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自分

July 31, 2009
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カテゴリ:自分
 前回日記にて、
かなの『生き方』を私なりに考えてみました。



 それと同じくらい大切なんじゃないか、と
最近思えるようになったのが、タイトルどおり
『自分の生き方』だと思います。



 子供を持ってから、
特にかなという障碍のある子を育てていく中で
母親として、自分の今後の人生はもうどうでもよくて
すべてがかいとかなのために、この子達が
より良い生活・生き方をしていってくれたなら
自分のことは後回しでいいや、と思うようになりました。


 実際子育てというものは、
どうしても自分のことは後回しにしないと
回らない時や場面が多々あって、
それがとてもしんどい時もあるのですが、
それでも私が頑張らないとどーするの!?と
自分自身を叱咤激励しながら乗り切ったこともありました。




 でも、かいはそこそこ大きくなってきていて
良くも悪くも自分の考えで行動することも多く
危なっかしいことこのうえない時もあるのですが、
それでも親として手を繋いでばかりではなく
手を離して見守る時期に差し掛かっているようです。



 かなはというと、
まだまだ、というよりは、
全然手が離せる状態ではないですが、
それでも前回日記に記したように
彼なりの自立を促していくということは
やっぱり私から少しずつ独り立ちしていくことに
繋がっていくんですよね。




 そう思うと、
子供中心の生活で、
それが当たり前で、
それが自分の仕事であり責務であると
そしてそういう生活がずっと続いていくと、
そんな風に思っていた事柄が
時と共に少しずつ変化していくのは当たり前なんでしょう。



 子離れができない親になりたくないし、
かなに依存して生きる親にもなりたくない。



 私自身の人生、『生き方』について
考えてみる時期にもなってきたんでしょうか。




 独身の頃から、無趣味のインドア派で(汗)
特に夢もなければ希望もなく、
(文字にすると、あぁなんてつまらない人間だろう 呆)
その日暮らしみたいな感じで生きてきた私に
子供から離れて、独りの人間として自分を見つめ直した時に
何が残るだろう。何ができるだろう。



 そう思うと、今からでもいいから
自分の人生に何かを見つけてみよう、と思えるようになりました。


 趣味でもいいし、夢を持つことでもいいし、
とにかく自分の残りの人生に何かを見つけたいな。


 子供や家族に振り回されっぱなし、と
ちょっと鬱状態になると、とんでもなく思考回路が
ダークに陥ってしまいがちで、
そうなると、もう自分が世界で一番損しているような
ものすごくネガティブな気分になっていって、
そうなると家族に優しく接することができなくて、
そんな自分もほとほと嫌になって。



 自分のことを後回しにして、
自分を犠牲にしている、なんて
思い込むからいけないんですよね。



 気分が滅入ったときに
誰かのせいにしてしまいたくなるのは
私の悪いクセです。



 だから、自分自身も大切に思いたいし、
自分の生き方も大切にしていきたい。


 それにはまず、何か好きなことを増やしたり、
目標を持つようにしていこう。



 好きなことをしている時は楽しい時間だし、
嫌なことがあっても、好きなことに没頭できるなら
それで少しは忘れることができるかも。


 目標を持てば、やる気も湧いてくるし
少しずつ達成できたなら、それもまた喜び♪


 そうやって、家族や子供から離れた
私自身の『生き方』も模索していこう。



 答えは見つからないかもしれないけれど、
模索している時間も大切なんじゃないのかな。


 そんなことを考えて、
  自分自身を見つめ直してみる
          今年の夏です。









Last updated  July 31, 2009 01:36:02 PM
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September 4, 2007
カテゴリ:自分
 今日は仕事の初出勤の日でした。
すでに先週末くらいから緊張と不安で胃の調子が悪く
何かというとすぐに漢方薬のお世話になる始末(恥)。

 昨夜は眠れなくなるのでは、と我ながら情けなく
なったりしたのですが、案外すんなりと眠れました。

 今朝は子供たちの支度と自分の弁当作りやらでバタバタして
そんなに緊張してもいなかったけれど、それでもやっぱり
しっかり漢方薬は服用して家を出ました。


 職場は通勤時間40分強のところにあります。
かなりの道のりを通勤することになります。
何といっても職場は県外なので、そこまで行くのは
そりゃあ時間がかかります。

 主要国道を通っていかなくてはいけないので
道は結構混んでいて、遅刻しないかとドキドキでしたが
出勤20分前には無事到着しました。


 で、いざ仕事に!!と思いきや、今日は勤務はなしで
仕事内容の説明やら、提出書類の説明やらだけで
帰ってよし、になりました。

 すっごく緊張して、悲壮感さえ漂いながらの出勤(恥)だったのに
あっけなく1時間ちょっとで帰宅となりました。

 お弁当も結局家で食べることになり、なんだかな~・・。
でも制服なんかももらってきて、いよいよ明日からが本番となりそうです。


 ファーストフード系のお店なので、若いコたちと働くことに
なるようです。
 オバちゃんがついていけるかしら~、と一抹の不安がよぎりましたが
逆にオバちゃんパワーで頑張っていこうと思います。


 そして今日はかいくんの7歳の誕生日でもあります。
オマケで夫も誕生日です。オマケっていうのもヘンだけど(笑)。
 今日は夫が仕事で不在なので週末に誕生日ケーキを買ってきて
お祝いしようと思っています。

 早いもので初めての出産からもう7年。
私も母親7年目となりますが、まだまだきちんと母親業をこなせて
いないことが反省ですね。
 どんどん成長していくかいくんに負けないように、もっと私も
母親として成長していきたいものです。

 7年前に産声をあげ、低出生体重児であったためにすぐに
保育器に入ったかいくんは、7年後の今日、学校の宿題である
音読と計算カードをやっていました。
 たった7年でこんなに人間は成長していくんだな~と実感します。
保育器に入っていた子が本を読んでいる、そのことがなんだか不思議で
そして感動です。

 毎年想うことなのに、つい日々の暮らしで忘れてしまいがちですが
改めてかいくんの母親としていいお母さんでありたいな、と思います。
 それを日々実行していくのは至難のワザではありますが(汗)。

 もしかしたら今頃義母もそんな思いに馳せていたりして。
お義母さんにはイロイロあるけれど(笑)、とりあえず夫を産んでくれたことに
感謝しないといけないですね。


 さぁ、かいくんに負けないように明日からまた頑張るとしますか☆
 






Last updated  September 4, 2007 09:47:18 PM
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September 2, 2007
カテゴリ:自分
 一昨日をもって内職を辞めました。
2年と2ヶ月の内職生活が終了しました。

 最初の頃は仕事がもらえるだけでもシアワセだと
今から思うとむちゃくちゃ無理をして仕事をこなしました。
 とにかく家にいる間は内職三昧で、夜も家事を済ませてから
内職に取り掛かる毎日。
 家事以外の家のことや子供たちのことも後回しにして
必死に頑張りました。

 子供たちを寝かしつけてからも内職に没頭し
徹夜をしたことも、2日だけですがありました。

 今から思うと本当に我ながらよく頑張ったな~と思います。
金曜日の最終日に最後の仕事を納品してから担当の方にご挨拶。
担当の方からも労いの言葉と「いつでも戻ってきて~」との言葉を
もらえて、少しはアテにしてくれていたんだなと嬉しかったです。

 
 帰宅した夫が「今までご苦労様」といってケーキを買ってきてくれました。
ご苦労様、といっても、夫にもたくさん手伝わせたし、土曜・日曜は
朝から夫婦で内職をこなしてきたし、私1人で仕事をこなしてきた
わけではないのに、思いもかけない夫からのプレゼントに感動。
 
 これからは家にいるときはのんびりできるんだな~と思うと
不思議な気持ちにもなりました。
 これで少しは子供たちの相手もゆったりとしてやれるだろうし
睡眠時間を削ってヘロヘロになることもないと思うとちょっぴり嬉しいです。


 なんとかここまで頑張ってこれたのも夫や子供たちの手伝いや応援が
あったからこそで、感謝しています。


 明日からはかいくんも二学期が始まり、そして明後日からは
私の外での仕事も始まります。
 生活がかなり変わりますが、今までのように頑張っていきたいな~。
とにかく家族みんなが元気で過ごしていけますように!


 新しい生活の始まりに緊張と不安でいっぱいだけどガンバレ、私!






Last updated  September 2, 2007 08:58:28 PM
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September 14, 2006
カテゴリ:自分
 先日階段から落ちて打撲したところがかなり痛くてアザもすごいことになってて
首や腰も痛いので、今日の午前中に病院に行ってきました。
近所の個人病院で整形外科ではないけれどここの先生は脳外科の先生でもあって
以前から偏頭痛でお世話になっているので、打撲と最近痛みの激しい偏頭痛も一緒に
みてもらおうと思っていってきました。

 打撲箇所を見せてくださいというので、恥ずかしながらジーンズを少しおろして
たるんだ臀部を披露してきました(滝汗)。
見たとたんに先生は「いや~、ハデにやりましたね~」と一言。
相当スゴいアザらしいです。

 で、具合の方はまぁやはり打撲ということです。
ただ腰の状態が悪いといわれました。背骨とかもちょっと診て貰ったのですが
背骨が少しゆがんでいる、と・・。
肩こりも激しいし体中ガチガチですよ、そりゃ~偏頭痛もヒドいわけだね。という
コメントをいただきました。
 打撲の方は日にち薬なので様子見しかないようです。
偏頭痛もまた薬が処方されました。
薬を飲んであまり何も考えないように気持ちをラクに生活することを心がけてください、
といわれましたが、そりゃ無理なことです。
心の緊張が体の緊張にもつながって肩こりや腰痛にもなるし、偏頭痛にもなるし・・・。
なるほどね~。
でも考えることがたくさんあって、なかなかとね~・・・。

 偏頭痛の後頭部をキリのように先の細く尖ったようなもので刺されるような痛みは
いつものことながら辛いです。薬を飲みましたが、すぐには効かないようです。


 病院で午前中が終わってしまったので、内職は山積みです。
明日納品なので今日はどうなることやら・・。

 最近内職をやるのがイヤでイヤで、余計にはかどりません。
今だってネットやってるヒマがあるのなら夕食作りをするか内職に励まなければいけないのに
ネットやってるし・・。
自分のこういう心の切り替えの甘さもイヤです。
あとから大変になることは分かっているのに、ついダラダラしてしまって。

 

 あぁ~・・。疲れたなぁ、もう・・。

  ヘンな日記ですみません(恥)






Last updated  September 14, 2006 04:46:12 PM
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August 7, 2006
カテゴリ:自分
 歯医者・・。行ってきました。子供ではありません、私が、です。
何となく歯が滲みるというか、なんだかオカしいな~とは思っていたのですが
歯医者なんて痛くなってからでしか行く気はなく知らん顔を決めこんでいたのですが
先日かいくんを歯医者に連れて行ったときに最後の会計の時に
「おかーさんも歯診てもらえば?!なんかこの前滲みる~っていっとったし!」
などと大声を出す姑根性の5歳児に慌て
「えっ?いやいや、おかーさんはいいの、いいの!」
としどろもどろになったのですが
「あのさぁ、ぼく簡単やったよ♪ちょっと怖かったけど痛くなかったでさ」
なんぞとヌかし
「あのねぇ~。ぼくのおかーさんも今度診てくれる?ダメ??」
なんつって受付のお姉さんと会話を始める始末(汗)。
私は観念して歯医者の予約をとったのでした。

 で、今日午前中に行ってきました。
かいくんが保育園に向かう車の中で
「おかーさん、コワいならぼくもついていったげよーか?」
というのに危うく「うん」といいそうになりながらもグッと我慢し
「大丈夫、大丈夫。おかーさんは強いからね・・」
と丁重に断りました。
んで、心臓がバクバクしながら4年ぶりの歯医者に行ってきました。

 結果としてはとりあえずいまのところドコも悪くはないとのこと(ホッ)♪
しみるな~と感じるのはやはり知覚過敏らしいです。
私は歯並びガタガタ女なので歯並びの悪い人は知覚過敏になりやすいらしいです。
そして、更に歯並びの悪い人は知覚過敏から歯槽膿漏へと移行する確率がかなり
高いらしいです。
知覚過敏になったら、まず将来歯槽膿漏になるでしょうとのこと・・・。
私は歯槽膿漏行きの列車に揺られている状態であります。

 「でも歯並びが悪くて磨きづらいだろうけど、かなりしっかり磨けてますよ(苦笑)」

 「知覚過敏はこれといって治療もないですしね・・(苦笑)」

 「う~ん・・。これはね~・・(苦笑)。
   今後、多分歯槽膿漏になる可能性は大ですよね~(苦笑)」

 「もうね・・。とにかくしっかり磨いてくださいということしか・・(苦笑)」


 この先生はとってもいい人なんだけど、私のあまりの歯並びの悪さに喋りながら「苦笑」、
目が合うと「苦笑」と治療前から治療後まで全部「苦笑」のオンパレードでお話をしてくださいました。
もうね、自分の歯並びの悪さは重々承知しているけれど、本当にもう、泣きたかったです(恥)。
とにかく一年に一回は定期的に診察してもらって、そのときそのときでケアをしていくしかない
ということだそうです。
せっかく虫歯はなくて治療もとりあえず今日一日で終わったのにも関わらず、なんだかどんよりと
した気持ちで歯医者をあとにしました。
先生も思わず苦笑するほど久しぶりに見る、稀に見る歯並びの悪さなんだろうなぁ~・・・。
もしや休憩の時間にでも

 「先生、さっきの患者さん、あれは相当ヒドい歯並びでしたよね~」

 「うぅ~ん。あれでモノが噛めるってのが不思議だねぇ~」

なんつって歯科助手のお姉さんと先生が会話をしているのではないか、とバカな妄想まで浮かんで
くる始末です。
ともかく・・・。歯医者は終わったわけで、まぁ良かった、とします(泣)。






Last updated  August 7, 2006 11:48:16 AM
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June 20, 2006
カテゴリ:自分
  かなくんが保育園に入園してから早2ヶ月が過ぎました。
 昼間は1人で過ごすという生活スタイルにも慣れてきて、最近ようやく
 家事の延長の外出や買い物ではなくて、自分の時間として外出や買い物を楽しむ
 余裕も出てきました。
 子供が産まれてからこの数年私の傍には必ず子供がいて、とても外出する気持ちに
 なれなかったりせっかく外出しても疲れて帰ってきたりとなかなか「楽しむ」ところ
 までは行きませんでした。
 元々が出不精ということもあって、食料品の買い物ですら生協をやっていることもあり
 ほとんど外出はしませんでした。

  それが、一人身になって快適なお出かけや買い物ができるようになったのはいいのですが
 これまでのクセが体に沁みついてしまったようで、時間がたっぷりあるのになぜか
 居心地が悪いというか、ヘンな気分になります。
 子供に気をとられたり叱ったりすることもなければ、大慌てで買うものを決めることもなく
 快適なはずなのになんだかあまり楽しめないことに気づきました。

  なぜなのかはわからないのですが、なんとなく後ろめたい気持ちがあります。
 ナニに対してなのかは自分でもわかりません。
 でも、私が1人だけで買い物を楽しんだり外出を楽しむことに、なんだか気が引けて
 しまいます。買い物中も手持ち無沙汰とでもいいましょうか、なんとなく落ち着いて買い物が
 できないのです。
 食料品などの買い物は必要な物があって、それを手早く買い込みさっさと車に乗り込みます。
 衣服などのウィンドーショッピング的なものは服をいろいろ見ていても落ち着かず、特に
 これはというものがなければそのまま帰ってきたりします。
 
  今までは子連れということもあって、カバンもショルダータイプのものしか使いません
 でした。ショルダーのものは両手が使えるのでかなくんを抱っこしたりするときもとても楽で、
 大きめのカバンにハンドタオルやらオムツやらなにやら子供の物ばかりを入れていて
 そんなお出かけスタイルが定番でした。
 でも、1人で出かけられるということで先日本当に久しぶりにハンドバッグを購入しました。
 内職代から自分にご褒美のつもりでちょっと頑張ってブランド物のカバンを買いました。
 夫が半分出してくれたりしたので、さらに嬉しかったです。
 そのカバンを持って1人で外出などするのですが、今までショルダーばかり持っていたので
 そのクセが抜けずにいてカバンを手に持って歩く、というのがなんだか疲れるのです。
 そのうえちょっとカバンを置いて食料品などをレジ袋に詰め、そのままカバンを忘れて
 歩き出してしまう、という大バカなことをすでに3回ほどやらかしています(汗)。
 そういうコトもちょっと疲れてしまうのです。

  子供といるのが大好き、とか、子供のそばにいたい、とかいう典型的な良き母親なのかと
 いえば、全然そんなことはなくて子供と出かけることになるとウンザリしてしまうような
 私です。
 でも、長く家事や育児をしてきていつも自分の行動は家事をこなしたり育児をこなしたりの
 行動で、自分のことはいつも後回しにしてきたので、急に自分の時間を楽しもうなんて思うと
 どうしていいかわからなくなってしまいます。
 1人の外出が違和感があれば、手提げカバンも違和感があって、あんなに切望していた
 自分だけの時間なのに、いざ楽しもうとするととても後ろめたい気分になってきてしまいます。

  それは例えば
  「夫は働いているのに、自分は遊んでいる」ような感覚であったり
  「障碍のある子供を保育園に預けて、ショッピングを楽しんでいる」というような
 全くバカバカしい奇妙な後ろめたさです。
 
  出かけると小さな町であり、行動する場所が限られている狭い田舎であったりするので
 必ずといっていいほど知人と出くわします。
 すると、ほとんどといっていいほど
 「かなくんの調子はどう?保育園ちゃんと行けてるの?」
 と、聞かれ
 「内職しているんだってね。忙しいの?」
 なんていう会話になります。
 そうすると、なんとなくかなくんや仕事のことでココでのんびりしているヒマあるの?って
 指摘されているようにとってしまいます。
 これはその人が悪いのではなくて、多分私の被害妄想のせいだと思います。
 なんとなくもいつもいつも走っていなければいけないような、事実そうしてきたから 
 これからもそうじゃなきゃいけないような・・・。
 なんでこんなヘンテコな気持ちになるんですかね~。

  自分の時間の使い方がわからなくなってしまいました。
 満喫しているつもりでも、何となく疲れてしまったりしてしまいます。
 いつも何かに頑張っている方が、それはそれで余計なこと考えなくていいのかな。
 立ち止まったりせずに、走って走って走り続けなければいけないような気分がします。
 あんなに「自分だけの時間が欲しい」と思ってきたのに、その時間の使い方がわからず
 逆にその時間を過ごすことによって疲れてしまうなんて本末転倒もいいところです。
 結局のところ、子供と過ごす時間も大変で、家事に費やす時間もキライで、自分自身の
 時間もうまく使えずに自分がどうしたいのかどうしたらいいのかわかりません。
 でっ、最終的に全てのことに疲れを感じてしまいます。
 もう少し時間がたって、もう少しこの生活に慣れてきたらこんな気持ちもなくなるので
 しょうか。
 
  せっかく恋焦がれた自由な時間を手に入れたのに、そのせいでイライラしています。
 全くバカバカしい話であります。
 






Last updated  June 20, 2006 03:28:27 PM
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June 18, 2006
カテゴリ:自分
  最近とみに頭を使わなくなってきていて、ちょっとした計算や言葉がなかなか
 頭の中から出てこなくなってきています。
 老化現象、といってしまうのは簡単なのですが、まだまだボケてしまうわけにはいかず
 脳の活性化を図らなければいけないなぁ、と思っていました。

  で、折りしもブームということもあって、果たしてキチンとやるのかやれるのか
 わからないくせして買ってしまいました♪

     200606182032000.jpg  ご存知『右脳ドリル』であります♪

  近くの100円ショップに置いてありました。
 お値段も気に入って衝動買いしてしまったのですが、入門編にも関わらずその内容は
 なかなかとレベルが高いのであります。
 というか、私の知能指数がかなり急降下しているせいもあるのだと思われますが。
 
  ちょっとやってみたのですがよく考えないとなかなか答えがわからず、制限時間があるのも
 あって、もう冷や汗タラタラです。
 昔だったら難なくわかっただろうなぁ、と思うと、やっぱり老化は進んでいるんですね。
 なんとかこのドリルで右脳をフル回転させて、物事を冷静かつ建設的に考えられる思考力を
 養いたいものであります。
 そうすれば、かなくんの外来時に
 「これを聞こう。あれも聞こう。忘れるといけないからメモしとこう」
 とメモったくせに、そのメモを忘れ、そのことを診察室に入ってから気づき、頭の中が真っ白・・
 なんていう恥さらしなこともなくなるのではないかと淡い期待をしています。
 その場で簡潔に聞きたい要点を頭の中でまとめて、主治医の上をいく冷静さで質問を投げかけ
 返ってきた答えに対して、また更にさらっと突っ込んだ質問をしてみたり、なんていうことが
 できるとかなり嬉しいです。
 いつも酸欠状態の見苦しい母親から、オツムは冴えて質問内容は完璧、身のこなしもピカピカな
 自称(あくまでも自称ですが)デキるおかーさまへと変貌を遂げたいものであります。

  しかし、悲しいことにドリルはちっとも進まず、息はゼーゼー、鼓動はドクドク
 ドコからどう見ても「デキるおかーさま」には程遠い姿で問題に取り組んでおります。
 ページは全く進まないのに、「デキるおかーさま」の妄想だけは果てしなく広がっており
 これはもうどう頑張ってみても『冷静かつ建設的』なモノの考え方なんてできないでしょう。
 その判断だけは、バッチリ間違っていない自信があります。

  多分今までの私の人生の中で右脳がよく働いたことなど皆無であり、ということで
 右脳はバリバリ元気があると思われるので、今後の人生のために温存しておいた方が
 よかろう、という結論に達しました。
 人生の半ばで右脳までもフル回転させて疲れさせたら、もう第三の脳なんて存在しないので
 その場で全ての脳みそがイカれてしまうことになってしまいます。
 それはアブナイことです。
 ドリルはほとんど手付かずで終わってしまいましたが(←もうヤル気なし 汗)、このドリルを
 体験して

   『右脳は鍛えるものではなく、温存しておくモノである』 

 ということに気づけただけでもドリルをやった成果があったと思います。
 なので、
   ・・・・パタン♪ と本を閉じ、静かに本棚に入れておきました。

  あぁ、よかった!右脳が疲れずに済んで♪

  いつか出番がくるその時まで、心静かにパワーを温存していてもらいたいと思います。






Last updated  June 19, 2006 01:12:20 AM
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June 9, 2006
カテゴリ:自分
  最近、夜中は内職に励んだりPC活動をしていたりするので結構元気なのですが
 昼間は当然そのツケが回ってきて、ふと気づくとぼーっとしていたりウトウトしたり
 プチ夜型人間になってきております。
 昼間は家に1人なので静かで余計に睡魔が襲ってくるのですね。
 テレビで昼間20分ほど昼寝をすると、その後の脳の活性化にいいと聞いたので
 昼寝ができて脳も活性化できるのなら一石二鳥!とばかりに寝てみたのですが
 ふと気づいたら1時間半も寝込んでおり(恥)、青ざめて「ムンクの叫び」みたいな
 顔をしている自分がいました。ちゃんと目覚ましかけておいたのに、なんでかな~(謎)。
 でも寝る子は育つ、といいますし♪
 しかし、私はいちおう世間的には立派なオトナですのでどうなんだろうか??
 寝るオトナは・・・??
 
    寝るオトナは育ちすぎて、老化が早い これがホントのところだと思われます。

  
  それはそうと、お友達からパックをいただきました。
 別のお友達も貰ったということで、そのお友達の感想が使用中のうっとり感から
 使用後のしっとり感まで素晴らしい逸品だったということで私はまだ使用して
 いないのですが、とても楽しみです。
 パックつながりではないのですが、今日は偶然にも午前中何年ぶりかにエステなどに
 行ってまいりました♪
 1O代の頃からいきつけの化粧品屋さんにて、先日乳液を購入した際に
 「子供も手が離れたことだし、一度いらっしゃいよ♪」
 と誘われまして、行ってきたのであります~~。
 なので、朝一で内職を納品しなければならず昨夜は内職の追い込みでありました。
 夫には
 「睡眠時間削ってまでエステに行かなくてもいいんじゃないか?」
 と、叱られたり呆れられたり・・・。
 数年ぶりのエステは、そりゃもう極楽気分でありました♪
 クリームを使ってマッサージをしてもらい、パックをし、ローショクマスクをして
 メイクも完璧に仕上げていただきました。
 常連中の常連だということでエステ代はタダ
 そうでなかったら、行くわけないのであります。守銭奴街道まっしぐらです。
 しかし、つい口紅を購入してしまいました。でも満足な時間でした。
 今は普段しなれていないマスカラなぞをしているので、目が重くてオババのように目が
 ショボショボしています。踏ん張って目を開けているのですが、そんな目には目力など
 あるはずもありません。
 なんだかんだでその後買い物もして、帰宅したのは昼の1時を軽く回っておりました。
 部屋の掃除をしなければいけないのに、PCの前に座っております。
 帰りに薬局で塗るタイプのサロンシップみたいなのを購入してきました。
 ママ友の太鼓判の品です。でっ、今肩にグリグリ塗ったので爽快感に溢れています。
 ちょっとシップくさい胡散臭いオバちゃんがいたら、それは紛れも無くこの私です。
 目を合わせないようにそっと傍を離れてくださいね♪

  
 
 
  
 
 






Last updated  June 9, 2006 02:59:48 PM
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May 18, 2006
カテゴリ:自分
  またブルーはいってます(涙)
 なんでかな?気持ちがうまく治まらないときってあるけど、最近頻繁だぁ。

 今日、午前中かなくんをことばの教室に連れて行って・・。 
 お迎えに行ったところで携帯に内職から電話が。
 話し終えて電話を切ると、先生が 
 「内職忙しいみたいだけど、あまり頑張り過ぎないようにね」
 と、言葉かけをしてくださいました。
 それだけだったらありがたいな~・・で済んでしまったところだったんだけど
 「内職、内職って、気持ちが内職の方にばかりいってしまってるみたいだから
  ちゃんと子供たちの方にも目を向けてあげてね」
 なんて言われてしまいました。

  ・・・なんで??
 確かに内職に没頭の毎日だけど、内職のことばかり考えて子供たちのことをおざなりに
 しているつもりなんてないし、でも周りからはそう見えてしまっているのかな?
 
  そして、前回かなくんをお迎えにきたときについてきたかいくんが忘れ物をしてしまって
 それも一緒に貰いにいってたんだけど
 「手に持ってるものをすぐにコロッと忘れる子なんですみません」
 というと
 「いいですよ~。子供だったらよくあることだから、お母さん、かいくんをあまり
  叱らないであげてね。何もいわずに手渡してあげて。できるだけ叱らないでね」
 といわれました。

  ???

  確かに最近よく叱っているけどそれは家の中のことで、外でそんな風にいわれるほど
 叱った覚えはないんだけどな~??
 
  そして更に
 「教室から帰るときに、お母さんいつもかいくんに『今日はこのまますぐ帰るから
  遊ぶのはナシよ』っていわれるけれど、いつもいつも遊ぶのはナシだとかわいそうだから
  たまには遊ぶ日も作ってあげるようにしてね」
 とも言われてしまいました。

  あのぉ~・・・。
 
 何が何でも「ダメ」といっているのではなくて、夫が仕事で夜出かけることが多々あるので
 即帰宅して夕食作りをしないといけないから、かいくんにも「遊びはナシ」と言い聞かせて
 いるんだけどな~・・・。

  それは以前にも先生にお話をしたこともあるんですけど・・。

 何だろう??
 多分、全ての言葉に深い意味はなくて「気をつけてくださいね」的な要素が含まれているだけ
 のような気もするんだけど、いっぺんにイロイロと注意みたいなことをいわれてしまって
 とっても凹んでしまいました。

  私って、自分の意識が内職にばかりいってるのかな?

  かいくんをやたら叱ったり、アレもコレも「ダメ」って制約してるようにみえるのかな?

 う~ん・・。 
 頭の中が混乱してきちゃった。
 私って、どういう風に先生や他人から見られているんだろう??
 
 なんだかな~。
 他人の目が怖くなってきちゃったよ(涙)。

 
  そして今日は保育園の遠足の日でした。が。
 雨降りで遠足は中止。お弁当は雨天の場合でも教室で食べるので作ってください
 ということだったので早起きしてかいくんとかなくんのお弁当を頑張ってこしらえました。
 かいくんはともかく、かなくんはなかなか食べてくれないので試行錯誤して作って
 画像もアップしようと撮影もしたのですが・・。

  帰宅して園リュックの中を見ると、かなくんのお弁当の中身がほとんど残っている!!
 それもなんだかぐちゃぐちゃで・・。
 おたより帳を見ると
  「おにぎりはなんとか一個食べたのですが、あとは全然口をつけてくれなくて
   私(先生)がちょっと目をはなしたスキにお弁当を床に投げて落としてしまいました。
   なので、せっかくのお弁当だったのですが食べられなくなってしまって、
   園にあるスナックパンを食べさせました(驚!)。
   お母さんが頑張って作ってくださったのに申し訳ありませんでした」
 と、書いてありました(号泣)。

   なんだよ、それ~~ 

  まぁ仕方のないことなんだけど・・かなくんって気に入らないと下に落としちゃうからな・・
 でも、先生・・できればそんなことのないようにしてほしかったよ~・・。

 悲しくて、もう画像アップなんてできない気分になってしまいました。

  なんだか今日は一日うまくいかない日でした。
 こんな日もあるのはわかってるけれど、また少しだけブルーに入っていきました。
 ちょっと、疲れたなぁ・・。
 週末だから、余計にそう感じるだけなんだろうけどな・・。 

  






Last updated  May 19, 2006 01:35:41 AM
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May 16, 2006
カテゴリ:自分
  かなくんの同級生でSくんという子がいます。
 Sくんにはお姉ちゃんがいて、お姉ちゃんはかいくんと同級生です。
 なので、Sくんのお母さん・Gさんとも顔見知りでどちらかというと仲良くお話をさせて
 いただく仲です。

  Sくんは昨秋からことばの教室に通いだしました。
 言葉は出るのですが、なかなか2語文・3語文に増えてこないということをGさんが
 心配して通わせることにしたらしいです。
 それまではSくんのお母さんというよりも、そのお姉ちゃんのお母さんというお付き合いが
 主だったので、どちらかといえばお姉ちゃんとかいくんの話で会話をしたりしていました。
 Sくんのことはどんな子なのかあまり知らず、あちらもかなくんのことはほとんど知らない
 といった状況でした。

  でも、ことばの教室に通うようになって私もSくんを知るようになっていったし、かなくんの
 ことも知ってもらうようになりました。
 私は当然自分からかなくんの病気のことや障碍のことなどを人に話すことはしてこなかったので
 かなくんを見ただけではただ単に言葉の遅い子供という認識しかなかったようで、Sくんと
 似通った子供なのかと誤解をされていたようです。
 ある日かなくんも言葉が遅いので通わせているのかと聞かれたので、さりげなく病気があり
 それが起因して障碍を持っているということをさらっと伝えました。
 すると、その後教室や保育園で会うたびにかなくんのことを聞かれました。
 ちょうどそのころかなくんが保育園に入園できるかどうかで気を揉んでいた時期でもあったので
 そういった話も含めて少し込み入った話をしたことがあります。
 Gさんはかなくんの病気や障碍のことを細かく聞いてくださって、いろいろ心配してくださって
 いたようです。ここの保育園ではなくて障碍児対応の保育園の情報なども聞かせてくださったり
 しました。
 そのころからかなくんのことを気にかけてくださって嬉しいと思う反面、それまで特に親しく
 させていただいていたわけでもないのにいろいろと言葉をかけてくださるので不思議にも
 感じていました。
 でもGさんはとても気さくな方でもあるので、その気さくさゆえの言葉かけなのかもな、と
 深く考えることはありませんでした。

  でも最近ようやく気がつきました。
 どうやらGさんはSくんとかなくんを比べていて、かなくんよりは○○もできる・××もできる
 などと比較しては安心材料にしていたようです。
 Sくんは言葉も遅めだし、集団行動が苦手なようです。
 私は知識がないのでなんともいえないのですが、ことばの教室の先生からチラッと聞いたお話や
 見ている限りでは多動もあって、もしかすると何らかの先天的な発達障碍があるお子さんかも
 しれないようです。
 いつぞやの某名誉教授の相談会にもGさんは出席されたようで、その時に名誉教授から
 「この子は同い年の子供に比べて著しく発達が遅い」
 といわれたそうです。(この言い方もどうかと思いますが・・)
 それでGさんは当たり前ですがかなりショックを受けられたようなのです。
 で、ふとそばを見るとかなくんがいます。
 ごく自然な疑問で
  この子は教室に通ってきているけどどんな子なのか?
  この子と比べてSくんの状態はどんなふうなのか?
 みたいな気持ちを持たれたようです。といっても私の憶測ですから本当のところはわかりません。
 それでかなくんのことをいろいろ聞いてこられたようです。
 最近話をしているとどうも比較されているなぁと感じていたのですが、今日
 「かなくんは障碍があるってハッキリいわれたの?」
 と聞かれたので、
 「病気で通院しだしたときから発達障碍の可能性は聞かされていたし、現にできることは
  少ないし、子供センターで発達テストも受けて療育手帳も交付されたからね」
 というと
 「あぁ、そうなんだぁ。でもSは言葉も出るし、特に病気なんてないし、障碍とかでは
  ないよね?」
 と聞かれてしまい・・・。なんて答えればいいんですかね??
 かなくんと比較してSくんが障碍児でないという結論に達するのは強引ではないですか?
 それと、比較されたかなくんや私の立場は一体・・・。
 
  親であれば誰しも我が子のことが心配だし不安だし仕方の無い発想・発言なのかもしれない
 けれど、よその子供を引き合いに出して答えを出すものではないですよね。
 
 決してそんなことはないと思うのですが、こうなると最初からいろいろと話を聞いてくれて
 言葉かけをしてくれたことも、全部我が子と比べる材料にするための会話だったのかと
 思えてしまいます。
 Gさんは多分薄々Sくんの立ち居振る舞いの普通ではないことに気がついていらっしゃると
 思うのです。でも、それをハッキリさせてしまうのは怖い。だけど、とっても気になる。
 誰か彼かと比べては1つでも安心材料にしていたのではないかな~と思います。
 やたらと
 「かなくんは○○はできる?××は理解している?」
 といった発達検査のような質問を多々投げかけてきました。そして私の答えのあと、いつも
 考え込むような感じでした。きっと頭の中で
 「ということは、Sはできるから大丈夫かな?」
 なんて考えていらっしゃったのかもしれません。

  「障碍児ではないよね?」
 と問いかけられてしまって、裏を返せば
  あなたの子供さんは立派な障碍児なんですよね?
  うちの子は違いますよね?
  あなたの子供さんと同じ障碍児などではないですよね?
 ともとれます。久しぶりにすごく気分が悪かったのです。気さくな人で悪気がないということが
 わかるだけに余計に切なかったのです。
 「うちの子と比べてもあまり意味はないから、一度きちんと専門の機関で診てもらったら?」
 こう答えてやりました。私も意地悪だとは思いましたが、仕方ないです。もう口から
 出てしまったのだから。
 思ったとおり、Gさんは顔面蒼白とまではいかないけれど顔色を失いました。
 「専門の機関って・・。そんな大事ではないと思うんだけどな」
 そう、言いました。
 私もそれで会話を終了しました。イヤな毒を吐いてしまったな、と少し後悔しました・・。

  最初に子供に発達の遅れなどを感じたとき、誰でも焦るだろうし否定したくなるだろうし
 受け入れられない気持ちの方が強いと思います。私もそうでした。
 まさかうちの子に限って、そんなハズはない。
 その事実を否定したくていろいろ調べたりしました。
 でも、否定どころかその事実をまざまざと目の前に突きつけられてどんなに苦しかったか。
 今だってその苦しさが薄まることはありません。
 それなのに、その傷をえぐるようなことをいわれてしまうと私も冷静に対応できなくなって
 しまいます。
  
  うちの子は正常だよね?
  お宅の子のような障碍児なんかじゃないよね?

  勘弁してください。
 よその子供を引っ張り出して優越感に浸りたがるのはやめてください。
 障碍の有無に関係なく、頑張って生きている子供なのですから。
 そして、それはあなたの子供も同じことでしょう。
 障碍があってもなくてもあなたの子供。その事実に変わりはないのだから。

  よその子のことまで考えてくださることのできる気持ちのいい方だと思っていただけに
 ショックが大きかったのでした。
 ま、私の被害妄想がひどい、というだけの話なのかもしれませんが・・。






Last updated  May 17, 2006 01:02:27 AM
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