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わたしの雷神の怒りは170枚くらいです

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遊戯王

2011/11/20
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カテゴリ:遊戯王
北区グリフォンに行ってきましたが抽選漏れで安定の0落ちでした。

てきとうに大会眺めて、甲虫装機でフリーしたりしてました。


一緒に甲虫装機の構築考えた友人が、蘇我CCでベスト8に入ってくれたみたいで良かったです。

火曜水曜も行ける時間作れたら店舗戦行く予定です。






Last updated  2011/11/21 02:04:23 AM
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2011/10/24
カテゴリ:遊戯王
更新怠ってました。
北海道では年内にアロアロCSと我杯のあと2つ非公認大会があるのでどちらも出ようかなと思っています。

札幌CSで組んでた代償ガジェの構築はもう崩してしまいました。
チェインとエメラルのおかげで今までよりもいい動きが出来るようになりました。
チェインは代償から即トリシューラ、エメラルはガジェ残量が減ってくる中盤以降のリカバリや、代償から3体使うショックルーラーやディシグマやシンクロ後のガジェットの供給量の回復などをエクストラ枠でやってくれます。今まではメインデッキに貪欲を入れてそれを引くしかなかったこれらの動きを、エクストラ枠で請け負うことができるので非常に代償ガジェと相性がいいです。



コメント返信
>>パンダ
追加したよ!






Last updated  2011/10/24 06:24:10 AM
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2011/10/12
カテゴリ:遊戯王
お久しぶりです。
ブログは習慣づけて更新しようといつも思っているのですが、中々上手くいかないですね。

札幌CSは補欠当選でしたが当日出場することができました。
結果は残念ながらベスト8でした。個人としての結果もあまり奮うものではなかったです。
後で使用したレシピと簡単な解説を行いたいと思います。

なんかショップでの代表戦みたいなのがあるみたいなのですが、情弱の僕にはなんのことだかさっぱりわかりません。



あと地方公務員の件ですが1次試験合格しました。
2次試験は面接と適正検査ということでかなり緊張してます。面接のシートが実質今週の金曜までに出さなければならないので急いで仕上げているところです。






Last updated  2011/10/13 04:20:02 AM
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2011/10/02
カテゴリ:遊戯王
届かないと思って諦めてた15戦消化マットが届きました。

良かった良かった。


■CS
プラクティス杯の方式は中々良かったと思っています。レポートも読ませてもらいましたが、非常に共感させられました。自分がもし北海道でやるのならばこの方式を基にしてやってみようかなと思っています。

あと一つ考えているのは新しい試みです。CSの数が増えてもそれ自体は数の増加という点でしか収まらないので、独自の差別化を図るというのも有りかと考えました。
今考えているのは「タッグデュエル」です。細かいルールの点などを考えると実現が難しいのか、はたまたあまり興味を引き寄せれる程のものではないのか、今までこうした大会が見られることはありませんでした。
せっかくの非公認大会なので堅苦しいものばかりではなくこうしたものをやっていくのも良いかなと思います。
実際にやるとすれば、タッグフォースのルールを基に卓上でやりやすいような方法をと考えています。

何にせよ先の話ですが他にも何か出来そうなことがあれば取り組んでいきたいですね。



コメント返信
>>はもさん
初めまして。
今は全く違う構築なので当時の構築という前提で
バルブ・貪欲・サイクロン1枚・サモンチェーン1枚辺りですね。罠が極端に少ないデッキであれば更にサイクロンを削ったりもします。また先行であれば連鎖除外を2枚、後攻であれば1枚という風にしていたので、それに合わせてカゲトカゲやミラーフォースを減らして調整したりすることもありました。
あくまで当時の構築で当時の環境でのお話ですので、今現在参考になるかはわかりませんがこのような感じでよろしかったでしょうか。






Last updated  2011/10/03 05:57:40 AM
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2011/09/21
カテゴリ:遊戯王
 トップメタは相変わらず天使でしょう。
TGや墓守や純など型こそ複数あれ基本の動きは大きく変わらず、代行者に依存しているという点もそれは変わりません。代行者無しでも戦えるギミックやデッキを回す何かがあればいいと思うのですが中々難しいものだと思います。TGや墓守も代行を引かないときの繋ぎや開闢を採用する理由にもなりますが、結局代行を引かなければ強い動きが出来ないことには変わりありません。そういう意味ではフルモン代行天使というのは面白いと思いました。
 天使が多く使われるのはデッキパワーもさることながら、これといった的確なメタが無いということも挙げられます。1枚ずつ見ていけば奈落などの単発除去が有効ではあるのですが、デッキ全体で見た場合に非常にメタを絞りにくいデッキであると思います。
ちなみに天使はボールを制限にすれば丸く収まると自分は考えています(笑)
 基本的にヴィーナスの動きを止めることができればデッキ全体の動きを抑えることにも繋がります。相手のデッキが天使だとわかれば、まずはヴィーナスを止めることを念頭に置いてプレイしていくのが良いと思います。

 暗黒界もメインの道連れの採用とマイクラによるハンドコントロールを主流とした構築が流行ってますね。
 対天使において優位を築きやすいのですが、ミラーマッチでのプレイングが非常に難しいものとなっています。
 またサイドのヂェミナイ・デビルを警戒してサイドチェンジで道連れを減らしたり、ブロンを起点とした動きや雷の採用がまた見直されてきています。ブロンによるダメステでのグラファの効果の発動と暗黒界の名前を持っていることでレイヴンとの差別化を図れていると思います。
 またそれによって今度はヂェミナイ・デビルの採用率が下がり・・・とイタチごっこのような気もします。

 他はドラグニティも中々に強力なデッキだと思います。最近はゼピュロス2枚に調和3枚、コアキメイル・ドラゴとSINスタダといった構築が多いですね。特にコアキメイル・ドラゴは天使や暗黒界の多いこの環境では強力なカードです。個人的な評価はかなり高いです。
 早い段階でのシンクロが可能で、初動の早さならトップクラスだと思います。1ターンで出来ることの限界や噛み合わないときの事故等の問題点がありますが、コアキメイル・ドラゴやSINスタダによってモンスター面の安定性は前より向上していると思います。ドラギオンのワンキルも侮れず、先行スタダを放置や、SINスタダからいきなり飛んでくる可能性があります。

 他にもBFやセイバーなど今期も多くのデッキが混在する環境だと思います。書けるときにレシピとかも書いていきたいですね。






Last updated  2011/09/22 08:57:40 PM
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2011/09/19
カテゴリ:遊戯王
 最近考え方が少し変わってきました。
今までは自分の固定概念にしばられている部分があり「ここはこれしか有り得ない」と思っている構築やプレイが結構ありました。
また、どちらかというと否定的な視線から他人のデッキレシピなどに入る姿勢が多かったです。

 最近ではどんなレシピでも「こういう選択肢もあるのか」といった感じで、まずはそのカードの役目などを考えながら見るようにしてます。
プレイングもできるだけその状況で出来る選択肢を考えてから、最善の動きを探すようにしてます。

 負けたときだけ相手の引きが強かったとか言うのも極力無くしていきたいですね。確かに連続トップ解決であったりホントに引きが強くて負けるといったこともあると思います。
でも勝ったときに相手の引きが弱かったから勝ったとはあまり言わないですよね。大抵の人は自分のプレイが良かったとかこの構築が正しかったから勝ったとか、その時はそう思うと思います。もっと言うならそう思いたいのだと思います。

 大切なのは負けた時でも勝ったときでもその内容を振り返ることです。負けた時はもちろん、勝った時でも「もしあそこで相手が違うプレイをしていたら負けていた」という状況があるかもしれません。結果として勝利を収めていたとしても、もしかしたら負けていたということも少なくないと思います。実際自分もそういった相手のプレイミスによって拾った試合や、逆に自分のプレイミスによって落とした試合も数多くあります。
ただ結果論で「あそこでああしてれば勝ってたのに」とかうだうだ言うのは違います。
結果は結果として受け止め、その時に気付けなかった自分を反省し、次でもその次でもデュエルが終わってから気付くのではなくデュエル中に気付けるようにしていくのが良い姿だと思います。

 逆に相手のプレイミスを見つけてそこからどう自分に有利なように繋げていくかも実戦では重要になってきます。
特にジリ貧の状況ではお互いの緊張も高まり些細なプレイミスがそのまま命取りになる可能性も有り得ます。
俗に言うトッププレイヤーというのはこの辺の細かい差異や状況に置いて、後のゲーム展開(自分が勝つまでの流れ)の構成や相手の隙への付け込み方が上手いのだと思います。

 相手も人間なので、100%完璧なプレイしかしてこないと思うよりは「どっかでミスをするかもしれない」くらいに思っていて、自分の動きだけではなく相手の動きにも常に注意を払うのが良いかなと自分は思っています。
ちょっと陰険かもしれませんが、相手のプレイミスは自分のチャンスと考えて、拾えるところは拾えるようにするのも重要だと思います。

 少し長くなりましたが、広い視野と柔軟な考え、そのための振り返りが重要という感じです。無駄なプライドや固定概念なんてなんの意味もありません。
自分の考えを文章に起こすのは難しいですね(笑)上手くまとまらないですし、まだまだ書ききれないくらいです。






Last updated  2011/09/19 09:45:23 PM
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2011/09/14
カテゴリ:遊戯王
色んなとこ見てて自分なりに思ったことなどでも

→ゴーズ
 出るの?とかなんで入ってるのかわからないというのを見かけました。
罠を減らしたことによりトラゴが使いやすくなったと前の記事で書きましたが、それはゴーズにも同じことが言えます。むしろトラゴよりゴーズの方が率先して採用したくらいです。
 ハンドに左右されるトラゴよりもよっぽど安定していると思います。出ないと言っている方々は代償との噛み合いなどを気にしているのかもしれませんが、逆に代償が割れずに残っている状況というのはゴーズが必要ない状況とは考えられないでしょうか?代償が残った状況でターンが返ってくるのであれば、充分な展開が行えるはずです。
 前にも書いたように代償を引かないときにどう立ち回るか、重要なのはその点でありゴーズは代償が無い状況では非常に頼りになるカードです。採用する理由は充分あると考えます。


→先行ショックルーラー
 自分はやったことはありません。
 確かにガジェトカゲサモチェとあれば可能ですが、少々リスクが高いと思います。魔法かモンスターを宣言することになるわけですが、魔法を宣言してもモンスターを宣言しても対処手段はどちらにもあります。先行で出したショックルーラーが破壊された場合、アドの損失以上にサモンチェーンとカゲトカゲというデッキを回転させるパーツを先行で失ってることになるので、間接的な被害も大きくなります。
 猫のナチュビみたいにハンド1枚で出てくるのとは訳が違うので、あまりお勧めはしません。
やるとしてもサイチェン後などで相手のデッキが暗黒界とわかってるときに魔法を宣言するくらいですね。


 あと構築だけ一人歩きしていてサモンチェーンという部分ばかりに触れられがちですが、このデッキで強かったのは転移とトラゴです。実際に流れを作っていたのは間違いなくこの2枚ですね。
 初盤に高打点のトラゴでこちらのアドを残しつつバトルでライフとアドを持っていく展開が多かったです。転移はトップ解決や、相手の展開を見送った上での次の自分のターンでのゲームメイクに役立ちました。天使相手ではこのカードが1番活躍したと思います。






Last updated  2011/09/17 05:57:39 PM
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カテゴリ:遊戯王
ようやく北海道に戻ってきて落ち着いてきました。まぁこれから大学と仕事の方も忙しくなるんですけどねw
少しだけ、大して参考にもならないような内容ですが自分がどのように考えて今回臨んだのか書いていきたいと思います。

 何故この形にしたのか。
 代償ガジェというのは、代償が通ればほぼ確実に強い動きができます。その前提のもとで代償を引かないときはどのように動くのか。これを常に考えてデッキを組んできました。
 今まではそれがギガンテスとバックでした。ギガンテスによる打点・召喚権・エクシーズの選択肢、バックによるケアによって今までの自分の代償ガジェは成り立っていました。
しかし新制限になり、大嵐・サイクロンの緩和によって前のように引いたバックを簡単に伏せていくことが難しくなりました。最初はスタロを投入したり等を試していましたが、結局スタロを引けないとセットに気を使うことは変わらないので、根本的な解決にはなりませんでした。
 現在の構築は試行していた中の一つで、正直完成型とは言えないと思っています。
というよりそもそも調整自体ほとんどしていなくて、脳内構築と一人回しばかりでした。代償チェーンガジェとして実際に調整したのは、関東に来てからハスとネフとそれぞれ寝る前に少し回しただけでした。

 この構築の特徴として罠を最小限に抑え、トラゴとゴーズの採用に切り替えました。
伏せるカードが減ったので間接的にトラゴも使いやすくなっており、被ったガジェの処理にも使えます。
 そしてデッキ名にもあるサモンチェーンについてですが、実はこれそこまで評価してないんです。とは言っても採用するに至った理由もあるので解説はします。
 ガジェットの効果にチェーンカゲトカゲ、それにチェーンしてのサモンチェーンというのが最も多いであろう流れになります。コアガジェの禁テレがトカゲに変わったと考えればわかりやすいですね。あとはサイクロン3枚も追い風でサモンチェーン自体が腐る可能性を大分下げることができました。
 また大きい理由として大嵐から動くことが出来るという点が挙げれます。従来の代償ガジェであれば大嵐を打ったターンに出来ることはかなり限られていましたが、サモンチェーンを絡めることにより大幅な展開やショックルーラーによる抑止などが可能になりました。
 あとは代償と違って発動に成功さえしてしまえば妨害を受けることは無い点です。サイク嵐と伏せ除去の妨害を受けずに展開を行えるのは利点ですね。これはサイク嵐の緩和に対する一つの回答なのではないかと思います。
 以上の点をまとめると、相手の妨害を気にせずに自分のタイミングで攻めの機会を作れるのがこのカードの利点であり、採用に至った理由です。

 しかし先程も言ったようにこのカード自体は僕はそんなに評価していないです。まずはこのカードがコンボ前提であり、単体では何の役にも立たないカードであるということ。単体では相手に全く干渉しないカードであり、それが代償と合わせて6枚入っているということになるので、必然的に事故率や相手に与える隙の上昇にも繋がります。
 ガジェトカゲサモチェと3枚のカードから成り立つこのカードはどれか2枚までだけではただの紙切れで、3枚揃って初めて真価を発揮します。上手く手札が揃わない場合、使えないカードを抱え続けたままの状態が続く可能性があるのです。
 あとはサモンチェーンを採用しないのであればカゲトカゲよりギガンテスの方が絶対強いです。タイミングを選ばない特殊召喚・1900の攻撃力と、単体で使えるスペックはトカゲと比較して大きなメリットだと考えます。

 今回は試験的な意味でこの構築で臨んでみたのですが、地雷としての初見殺しの部分が大きかったと思います。特にメインフェイズにマイクラでガジェを宣言されたときに、チェーンで代償効果でガジェをフィールドに出すことによってマイクラを失敗にしての逆ハンデスが多かったです。

大会が終わってから結構経っており、今更なのですが更新しました。
少し気になったことなどはまた次にでも書こうと思います。






Last updated  2011/09/17 07:37:28 AM
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2011/09/12
カテゴリ:遊戯王
ぶらり鈍行7日間の旅で北海道から関東の方まで行ってました。
実際は片道で1日半ちょいぐらいかかるんで、滞在期間は丸3日と少しくらいですね。今は帰りのJRに乗ってます。

向こうではハスとネフと中学時代の友人の家にお世話になりました。

その折り、抽選の通ったプラクティス杯に参加してきました。携帯からなので簡易レポだけ。


使用デッキ:代償チェーンガジェ

予選13ブロック5人総当たり


TGジャンド
×○○


代行天使
○○


ライロ
×○-


不戦勝


旋風
○×○


予選ブロック1位通過で1位トナメ進出


ドラグニティ
○×○


TG代行天使
×○○

準決勝
TG代行天使
○○

決勝
暗黒界
○○


優勝しました。
北海道からの参加で緊張諸々ありましたが、結果を残すことができて良かったです。
運営の方もスムーズで、初の関東でのCS参加でしたがとても楽しむことができました。
終わったあとは打ち上げにも参加させてもらい、思い出としても良いものになりました。

運営の方々、対戦された方々どうもありがとうございました。






Last updated  2011/09/12 04:07:54 PM
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2011/08/26
カテゴリ:遊戯王
第6回札幌CS詳細

■日時
10月10日(月曜祝日)

■3人1組のチーム戦

■会場
かでる2.7(820研修室)
札幌市中央区北2条西7町目

■アクセス
JR札幌駅徒歩約10分、地下鉄南北線大通り駅徒歩約10分、地下鉄東西線西11丁目駅徒歩約5分

■目印
北海道警察署本部裏

■受付時間
9:00~9:30(当日受付も同様)

■参加費
800円(1人)

■定員
144名(48チーム)

■主催
syelu

■ヘッドジャッジ
ハスカール

■対戦方式
2ゲーム先取のマッチ制
予選スイスドロー5回戦、その後上位8チームによる決勝トーナメント3回戦を予定

■ルール
遊戯王OCGマスタールール2を適応、2011年9月1日の禁止・制限カードを適応、2011年10月9日までに日本で発売されているカードは使用可
※新カード等のルール、裁定などは特例的に対応する為に多少お時間を頂く場合もございます

■規定
大会中は運営側の指示や判断に同意するものとします

■賞品
◇優勝
3DS×3

◇2位
英語版TIN缶×3
未開封BOX×3

◇3位
英語版TIN缶×3
スリーブ×3

■当日は受付時にデッキシートを配布しますのでデッキシートの記入をお願いします。
対戦前不定期にデッキチェックを行いますので選ばれた方はスタッフの指示に従って下さい。

■上位の方は当方のブログ、札幌チャンピオンシップ専用ブログ、Duel EntranceさんのHPにてデッキレシピの公開をします。また、対戦動画、大会風景等が公開される場合があります。

■試合中は対戦に必要の無い物をテーブルの上に置く事を禁じます。また対戦シート記入後は必ず自分と相手のシートの確認をお願いします。

■予約方法
第6回札幌CS登録フォーム
http://form1.fc2.com/form/?id=509224
に、チーム名、代表者のアドレス(PCからのメールが必ず受信出来るアドレス)、チームメンバーのHN、チームメンバーの本名等をご記入下さい。大会当日に本人確認が出来る物(学生証、免許証でも可)を提示して頂く場合がございますのでご理解の程宜しくお願いします。

■予約期間
9月1日~9月19日
(期間外の予約は無効となります。予約が定員数に達した場合は抽選を行います)

■補欠当選枠・当日参加枠
キャンセルが発生した場合、補欠当選枠、当日参加枠の順に抽選を行います

■メイン、サイド、エキストラのスリーブは全て統一しておいて下さい

■必ず紙とボールペンの持参をお願いします。電卓のみでの計算は不可とします

■昼休み
室内での食事を許可します。 ゴミは必ずお持ち帰り下さい。

■トレードに関して
可能ですが両者間のトラブルにつきましての責任は一切負えませんのでご了承下さい。

■注意事項
他に何か解らない事があれば札幌チャンピオンシップ専用blogの記事か、angelo0214pierrot@mail.goo.ne.jpまでご質問下さい。

質問していない内容で、万が一当日不利益が生じる場合がございましても責任は責いかねますのでご了承さい。

■その他
周りに迷惑をかける行為、大会進行を妨げる行為、上記の事項に反する行為、危険な行為と判断した場合、退場又は以後出入禁止になる場合もございます。

■サイドイベント
計画中です。

■道外参加者優先枠
道外からの参加者と判断された方は抽選を免除し優先枠を利用できます(先着順)
任意になりますので該当者様で優先枠を御利用したい方はsyeluさんまでメールにてご連絡下さい。






Last updated  2011/08/27 02:31:32 AM
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