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カテゴリ:ソフトウェア、メディア
DAEMON Tools Liteがバージョンによっては不安定すぎるので結局買いました
メイン画面はこんな感じ
仮想デバイスマネージャーは最大36ドライブ作れます
DAEMON Tools Liteにもあるおなじみの設定画面ですがPro版は少し機能が追加されてます
UIの色を変更できます
仮想ドライブ上で右クリックメニューが追加されます これはLiteには無い機能です。ただしLiteはアドオンで追加できます
イメージファイルからも右クリックメニューで操作できます
トレイエージェントはこんな感じ
長らくDAEMON Tools Liteを使っててPro版は必要なかったんですがLiteはバグやBSODの解消がされないままバージョンがなかなか上がらないのとバージョンによって安定性が悪すぎたりするので結局ProAdvanceを買ってしまいました 上位のULTRAっていう最上位版があるんですがAdvanceとの違いはRAMディスク機能ぐらいなものでRAMディスクはSSDがある現状使う場面も意味もほぼ無いためAdvanceにしました HDD仮想化は使えそうだけど仮想マシンもあまり使わないし再インストール作業も面倒ではないのでおそらくいらない DAEMON Tools製品比較つってもULTRAとAdvanceは500円違うだけなんだけどね ProStandardが3600円、ProAdvanceが4100円、ULTRAが4600円 Advanceは中間の製品でProの最上位版です。ULTRAは別モノ扱いみたいです(バージョンもULTRAだけ2.xだし) まぁ使えるし無いよりは在ったほうが便利だし買ってよかったかな お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2014.07.06 23:11:29
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