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ラジオ局の最新決算をもとに、ラジオ業界の現状と今後について解説しました。
全国では約48%のラジオ局が赤字。AM放送の設備負担、広告市場の縮小、FM転換、radiko、ポッドキャスト、AI活用などを取り上げています。 今回はラジオ大阪にも伺い、上野慶子社長、田中泰延さんにお話を聞きました。 「【超大変!】大赤字でラジオ業界はもう限界?2028年停波問題も。社長に聞くリアルな現実と逆転の一手【radiko・TVer/AM・FM/ニッポン放送・TBS・ABC/ラジオ大阪・上野社長×田中泰延】」 ラジオ業界の現状と未来を分析。大手3局の経営状況から、AMラジオが生き残るためのコスト構造や技術革新までを解説します。 0:00 今回のダイジェスト 0:12 ただのラジオファン会計士が分析 1:50 ラジオ業界のリアルな財務事情 5:38 放送を維持するだけでかかる巨額コスト 8:39 ラジオ業界の絶望のコスト、2028年 AM停波騒動 10:13 ラジオ業界 生き残りを賭けた3つの施策 14:05 斬新すぎるAI活用がラジオを救う!? お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.08.09 21:10:15
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