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カテゴリ:ニュース
我が国最大のナショナルセンターである連合。 経済成長期は、労働組合には華がありました。 特に太田議長(合化労連)岩井事務局長(国労)の、 時代もよかったのでしょう。 「ヨーロッパ並みの賃金」とか「生活防衛か、企業防衛か」 当時は、ナショナルセンターは4つあって、 春闘相場というものがあって、 この金額に上乗せするのが、交通共闘の役目でした。 毎年、段取りが決まっていて、 経営側は、日経連が窓口で、前田一という人が、 労働側の太田・岩井ラインと、日経連の前ピン。 総評の中核は、官公労でした。 支持政党は、総評・中立労連が社会党。 現在の連合は民主党支持です。 賃上げも政府主導。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2013年11月20日 10時49分31秒
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