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東奔並走。

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日常のこと。

2019.03.21
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カテゴリ:日常のこと。
大阪で生まれ育ち、学生時代は京都で過ごし、結婚後は奈良で生活と人生を近畿で送ってきた。
これからも変わらず近畿で生きていくだろうと思っていた。

仕事も部署内異動などは経験しているが、気持ちの変化はあっても大きく環境が変化するような異動というものはなかった。
確かに現状のままでも大過なく過ごせるが、一度の人生を考えたときに今までと違う何かチャレンジングな環境の下でやってみたい、と年を取るにつれ思うようになった。

そこで上司との面談で(生活)環境を変えてやってみたいという気持ちをぶつけてみたところ、先月中旬異動の内示を受けることになった。
まさか言ってすぐそうなるとは思わなかった。

場所は職場の本部がある横浜。
横浜研修等では何度も訪れているため初めてではない。しかも現地スタッフも知り合いが多い。なので、勤務地が変更になるという割にはアウェイ感はそれほどでもない。
ただ、生活基盤が奈良から横浜に変わるのでその点は多少の緊張感はある。
そうは言っても、単身赴任ではなくmomoも帯同するので気持ちは楽だ。

横浜に住むといっても数年のことだろうから、仕事以外は満喫したい。

これからのブログは、横浜発、ということになります。




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Last updated  2019.03.21 10:42:55
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2019.01.29
テーマ:ひざ痛(4)
カテゴリ:日常のこと。
前回の日記​(1月15日)からほどなく左膝の半月板部分切除手術を受けた。
12年前に右足半月板部分切除をした際は決断するまでに1〜2年かかったが、時間をかけても良くなることはない、しかも登山もできないため、今回は躊躇することなく決断した。今からならGWには回復しているのでは無いかという思惑もあった。
​​​​​​​​​​
以下長いが、同じように膝痛で悩んでる人の参考にでもなればと思い書き留めておきたい。

手術4日前 
病院で早めに手術したい旨を伝える。4日後実施ということで、レントゲン、血液検査、心電図などの事前検査を済ませる。
午後から職場に出勤し、事情を説明し手術と有給の了解を得る。
手術前日
13:00 入院 
入院計画や薬の話、手術前後の段取りなどの説明を受ける。
太腿中間部から下の毛を剃る。前回は自分で剃ってくださいと言われたが、今回はなぜか剃ってくれた。
夕方点滴を打つ 以降何本か打っていくので、チューブは刺したまま。
夕食は18:00からで普通食。量は少ないが温かい状態で配膳された。味も悪くない。
21:00以降絶食。22:00消灯 4人部屋を二人で使用 静かに就寝。

手術当日、ヒゲは剃るように事前に言われていたので、剃っておく。
6:30 以降絶飲。ブドウ糖の入った点滴など2本打って、手術室へ徒歩で移動(まだ歩けるため)。
手術台に横たわり、腰椎麻酔をする。体を丸め、背骨に麻酔をする。言葉で聞くと痛そうでも、針自体は細く、むしろ、腕に刺さっている点滴の針を刺したときの方が痛い。
麻酔が注入されると下半身が次第に熱くなって、正座を長時間した時のような痺れがやってくる。左脚が悪いので、左の方が麻痺してくる。
とはいえ、触られるとわかるのであるが、痺れているので、それ以上何をされているかはわからない。

下半身麻酔なので、上半身は普通で、会話もできるし、内視鏡手術のため、そのモニターも一緒に見ることができる。ただ、実際の様子は布等で遮断されていて見ることはできなかった。
手術中は音楽を聴いてもいい(!)ということで、ポータブルプレーヤーを持ち込み、右耳で音楽、左耳で執刀医との会話をした。
MRIでは断裂とわかっていても、実際にモニターで見ると膝の中がクリアーで状態がよくわかる。断裂した半月板が関節の軟骨の間に挟まって、それが曲げにくさや痛みの原因になっていたことを主治医が説明してくれた。
モニターでは大きく映っている半月板も実際は小さいものだし、それを内視鏡で見ながら細い術具で挟まった半月板を切りながらかき出すので、高度な技術が必要だと感心してしまった。
除去した後は部位の一部を焼き、辺りをクリーニングして終了。この間1時間半だった。

この日1日は絶食だが、麻酔が切れて問題なければ水分の摂取、ゼリー飲料は可となる。
麻酔の覚め方は、下半身の端から中央部へと進む。なので、ヘソの下や足首などは徐々に感覚が戻っていくのがわかるが、中央部(いわゆるアソコです)は5時間経っても感覚がない。
朝からしている点滴の影響で膀胱は張っているため、自力で排尿できたらOKと言われていたものの、とてもできそうにない。一度気張ってみましょうとは言われたが、反応なしだった。
12年前の際は下半身麻酔時に尿管にカテーテルを入れられていた(結構屈辱的)ので尿も自然に排出されていたが、今回はカテーテルなしだったため喜んでいたのに、この期に及んで出せないとなるとマズイ。
看護師は自力で排尿できることを待っていたが、どうにもならんので麻酔がまだ効いているうちに尿管に細い管を入れて出しましょうと言ってきた。再び屈辱感がやってきたが仕方がない。実際に処置してもらっていても感覚がないので、尿瓶に出していても全くわからなかった。管といっても膀胱から排出されるようにガイドするようなものみたいだった。だから排尿は管からではなく直接尿瓶に排泄した。
その2時間後、尿意が戻り、自力でできるようになった(一安心)。
麻酔が切れると痛いはずなんだが、激痛でもなく、動かせない状態から来る痛みというか怠さと、じっと同じ姿勢で寝ている(首を上げてもいけない)ので、腰の痛みの方が主だった。

翌日から早速歩行開始。最初は歩行器を使ったが、しばらくするとなしでも歩けるようになった。
ただ、膝を90度以上曲げるのはツラい。
早速リハビリ開始。電気マッサージと、ボールを膝の下に置き大腿骨の筋肉に力をつける内容だった。
風呂もシャワーだが、2日ぶりに入れたのでさっぱりできた。もちろん傷口は防水テープで保護している。
術後3日間リハビリを行い退院した。
しばらくは手術前と変わらない、多少足を引きずった歩き方だが、痛みはないので、膝さえ曲がれば登山も再開できそうな気がする。

この冬は我慢だな。

<追記>
抜糸は2週間後。以後自転車で筋力回復を図る。
4月になって、登山を再開。
​下りで衝撃を与えないようにしながら歩けば問題はないが、木の根に足を引っかけると膝に来る。
​​​​​​​​​​

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Last updated  2019.09.18 22:16:13
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2019.01.15
テーマ:ひざ痛(4)
カテゴリ:日常のこと。
実は12年前、登山をする前になるのだが、右膝の半月板を損傷し、内視鏡手術をしたことがある。
その後は痛みもなく普通に歩いたりしていたので問題はなかったが、登山を始めるようになってから、特に下山時は膝に負荷(荷重)がかかるせいか、時々痛みとは違う違和感を感じることはあった。
そうなると自然と反対の足、左足に力をかけるようになってしまっていたのかもしれない。
ここ1,2年で長距離を歩くと左ひざに張りを感じるようになり、時々痛むようにもなってきた。
しかし、お風呂でマッサージをして2,3日すれば回復するという状態が繰り返されていた。
それで何とかここまでやって来た。

昨年の11月のこと。階段を下りている際にひねったつもりはないのだが、左足を下ろした際にひねったのだろう、痛みが走った。
その時はしばらくして痛みも治まったので気にはしなかったが、6時間ぐらいしてからだろうか、歩くと膝のお皿の下から内側にかけて激痛が走り、歩いていられなくなった。
もちろん、じっとしていれば痛みはないのだが、それでしばらく歩くとまた痛みが発生する。
これはまずいと思い、整形外科へ行った。
レントゲンでは骨に異常はないものの、腫れているので、水が溜まっているとのことだった。
水を抜き、痛み止めを注射してもらったらマシにはなったが、医師に事情を話すと「半月板を痛めている可能性がある」とのこと。
とはいえ、いきなりMRI検査するのではなく、安静と痛み止めの内服薬(ロキソニン)でしばらく様子を見ることにした。

激痛はしばらくしてから発症することはなくなったが、階段の下りがツライ。ゆっくり下りても次第に痛みが出る。サポーターもしてみた。マシな感じはするが痛みが消えることはなかった。

そんな状態でも山には行きたいので、登りは問題なくても下山は可能なのかを確認しに近くの山に行ってみた。
やはり、ダメだ。スムースにはいかない。ポールで支えながらゆっくりと下りるのだが、痛みは出るので立ち止まることがしばしば。
よく行く金剛山の下りも通常よりも10分程度遅い。たかが10分だが、これが北アルプスなど長距離になると不安が付きまとう。

MRI検査は費用も掛かるので、医師からは「白黒はっきりさせたいのであれば」ということも言われていたのでしばらく様子を見ていたが、やはり2か月たっても快方に向かわないため、MRI検査を受けることにした。
検査は25分程度。うるさいだけでじっとしていれば終わる。
検査費用は7300円だった。確かに高い。
でもこれではっきりするのなら仕方がない。

その結果は、
予想していたように「左ひざ内側の半月板損傷」だった。やはり、左足に負担がかかりすぎたのだろう、時間とともに切れて行き、昨年11月の階段でとどめを刺されたようだ。

このままでは普段の生活もそうだが、登山も困難になる。
残された手段は手術になるが、12年前と違って年も取っているので、右と同じよう回復するかわからない。
でもこのままだと、何も変わらないことは確かだ。少なくとも良くはならない。

右足の手術経験があるので、手術自体はいいのだが、その後に不安が残りそうだ。
とはいえ、迷っていても仕方がないんだろうな。




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Last updated  2019.01.16 11:13:08
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2019.01.01
カテゴリ:日常のこと。
カレンダー上では新年だが、仕事上では残り3か月もあるし、むしろ4月が新年という感覚が強い(新年度というしね)。
それでも、「初め」であることには変わりない。
気持ちを切り替えて過ごしていきたい。
​東大寺大仏殿。新しい年の幕開けに際して青い空に鴟尾が光を放っているかのようだ。​




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Last updated  2019.01.01 14:40:37
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2018.10.15
カテゴリ:日常のこと。
休みを利用して、気になる検査を1日で終わらせた。

別に体のどこかが悪いわけではないのだが、人間ドックでは再検査を指示された。
検査項目は、眼圧だ。
ドックでは基準よりも高い数値が出たので、再検査となった。高いと緑内障が将来危惧される。
その予防のためもあっての再検査だ。
実は昨年も眼圧が高いといわれ、眼科で再検査してもらったが、基準値内で高いわけではなかった。
今回もそうじゃないかなあという思いがあったが、念には念をということで再び眼科を受診。
やっぱり、基準値内で異常はなかった。
結果的にはよかったが、毎年これの繰り返しは困るなあ。

眼科の次は、歯科。
虫歯はないので、検査といっても歯の定期検査。
とはいえ、1年以上も行っていないので不定期ではあるが…。
検査の結果自体は何も異常はなかった。それはいいとして、虫歯よりも厄介なのが歯石。
幸い検査では歯石の除去もしてくれるが、1年以上行っていなかったので、結構手強かったらしく、除去に時間がかかった。なので、半年に1回は来てくださいと念を押された。

眼にしても、歯にしても異常がないのはいいのだが、定期的に受診するというのは億劫という思いがある一方、行かないと不安になるなど厄介だ。でも今後のことを考えるとそうも言っていられないな。

別件だが、興福寺の中金堂の落慶法要が終わり、一般拝観は20日からだが、外観は普通に見ることができるのかなと思って行ってみた。残念ながら法要の後片付けが続いており、外観は観ることはできても近づくことは20日までは出来そうにない。

興福寺中金堂
後片付けでこれ以上近づけない

薬師寺の食堂にしても、平城京の大極殿にしてもこの時代の建造物のデザインは同じようなものなのか、興福寺中金堂の外観もそれらに倣った感じがしてしまった。
それでも、あるべき場所にある、というのはよいことだ。
また、日を改めて行ってみよう。

この時代のデザインはよく似ている





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Last updated  2018.10.15 21:33:28
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2017.08.07
カテゴリ:日常のこと。
家を購入すると大抵の人は住宅ローンを借りる。
借りるとローン会社に「抵当権」が設定される。支払えなくなった場合のローン会社に対する担保ですわな。
かく言う我が家も購入時に住宅ローンを組んだ。当然のことながら抵当権が設定された。
この抵当権、通常生活において自分の家に設定されていても、支払いを滞りなくしていれば全く気になるものでもない。
しかし、ローンがなくなった後は気になる存在だ。

長かった住宅ローンがようやく終わった。ここまで繰り越し返済やら借り換えやら1日でも早く終わるようにいろいろと手を尽くしてくれたmomoには感謝している。
で、完済すると抵当権が自動的に消えるわけではないし、ローン会社が勝手に抹消手続きをしてくれるわけでもない。

完済するとローン会社から抵当権抹消に必要な書類が送られてくる。
・抵当権設定契約証書(解除証明付き)
・委任状
・印鑑証明書(ローン会社のもの)

あとは各自で抹消手続きをしてくださいね、と言ったものだった。

抹消手続きは司法書士に依頼する方法が一般的だが、費用が結構かかるようだ。具体的には相談していないからいくらになるのかわからないが、「万」は下らない。
これはもったいないので、自分ですることにした。自分ですれば「登録免許税」が土地、建物各1000円の合計2000円で出来る。
しかも書類の作成方法については法務局のHPにあるし、書き方でわからない所があれば電話で聞けばいい。

早速書式をダウンロードして、記入例を参考に仕上げた。
そんなに時間はかからない。住所や番号などの書き方に注意すればそれほど難しいものではない。
実際、現住所と登記上の住所の違いや土地と建物の住所の表記の違いなど自分ですると細かな違いがあることに気づく。

仕上げて、確認して早速法務局へ持参した。
収入印紙を2000円分購入し、申請書に貼って提出。
受付ではパラパラと書類を見るのみで細かなチェックはその場ではしなかった。
登記完了は提出日、土日を含めて1週間後。申請時に押した認印(これ大事!なんでもいいけど同じものであることが必要)と受付番号札を持ってくるように言われて受付はあっけなく終了した。
後日、「補正」といって書類に不備があると連絡があるのだが、幸い何もなかった。

登記完了日が来て、完了証の受取が朝からだったら良かったのだが、午後3時以降となっている。明日でもいいのだが、気になっていたのでその日に法務局へ出かけた。
引換証と番号札、印鑑を持って受付に行くと待たされることなく登記完了証を受け取ることができた。

これで抵当権は無事抹消できた。
全部事項証明でも取ればより確実に確認できるが、抵当権抹消登記の完了証で十分だろう。

面倒な作業も自分でやってみれば意外とすんなりできるもんだな。






Last updated  2017.08.13 14:04:04
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2017.08.06
カテゴリ:日常のこと。
毎年人間ドックに行っている。
機械や道具の不具合は日常のなかで発見できるが、体に関してはそうはいかないこともある。
なので、年1回はクルマと同じように定期点検として行くようにしている。

その際、胃カメラを使った検査もするが、僕は「鼻」からカメラを入れるようにしている。
口からが一般的なのだろうが僕にはどうも合わない。

今回も異常はなかったのでよかったが、今後も継続していくつもりだ。

さて、カメラつながりではないが、山をはじめ日常の各所で活躍していたカメラ「E-PL5」が故障した。
撮影後プレビュー画像が液晶画面に映るが、それが露出がかなりオーバーとなってしまう現象だ。
PCに取り込んで確認しても露出オーバーの画像なのでセンサーか画像処理システムかと思われる。

突然現れたわけではなく、以前にもそのような現象はあったのだが、その時は露出補正や電池の抜き差しなどのリセットで対応できたが、それも対応できなくなった。
メーカー修理でもよかったが、金額がかかりそうなので買い替えることにした。「そっちの方が費用が掛かるやろ!」と言われればそうではあるんだけど…。

「E-M10 MarkⅡ」を購入した。山にも持っていくのでやはり軽さは大事だ。特にmomoが使うのでなおさらだ。
PEN系にしなかったのは、ファインダーがある、フラッシュが内蔵されている、手振れ補正が強力などのほか、クラシカルなデザインも決め手になった。しかもPL5で使用していた電池やレンズもそのまま使えるものを選ぶとなると自ずと同じメーカーのものになる。


PL5は約3年半の寿命だった。






Last updated  2017.08.07 13:04:21
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2017.06.25
カテゴリ:日常のこと。
今年に入って電化製品の故障、買い替えが多い。

2月には石油ファンヒーター、今回はエアコン、ブルーレイディスクレコーダーと立て続けに不具合が生じて買い替えを余儀なくされている。

エアコンは15年前のもので、冷えが悪くなった。冷媒も入れ替えてみたけどアカンわ。
ブルーレイは8年前のもので、HDDへの録画は可能だがディスクの再生ができなくなった。
まあ、10年以上も使えば不具合も出てくるし、あきらめもつく(ブルーレイはそこまでいかなかったけど)。

冷えないエアコンはただの箱

ということで、一気に更新した(ただ出費がデカいのがつらい…)。

電化製品は日進月歩なので10年以上もたつと、エコ度合いが相当進んでるし、機能も充実している。
ネットを通じての作動は今や当たり前。サイズも小さくなるなど進化を物語っている。
新しい機能が無くても使えるし、基本機能だけでこれまで使って来たが、使えないとなるとやはり困る。
今回の更新で、今後10年は使えるだろうか。

下が旧機種だが、見た目は古さを感じさせない(HDDはまだ生きている)

さて、10年以上の電化製品となると我が家では洗濯機と冷蔵庫になる。いつ壊れても不思議はない。
できるだけ長持ちしてほしいが、同時に壊れるのはやめてほしい。
そう願っても、機械は人の心がわからんから突然その日は来そうだな。






Last updated  2017.06.25 09:15:22
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2017.04.05
テーマ:雑感(761)
カテゴリ:日常のこと。
観光地ならどこでもそうだろうが、奈良も観光地なので当然外国人は多い。
別に外国人が多いことは構わないのだが…。

この時期、なのか、この時期限定かはわからないが、妙な光景を目にする。
恐らく中国人観光客なのだろうが、ウェディングドレスを着て桜の木の下で写真を撮っているシーンを見かける。
本当のカップルなのか、雑誌用にしているのかわからないが、昨年も別の場所(こんなマイナーなところに来るかって場所)で見かけた。
それ以外でもコスプレなのかどうかわからないが、何かの衣装を身にまとって撮影しているグループもいた。
昨日も東大寺二月堂に行ったら、モデルと思しき中国人男性をポーズをとらせて撮影していた。

なぜここで?






Last updated  2017.04.05 21:15:36
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2017.04.01
カテゴリ:日常のこと。
momoの代わりに、このブログを作成して早や1年が経った。

途中、1度本人が作成したものの結局ほとんど僕が作成している。

引き続きこのまま行きそうだ。そうなるともう「代理」でないな。






Last updated  2017.04.04 18:34:19
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