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清河八郎顕彰会のブログ

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2014年06月18日
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カテゴリ:里山ウォーキング
マル前回からの続きです。金華山歓喜寺の次は隣に位置する「御諸皇子」神社に向かいます。苔むした石段を一歩々々注意深く上り、羽黒山詣での安全祈願所であったことや、平泉に向かう源義経が奉納した青葉の笛について説明を受けました。

▼ 歴史を感じる「報恩坂」を上ります。 
 dan

▼ 御諸皇子神社本殿
jinnjya

▼ 神社から下ると清河八郎生家跡を訪ね、繁栄を極めた齋藤家について説明を受けました。
seika

▼ 次に訪れたのが、庄内藩が関所を置いた場所であり最上川舟運時代は水駅のあった場所です。ここに松尾芭蕉一行が「奥の細道」の途中、羽黒山へ向かう際に上陸したことや、更には、明治天皇東北巡幸の際にお休みになった行在所について説明を受けました。
sekisyo

▼ 明治天皇玉座室が残されている行在所前での説明。
gyokuza

▼ 清川の最後は、戊辰戦争で庄内藩と新政府軍の古戦場となった、「清川口の戦」の場である御殿林へと向かいました。
goten

▼ マイクロバスで約10分の「回天の道」登山口へ移動し、いよいよ山へと入ります。
kaiten

miti

▼ 山伏峠を越え、庄内平野が一望できる絶景の場所で記念撮影です。
kinen

※ 一日のUP容量が限界との表示が出ましたので今回はここまでです。又第三弾をお楽しみにお待ちください。





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最終更新日  2014年06月18日 18時03分07秒
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