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琥珀色のPENGUIN

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ブランデー

2005年12月19日
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テーマ:お酒大好き(4151)
カテゴリ:ブランデー
 『デュカスタン・ファーザーズ・ボトル』を開栓してみました。


デュカスタンの普段の姿
開栓前の哺乳瓶スタイル。
開栓後のデュカスタン
蓋を開けた画。
ボトルアープン♪
漂う香り。。。♪


 哺乳瓶のキャップを外したら普通にスクリューキャップでした(^^ゞ

 そして中には“大人の飲むミルク”がたっぷり。。。


◆デュカスタン・ファーザーズ・ボトル◆

★哺乳瓶ボトル★ デュカスタン・ファーザーズ・ボトル500ml 40度■デュカスタン・ファーザーズ・ボトル500ml 40度■
哺乳瓶のかたちをしたユニークなボトルが面白いデュカスタン。
中身はアルマニャックです。


 






Last updated  2005年12月20日 15時38分35秒


2005年10月26日
テーマ:お酒大好き(4151)
カテゴリ:ブランデー
デュカスタン ファザーズボトル 500ml 40度(Ducastang Armagnac BB Martine)【0509スペシ... 『デュカスタン・ファーザーズ・ボトル』

 見た目に面白い哺乳瓶のボトル。

 中身はアルマニャックが入っています。


 このボトルは、当時のフランスの首相が「国民はアルコールを飲まずミルクを飲め」言ったのを皮肉って作られたボトルで、“アルマニャックは、大人の飲むミルク”とシャレたもの。

 
 ちょっと面白かったので買ってみました(^^)


◆デュカスタン・ファーザーズ・ボトル◆

デュカスタン・ファーザーズ・ボトル500ml■デュカスタン・ファーザーズ・ボトル500ml■
哺乳瓶を型どったボトルのアルマニャックです。



『送料無料』デュカスタン デュック ダキテーヌ 700ml 40度【0509スペシャルセール】■デュカスタン デュック ダキテーヌ 700ml 40度■
こちらは普通にかっこよくボトルに詰まったデュカスタン。







Last updated  2005年10月26日 20時42分59秒
2005年06月19日
カテゴリ:ブランデー
 初めて知りました^^;
 母の日にカーネーションを贈るのは有名ですが、父の日にも花があるのですね。

 それは『薔薇の花』

 父の日を提唱したアメリカのドット夫人が、亡き父の墓前に白い薔薇を供えたのがはじまりだそうで、生前の父には赤い薔薇、亡くなった父には白い薔薇を捧げる風習があるのだそうです。

 知りませんでした^^;

 薔薇かぁ。。。と思いながら花屋を覗いてみましたが…
 やはり父のイメージと薔薇は合致いたしません^^;


 なのでこんな酒をみつけてみました。

   『クルボアジェ ルージュ』

 スコッチで薔薇といえば『ローズバンク』なのですが、自分がスコッチ好きだからといってスコッチばかり薦めてもなにかな、と思いコニャックをチョイスしてみました^^

 とても綺麗な赤い琥珀色はまさしく薔薇のよう。
 
 とてもフルーティーなアロマに貴賓漂う魅惑の味。

 そしてこの値段でこの品質は驚きです。


・・・たまには酒以外の贈り物を、と思いながら結局は酒に落ちつく…
そして焼酎党の父…
喜ぶのは再び母の方かもしれません^^;


クルボアジェ ルージュ 700ml 40度(Courvoisier VSOP Rouge Cognac)■クルボアジェ ルージュ 40度(Courvoisier VSOP Rouge Cognac)■
薔薇の愛好家として知られるナポレオン夫人ジョセフィーヌの“薔薇の貴婦人”をイメージして造られたコニャック。手頃な価格でありながらVSOP規格の熟成度はとても魅力的です。



人気のフェザーファーをあしらってローズ ミニブーケ■人気のフェザーファーをあしらってローズ ミニブーケ■
一応候補に上った赤い薔薇。こちらのお店のアレンジメント、とてもセンスがよいので気に入ってます。少し照れくさい花のギフトも通販を使うと便利です。






Last updated  2005年06月19日 21時37分34秒
2005年06月02日
テーマ:お酒大好き(4151)
カテゴリ:ブランデー
昨夜よせていただいたコメントの中にこのような一節がありました。

 『ライオンハートと言うお酒があります。探せますか?
     レモンハートに書いてありました。』
              (スバル555さんより)

レモンハートは私もところどころ抜粋して読んではいるのですが、全巻は読んだ事がありません。

ライオンハート…。
調べてみましたら、カルヴァドス、フランス名で「クールドリヨン」というのがその正体のようです。

「カルヴァドス」とは、フランスのノルマンディ地方でつくられるりんごを原料としたブランデーのこと。
これをチーズやシガーと共に食後酒として楽しむのが一般的なようです。

そしてこの「カルヴァドス」とは、「ワイン」や「コニャック」「アルマニャック」などと同様に『アペラシオン・ドリジーヌ・コントローレ(=原産地呼称統制法)』により製造方法・名称などのに厳しい規制があり、それに該当するものだけが晴れて「カルヴァドス」と呼ばれるのです。

その「カルヴァドス」の中でもペイ・ドージュ地区で生産されるものは「カルヴァドス・ペイ・ドージュ」として別格扱いされます。
そしてこのクールドリヨンはすべてこの最上級のペイ・ドージュ産なのです。

「クールドリヨン」=「ライオンハート」
カルヴァドスはカクテルでしか飲んだ事がなかったのですが、これを機会に、その心に触れてみたくなりました。

クールドリヨン 1966年■クールドリヨン 1966年■
“獅子の心”の意味を持つカルヴァドス。特に1954年から1979年までの古いカルヴァドスはヴィンテージ物として世界中で非常に高い評価を得ている貴重なものです。







Last updated  2005年06月02日 22時10分53秒
2005年05月16日
テーマ:お酒大好き(4151)
カテゴリ:ブランデー
最近山崎に触発されてか、かなり長熟ものに偏りつつあった琥珀色のPENGUINです^^;

だってジックリ熟成された酒って…ウマイんだもの(笑)

そんな中、きのうは久しぶりに気分を変えてブランデーを飲んでみました。

  『レミーマルタン CLUB SPECIAL』
 レミーマルタンの中でもとくに男性的な味わいと評されるブランデーです。

 グラスに注ぐとなんとも言えないまろやかなアロマな香り。
 そして綺麗な琥珀色。

 じっくり堪能しました^^
 とても甘くフルーティー・・・
 心地よい香りにうっとりです。

 ・・・あまり沢山飲んでしまうのにはもったいなかったので、ゆっくり一杯だけ楽しんで、その後、ついもう少し飲みたくてグレンリベットの18年に手を出しました。
 すると・・・
 喉の奥にものすごい甘さを感じました。
 喩えるならバター飴のようなとろけるような甘さ。
 レミーマルタンの余韻なのでしょうか。

 このアロマな感じは飲んでみないことには伝えられなそうです^^;

◆レミーマルタン◆
レミー・マルタン クラブ スペシャル■レミー・マルタン クラブ スペシャル■
熟成されたその力強い味わいはレミーマルタンブランドの中で最も男性的。



●レミーマルタンクラブ・スペシャル■レミーマルタンクラブ・スペシャル■
楽天内ではレミーマルタン・クラブスペシャルを扱っているのはこの2件のみでした。



レミー・マルタン・ルイ 13世 ミニチュア■レミー・マルタン・ルイ 13世 ミニチュア■
私が気に入ったレミーマルタン。バカラ社特製クリスタルデキャンタ入りです。最高級のレミーマルタンを香水のようにお洒落で高貴な瓶に詰めた一品、お洒落で贈り物にもとてもよさそうです。






Last updated  2005年05月16日 21時28分16秒

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