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花鳥いろいろ(四季の野鳥たちとの出会い)のブログ

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2025.12.16
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師走の吉川美南駅西口の調整池を訪ねました。
12月に入ると楽しみなのがベニマシコやジョウビタキ、ホオジロ類との出会いです。
シジュウカラ、メジロと行動を共に葦原を移動する複数の小鳥の姿を発見しました。
待機していると最初に登場したのがベニマシコ若鳥と思われる個体でした。
2本の白い翼帯があり、下面に縦斑がある雌個体、続いて羽色や翼にバフ色のある若鳥と思われる個体、そして体下面がピンク色で頬、喉が淡いピンク色の成鳥雄個体が登場。
ピッポとのおなじみの声は出さずに葦原を移動していきました。
その後、すぐ近くにジョウビタキの雌雄、ホオジロの雌雄が姿を現しました。
これから、真冬はこうした小鳥たちを比較的近い距離で観察できるのもこのフィールドの優れたところです。
このほか、水鳥は、水面で羽をやすめていたコガモ、水路で餌探しに余念のないコサギ、カワウが羽をやすめていたのみでした。
(写真)2025年12月16日撮影




























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最終更新日  2025.12.16 14:27:47
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