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不良中年・天国と地獄

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映画

2016年01月04日
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カテゴリ:映画
スターウォーズ「クローンの攻撃」と「シスの復讐」を見ました。エピソードとしては、2と3になります。現在公開中の映画は、エピソード7にあたります。この間に3作あるわけですね。2と3を見ただけで、予習になるんでしょうか。

シスの復讐.jpg

エピソード4,5,6、全部見ています。ただし、ほとんど忘れました。「帝国の逆襲」ではじめてヨーダが登場しましたね。そう記憶しています。「ジェダイの帰還」では、いろんなキャラクターが出てきました。

もともとスターウォーズは、3部9話で構成されています。最初に2部4,5,6が公開され、次に1部1,2,3が封切られているわけです。なぜ、こんな変則的な順で制作されたのでしょうか。

全9話のうち、2部3話がもっともアクションに富んでいて、大衆に受け入れられやすいエピソードに満ちている、興業的にも期待できる、ということで、ここから始まった、という説が有力なようです。

壮大なスペースファンタジーであると共に、ドラマとしても実に構成が緻密です。ダースベイダーとルークが親子であること、ルークとレイア姫が双子であること、などが次第に分かってくる驚きがありました。

エピソード7「フォースの覚醒」は、制作会社、監督が代わっています。出来栄えについても、賛否両論あるよです。落ち着いたら、この目で確かめに行きたいものです。







最終更新日  2016年01月04日 09時55分42秒
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2015年06月26日
カテゴリ:映画
rblog-20150626141640-00.jpg
昨日、東宝シネマズで渡された眼鏡。記念にいただきましたびっくり






最終更新日  2015年06月26日 14時16分43秒
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カテゴリ:映画
2015年6月25日(木)TOHOシネマズ10
制作=2015年 アメリカ映画。配給=ワーナー・ブラザース映画。上映時=120分。

監督・脚本=ジョージ・ミラー。出演=トム・ハーディ、シャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト、ヒュー・キース、ほか

27年ぶりの続編です。資源が枯渇し、法も秩序も崩壊した世界。愛する者を奪われ、荒野をさまようマックスは、砂漠を支配する凶悪なイモータン・ジョーの軍団に捕らえられます。そこへジョー配下の女戦士フュリオサらが現れ、マックスはジョーへの反乱を計画する彼らと力をあわせ、自由への逃走を開始します。フュリオサ役でシャーリーズ・セロン。

マッドマックス.jpg

3D版を見ましたが、ド迫力の映像と音響に圧倒されました。
全編、カーチェイスの連続で、息つく暇がありません。
二輪、四輪入り乱れてのカーバトル。
車に詳しくない小生、みんなポンコツ車に見えましたが。

マックス役はトム・ハーディに変わっています。
メル・ギブソンと較べても、遜色ありません。
タフな主人公に似合っていました。

長身美形のシャーリーズ・セロン、メイクで汚れ役に挑戦。
片腕は義手ですが、不死身の女戦士を熱演です。
これはこれでいいでしょう。

一緒に反乱、逃走する女たち、これが美形揃いで目の保養になりました。
老婆も出てきて共に戦いますが、戦死しても何故か和みます。
健気な闘志に、共感できるからでしょうか。

敵役もキャラが立っていて、飽きません。
アクションの細部にも工夫があります。
よく作りこまれている、といった感じですね。

緑の楽園、約束の地はあるのか、という未来志向もいいです。
いや、そんな理屈は抜きにして、壮絶なアクションを楽しみましょう。
シリーズ最高のスケールで、2時間はあっという間。
できれば3Dでの鑑賞をお薦めします。






最終更新日  2015年06月26日 08時37分06秒
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2015年06月23日
カテゴリ:映画
制作=2015年 日本映画。配給=東宝・ギャガ。上映時間=126分。監督=是枝裕和。 原作=吉田秋生。脚本=是枝裕和

出演=綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すず、加瀬亮、樹木希林、リリー・フランキー、風吹ジュン、堤真一、大竹しのぶほか

海街ダイアrヒ.jpg

鎌倉を舞台に、4人姉妹の日常を淡々と描いた作品。
谷崎潤一郎の「細雪」と相似形のドラマですが、内容はかなり違います。
谷崎作品は、豪華絢爛たる芦屋絵巻でした。
本作は、鎌倉絵巻というには淡彩画すぎるでしょう。

主演の4人、いまの邦画界を代表する若手女優ということです。
が、私の偏った好みのせいでしょうか。
前半はかなりバラツキがありました。

圧倒的に存在感があったのが長澤まさみ。
次いで4女の広瀬すず。
3女はビジュアル的に受け入れられませんでした。
特に左手で箸を使う女は、私がもっとも嫌悪するものです。
綾瀬はるかも、長澤まさみの前では、影が薄い存在でした。

普通ではない環境の中で、若い姉妹がどんな思いで生きていくのか。
興味深い設定です。
ちょうど真ん中あたりで、上の3姉妹の実母が登場します。
ここからドラマチックな展開になるのだろう、と予想しました。
しかし、期待は裏切られたのです。
相変わらず、小さなさざ波しか起きません。
それが悪いとは言いませんが、もう少しドラマチックな展開がほしいです。

当然、小津安二郎の世界を思い出しました。
谷崎の「細雪」と小津の世界。
二つの巨大な山の狭間で、監督はどのような道を選んだのか。
私には、中途半端なあぜ道としか映りませんでした。

と言って、駄作ではありません。
物足らないところは多々ありますが、静かな感動を呼びます。
後半になって、4人の女優がそれぞれ光を放ちます。
ラストも余韻が残り、いいエンディングでした。

鎌倉の四季、もう少し色が欲しかったですが、まあいいでしょう。
すべてが静謐の中で終わります、ドラマも景色も。
波乱の予感が予感で終わる、作者の狙いはそこにあったのでしょうか。
いろいろケチをつけましたが、見て損はない作品です。






最終更新日  2015年06月23日 09時16分58秒
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2015年06月20日
カテゴリ:映画
2015年6月19日(金)新宿ピカデリー8

制作=2015年 日本映画。配給=東宝。上映時間=109分。
原作=乾くるみ。監督=堤幸彦。脚本=井上テテ。出演=松田翔太、前田敦子、木村文乃、三浦貴大、前野朋哉ほか

原作は読んでいません。が、最後の2行でどんでん返しがあり、評判のベストセラー小説であることは知っていました。
 
ラブ.jpg 

1980年代後半の静岡が舞台。恋愛に奥手な大学生と、歯科助手の女の子のラブストーリーです。持てないはずの若者に、なぜ彼女は積極的に近づいてきたのか。確かに不自然です。

カンニング竹山みたいな男の子と、ロンパリ気味のあッちゃん。前半は、感情移入が難しかったです。が、次第に二人の純愛物語に惹かれていきました。80年代のヒット曲が流れ、いいおじさんが胸キュン(古い)に。時には目頭が熱くなることもありました。

最後の5分で真相が明らかになる、という前ふりが。なるほど、伏線があちこちに貼られています。しかし、ラブストーリーのほうがより牽引力があり、作者の罠にあえて目をつむりました。途中から、前田敦子が抜群に可愛くなったのです。木村文乃のクールな演技にも惹かれました。

ラストのカットバック。ここが本作のミソでしょう。が、このラストは、私的には余計でしたね。真相を暴くことが、常に正義だとは限りません。若い二人の恋愛に酔いたかったおじさんです。失われた青春を返せ、と叫びたいです。

映画の出来は、素晴らしいと評価します。バブル期のトレンディ・ドラマとして、及第点をあげられます。繰り返しますが、後半の前田敦子が可愛い。これだけでも、おじさんには価値があります。久しぶりにいい映画を見ました。







最終更新日  2015年06月26日 05時09分59秒
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2015年06月11日
カテゴリ:映画
CS放送ムービープラス 6月10日)水)0330~0530放映
制作=1981年 オーストラリア映画。配給ーワーナーブラザース映画。上映時間=90分。監督=ジョージ・ミラー。出演=メル・ギブソン、ブルース・スペンス、マイケル・ブレストンほか。

2大国の戦争によって、地球は廃墟と化しました。唯一のエネルギー源、石油も枯渇。ガソリンを求めて、人々は狂奔します。砂漠の中で石油を掘り当てた集団。それを奪おうと襲いかかる暴走族。激しい争奪戦が繰り広げられます。

前作より予算が10倍になり、パワーアップした本作ですが、大半はカスタムカーの制作に使われたようです。全編、カーチェイスの連続、と言ってもいいでしょう。

第1作のような透明な疾走感はありません。砂漠が舞台なので、汗と埃がスクリーンを覆います。全体にくすんだ画面で、荒涼たる雰囲気を醸し出していました。この世界観がたとえば「北斗の拳」などに大きな影響を与えた、ということです。

個人的には、第1作のほうが好きですね。新鮮でした。本作の美学は、私の感性に合いません。

興業的には大成功し、第3作も作られました。そして今年、キャストを一新した4作目が公開されます。前評判は上々のようです。DVD化されたら、見ることにしましょう。







最終更新日  2015年06月11日 10時30分11秒
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2015年06月08日
カテゴリ:映画
6月5日(金)テレビ東京系 午後のロードショー

制作=1979年 オーストラリア映画。監督=ジョージ・ミラー。出演=メル・ギブソン、ジョアン・サミエル、スティーヴ・ビスレーほか

新作が封切られるので、それを記念して3週連続で旧作が放送されます。先週の金曜日、第1作がオンエアされました。

もちろん、映画館で見ています。
オーストラリア映画は、はじめてでした。
B級ティストながら、大ヒットしましたね。
続編が作られたのは、当然です。
この映画で、メル・ギブソンは一躍大スターに。

内容は、みなさんご存知でしょう。
片道1車線の高速道路を、バイクとカスタムーかーが疾走します。
スピード感あふれるカーチェイス。
残虐なシーンは、抑制され、省略された描写で、監督の優れた資質が窺えます。

いま改めてみても、疾走感はある種爽快です。
メル・ギブソンか若いのにも驚かされました。
36年前の作品ですから、当然ですが。

2作、3作と次第にスケールアップしていきます。
ヒットによって、製作費が増えたのですから、必然の成り行きです。
が、個人的には、第1作の単純明快な作風、面白さが好きですね。
36年経っても、色あせていません。
DVDがあるはずですから、興味がある人はそちらで。
お薦めできます。 






最終更新日  2015年06月08日 07時06分12秒
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2014年11月24日
カテゴリ:映画
2014年11月19日(水)13:35~15:35(テレビ東京)午後のロードショー放送
製作年度=1965年 日本映画。上映時間=90分。
監督=石井輝男。脚本=石井輝男。

出演=高倉健、千葉真一、田中邦衛、杉浦直樹、嵐寛寿郎、大原麗子、山本麟一、藤木孝、砂塚秀夫、由利徹、安部徹、小沢栄太郎 ほか

北海編.jpg

雪深い荒山に囲まれた北海道・網走刑務所で刑に服していた橘真一(高倉健)は無事、仮出所となる。刑務所で病床に伏せている葉山(千葉真一)の頼みを聞き入れ、向かったのは釧路の志村運送店。社長が葉山の保釈金を肩代わりしてくれるというのだ。ところが店にはオンボロトラックが1台あるだけで、とても保釈金を支払う余裕などなさそうで……。

「昭和残侠伝」と並ぶ、高倉健の人気シリーズ。
健さんの逝去に伴い、急遽放送されました。
シリーズ4作目です。

刑務所の中からはじまります。
牢名主みたいなのがいたり、悪い刑務官がいたり。
さらにオカマの服役者がいたり、とこの辺は型通り。
出演者の顔触れも、お馴染みです。

怪しい依頼人を乗せて、雪道をボロトラックがひたすら走ります。
運転手は高倉健、助手席に社長の娘の大原麗子。
依頼人は安倍徹と藤木孝。

途中いろいろなアクシデントがあり、乗客が増えたりします。
ちょっと「駅馬車」に似てますね。
大原麗子が若くて可愛いです。

このシリーズ、あまり見ていません。
網走を離れて、四国や沖縄を舞台にした作品もあるようです。
本作に限っていうと、東映やくざ映画としては、展開が地味です。
アクションを期待すると、裏切られるでしょう。

はじめから、善玉と悪玉がはっきりしています。
わかりやすいのが特徴でしょうか。
ただし、途中から乗ってくる女のエピソード。
これが理解できませんでした。
病気の子供を町へ運ぶのはいいのですが、
心中の生き残りである女は、余分でした。

東映やくざ映画を卒業してからの健さん。
山田洋次監督の作品で国民的スターになりました。
追悼番組が数多く放送されています。
本作もそのひとつですが、作品的にはイマイチ。
ただし健さんの一面をうかがい知ることが出来る映画です。
大原麗子が可愛いですよ、くどいようですが(笑)
一見の価値はあるでしょう。






最終更新日  2014年11月24日 09時45分38秒
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2014年11月15日
カテゴリ:映画
製作=2010年 アメリカ。配給=ライオンズゲート、松竹。上映時間=103分。

監督=シルヴェスター・スタローン。脚本=デイヴ・カラーハン、シルヴェスター・スタローン。

出演= シルヴェスター・スタローン、 ジェイソン・ステイサム、 ジェット・リー、 ドルフ・ラングレン、 ミッキー・ローク、ジゼル・イティエほか

第3作の公開記念として、10月22日、テレビ東京・午後のロードショーで放送されたものを録画して見ました。

エスペンダブルス.jpg

バーニー(シルヴェスター・スタローン)は、傭兵(ようへい)軍団のリーダーとして精鋭たちを束ねている。彼はナイフの達人リー(ジェイソン・ステイサム)や、マーシャルアーツの天才ヤン(ジェット・リー)らと共に危険な任務を遂行してきた。ある日バーニーは、とある依頼人(ブルース・ウィリス)から教会に呼び出され……。

アクション・スターといっても、ロートルばかり、いやジェイソン・ステイサムとジェット・リーは現役でしょうか。まあ顔ぶれは豪華です。他にも格闘技のスター選手が出ているようですが、その方面には疎いので。

豊富な資源が埋蔵されている島を支配する独裁者を倒す、という依頼を受けて、消耗品(原題の意味)たちが乗り込みます。依頼人はCIAのようです。

一旦は断ったバーニーですが、島で会った独裁者の娘が忘れられず、仲間を誘って依頼を受けます。そこからほぼノンストップの肉弾戦と銃撃戦が続く、というB級アクション娯楽作品。

こういう映画は、理屈抜きに鑑賞すべきでしょう。破綻はいたるところにあり、いちいち目くじらを立てていては、精神的によくありません。ただ、ロートル達の存在感の薄さには涙しましょう。

これが3作まで作られた、ということは、興業的には成功したのでしょうか。3作目は、さらにパワーアップして、出演陣も多彩になったようです。映画館の大画面と音響で見ると、迫力倍増になることは疑いなし。アクション・ファンなら、第3作は必見かもしれません。責任は持てませんが。






最終更新日  2014年11月15日 09時43分23秒
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2013年12月06日
カテゴリ:映画

10月31日(木)テレビ東京系 午後のロードショー。13時25分~15時30分。

製作=2006年 日本映画。上映時間=121分。配給=ギャガ・コミュニケーションズ。

監督=生野慈朗。原作=東野圭吾。出演=山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカ、吹石一恵、尾上寛之ほか

テレビの放送枠は120分。CMを引くと、約90分でしょう。
オリジナルは121分ですから、30分ほどカットされています。

不完全な作品を見て感想を書くのは、気が引けます。
ただ、作品の重みは、充分に伝わってきました。
いずれDVDで再見しますが、とりあえず気づいた点を簡単に。

1_large[1].jpg

殺人犯として服役中の兄。
大学進学を断念して働く弟。
二人は頻繁に手紙を交換し、近況を伝えあいます。

肉親の愛が、生きる上での障害となる事実。
殺人者の兄を持ったことで、弟は苦難の道を歩きます。
兄と弟は別の人格、と言った正論は、通用しません。
愛し合った女とも、別れる悲しい運命。

そんな彼を優しく見守るのが、沢尻エリカ様。
結婚して子供が出来ます。
後半のエリカ様、超可愛かった。

干されている現状は、実にもったいないです。
かっては長澤まさみと張り合った片方のリーダーでした。

復活の兆しはあるようですが、どうも歯車がかみ合っていません。
エイベックスの社長に、愛人になるか、ヌードになるか、
二者択一を迫られた、という噂もあります。
魑魅魍魎の芸能界、生き抜くことは容易ではないようです。

原作は読んでいないので、どんでん返しがあるか、期待しました。
たとえば、別に真犯人がいたとか、弟が殺人犯だったとか。

ミステリー要素は薄い映画でした。
ただ、ドラマとしては、胸にずしりとくるものがあります。
見ていて、辛かったのは事実。
こういうシリアスな話に耐えられるほど、わが神経は図太くありません。

カット版ですから、ラストがやや唐突でした。
ちょっと甘い、と感じましたね。
しかし、いい映画です。
精神状態がいい時に、DVDで見てみましょう。







最終更新日  2013年12月06日 11時12分04秒
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