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東奔並走。

東奔並走。

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おでかけ♪

2022.06.19
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カテゴリ:おでかけ♪
上野動物園

双子ちゃんの観覧抽選に当選したので、会いに行きました音符音符音符


写真: シンシンとレイレイ。

レイレイはお母さんに甘えてますぽっ

シンシンとレイレイ。
シンシンとレイレイ。 posted by (C)momo、ときどきモモ夫

シンシンとレイレイ。


シンシンとレイレイ。


シャオシャオは、木登り中。

シャオシャオ


リーリー(お父さん)お昼寝中眠い..

リーリー


シャンシャンもお昼寝中眠い..でした。雫雫雫

シャンシャン。
シャンシャン。 posted by (C)momo、ときどきモモ夫


今は4,400名まで観覧できるので当選しやすくなってます。

シャンシャンは抽選はありませんが、観覧にかなり行列するので平日がよいですね!

リーリーは、並ばずに見られましたが、お昼寝中で残念でした…

エネルギーを消費しすぎないよう1日のうち12~16時間ぐらい寝ていて

起きている間はずーっと竹や笹を食べ続けているそうです。

生きるために寝るのね。睡眠不足だと期限が悪くなるそうです雫

今度は、起きてるシャンシャンに会えますようにウィンク



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Last updated  2022.06.19 16:58:52


2022.03.05
カテゴリ:おでかけ♪
​​​​​​GUNDAM FACTORY YOKOHAMAに行きたいと思いながらも、1年以上が過ぎた。
この日の昼食を終えて、momoが突然「ガンダム見に行こう!今なら14時のGUNDAM-DOCKTOWERに行けるよ」と言い出した。
家から山下公園まで約1時間。間に合うのかと思いながらも、大急ぎで準備して行く。

ついに来ましたけど…

入場したらガンダムを横目にすぐタワー見学の集合場所に向かった。残念ながらタワー見学のチケットは1枚しか買えず、momoは地上から見学することになった。

舗装も凝っていた

1回の見学人数は60人。これを6グループに分けて、偶数と奇数の各グループが5F,6Fに移動する(各フロアー20分ぐらいの滞在時間?)。
30人ずつでええやん、と思ったが、移動用のエレベータには10人しか乗せないため、あえて10人ずつのグループにしたのだろう。

まず、5Fから見学。30人ずつを時間で区切って少しずつ先頭に近づけるようにしている。ただねえ、ガラス越しであること、トラスが視界を妨げているためあまり見応えがない。このフロアーだけで1650円分か。なんだかなあ、という感じ。
背面と腰元ばかりで見上げて何とか頭部が見える程度だったが、時間が来たのか、動き出した!
1回目の起動実験編だ。
それはいいんだが、相変わらず時間制なので、いいタイミングで先頭場所に行けない。まあ、下からだと背面は見ることができないのでそれはそれでいいんだけど、正面、側面を見る時間が限定されているのが不満だな。

5Fからだとガラス越しの上にトラスがあるのでろくに見えない
順番が回って先頭に行けるとここまで見えるが、やはりトラスが邪魔。ガラスも邪魔!
しかもこのガラス、結構な高さなので手をのばしてフリーアングルでも厳しい。
”1番”ポーズ。しばらくこの姿を保持してくれているが、5Fからはこれが限界だ(怒)

続いて6F。1回目の起動が続いており、指の動くシーンは間近で見ることができた。
頭部をやや上から眺めることができる場所だが、ガラスが邪魔!写真も反射で周りが映り込んでしまってダメだこりゃ。
2回ぐらい先頭位置に行けるが、2回目は1回目よりも短い。30人を均等に回すためには仕方がないのだろうが、20分その階にいるうちのほんのわずかな時間しか先頭に行けない。

いいアングルもガラスが邪魔をする
頭部のアップもこれではねえ。PLフィルターがあれば対処可能かもしれないが、そんなに時間はない
ならばと、ガラスにレンズを引っ付けて反射を防いでみた。

この6Fの1650円分合わせて3300円が入場料とは別にタワー見学にかかる費用だが、正直コスパは悪い。しかも動いているときは全体がわからないのでなお良くないなと感じる。
安全や機会均等のためとはいえねえ…。

ガラス越しでも同じ高さに上がらないと見えないしねえ。反対側にも行けたらいいんでですけどね。

下りてから2回動くシーンを見たが、こちらで充分だわ。まあ、タワーから見てみないとそういう感想は出ないし、行かないともやもや感が残るが、写真撮るならデッキからでも望遠(200mm以上)で狙えばガラス越しでない頭部のアップは可能だ。

前から見ると歩いているように見える
いろいろなポーズをやってくれます
ひざまづきます
少年よ、大志を抱け!
2時間で3回の起動実験がある。十分楽しめるんですけどねえ…

ガンダムがいいだけに、料金にはやや疑問が残った。


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Last updated  2022.03.19 16:02:20
2022.01.01
テーマ:奈良(587)
カテゴリ:おでかけ♪
​東大寺戒壇院の近く、東大寺旧境内に奈良大和路を写し続けた写真家、入江泰吉氏の旧居がある。
実際に氏が住まわれていて、2000年に奈良市に寄贈された家だ。
2015年に公開が始まり、何度もそのそばを通りながらも中に入ることはなかったが、ようやく訪れることにした。

窓も多く、明るい間取りだ
玄関だが、土間のようなものはなく、庇も短い。上がればすぐ居間になっている
ソファーも当時のままで、実際に座ることができる。右端が氏の定位置だったそうだ
書斎。その奥のテラスも開放的だ
写楽風の似顔絵が置いてあった。

氏の残した写真はこの旧居にはなく、入江泰吉記念奈良市写真美術館にあり、定期的にテーマごとに展示されている。この写真美術館は何度も足を運んでいるが、住居はなぜか足を運ぶことがなかった。
まあ、普通の日本家屋(平屋、畳敷)なので1度行けば十分ではあるが…。



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Last updated  2022.01.09 10:29:16
2021.11.13
カテゴリ:おでかけ♪
​​​前回の江戸城つながりではないが、江戸城築城者でもある徳川家康を祀る日光東照宮を訪れた。
秋晴れの休日ともなると僕らもそうだが、観光客は非常に多いと予想し、渋滞に巻き込まれるのも嫌なので電車で行くことにした。
横浜から日光東照宮まで4時間近くかかる(電車&徒歩)。しかも在来線利用なのでなおのことだ。

15年前の写真だが、早朝の陽明門。人がいないのがいい。

非常に天気が良く、東照宮に向かう途上、正面に男体山、女峰山の「日光ファミリー」(太郎山は見えなかった)が綺麗にその姿を見せていた。

左が男体山。右は大真名子山。さらに右に目を移すと女峰山が見えていた

昼ごろに到着したが、参道は多くの人で途切れることはなかった。しかも修学旅行か遠足かわからないが小学生の団体もいたので尚更だった。

建造物はどれも絢爛豪華なので被写体としては問題ないのだが、人が多くて撮りにくい、もあるが、それよりも天気が良すぎて太陽の光による木々の影、金箔の反射のコントラストがきつくて露出の設定が難しかった。

定番ともいえる角度からの五重塔。人が多いと上部の切り取りならざるをえない
これまた定番の「見ざる、言わざる、聞かざる」の彫刻
陽明門も人がいないように写そうとすると正面からは撮れない
せいぜい上部のみ
これまた定番の「眠り猫」
御神廟というべき家康公の墓
この周りをぐるっと回っていく

山など広く風景を写すような場合では晴れが望ましいが、寺院などの建造物、とくに樹木が周りに多く、明暗差が大きく現れる様な場合は曇りの方がいい様な気がする(。
まあ、そんなに上手く天気に恵まれるわけではないので、贅沢な悩みだ。



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Last updated  2021.11.17 17:00:28
2021.11.03
テーマ:城跡めぐり(1172)
カテゴリ:おでかけ♪
​​​​​​2019年以来久々に「登城」した。
2019年はコロナによる影響はなかったため、3月の乾通り通り抜けや11月の大嘗宮見学などで普段見ることのできない角度から城の遺構を眺めることができたが、この2年乾通りの通り抜けもなく特に江戸城に行くこともなかった。
今回は東京国立博物館で開催中の「最澄と天台宗のすべて」を観覧するついでに寄ってみた。

入城する際は荷物チェックがあり、カバンの中まで確認するという徹底ぶりだった。
東京駅から皇居方面に向かうと桜田巽櫓と富士見櫓のコラボレーションの景色が目に入るが、この富士見櫓は特定の場合を除いてそば(櫓下など)に行くことができず、本丸跡に入っても裏側からしか見ることができないのが残念だ。特定の場合とは、春秋の乾通り通り抜けや皇居参観への申し込みとなるだろう。

この角度は特別公開でないとみることができない(2019年乾通通り抜けの時のもの)
裏側では富士見櫓の雰囲気はわかりにくい

同様に富士見多聞櫓も同じだ。
その後富士見多聞櫓も裏側を見に行ったら、何と内部を公開していた!
偶然とはいえ、ラッキー!と思っていたら、平成28年から公開されていたようで、ただ単に知らなかっただけだった。まあそれだけ久しぶりの登城だった(2019年は近寄ってもいなかったので知る由もない)。

外観は2019年見学時のもの。
櫓内部の見学はありがたい
とはいえ、内部は特に他の城の櫓と違うところはない

その後、江戸城天守の復元模型がる休息所増築棟へ向かう。復元可能な寛永期の天守を1/30で制作したものだそうだ。復元可能とはいっても実際に復元をするのかどうかは疑問だ。天守から皇居がよく見えるだろうから何かと難しい様な気がする。

この天守が
この天守台に再建されると壮観だろうな

北桔橋門を抜け、武道館のある北の丸に「清水門」がある。この門は現存の門で、重要文化財にも指定されているが、田安門や桜田門と違って門の周りは草が生い茂り、忘れ去られた感のある遺構で、個人的には好きな場所だ。

きれいに整備されていない雰囲気がいい
高麗門といい、昔の面影を今に残しているんだろう

その後は田安門から千鳥ヶ淵、桜田門を経て皇居二重橋まで1周して博物館に向かった。
綺麗に整備されすぎている感は否めないが、いい城だ。

定番のカット。でもこれはこれでいい景観だ

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Last updated  2021.11.15 21:14:13
2021.09.20
テーマ:癒しの動物達(1)
カテゴリ:おでかけ♪
​​​​​​​なぜかこいつを見てると気持ちが癒される。
何なんだろう。

世界観が違う
小さくても落ち着いている
カピバラ以外の動物にもなぜかほっこりする。

警戒心は強いはずのプレーリードッグ
でも、ふてぶてしく構えている
あどけないワラビーの瞳
かわいいけど獰猛なレッサーパンダ
ここにも動じない奴がいた

ふれあいと間近で見ることのできる場所だ。

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Last updated  2021.09.25 21:14:46
2021.05.15
テーマ:観光地(301)
カテゴリ:おでかけ♪
​​群馬県太田市に藪塚石切場というマイナー?だが、ダイナミックな見所がある。
採石場や石切場というとダイナマイトを用いた広大なエリアに石が積まれていたり、階段状に山が削られていたりといったイメージがあるが、この藪塚石切場は山の囲まれた一角を掘り抜いた、いや、くり抜いた、切り取った様相を呈している。

木道の先に別世界が現れる

案内表示に従って進むと突如現れるが、石造宮殿のようにも見えるの場所を見ると思わず感嘆の声しか出なかった。
岩壁から四角柱にして石を切り出していった結果、こうした光景になったのだろうか。閉山して60年以上が経つので周りは木々で覆われ、薄暗い。
声も石壁に反響して、何か不気味な雰囲気だ。

要塞のような、宮殿跡のような
きれいに垂直に切り出されている
あの上にはどうやって行くのだろう
すごいの一言に尽きる
以前は遊歩道が朽ちていたようだが、きれいな木道だった


一見の価値はあると思う。

補足:カーナビでは地名検索できないので、地図からおおよその場所を指定して行くと標識が出てくる。駐車場はないが、この先は行き止まりのようになっており、車の往来はないため、道脇の路駐スペースを使えば見に行ける。​​


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Last updated  2021.05.18 20:54:36
2021.03.27
カテゴリ:おでかけ♪
​​​​桜は近くの川沿いでも、公園でもどこにでも咲いているのでわざわざ遠くへ出かけて見るまでもないだろうという気持ちはいつもある。しかし花だけでなく、その周りの風景なども一緒に愛でたいという気持ちが勝ってしまう。
この日は天気もいいし、桜も満開とのことで三渓園に行ってみた。渋滞は避けたいので、自転車で行く。それでも1時間ほどなので、車で行ってもさほど変わりない。
三渓園は花だけでなく、文化財もその広い敷地にあるが、それらの多くは明治時代に移築されたものだ。本来の場所にあるべきものではないが、建築物自体は重文に指定されているものがあるなど見応えはある。

聴秋閣(重文)という江戸期の建築物

大池の畔にある桜や池越しに見る三重塔はいい光景だ。一部建物が工事中とあって外観も中も見ることができなかったのでその点は残念だったが、概ね満足できる庭園だ。

撮影用ともいうべき小舟があるが、三重塔とセットでいい風景だ

その後、港の見える丘公園に行った。みなとみらいが一望、とまではいかないが、横浜港方面の展望は良かった。特にガンダムファクトリーが思いがけず見えたのはお得感を感じたが、手持ちの200mmではアップは厳しい。まあ、見えるとは思っていなかったので仕方がない。400mm以上あればいいかもしれない。何もここから見ずとも現地に行けばいいだけですが。

見える、というよりも見えた、というレベル
アップで切り出しだが、これくらいならお得感倍増ですけど



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Last updated  2021.03.29 21:20:57
2021.03.21
カテゴリ:おでかけ♪
​​​​​​​​​​ようやく、念願かなって、大相撲の観戦に行った。

この幟を見るだけでも、ワクワク感が出てくる

これまでも何度となく行ってみたいと思っていたがチケットを取るのが大変だったこともあって行けずじまいだった。
しかし、新型コロナの影響で観戦者数も減っている(もちろん座席数もだが)こともあり、この機会を使ってチケット購入に踏み切った。
観る以上はできるだけ土俵に近いところがいい。となると、溜席になるが、この場所は値段が高いだけでなく、写真も撮れない、二人で行っても隣り合わない可能性もあるなど見るだけになってしまうので、初めて行く以上は写真も撮りたいのでこの場所は避けた。そうなるとマス席になる。
三月場所の発売日にネットで予約を取ったが、マス席Sは速攻なくなっていた。その次のA席でゲットしたが、厄介なのはどの位置になるかは発券日にならないとわからない(座席指定はできない)ことだ。あとは運しかない。
このマス席は通常4人で1枠であるため、2人で行っても4人分買わないといけない、割高な場所だが、コロナの関係で2人で1枠の発売となっており、今しかない設定だ。
結果は、西側で6列目。いいような感じもするが西方の力士は正面から見ることができないのがやや残念ではある。

貴景勝VS明生 だが当然西方力士の表情は見えない

で、肝心の相撲はというと、呼び出しの声、行事の声、立ち合いの息遣い、当たった時の音など生で聞くのは、当然テレビと違うのでその醍醐味や臨場感が半端なくすごい。
解説も聞こえないし、物言いの時のリプレイもないが、なくても何ら問題はない。

呼び出しも現場で危機とその声量がよくわかる。
立ち合いのぶつかったときの音などはダイナミックだ

今回残念だったのは横綱の土俵入りが見られなかったことだが、次は横綱の出場している場所を見に行ってみたい。

<撮影について>(このブログの写真は縮小ソフトで圧縮しているので画質の荒さがあります)
ネットでどれくらいの焦点距離が必要なのか見ていたが、なかなかいい情報がなかった。6列目とはいえ距離が分からないので、1本は24−105mmでいいとしても、望遠側で70−200mmがいいか100−400mmがいいか悩んだ。結果、70−200mmを持って行くことにした(軽さを優先した)。
しかし、6列目という比較的前の方でも、100−400mmの方がいいのが結論になる。70−200mmでもAPS-Cであれば、1.6倍に伸びるのでまだマシだが、フルサイズを持っていったので、200mmでは厳しかった。これではアップが撮れない。見込みが甘かった。
まあ、トリミングすればいいだけではあるが、ノーカットを望むなら100−400mmがあるといい、と思う。
なくても、70−300mmとAPS-Cの組み合わせならそこそこアップが狙えるかもしれない。

70mmだと土俵は入る
縦なら70mmでもこんな感じ
200mmだとこれ以上寄れない
トリミングしたこの感じで撮ろうとするなら、もう少し焦点距離が欲しい
弓取式だがもっと寄りたい(これで150mm程度)
トリミングなしでこれだけ寄れるといいんですけどねえ

また、今回土俵内の照明は一定なので、マニュアル設定にして、シャッタースピードを250〜320、ISO3200でやってみた。高感度による画質の低下や被写体ブレを無くしたいということを考えての設定だが、こうした屋内競技の設定はもう少し試行錯誤をしないと、ベストな組み合わせは見つけられないな。
シャッタースピードは取組み中も撮影するのであればもう少し早い方がいいのかもしれないが、立ち合いまでは上記でも十分だった。立ち合い以降は見るので、撮らないしね。


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Last updated  2021.03.22 08:18:05
2020.12.13
カテゴリ:おでかけ♪
​​白糸の滝と称する滝は各地に存在するが、静岡県富士宮市にある白糸の滝は世界文化遺産にも登録されているので特に有名かもしれない。
写真でも岩盤から幾筋もの滝が流れる様を見たことがあるので、一度は訪れてみたいと思っていた。

観光地にありがちな駐車料金の違いに迷いながらも最安と思われる場所に停め、お目当ての滝を目指した。
駐車場からほどなく絶景の場所に出た。
「すげえ!」の一言に尽きる。いくつもの滝がそれぞれの水の音を奏でながら流れ落ちている。
水しぶきから浮き出る虹も幻想的な光景に花を添えている感じだ。

真ん中に虹が出ているが、しばらくすると消えてしまった

水量のある一本の滝もダイナミックでいいが、同じような流れをする滝が並んで水勢によって異なる音を醸し出している様はファインダーから目を離すのが惜しいほどの絶景だった。

富士山近辺に行ったら見てほしい場所だ




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Last updated  2020.12.16 22:34:10
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