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猫と喰いものと創作同人の日々

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漫画・本

2020.10.13
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テーマ:訃報(95)
カテゴリ:漫画・本
まつもと泉さんと筒美京平さんがお亡くなりになりました。どちらもかなりメジャーな人で驚きです。

  筒美京平さんは去年の5月ごろまで活動しています。ほぼ生涯現役ですな~。

  知ってる人がどんどんいなくなります。これからもいなくなるんでしょうな~。






最終更新日  2020.10.18 10:12:44
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2020.07.18
テーマ:訃報(95)
カテゴリ:漫画・本
三浦春馬さんが亡くなりました。自殺っぽいです。

  まだ若くてこれからなのに何があったのか驚きです。何があったのでしょうか・・・。

  芸能界に今一つうといこちらでも名前だけは知ってるぐらい活躍してたのにな~。






最終更新日  2020.07.19 13:00:29
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2020.06.02
カテゴリ:漫画・本
ジョージ秋山さんが5/12にお亡くなりになっていたと発表がありました。浮浪雲とかが有名ですね。

  色々なジャンルを幅広く描いていた人でした。独特の哲学が作品にあった人でしたよ。

  偲んで久しぶりに灰になる少年を読んだら、記憶と違っていて驚きました。ほかの作品とごちゃ混ぜになっていたみたいです。とにかく救いのない内容です。ある意味、本当の意味での悪人がいないので、余計どうしようもないもやもやさを感じます。


灰になる少年【電子書籍】[ ジョージ秋山 ]






最終更新日  2020.06.03 17:31:54
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2019.08.03
カテゴリ:漫画・本
前から気になっていたアニメ映画の「この世界の片隅に」がNHKで放映していたので見てみました。


この世界の片隅に【動画配信】

  ネット上の意見で「戦時下のサザエさん」とありましたが、そんな感じです。広島の呉でヒロインが戦時下の困難の中で淡々と過ごしていくのが主な話です。イメージ的には、ビートルズの『Let it be』のイントロがひたすらにずーっと続いていくような感じですね。大きな事件もいくつかありますが、それも劇的な描写ではなくて、本当に淡泊に表現されるのみです。こういう切り口もあるのか~と色々別の意味で衝撃でした。

  戦時中の一般市民の普通の暮らしは、結構記録がされてないと思います。これは逆に貴重なのではないでしょうか?。その点がかなり新鮮でした。

  一度見てみる価値はあると思います。






最終更新日  2019.08.04 23:30:20
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2019.06.10
カテゴリ:漫画・本
6/6に田辺聖子さんがお亡くなりになっていました。結構好きな作家さんで本も何冊も持ってます。軽妙なエッセイ集、格調高くユーモアもある古典物、ほんわかとしつつ、でも今考えるとかなり先進的なことをあの当時、よく書いてたな〜と思います。今現在の思想の一部はこの人の書いた物も影響を結構受けてます。

  結局、田辺さんの書く男女諸々の事は今もあまり変わってないよな〜と思う今日この頃です。






最終更新日  2019.06.17 11:52:54
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2019.04.12
テーマ:訃報(95)
カテゴリ:漫画・本
ルパン三世でお馴染みのモンキー・パンチ氏が11日にお亡くなりになっていました。なんか、知ってる人がどんどんいなくなりますな〜。

  アニメも原作もルパン三世は楽しませていただきました。他にも色々と作品はあるのですね。家にはシンデレラボーイのサントラがなぜかありますw。






最終更新日  2019.04.17 20:55:17
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2018.08.27
テーマ:訃報(95)
カテゴリ:漫画・本
さくらももこさんが乳がんでお亡くなりになりました。かなり若いです~。

  軽快な中に、一寸毒のある作風が結構好きでした。エッセイとか幾つか読んでいます。

  こういう知ってる人がいなくなると、何だかショックです~。






最終更新日  2018.08.28 23:30:34
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2018.03.22
カテゴリ:漫画・本
たまたま、レシピを検索していたらこんな物を発見しました。




  いらんぐらい凝っています。声、フリーザ様か、もしかして~。
仮面といいつつ、すっぴんじゃん!。ツッコミ所満載ですw。
しかし、一般的にこういう表現がOKな時代になってるんですね~。






最終更新日  2018.03.22 11:16:13
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2018.01.04
カテゴリ:漫画・本
お正月に、地上波で放映していたので君の名はと、機動戦士ガンダムサンダーボルト DECEMBER SKYを見ました。どっちも見応えがあって中々です~。

  君の名は、さんざん色々やってたのである程度は知っていたのですが、お約束の入れ替わりネタを一ひねり加えて時空間の跳躍っぽい事までやってて恋愛も入れてと盛りだくさんでした。ひゅんひゅん時系列も飛ぶのですが、分からなくなることもなく見られるようにする手腕はスゴイです。独特の美しい色彩感覚も盛り上げる要素です(悲劇さえ美しく描写されるのです)。入れ替わってるときに、2人とも楽しんでいる所もあったのかな~と思います。しかし、周辺の人達の寛大さがすごい~。
後、ヒロインの田舎嫌だ~の心境がすごく共感できました。田舎に住んでる年頃の子あるあるです(と、経験者は語るw)。

  機動戦士ガンダムサンダーボルト DECEMBER SKYは一年戦争を舞台としています。サンライズの本気を見させていただいた感じです。動きと描写が細かいのです(時々目で追えないレベル~)。メカや設備がファーストとア○ロや○ャーはやっぱり辺境で戦ってたのではないだろうかと考え込んでしまうレベルぐらいえらく落差があり、パイロット達がタバコを吸ってたり(喫煙室の描写がリアルなのです)、少年兵達が送られてきてはしゃいで艦内で記念撮影していたのに、宇宙に出るとパニクってカモ扱いで狙い撃ちにされるとか(○ワイト○ースの皆さんが超人扱いされるのが納得ですわな、これが普通だと思う)、艦長が能力不足なのに実家の威光で就任しててプレッシャーで薬物中毒になってるとか、ジオンの側の主人公が、自らの希望もあるけどどっちかというと政治的な理由で健康な腕を失うこととなり、気になってる女性技官も恐らく気は無いだろうなというのが丸わかりっぽいと、とにかくありそうなリアル、もしくはいやんな表現山盛りです。大人のガンダムと言われる由縁が分かります。ただ、連邦側の主人公がえらく厨ニ病的なセリフを吐きまくるので免疫のない方は腹筋に要注意です(ジャズが聞こえたら~、は名台詞ではあるんですが宇宙で音は聞こえないとダンナはつっこみを入れてました)。






最終更新日  2018.01.25 21:50:56
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2017.04.12
カテゴリ:漫画・本
「装甲騎兵ボトムズ」シリーズのキャラクターデザインで有名な塩山紀生さんが、13日に自宅の火事で亡くなりました。

  ボトムズのキリコとかなり知名度高いですよね。最近でも、ボックスアートを画いてたりしたはずなのに~。

  私より、もろ世代なダンナの方がショックを受けてるみたいです。






最終更新日  2017.04.15 15:29:55
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