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June 2, 2012
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カテゴリ:カテゴリ未分類

  やっと今週の仕事も終り、今日から週末。

 仕事は休みといえども、主婦の仕事は多々あるわけで

 なかなかのんびりできないのが辛いところではあります。


  今週は水曜日にかなの定期外来が入っていたので、

 外来そのものは午後からの予約だったんだけど

 思い切って仕事を一日お休みして、ママ友との久しぶりの

 ランチ会を楽しんできました。


  そのママ友たちは、かなの同級生の子のママ友たちで

 いつも福祉関係のことや、学校関係、その他もろもろの

 情報交換をしている仲良し六人組です。



  いつもなんだかんだと新鮮な話題があがるのですが、

 私にとって、今回ほど衝撃かつ仰天したランチ会は初めて・・。



  かながお世話になっている日中一時支援施設があるのですが、

 そこは以前かなの学校の教頭先生をされていた方が、

 定年退職と同時にご自分の退職金をつぎこんで立ち上げた施設で

 私も請われてその施設の理事をしていたこともありました。


  教頭先生、今は理事長なのですが、

 その理事長は、なんというか、ちょっとワンマンだというか

 他者の意見を聞かないところがあって、性格的にちょっと・・なところが

 あるにはあるのですが、人脈と経営手腕はある人で、

 まだ設立二年なのに、施設もどんどん拡大していって

 他地区にも同型施設を二つも作っちゃうなど

 そんなに急激に手を広げてしまって大丈夫なのか?と

 心配はしていました。


  施設そのものも、NPO法人から、今春社会福祉法人になるべく

 手続きをしているという情報も伝え聞いていたので、

 まぁ、施設運営そのものはうまくいっているのだと思っていました。


  そのランチ会で得た、衝撃の事実とは。


  なんと、その理事長が、施設の資金を着服していて、

 それがバレて、5月20日付で、辞職していたんだそうな!!


  青天の霹靂、とはよく言いますが、

 今回のこの事件を、青天の霹靂と言わずして何というのか!


  性格は確かに強引でワンマンで、なんだかな・・といった感じだけど、

 福祉には燃えていて、子供たちのことは本当に可愛がっているというのは

 見ていて伝わってきていて、ナニかあるとするならば、

 その性格から、周囲に嫌われて、理事長の座から引きずり降ろされる

 ということだろうと思ってはいましたが、

 まさか、よもや、

 オカネに手をつけていようとは・・・!!!


  理事長の奥さんも支援学校の非常勤講師をされていた方で、

 その子供たちもその施設で働いたり、娘婿も職員になっていたり

 一族経営みたいな感じのところもありましたが、

 今回の騒動で、一族ごっそり撤退を余儀なくされたそうで。当たり前ですが。


  てなことで、今施設の内情はてんやわんやらしい。

 まだまだ一部の人しかこの事実を知らないようで、
  
 横領の捜査も始まったばかりで、理事会の方とかが全容解明に

 奔走しているそうな。


  とうの本人は、理事会から辞職に追い込まれた際に出された

 ・今後一切施設に関わらないこと

 ・全ての役職から辞職すること

 ・施設に関わる権利や利益を一切放棄すること


  などなどを含めた辞職届に頑としてサインをせず

 ただ一身上の都合とだけ書かれた辞職届を提出したそうで、

 それでまた喧々諤々となっているらしです。


  施設自体は閉鎖されることはなく、というか、

 そんなことにならないように理事会が奔走しているそうで。

 そこはひとまずホッとしましたが。

  ただ、着服金の正確な金額はまだ把握するところまで至らず

 なぜかいまだに施設の通帳やら印鑑やらも返還されていないらしい。


  理事長ーーー!

 どうなってんのーー、これ!?


  刑事告訴すればいいじゃん!って話なんだけど、

 そんなことになったら、施設そのものが問題施設とみなされて

 市町村の運営の許認可が取り下げられてしう可能性があるので、

 刑事告訴はできないってことなんだけど、そうなの?

 シロウトだから、その辺のことはよく分からないけど、

 いわゆる内輪もめが見つかったら、役所の許認可取り下げられて

 施設閉鎖になんてなるのかなー・・・。


  ビックリするばかりではなくて、その辺のところは

 きちんと調べなければ、と個人的に思っている今日この頃。



  確かに性格には多々難ありな人だったけど、

 私個人は普通に話もさせてもらっていたし、嫌な思いをしたことはないし

 話をしてて、障碍を持った子供たちのことをとてもよく思ってみえて

 子供たちの将来のことも思ってみえて、

 だからこそ、将来的には授産施設みたいなところも作って

 かなたちが高校を卒業したら、その作業所で働けるようにするって

 熱く語ってくれていたのに・・・。


  そういう嬉しい話もご破算になってしまったよ・・。


  久しぶりの休みとランチ会で、

 心身ともにリフレッシュするつもりだったのに

 あまりにも衝撃的な顛末話を聞かされて

 週の後半はトーンダウンどころか、なんかもう、

 とにかく疲れたワ状態になってしまって、

 ヒジョーに疲れた一週間でありました。


  これから、どうなるんだろ、施設とかイロイロ・・・。


  私たちを裏切った格好になる理事長のこととかも考えると

 思うことは多々あって、何ともいえません・・。






  
 






Last updated  June 2, 2012 11:33:45 AM
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April 9, 2010
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 今日は、かなの学校の始業式でした。
かいは、もうとっくに7日が始業式だったのですが、
かなはようやく今日から!



 一年生終了直前の懇談で、担任のM先生が
どうやらクラスも先生も持ち上がりになりそうだと
言っていたので、クラスはともかく、親子で
M先生に頼りきっていたのもあって良かった♪と
思っていました。




 それが、今日の始業式の担任発表で、
思い切り違う先生が担任になっていました・・・(呆然)。
 M先生は、またまた一年生の担任になられていて・・・。



 始業式では、まだ旧クラスの担任が生徒たちの世話を
していたのもあって、かなはいつものように当然のごとく
M先生の隣をキープして座り、時々保護者席の私にアピールをしつつ
M先生と手をつないでベッタリしていたので、落ち着いて
椅子にも座っていられました。



 ところが、その後の入学式となると、新しい担任の先生が
かなの隣に座ったために、なぜM先生じゃないのかと
一転不機嫌になり、そしてその後は手がつけられない状態に(涙)。




 今年の新入生は7名で、晴れやかに入学式が執り行われたのですが、
合間合間にかなの喚く声と泣き声が入り乱れ・・・。
 ま、その他の在校生たちもなんだかんだと騒がしくしていて、
かなだけが目立ったわけではないのですが。





 そして、教室に入って、新しい担任・副担任の先生との顔合わせでも
とにかくM先生の姿がないことがどうやら不安らしいようで、
新しい担任のT先生がほとんどかなの相手をしてくれたのですが、
気に入らなくて、頭突きをするわ、蹴りをいれるわ、唾を吐くわ・・・(泣)


 新しいT先生は、今まで二年生の担任をされていて、
かなも全く知らない先生のわけではなく、それなのに
ひどい仕打ちの数々で、さすがのT先生も
「今日は機嫌が悪い日ですか?」と尋ねてきたほどです。



 昨年、一ヶ月ほど、どういうわけか、
かながこのT先生にまとわりついていたことがあったらしく
それだからこそ、かなとはいい関係が保てていると思っていたようで、
そのことが初耳の私は、T先生がしゅんとしているようにみえて
もう申し訳なくて、穴があったら、というか、自分で穴を掘ってでも
入りたいわ~、と真剣に思ったほど。


 仲良くしてくれていたから、今日のかなちゃんにビックリで、
などというので、いえ、昨年も入学式はヒドかったんで、
それでも順応性は高いコドモなので、すぐに先生にも慣れます!と
いって帰ってきました。



 今年は、かなのクラスの学級委員を引き受けたので、
その件で職員室にお邪魔すると、懐かしの(?)M先生がみえて
「かなはどうですか?」と仰るので、つい私の方が
「先生、かなよりも私の方がショックでした~~(泣)」
と愚痴をこぼしたら、先生も持ち上がりになると思っていたそうで
ボクもビックリでしたわ、と仰っていました。


 それでも、T先生もすごくいい先生なので大丈夫ですよ、と
太鼓判をおしてくれました。
 いえ、いい先生だとは思うのですが、なにぶんM先生の
ファンだったもので・・、それでも気持ちを切り替えていかねば。



 そんな話をして、教室に戻ると、
T先生がかなから顔面に思い切り唾を吐きかけられていました(滝汗)





 T先生。
他のママたちから、散々「イケメン」と言われているのに、
かなの唾はきで、いい男が台無しに。



 こんなかなですが、T先生がこの一年、どうか
見捨てずによろしくお付き合いいただけたらうれしいです。



 こんな感じで、波乱万丈な始業式が終わり、
いよいよかなの二年生がスタートです。









Last updated  April 9, 2010 10:53:30 PM
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March 29, 2010
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 前日記から日にち経ちすぎで・・すみません。
ようやく、その後の結末を書きます。



 町役場に「行政指導」をお願いしにいったのが昨年末。
今までのやりとりから、あまり役所とか行政とかに
期待をもてない事柄が多かったので、今回もとりあえず
自分の気持ちが治まらなかったのと、行政の出方というものを
見てみたかったのもありました。


 クリスマスが過ぎた頃に役場に出向いて、
そこで福祉課の担当の方に、この騒動の発端と顛末を
時系列に沿って説明してきました。
 またもや、時系列を記したメモを持参して
できるだけ感情を抑えてお話をさせていただきました。



 福祉課の方も、施設側の対応に疑問をもたれましたが
行政指導をお願いする段になると、歯切れが悪くなり(苦笑)。

 
 行政指導といっても、特に法的に何かが出来るわけではなく
こちらが期待するような成果も効果もないと思う、とか、
まずはこの件を上司に報告・相談してからでないと
指導に入るか入らないか決められないので、と仰るので
でも、まぁ、そこはお役所ですから(笑)
 こちらもある程度は、そういう返事は想定の範囲内ということで、
特に落胆もせず、話を聞いていただいただけでもありがたいです、と
言うにとどめて帰ってきました。




 そして、年が明けて、成人式も過ぎた頃。
福祉課の方から電話が入りました。
 

 こちらのお願いしたことに関して、
福祉課の課長さんから直にお話したいということで
町役場に出向いてもらえませんか、との内容で。


 わざわざ出向けということは、
そして、課長自ら話をしたいということは、
さては行政指導は出来ないということで
丸め込まれちゃうってことかな~、とか思いながら
それならそれで仕方がないか、などと考えながら
翌日町役場に出向いていきました。


 
 今までの経験から、役場に期待はしていなかったので
とりあえず長らく福祉課にお世話になっているのですが、
課長さんがどの人か、どんな人なのか、全くわからなかったので
課長さんを拝見しに行くか、という緩い気持ちで行きました。




 が!


 が、ですよ?


 役場に行って、福祉課を訪ねると、
なんと応接室に通されました。
 長らく福祉課に通って、初めての体験!


 何事か、とちょっとビビりつつ、
ソファにもじもじ座っていると、いつもの担当者と
お初にお目にかかる課長さんが登場。




 軽く挨拶を済ませて、すぐ本題に入ったのですが、
話を聞くと驚いたことに課長さんと担当者Aさんと二人で
S施設にアポをとって、年明け早々S施設に出向かれたとのこと。



 以下は、課長さんの話ですが・・・。




 まず、S施設について理事長と対面するやいなや
挨拶もそこそこに理事長がすごい剣幕で、今回のこの件に関して
理事長の言い分とやらを話し出したそうです(呆)。


 で、課長さんは、何度かこちらの話をさせてもらおうと
試みたらしいのですが、とにかく聞く耳もたずで、
それどころかますますヒートアップして理事長が話を進めたらしいので、


 そっちがそれなら、言い分を最後まで
       全部聞いてやろうじゃないか


と、腹をくくって、延々20分ほども理事長の話を
じっと我慢で聞いていたそうです。



 で、聞いていると、話がおかしいというか、
その考えはおかしいじゃないか、というところが
あちらこちらに見え隠れしていたそうで、
向こうの気が済むまで話をさせてから、反撃にでよう、と
その時を待ち構えていたそうです(笑)。



 で、ようやく理事長が一息ついたところで反撃開始。


 「いや、僕もね、大した人間じゃないけれど、
  良くも悪くもこういう役所の仕事をしていますから、
  こういう人間は何人も見てきているし、
  言い分とやらを聞いていても、全く利用者の立場を無視した
  自分とこの言い訳みたいなことばかりをワーワー言うでしょ。
  あっちの話を全部聞いたうえで、こちらの言いたいことも
  言わせてもらうぞ、と聞いてたわけですよ」



 課長さん、ブラボー!!!


 やはりあちらはかなの問題行動ばかりをクローズアップして
サービス辞退の正当性を訴えたらしいので、
 利用者のお子さんの問題行動はともかくとして、
まずは、保険の書類を用意するのがなぜ遅れたのか。
 そこをはっきりさせていただきたい、と追求すると
急に歯切れが悪くなって、そして、結局年末で何かと忙しく
つい遅れてしまった、といったそうな。


 そもそもの発端は、お宅が書類を整えるのを忘れたことであって、
そのことを謝罪こそすれ、どうしてお子さんのサービス辞退に
つながるのか、それは見方によっては、報復行為ととられかねませんよ、
と突っ込むと、そういうつもりではなかった、と、
この辺りから(課長さん曰く)理事長はかなりトーンダウンしてきて
そして結局は「私も少し感情的になっていたと思います」と言ったらしい(怒)。



 そして、そこからは課長さんが一気に


 書類の不備はそちらの不備でしょう?

 そしてサービス辞退の通知書の内容に関して
 あんな理由で利用辞退を通知するというのなら
 どんなお子さんも預かれないのではないですか?

 あの程度の理由でサービス辞退を言うのならば
 日中一時支援施設としての質が低すぎますよ、


 ましてや、感情に任せて、あんな文書を送りつけるとは。


 話言葉ならばともかく、文書というのは、文字にする以上
 一生証拠として残るんですよ。

  
 今後、どのような文書を出すにしても、そのことを踏まえて
 内容に気を配っていかないと、施設の低俗さを露呈する証拠品に
 されてしまいますよ。




とまで、仰ってくださったそうです。



 そして最後に、日本全国どこにでも、障碍者施設に限らず
いろんな施設や、会社や、団体に対して、苦情を言っていける
機関があるのですが、今回の件に対して、我が家が
この施設の対応が納得いかない、ということになれば、
その公的機関に相談や苦情をいっていける
「苦情解決制度」というものがあるらしいのです。


 私の住んでいる岐阜県でいえば、今回の福祉サービス苦情解決には
<岐阜県運営適正委員会>というところが、その機関にあたります。
 そこに相談や苦情を申し出れば、この委員会が間に入って
適切な対応をしてくださり、解決が図れなければ裁判に発展することも
あるそうで(社会福祉法第82~86条)、そういった機関があることを
り~のさんご夫婦に紹介しますよ、とS施設の理事長に言い放ったそうです。


 その委員会に苦情を申し出て、そして、もしかしたら
お宅は裁判を起こされるかもしれないけれど、
そのときはそのときで、きちんと受けてたちなさいよ、
こんな文書を平気で出す以上は、これは証拠品となるんだから
逃げも隠れもできないんだからね。



 そこまで言って、施設を後にされたらしいです。



 いやはや、そもそも施設に出向いてくださるとは思わず、
ましてやこんな話の展開になって、ここまで課長さんが強く
私たちを擁護してくださる発言をしてくださるなんて思いもよらず、
まぁ、お役所仕事だから、どうせ大したことはやってくれないだろうケド、
なんて思っていた私は、ただただ、課長さんと担当のAさんに対して
頭をさげっぱなしでした。



 ちょっと話は逸れるんだけど、
と、課長さんが仰ったお話は、
課長さんのお子さんも小学生の頃にいじめが原因で、
学級担任と揉めて学校に行けなくなり、
その時に自分も親として奔走したけれど辛い出来事で、
結局子供のことは、いくら自分が親でも代わってやることができず、
やってやれることは限られているんだと痛感したらしいです。

 だから、今回のうちの件に関して
立場や状況は全く異なるけれど、同じ親として
子供のことで辛い気持ちを抱える私たちの気持ちが
強く感じられて、施設の対応もなんともお粗末だし、
理事長と話をしても、全く子供さんのことを考えず
ただ、自分の気持ちだけで、利用を断ることをするなんて
それが福祉施設を運営する人間のすることか、と憤り、
20分もベラベラと、私たち家族の非を喚き散らす理事長を
許せないとさえ思ったそうです。



 行政指導に関しては、本当に法的には何の意味もなさない
事柄らしいので、それは今回は申し訳ないですがやりません、と
言われました。
 その代わり、施設の姿勢を糾弾して、これ以上何かがあれば
T町として、この施設との契約を解除します、と理事長に言ってきたので、
それで何とか納得いただけませんか、と仰ってくださいました。
 町民の皆さんが安心して利用できる施設でないと判断したら
許認可は取り消します、と言ってくださったそうです。



 そして、もうひとつ、
この施設のある市の福祉課にも連絡をして、
そちらの方から、この施設に対して指導を行うように
要請をしてくださったらしいです。



 本当に、頭が下がります。
 涙が出るほど、嬉しかったです。
 ありがとうございます。


 結末としては以上となります。

 後日談として、S施設の理事長は、
懇意にしている利用者の保護者さんに

「り~のさんとこから
 裁判を起こされるかもしれない。困った」


と、ペラペラ喋っていたそうです。


 複数の知り合いのママさんたちから、
何があったのか、と聞かれて、そのことが分かりました。



 かなり疲れた騒動ではありましたが、
周りの方々に、本当によくしてもらって
乗り越えられたと思います。

 
 
 私もついすぐに感情的になって、
もうこんな世の中はイヤだ、とか、将来を悲観したりして
暴走しそうになるのですが、
これからもたぶんこれと似たようなことが起こりうるだろうし、
その度に悲観していても仕方のないことで、
もっと自分を強くもって、かなと生きていかないといけないなと
強く思いました。


 周りの方々が、良くしてくれて支えてくださる以上、
私も今まで以上にがんばらないといけないです。


 ブログを放置していた間にも、気にかけてくださって
メッセをくれたお友達や通りすがりさんもいらっしゃって
本当に嬉しかったです。



 長い時間と、長い駄文にお付き合いくださって
本当にどうもありがとうございました。










Last updated  March 30, 2010 02:03:02 AM
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February 12, 2010
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 前日記の続きです。



    日中一時支援・サービス提供辞退について



 特定非営利活動法人Pが運営する、地域生活支援事業である
日中一時支援サービス事業所S施設をご利用いただきまして
誠にありがとうございます。
 見出しの件についてご連絡申し上げます。


 日ごろより、S施設内でのお預かりの中、ご子息の行動パターンについて
1、かかとのキック等
2、かかとによる他の預かり児童への他傷行動等
3、唾液はきによっての飛沫によるウイルス感染等の懸念 につきまして
 S施設では、健康・安全管理には十分気をつけてまいりましたが、
こからの時期、流行性感冒やノロウィルス・季節性インフルエンザ及び
新型インフルエンザ等、特に唾液による飛沫感染が懸念されるため、この度、
安全管理・感染予防の為、T町福祉課との協議の結果、当分の間サービス提供を
辞退させていただきたくご連絡申し上げます。
 ○○様のご家庭におかれましては、ご迷惑をおかけし、心痛の極みでございますが
何卒ご理解の程宜しくお願いいたします。
 末筆ではありますが、ご子息○○様の健やかなるご成長をお祈りするとともに
○○様ご一家のご健康とご繁栄を祈念いたします。

                  特定非営利活動法人 P
                          理事長   A
                               理事一同




 S施設より突きつけられた通達文書の全文です。




 私は、これをかなの特支校の駐車場でもらい、
車中で目を通し、愕然としました。
 助手席で、かながワーワーと、早く車を出せ、と催促するので
とりあえず車を発進させ、帰路につこうとしました。



 車のハンドルを握るものの、頭の中は恐ろしいほど混乱していました。
こちらから施設の利用を見合わせていたというのに、
なぜ、このような通達をもらわなければいけないのか?

 書かれているかなの行動パターンについては、
確かにそのとおりなのですが、なぜ、今、このタイミングで
こんな通知を出してくるのか?

 今回、うちとS施設との間のトラブル(というのもおかしいですが)について
かなが絡んでのトラブルではないはず。
 保険申請の書類の件についての問い合わせをして、
それが(なぜか)トラブルの発端となっているだけのことで、
かなには何ら関係のないところの話のはず。


 それが、どうして、かなの施設利用を向こうから辞退されなくては
いけないのかが、ポンコツ頭で考えても考えても答えは見つからず
これは結局、大人同士のトラブルのとばっちりをかなが受けたんだ、と
そのことに思いは行き当たりました。




 私たち夫婦、両親に対する、施設からの報復行為が、
あろうことか、かなに向かってしまったんだ。



 思考の先がそこに辿り着いたとき、
私はハンドルを握りながら、車を運転しながら
ハッと気づいたら、泣いていました。



 どうしてかながこんな紙切れ一枚で
かなの人間性を否定されなきゃいけないのか。

 どうして怒りの矛先がかなに向かわなきゃいけないのか。



 考えれば考えるほど、頭の中で、胸の中で、
やるせなさと屈辱と、怒りと悲しみがない交ぜになって
もう何がなんだか、どうしようもない感情に支配されて
涙が後から後からこぼれてきて、前がよく見えないようになって
こんな不当な扱いをかなが受けるなら、この先もこんなような
理不尽なことで、かながちゃんと扱われないような事態がおこるなら
もう、こんな世の中、たくさんだ!と思えてきて。


 走っていた道は、主要国道で交通量がとても多く
四車線の道路で、車の隣を大型車が並走しているのが目に入り、
その大きなタイヤを目にしながら、ひたすら号泣していて、
その大型車にクラクションを鳴らされて、我に返りました。


 車線を越えて、その大型車に激突するところでした。



 とにかく、そこで我に返り、
道路沿いの飲食店の駐車場に車を止めて息を吐きました。




 もう少しで大事故を起こすところだったと、
今更ながらぞっとして、ふと助手席のかなを見やると
その飲食店に入るんだと勘違いしたようで、
嬉々として私にチャイルドシートを外せと訴えてきます。


 その可愛い顔を見て(親バカでスマソ)、
また新たに涙が湧いてきて、こんな状態じゃあ
とても車の運転は無理だと、そして、無事に帰宅したとしても
家の中で、かなと二人で、とても正気でいられないと思い、
夫に電話しようと思ったのですが、なにぶん仕事中だし、
話を聞いてくれたとしても、じっくり聞いてもらうわけには
いかないだろうし、でもその時の私は、自分の気持ちを全部
吐き出して受け止めてもらわないとどうにかなってしまいそうで、
その時にふと思い出したのが、M先生。かなの担任の先生でした。



 時刻はお昼時にさしかかっていて、
先生も昼食中かと思ったのですが、失礼を承知で
M先生に電話を入れました。


 「ちょっとお話したいことがありまして」
と、できるだけ平静を装って話したつもりですが、
直前まで号泣していたこともあり、声は完全に涙声で、
先生は何かを察したのでしょう。
 「すぐに学校に来てください。
  急ぐ必要はないので、安全運転で。お待ちしています」
何事か、とか、どうしたのか、とか、一切何も聞かないで
ただ、待っていますから、と言って下さいました。



 救われた、と思いました。
まだ、大丈夫。 まだ、かなと私のことを、こうして
気にかけてくださる人がいる。
 すぐに話を聞いてくださる人がいる。
あそこで大型車に突っ込まないで良かった。
 あんな通知をもらっただけで、あっけなくかなのことを否定されて
あっけなく自分がボロボロになって、人の世なんてこんなものかと
一瞬儚んでしまったけれど、まだまだ大丈夫だ!と思えたら
今度は嬉し泣きで、学校に向かいました。


 そんな母の気持ちをよそに、
明らかにUターンして、学校に向かっていると分かったかなは
助手席で怒り心頭(苦笑)。
 なだめるのに一苦労しました。



 学校につくと、M先生は生徒玄関で待っていてくださって
すぐにかなの教室に案内されました。


 「僕だけじゃなく、
教頭にも同席してもらわないでいいですか?」
とおっしゃってくださいましたが、そこまで事を大きくするのも
何だか憚られて、M先生お一人に話を聞いてもらうことにしました。



 まずは、時系列に沿って、できるだけ感情は抜きにして
事の発端から経過をお話させていただきました。


 そして最後に、先ほどこちらの通知書をいただいたんです、と
あの文書を先生に見せると、先生は「これはヒドすぎますね」と
「全然、り~のさんご夫婦の対応はオカしくないですよ。
  とにもかくにも、一時支援サービス施設のクセして
   書いてある内容はあまりにも・・・。
 こういう子供たちを預かる施設として、事業を行っているはずなのに」
と、言ってくださいました。



 第三者として話を聞いても、これはヒドいですよ。

 そう言いながら、ここだけの話として、
実は、他の生徒の保護者とも、ちょこちょこ揉め事を起こして
生徒側から利用を見合わせるといったことが報告されたりしている、と
教えてくださいました。


 とにかく、心の中を全部吐き出して、
泣き崩れそうになる私を(恥)支えてくださって、
私も思いのたけをお話したら、案外スッキリしてきて
分かってくださる方がいてくださったことに感謝できて
そして、何とか帰宅できました。


 お昼時にお邪魔して、そのまま一時間半ほども話を聞いてくださって
昼食もまだだったろうに、朝いっぱい食べてきたんで、腹減ってないんですよ、と
明るくこちらの失礼を流してくださって、本当に先生に恵まれているな、
こんなところで立ち止まるわけにはいかないなと改めて感じました。



 先生も変ですよね、と仰ってみえた通知書の
「T町福祉課との協議により」という一文。


 T町、というのは、私の住んでいる我が町のことなのですが、
そこの福祉課との協議ということで、なぜ福祉課が
このことについてS施設と協議などしたのか、が解せなくて
帰宅してから、すぐに町の福祉課に電話を入れました。



 こういう文書をいただいたのですが、
     協議とは一体どういうことでしょうか?
 何をお聞きになって協議されたのでしょうか?


 こう問い合わせてみると、担当の方が電話の向こうで絶句。
そのような事実はないです、と言われました。
 S施設から電話があったのは事実らしいのですが、
子供さん(かなのこと)がとても預かれない状態なので
どうしたらいいだろうか、という電話だったらしいです(怒)。



 福祉課が、町として、このS施設を一時支援サービスの
事業所として許認可しており、町からの助成で何割負担かをしてもらって
ここの施設を利用していたのですが、利用者の子供さんの件で
親と揉めているので利用を見合わせたい、という電話だったそうです。



 で、当然のことですが、福祉課としては、
契約者と利用者との間の話であるので、今後の利用をどうするかについて
町として見解を述べる立場ではないので、あくまでも
契約者と利用者との間でどうするかを話し合われたらいいのでは、と
言ったに留まり、利用を断れ、とも、ましてや
福祉課と協議が行われたなどという事実は断じてない、と言われました。


 すぐにS施設に電話を入れます、と担当者が言ってくださり、
折り返し電話連絡がきたのですが、協議の事実などないので
通知書の中の協議の結果という一文は取り消してください、と
話したと言われました。


 こんなこと書かれては困りますよ、事実に反しているじゃないですか、と
担当者が言うと、あぁそうでしたね、スミマセン、と理事長であり
代表である女性が言ったらしい(怒&呆)。




 あの施設、めちゃくちゃやってんじゃん!


 福祉課の方も心配してくださって、
とりあえず協議の事実はないのならいいんです、と言って
電話を切りました。

 福祉課の名前まで使って、これはもう脅し以外のナニモノでもない
文書になっちゃってるし。



 夕方帰宅したオットに新たな怒りでこの通知書を見せると
ことのほか冷静で「これくらいのことやりかねんと思ったよ」と
いってのけました。



 そして、夜になって、教頭先生からもお電話をいただき(!)
こちらの心痛を心配してくださり、施設を厳しく非難されていました。


 
 そのお話の中で、やはり障碍のある子供を預かる施設として
こんな理由でサービス利用の停止を言ってくるなんて、
施設のサービスがいかに低俗なものかを露呈しているようなものだと
糾弾してくださって、他の保護者からもいろいろな理由で
苦情が持ち込まれていることもあり、でも今回のこの通知書は
ヒドすぎるから、町の福祉課に「行政指導」をお願いしたらどうか、と
アドバイスを受けました。



 「行政指導」とは、町から、会社なり施設なりに対して
「ちゃんとした事業を行うように」と指導がなされることらしいです。
 あまり詳しく説明ができないので、申し訳ありませんが
(詳細を知りたい方はググってください。すみません 汗)
とにかく町が許認可を出している事業所なので、一利用者として
町にそういう苦情を言っていってもいいといってくださいました。



 次の日に、施設から速達で保険の書類が届きました。
が、この期に及んで不備があり、しかしもう施設に連絡を入れることは嫌で
保険会社に連絡を入れて話しをし、手元にある書類でいいということで
ここでやっと書類を郵送することができました。




 そして、それと同時に「行政指導」のお願いをしに
町役場に出向いていきました・・・。




 
 






Last updated  February 12, 2010 01:47:50 PM
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January 29, 2010
カテゴリ:カテゴリ未分類
 
 前日記の続き日記となります。






 施設訪問から一ヶ月が過ぎても、
保険申請のための書類は一切送られてこず
施設からも何の音沙汰もありませんでした。


 一度だけ封書が届き、書類かと思いきや
年末年始の利用日のお知らせと施設通信と
11月分利用料の請求書が同封されて郵送されてきました。



 保険の書類が同封されていないことに腹が立ち
それにも増して頭にきたのは、11月分利用料の請求書が
入っていたこと。



 施設を訪れた際に、その分の利用料も込みで
お金を預けてきているというのに、
領収書ならともかく請求書を送りつけてくるとは
一体どういうこと!?



 この時点で時間も一ヶ月を経過して、
こちらに落ち度があると思っていたからこそ
それでも施設側に問い合わせをするのを控えていたのに
請求書には夫婦で怒り心頭で、とうとう夫が
ちょうど一ヶ月目となる12月19日に施設に電話を入れたのでした。





 まずは、かなのしでかしたことに対する謝罪の言葉を口にし
そして保険の書類の件はどうなっているのですか、と
夫が話し始めました。




 電話口には代表の女性が出たようで、
話し始めた夫の口調がみるみる険しいものに・・。




 書類はどうなっていますか?との問いに
代表は「すみません」を繰り返すばかりらしくて、
夫が「すみません、ではなくて、どうなっているのかを
知りたいのですが。忘れていたのなら忘れていた、と
仰ってくださいよ」というと、

あろうことか代表は

「これだけすみません、と言っているのに
 これ以上何を言えばいいんですか!?」


と、逆ギレしたらしい・・・(呆)。



 そして、半ばやけくそ気味に
忘れてました。すみません。
と言ったらしい・・・。



 そして、見積書は手元にあるというので
見積書の内容を聞かせてほしいというと、
ガラスが破損した場合にガラスが飛び散らないように
飛散防止フィルムというものも含まれているというので、



「破損した部分を現状に戻すところまでが
 うちの弁償する内容ではないですか?
フィルムはうちが壊したものではないので
 うちがお支払いすべく内容に値しないと思いますよ」


と夫がいうと、そんなあんまりな!とか何とかいったそうで。




 あんまりも何も現状回復がうちの弁償の範囲でしょう!?




とにかく、書類を大至急郵送するようにということと
諸々のお金を差っぴいて返金分があるというので(当たり前だ)
返金に関しては後回しでもいいから、と
とにか書類を早く出してもらうようにいって電話を切りました。





 さて。
いよいよ、話はここからです。



 翌日は日曜だったのですが、翌日の夕方
いきなりこの代表から電話があり、
今からお宅に伺いたい、とのこと。
 それもご主人にお会いしたい、とまぁ
いきなりの電話がありました。


 夫はすでに昼過ぎから仕事に出かけており不在で、
それを伝えると、明日なら夕方にはご在宅ですか、と言う。



 明日は夜遅くしか帰りません、と伝えると
どんなに遅くてもいいです、というので


 というか、この時点でこちらの都合なんて
まるでムシで、自分の言いたいことばかりいってるんですが。



 とりあえず、明日にならないと主人の仕事の都合は分からないので
また明日ご連絡します、と伝えて電話を切りました。




 で、次の日やはり夫は帰りが遅く、
別にわざわざ自宅まで来なくても郵送してくれればいい、と
夫が伝えろ、というので、次の日に私が電話をして
その旨を伝えたら、


 そちらが、早く書類がほしいというから
 お届けにいくって言ってるんですよ!?


と、いきなりまくしたてられました・・・。




 主人はそういう話はしてないですよね?
とにかく郵送で送ってほしいとお願いしましたよね?



というと、返金のお金もあるじゃないですか!と言う始末。




 ですから、返金分は急いでいないし、
それでもというのなら現金書留にして送ってください。
 送料は返金分から出してくれればいいですから、



と、いったところ、



 現金書留、だなんて、そんないい加減な!!




 と、大激怒されました・・・。  なんで??



 そして、じゃあいいです、銀行振り込みにしますから
銀行口座を教えてください!とまくしたてる・・・。




 銀行の口座番号なんて教えたくないと思ったので、
それはできません、というと、二日後がかなの学校の
二学期終業式で、学校に行かなければならなかったのですが、
それを相手も知っていて、

 学校に行く前にウチに寄ってもらえませんか。ときた。



 この施設は学校のすぐ近くにあるのですが、
この時点で私もかなり怒り心頭に達していて
ナゼ私があちらに出向いていかなきゃならんのか!?と思い

 所用があるので、お寄りする暇がありません

と突っぱねると、


 じゃあいいです、始業式が終わったくらいに
 私が学校の駐車場まで出向きます



というので、そういうことならそうしてください。
と伝えました。




 返金分を確かに手渡したという受領印がほしいので
忘れずに認印を持ってきてくださいよ!と捨て台詞を残して
電話は切れました・・・。




 こちらから催促するまで散々ほったらかしにしておいた挙句
認印を必ず忘れるな、というのはどういう了見なわけ!?



 あまりにもあまりにも腹の立つ電話でした。





 で、終業式が終わったあとに駐車場にて
代表と会うことになったわけですが。



 最初に施設を訪れた際に口頭で、
その後かなが施設を利用したときの連絡ノートにも
きちんと書いておいたというのに、
保険申請に要る「見積書」と「領収書」と「現場写真」のうち
どれもきちんと揃っていませんでした・・・。



 ガラス屋のきった見積書は見積書ではなく「請求書」の用紙で
きってあるし、領収書は施設側からうちに対してきってくれと
お願いしたのに、ガラス屋か直接うち宛にきられているし・・。
 そして現場写真も三ヶ所割ったというのに、二ヶ所分しかないし。



 書類の不備を伝えると、
「なんでウチから領収書を出さなきゃならないんですか!?」
と、またまた激昂する始末。


 うちがガラス屋を手配したわけではなく、
そちらが手配したわけですから、ガラス屋は施設に対して
領収書をきり、施設がうちに対して領収書を出す、というのが
当たり前じゃないですか?
 現にうちからガラス屋さんにお金をお支払いしたわけでは
ありませんよね?と、できるだけ冷静に話をすると、



 ・・・分かりました!
 じゃあ、この分は郵送しますから!


と、まったく分かっていない態度と口調で言うのです。

 何回説明したと思ってんの?
それに対して謝罪の言葉もないんかい!?


と、心の中で毒づいていると、
返金分をよこし、ここに受領印を押せ、というので
目の前できっちり金額を確認してから押しました。



 そうして、彼女は帰っていったのですが、
帰り際に一通の封書を取り出し、

 「これはご主人宛の手紙ですので、
  必ずご主人にお渡ししてもらえますか」


と言って、言外にアンタは見るんじゃないよ、とでもいうような
威圧感いっぱいで私に寄越して、そして去っていきました。




 かなを車に待たせていたので、とにかく車に乗り込み
この主人宛の封書というのが、かなり気になったので
そのままそこで封書の中身を確認しました。




 封書の中には、



  「日中一時支援・サービス提供辞退について」


という、紙が一通入っていました・・・。









 






Last updated  January 29, 2010 01:49:30 PM
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January 13, 2010
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 今朝は、起床してカーテンを開けたら
そこは雪国でありました・・・(呆然)



 天気予報は雪マークだったけど、
本当にこんなに降るとはビックリ。
 今シーズンは、これで
本当に暖冬なのでしょうか。
 他の地域でもかなりの積雪があるということで、
これを読んでいただいている皆様も
暖かくして、お体ご自愛されてますように、と
思っているしだいです。



 さて。

 ずっと、どうしようかと
ブログに綴ることをためらっていたこと。
 そのことをやはり
綴っておこうかと思います。




 それは、前々回日記にも綴った
かなが利用していた一時支援施設のこと。




 そこで、かなは計3回ガラスを割りました。
おもちゃを投げつけたとか、
足蹴りにして割っちゃったとか、
そういったことで、3回割りました。



 11月のとある金曜日のお迎えの時に、破損させたことを聞かされ
帰宅してから改めて施設に電話をして謝罪の意を伝えて
次の週の木曜日に弁償代金を支払いに行くことを伝え
そして出かけていきました。


 まず、電話での謝罪の際に
木曜日にお金を持って伺います、とアポをとり、
その時に保険を適用したい旨を伝え
そのための見積書や現場写真を用意してもらえるよう
お願いをしました。


 そして、木曜日に伺ったのですが、
見積書等保険申請に必要な書類が一切用意されていませんでした。




 その施設は水曜日が定休日のため
昨日ウチは休みだったから書類が揃わなかった、と
代表の方(女性)が平然と仰るのにビックリしました。



 電話でお話した際に聞かされた弁償金の金額も
最初に聞いた金額と違っていて二度びっくり。


 最初は6万円だといっていたのに、
保険適用のために見積書等をくださいといったら
「他にも手直しをしたところがあって、
 それはお宅の子供さんが破損したところとは違うので
 6万円ではないんですよ」
とのこと。



 それって、見積書などの詳しい明細を出せと言わなかったら
かながやらかした箇所以外のところも全部ウチが払わせられる
ところだったということ?


 この時点で、施設に対する不信感が一気に募りました。
が、とにもかくにもかなが破損させたことは事実であって、
一応立場が弱いので、終始低姿勢での対応になりました。



 結局、この時点ではうちが本来支払うべき金額が
分からないといわれるので仕方なく、
11月分の利用料も合わせてとりあえず7万円を仮払いしてきました。



 弁償額と利用料を差し引いて、もしもお金が余るようであれば
後日返金していただくということで、とりあえずは弁償してきました。



 その際に、おもちゃを投げつける等のかなの行動に対して
何か理由があったのではないでしょうか、とお聞きしたのですが、
やはり理由はないとの返答でした。


 かなは構ってほしいときなどに、
こちらの様子を窺いながらドアを足蹴りにしたりするので、
アピールとしてはまったく間違った行為ですが、
それでもそういうところがあるので、構ってほしいという
サインだったのかもしれないのですが、と言ったのですが



 まったくそういうことではなくて、
とにかく突発的にそういう行為をする子供さん


 仮にアピールだとしても、常時3人は他に子供がいて
一人の子供にマンツーマンで関わることは不可能


 施設内におもちゃなどの投げつける物を置かないようにして
まったくがらんどうな部屋にしてしまえば
こういうこともなくなるかもしれないが、
それでは他の子供さんがかわいそうだし
子供の成長にも良くないと思う



 と、言われてしまいました。


 かなの特徴をお話したまでで、
マンツーマンで見てくれ、とも
がらんどうな部屋で面倒をみろ、とも
そんなことは一切言っていないというのに
こういう言い方をされました。



 この時点で、かなりキレそうになりましたが、
ともかく、この日はお詫びに伺ったのが目的であって、
とにかくとにかく低姿勢にお詫びをいって帰宅しました。




 そもそも。
私からすれば、3回もガラスを破損させるなど
ありえないことだというのが、偽らざる本音です。


 一度目は仕方のないことでしょうが、
二度目三度目ともなれば、施設の方での目配りなどが
甘いのでは?と思わざるを得なかったのですが、
元々そういう子(知的障碍のある子供)を預かっているんだから
一度目以降は施設側の配慮不足からの事故だろう、と
オットなどはかなり憤慨していましたが、
でも、だからといって、親として謝罪は当たり前です。



 いろいろな気持ちを飲み込んで、
謝罪に出向き、その後その施設を4回利用したところで
学校の先生ともお話させてもらって、
ちょっと施設利用をやめてみようということになりました。



 なので、12月に入ってからは一度も利用していません。



 そして、保険申請のための書類を揃えていただけるように
お願いして帰ってきたのですが、それ以降、施設側からは
何の連絡もなく、一ヶ月が過ぎていったのでした。










Last updated  January 13, 2010 02:04:06 PM
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January 8, 2010
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 大変遅くなりましたが、

新年あけましておめでとうございます。



 とうとう、年が明けて早8日。
本当に月日の経つのは早いですね。
この分だと、今年もあっという間に終わっていく予感が・・・。



 昨年は、なかなかブログ更新できず、
というか、更新する気力が湧かず
そのときそのときで書き記しておきたい事とか
想いとかがあったにも関わらず
ほとんど綴ることができずにいて、
ちょっと気持ちを吐く余裕もなくて
後半は苦しかったです。



 そんな不定期更新にも関わらず
コメントをいただける嬉しさと
そのコメントにお返事がなかなかできず
心苦しかったりもしました。



 今年も相変わらずの不定期更新と
レスができないこともあると思いますが、
ここに足を運んでくださって
ブログを読んでくださるお友達がいることが
とても心強い気持ちにさせてくださいます。



 こんな感じのこのブログと私ですが、
今年もどうぞよろしくお願いいたします☆




 これを読んでくださっているすべての方々にとって
良い年でありますように、とお祈りしています。








Last updated  January 9, 2010 12:29:09 AM
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November 18, 2009
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 え~と、何を書いていいやら、
何から書いていいやら、
ちょっと頭と心が飽和状態です。



 前日記にいただいたコメント、
まだ返してないです。ごめんなさい。



 時間が取れません。足りません。
とかいいながら、某サイトの癒し系ゲームに
ハマっている私。
 それやるヒマあるなら、
コメント返しなり、ブログ更新なり
やらなきゃいけないことがあるじゃん。
 と、自分で自分につっこみながら
結局何もできていない。




 仕事、は、忙しいです。
そんなこともない日もあるけれど、
なかなかスキルアップしていかない自分自身に
焦りと苛立ちがないまぜになって。
 そして、接客業であるがゆえの
お客様からのクレームにもなかなか対処できない。
 自分ひとりの責任ならともかく、
チームプレーで動く時が大多数だから、
自分だけが気をつければいいわけじゃないところも
ちょっとキツいな、と感じてしまう。





 仕事は、まぁそんなカンジで、
でも私の生活の一部であり、
仕事の時間と空間も自分の中で
必須なものとなりつつあるから
多少キツくても、うまくいかなくても仕方ない。





 問題は、かなのこと。
彼、このところ、やらかしてくれてます。




 学校で、ではないところが救われるけど。
やらかしてくれた内容は救われないものなので、
どちらにしても、結局、親としてアタマの痛いことです。





 日中一時支援でお世話になっている施設で
立て続けにガラスを割りました。



 割ってやる、という意思でもって割ったわけではなく
事故なので仕方のないことではあるけれど、
気に入らないことがあって、ガラス戸を足蹴にしたら
割れちゃった、と、まぁ、事故で済まされない事由もあって
それに対しての施設の方の対応というか、話し振りというかが
かなり引っかかる物言いであったことが、悩みの種です。




 もちろん、大前提として、
割ってくれたかなが一番悪いのは確かなんですけど。




 詳しく記すのは、もう、なんだか
気分が重くて、割愛しちゃうけれど、
なんだかひどく落ち込みました。



 割ってしまうに至る理由があると思うんだけど、
施設の方からは、理由などなく、いつもそんな感じの
コドモさんですよ、と言われてしまった・・・。




 いえ、絶対に理由があると思います!
と、思ったんだけど、言いたかったんだけど、
なんだかもう、ひどく疲れて、ひどくダルくて、
そして、何を言っても、粗相をした子供を庇う
甘い母親の言い分、にしかならないような気がして、
言葉を呑み込んでしまいました。




 弁償総額は、六万円ナリ。

 





 いや、もう、
オカネで済む問題のうちは、たとえいくらかかっても
いいんです、ホントに。



 ただ、私の気持ちはオカネではどうこうできるものではなく
以前から何となく感じていた、施設でのかなの扱われ方への
不信感が、今回のもろもろで一気に噴出してしまって、
そして来月からは一時支援を利用しないことを決めました。




 学校の先生とも相談して、
少しの間そうしたほうがいいだろうということで・・。




 支援を利用することにより、
時間と気持ちにゆとりが持てて
ホッとした矢先だったのに。

 なんて思うと、反動というか、
心の振れ幅が、久しぶりに大きく大きく作用して
もう、途方に暮れる、という言い方がピッタリの
今の自分の正直な気持ち。




 いろんなことが、実にバッドタイミングで、
いいことにしろ悪いことにしろ、
ていうか、悪いことというのは、圧倒的に
重なるものなんだな~、と、ヘンに客観的に
今の自分の状況を分析してみたりして。





 あぁ、もう、
いろんなことが、本当に
アタマの中で飽和しているカンジ。




 飽和、というか、
溢れ出ちゃっている?感じ。





 明日は、久しぶりに休みをとって
1年生ママたちとのランチ会。



 これで、少しは英気を養って、
気分転換がはかれればいいんだけど。



 と、たかがランチにいくのに、
数日前からやたらと明日に賭けているというか
気負っている私。




 
 明日、なんとか、みんなにパワーをもらって
気持ちが上向きになってくれますように!




 






Last updated  November 18, 2009 11:40:07 PM
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October 28, 2009
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 え~と。
親知らずが痛いです(悲)。



 ずきずきする痛みは乗り越えました。
ただいま、回復に向かっています。



 とはいっても、抜歯したわけではなく。
痛みが強くなってきても、そのまま放置。
すると、しばらく経つと痛みはひきます。



 疲れが溜まると、痛くなる親知らずです。
抜いた方がいいのは分かっているんだけど、
抜歯、怖いですね~・・。




 先週の日曜、
といっても三日前の日曜のことですが、
義父の七回忌の法事が夫実家にてありました。




 夫実家は、親族内でイロイロあるので、
法事とはいっても、一族郎党が集うものではなく
私たち夫婦と次男夫婦、そして義母というメンバーのみでの
七回忌法要でありました。



 だから、長男のヨメとして、
あたふたと走り回ることもなく
のんびりしたものではあったのですが、
法要の間、かながどんな騒動を起こしてくれるか
それが私とオットの間で頭の痛い問題でした。




 読経の間、奇声と問題行動三昧(汗)。
さぞやお坊さんもビックリなさったことでしょう。ははっ・・。


 
 それでも、何とか無事に(?)
法事を済ませることができました。




 かなり前から、この日のことが
私の中で悩みの種であって、
その気苦労と気疲れと、
何とか終わったことに対する安堵感が
うまい具合にミックスされて、
歯痛というものに姿を変えました。





 疲れからくるものなので、
とりあえずやりすごすぐらいしか対処方法はなく、
でも今回は結構痛みがひどくて、
モノを食べようと口を開けると
口の奥がとても痛くて
満足に口が開けられない状態でした。
(ちょっと変わったダイエットになるかも)




 親知らずは上顎の奥に生えていて、
随分前に少しだけ顔を出していたものが
今年に入って成長を見せ、
とうとうちゃんと生えてしまいました。




 ちゃんと、とはいっても
ちゃんと姿が現れた、というだけのことで、
生え方はかなり横向きです。



 それが、多分奥の歯茎に当たっているらしく
そこが、疲れが溜まるとずきずき痛みます。





 親知らずは2本抜いたことがあって、
とてもいい腕の歯医者だったと思うのですが、
過去にその2本とも、案外ラクに抜いてもらいました。




 ただ、やっぱり抜歯は怖くて、
なかなか歯医者に向かえずにいます。




 とんでもなくヒドくなる前に
抜くのがベストだというのは分かっているのですが・・。





 法事も終わり、痛みも快方に向かい、
そして親知らず問題も、とりあえず
忘れていくことにします。←おいおい・・。





 






Last updated  October 28, 2009 09:17:27 PM
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October 22, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
 代わる代わるうちの子は・・・。


 と、溜息をつきたくなりますが、
今日はかいの話です。





 今日、帰宅したかいが
「忘れ物のことで、先生が
 おうちの人とお話してきてって言った」
と言い出しました。



 実は、昨日
習字道具を忘れたということで
連絡帳にそれに関して先生からのコメントが
二行ほど書かれていました。



 内容は、忘れたので、その時間
習字ができなかったということと、
家で習字をやってくること、という一文が
書いてあったのが、その文が線を引いて
消されていました。


 
 かいを叱り、習字をやっていかなくていいのか尋ねると
書く半紙が家にないことを言ったら、やってこなくていいと
先生が言った、といいます。





 ホントかよ?と思いながらも、
確かにその文に斜線が引かれているので
ともかく、キツく叱っておいたのでした。




 それが、今日、帰宅してから
忘れ物のことについて、
ちゃんとお家の人と話すようにと言われ
なぜそんなに忘れ物をするのか、これに関しても
お家の人とボクの“悪いとこ見つけ”をして、
どういうところが悪いからこんなことになるのか
考えてくるように、と言われたというのです。




 聞けば、習字道具を忘れたのは、
今回で二度目だといいます。
もう、親としてブチ切れものの話なのですが、
確かにかいが悪いのですが、それにしても
先生が、かいの“悪いところ見つけ”をするようにと
言われたというところが、カチンときました(怒)。






 いや、そりゃもう、何度でも言いますが、
かいが悪いという前提は理解しています。




 ただ、言っちゃナンだけど、
思い切って言い切っちゃうけれど、
たかが習字道具を忘れたくらいで
(クドいくらい言いますが、決していいことではなく
 忘れ物くらいナニさ、ということでもないのですが)
悪いところを見つけてこい、とはどういう了見か!?





 ワタシ、完全にキレました。




 いつもは、学校に電話をさせていただく場合、
頭の中で、話の仕方をシュミレーションして、
いかにこちらの思いを最善の方法で先生に
理解してもらえるかを考えて、電話をするわけです。





 ただ、今回は、とにもかくにも
悪いところ見つけ、の一言でブチ切れて、
えぇい、もう、このイキオイのまま電話してやれ!と
受話器を握り締めたわけでした。






 それでも、今までの経験からいって、
意気込んで電話をしても、かいから知らされていない
新たな事実(かいが悪いという真相)が先生の口から判明して
申し訳ございませんでした!と平謝りすることもあったので、
意気込んだとしても返り討ちにあうだろうな~、と
そんな腹も括りつつの電話となったわけです。





 連絡帳のコメントを拝読して、
昨日親子で話しあった、いうことと、
できなかった習字も半紙がないから
やってこなくていいと言われたということで、
学校で今日またもやこの件に関して
帰宅したら速やかに家の人と悪いところ見つけを
しなさい、と言われることではないのでは、と、
感情が高ぶるのをグッとこらえて、あくまでも低姿勢で
話をさせていただきました。



 すると、想定内のことですが、
先生は電話の向こうで、苦笑しながらも
「悪いところ見つけなんて・・。
 いえね、そういうことではなくて、」
と、今日連絡帳に書いた件でお家の人と話をしたのかと
かいに尋ねたら、ヤツがしていないと言ったそうで(怒)
それでお家の人と忘れ物をしないように対策を考えて
いらっしゃいと話をしたということなのです。





 それでも。
電話をする前にもクドいくらい何度もかいに
悪いところ見つけ、の一言について、
本当に先生がそう言ったのかと何度も訊ねたのですが
彼は、確かに先生がそう言った!といったのです。




 かいは、そんな言葉を捻出できるような
アタマの持ち主ではなくて、
とにかく言われたことをそのまま言う子供なのです。
 だから、彼の作り話の一言なんて有り得ないと思ったし
だからこそカチンときたのですが、それを先生に
正面から、こういう言葉を使ったんですか!?と
聞きただしたところで、かいの聞き間違い、捉え間違いだと
言われることは分かりきっていました。←過去の経験





 だからこそ、認めなくてもいいので、
ただし、クドいくらいに、こういう言葉を言われたというので
ビックリして!と言ってやりました。
 5回はこの言葉を繰り返してやりました。
悪いところ見つけなんて言われて、そんなことしてこいって
先生が言ったの!?なんて、何度もかいに聞いたんですよ、とか言って。




 その度に、先生は曖昧に苦笑いし、
いえいえ、そういうことではなくてぇ、と言葉を濁し、
だけど言ってない、とは言いませんでした。





 言ったんだよ、先生。
  言ってるんだよ、先生は。






 そういうことじゃないならいいんです、と言い、
とにかく習字の半紙は買ってきて書かせて提出させます、というと
そんなわざわざ買ってこられなくても・・、とかいうので、
その時間みんなと同じことができなくて、そのままにしてしまうのは
絶対に良くないので、キチンと書かせます!と言い切りました。
 半紙なんて、高いモノでもないし、
高くたって、習字道具を忘れて出来なかったのはかいが悪いんだし、
ちゃんとケジメはつけないと、やれなかったからやらなくていい、なんて
思われたら困ります。
 思いそうだし、かいという人は・・。
そっか、書かなくてもいいんだ、って実際思ったって言うし(溜息)。





 その子供の悪いところを
お家の人と探して見つけて来い、だなんて
とんでもない話だと私は思います。




 だから、電話を切った後で、
またまた今回も新たに判明したグッタリする真相と
(国語辞典も2回も忘れてるんだって!!)
今回の習字道具の件とともにコッテリ絞ってやり、
とにかく忘れ物は絶対にしてはいけません!と
言い聞かせました。




 そして、

 もし、また今度先生が
 アンタの悪いところを見つけてきなさい、
 って言ったとしたら、
 先生にこう言いなさい。


 おかあさんは、かいくんのいいところは
 いっぱい知っているし、たくさん見つけられるけれど
 悪いところは探したくないし、そんなことはできません!
 いいところ見つけなら、たくさんたくさんできますよ!



 ちゃんとそう先生に言いなさい、と伝えました。





 親バカですか?





 親バカでもいいですよね。
実際、かいの悪いところの方がたくさんたくさん
目に付くし、それで日夜腹もたてば親子バトルにも
なっていくのですが、
そんなところを見つけようと思って叱るわけじゃない。







 悪いところ見つけ、なんて言葉は、
まさか先生、お使いになってないですよね~、
かいの思い違いですよね、
と、
 ビックリしてお電話差し上げたんですが、
そんなこと仰ってないんですよね、
じゃあいいです、お騒がせしてスミマセン。




 といって、電話を切ってやりました。



 言うことは言えたので良かったですが、
とりあえずすごく疲れました。



 もう、本当に、昨日といい、今日といい・・・。
よくも毎日イロイロあるもんだ、と
やぶれかぶれな気分で何だか笑えてきました。




 いろんな意味で、
毎日が真剣勝負です。







 



 






Last updated  October 22, 2009 11:04:40 PM
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