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気ままにでんきこうさく

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マイコン

2020年09月05日
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カテゴリ:マイコン
会社でArduinoについて調べることになりました。
この手のワンボードマイコンは避けていたのですが(?)、仕事であれば仕方ありません。
チョット調べてみたら、前に興味の湧いたAVRマイコンを使ったソリューション(?)のようです。
せっかくの機会なので書泉ブックタワーに行って入門書を買ってきました。

  200905-171047.jpg

それからマルツ電気に行って互換機を購入。
(ホントは秋月に行ったのだけど、コロナで時短営業で閉まってました)

200905-210824.jpg

逆にマルツに行ったことで1000円以上も安い互換機が買えてラッキーでした。^^

200905-210950.jpg

正式名称はMaruduino UNO R3と言うらしいです。^^;;;

200905-181221.jpg



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Arduino Uno Rev3
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マルツのArduino互換ボード Maruduino UNO R3【MABTB-UNO-R3】
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最終更新日  2020年09月06日 13時32分26秒
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2018年01月27日
テーマ:Raspberry Pi(13)
カテゴリ:マイコン
ラズベリーパイといっても食べ物ではありません。

とても小さいコンピュータなのです。

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スイッチサイエンス Raspberry Pi 3 スターターキット(16GB版)
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OSも簡単にインストール。





中身は以前使ったubuntuと同じだと思っていたらかなり使い勝手が違う…。^^;

これは苦労しそうな予感。^^;






最終更新日  2018年01月27日 15時37分28秒
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2013年03月30日
カテゴリ:マイコン
先週、AVRISPを買ってきたので、さっそくアセンブラでプログラムを組んでみました。

いきなりプログラムもなぁ、、と思って、まずはアルゴリズムから。(昔は良くやったけど^^;)

今はフリーのアルゴリズム作成ツールがいくつかあるんですね。

その中からDynamic Draw5というのをインストールしてみました。

結構強力のようなんですが(22メガバイトもあるし)、分かるところだけ使ってます。^^;

avrプログラム2.jpg

上のアルゴリズムは、割算プログラムです。

7セグに表示する数値を各桁に分けるのに使います。

avrプログラム.jpg

で、アセンブラで組んでシミュレーションしたのが上の図です。

アセンブラで組んだのって、四半世紀ぶりのような気がする。^^;






最終更新日  2013年03月30日 20時45分04秒
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2013年03月24日
カテゴリ:マイコン
AVRマイコンの書き込み器AVRISPmk2を買ってきましたよ。

130324-153310-2.jpg

一緒に、ATtiny2313も買ってきました。^^

何しようかな。^^






最終更新日  2013年03月24日 20時13分15秒
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2013年03月20日
カテゴリ:マイコン
AVRマイコンの参考書が届いたのでさっそく勉強しています。^^;

マイコンの勉強というと高校3年の時に8080の勉強した時のことを思い出します。

130320-192008.jpg

Atmel Studio 6.1というツールも入れたけど、使い方が分からん。。

ボチボチやります。

頑張ろう。^^






最終更新日  2013年03月21日 02時46分53秒
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2013年03月18日
カテゴリ:マイコン
アンプの電源回路にしようとフォワード型DC/DCコンバータの回路を考えていたら、実験用にスイッチング用パワーFETを駆動するパルスジェネレータが欲しくなりました。

パルスジェネレータには、周波数の表示器が必要です。

それに使える周波数カウンタのキットは無いかと秋月電子のホームページに行ったのですが、そのようなキットはもう売っていないんですね!

ちなみに下の写真の右の装置は、秋月電子の正弦波オシレータキットと周波数カウンタキットを一つの筐体に収めたものです。

発振器.jpeg

インターネットで周波数カウンタのキットを探すと、ほぼ例外なくPICなどのワンチップマイコンで構成された品物が出てきます。

もう上の写真のような専用LSIを使ったキットというのは無いようなのです。

ならばどういったのが出来るのかなと思って調べ始めました。

前に興味を持ったAVRマイコンなんか面白そうです。

海外製のマイコンの場合、技術資料を読むのが大変ですが、なんとAVRの場合は有志が翻訳した技術資料があるのです。

無断リンク禁止なので、あからさまに書けませんが、googleで「AVR 和文」で簡単にヒットしますので、興味のある方はご覧になってみてください。^^

下のリンクはAVRマイコンの参考書。


高性能マイクロコントローラー活用ガイド ATtiny2313の応用例満載! 開発ツールにBASCOM AVRを使用/加藤芳夫【クーポンがもらえる!読書家応援キャンペーン実施中!】【RCP】






最終更新日  2013年03月19日 01時39分59秒
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2010年02月07日
カテゴリ:マイコン
先日紹介したAVRマイコンの本を読んでいます。^^


AVRマイコン・リファレンス・ブック

今のこの手のマイコンって凄いんですね。

ハーバードアーキテクチャって、言葉では知っていたけどイマイチ実感がわかなかったのですが、ほとんどの命令が1クロックで実行できてしまうと言うのに、まず凄さを感じてしまいました。

アドレッシングモードには、懐かしいナショセミのSC/MP2にあった「ポストインクリメント間接」などがあります。(Z80にもあったっけ???)

学生時代に、初めてZ80でマイコンを組んだときのような興奮を感じています。^^

まだまだ入門の部分を読んでいるので、この後が楽しみです。






最終更新日  2010年02月08日 00時27分45秒
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2010年02月05日
カテゴリ:マイコン
AVRマイコンの本を買いました。


AVRマイコン・リファレンス・ブック

楽天ブックスで見たら、あと1冊とあったので、アマゾンで中古を買いました。(新品買いなよ!^^;)

いろいろな強力な機能があるんですねぇ。

まだ頭の数ページしか読んでいません。
そのうちに電気工作でも使えたらいいですね。






最終更新日  2010年02月05日 20時40分25秒
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2009年12月10日
カテゴリ:マイコン
学生の時に初めて作ったマイコンです。

↓これはZ80 CPUボード。

Z80 CPUボード

Z80CPUとクロックジェネレータ(2.5MHz)しか乗っていません。

↓こちらは1KバイトRAMボードと書込み器です。SRAMは8個の5101を使用しています。

5101SRAMと書込器

書込器にSRAMボードを差し込んで、手前にあるスイッチでアドレス10bitとデータ8bitをセットし、左のスイッチをプッシュすることで書き込みを行います。
書き込んだ後はSRAMがREADモードになり、8個のLEDにデータを表示します。

SRAMはバッテリーでバックアップできるようになっています。
書き込んだSRAMボードをシステムに取り付ける時は、書き換わり防止スイッチを切り替えてマイコン本体のコネクタに差し込みます。

↓16KバイトDRAMボードです。4116が8個入ります。

DRAMボード

当時のDRAMは3電源なのでパスコンがたくさん付いています。

これらのボード以外にも、白黒モニタテレビに文字を映すためのキャラクタディスプレイボードも作りました。

これらが入るラックや筐体の写真も撮っておけば良かったなぁ。

なにぶんにも古いので、バッテリーやスイッチは取れちゃってますね。






最終更新日  2009年12月11日 01時31分22秒
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2009年11月05日
カテゴリ:マイコン
秋月のDSSキットを製作している人のページを見ていたら、その人はAVRマイコンなるもので制御していました。

調べてみると、PICマイコンのライバル(?)とかで低コスト。メーカはAtmelです。

Atmelだったらウチの会社でも使っているなぁということでちょっと調べてみました。

ハーバードアーキテクチャなのはPICと同じです。

簡単なレジスタ構成で、Z80を見慣れた目から見るととても簡単そう。(かなり昔に、Z80のマシン語でMICBUGライクのモニタを作ったこともあります)
アドレッシングモードはたった三つ(二つだったかも)。
メモリに対しての演算は全くできなくて、ロードとストアのみ。

いさぎよいです。^^

一番、こころ動かされたのは、BASICライクの高級言語が利用できることです。
rubyの本とか買って読んでみたけどイマイチ良く分からなかった。;;
でもBASICなら…。^^

ってことで、ちょっと勉強してみようかなと思っております。^^






最終更新日  2009年11月05日 23時50分44秒
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