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かい君のよろず日記

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Mar 14, 2017
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空港へは、HISの地元のガイドの何とか君(聞き取れなかった)が、来てくれていた。彼は、日本語を話すことが出来た。アニメで日本語を覚えたという。何のアニメか聞いてみると「ナルトとかワンピースです。」との答え。時代がだいぶん変わってきました。タクシーに乗る前に両替を済ませる必要があり、何とか君に「両替は、どこですか。」と尋ねるとタクシー乗り場の前に案内された。空港を出たすぐのところのタクシー乗り場の手前に両替所は、ありました。

両替している窓口は、3つ開いていて、ガラス張りのカウンターの中には、普段着の感じの人が入っていました。担当者は、女性が二人と男性一人で、それぞれ一人で業務を完結しているタイプの両替です。日本ならカウンターの後ろにちょっとえらい人がいたりして、金額の再確認みたいなのをしてくれるのですが、そんなのはありません。不安な気持ちで列にならびました。そして、すぐに順番が来て嫁と二人でカウンターに向かうとガードマン的な人に「一人で行け。」と言われたので計算の苦手な僕は、一人で不安な気持ちでカウンターにつきました。僕の担当は、一番右のカウンターのお兄さんでした。なんか、飲みに行くみたいなチャらい白人系のお兄さんでした。とりあえず「オラ。」と挨拶してから、あらかじめ用意していたメモを見せながら両替をたのみました。しかし、替えてくれるのは、観光客ようのクックだけで、地元のペソクバーノには、替えられないと言われて、クックだけにとりあえずしてもらいました。そこの両替所は、ちゃんとレシートもくれたので、きちんと仕事をしている感じは、しました。カウンターのところに表示があり、日本の円からも替えられそうな感じでしたが、キューバというところは何があるかわからないので、ユーロか、カナダドルから替えた方がいいと言います。現に帰りのときは、カナダユーロにも替えられませんでした。結局USドルに替えてなんか損したみたい。





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Last updated  Mar 14, 2017 04:00:19 PM
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