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カテゴリ:剣道錬成会
![]() ![]() 開会の挨拶をする正木顕彰会会長です。![]() 祝辞を述べる原田眞樹庄内町長です。![]() 祝辞を述べる田川地区連会長の加藤忠彦氏です。![]() 山形県剣道連盟顧問阿蘇孝生氏による審判長説示です。![]() 参加された皆さんです。全員が日本剣道連盟公認の錬士、教士の各資格を持つ指導者の方々です。![]() 最初に日本剣道形の演武で始まりました。重厚にして壮麗な音色の尺八演奏に合わせて、真剣を使っての演武です。紙一重で止める妙技にため息が出て来ました。![]() ![]() ![]() ![]() いよいよ制限時間三分間の立ち合い稽古です。勝ち負けは決しないと云いながらも打ち込む鋭さは試合そのものでした。![]() ![]() ![]() 動きのある画面を作ってみました。![]() ![]() 最後に阿蘇審判長からの講評がありました。この中で幕臣山岡鉄太郎の日記を引用され、「八郎の剣は静かにして鋭さがある流麗なる剣」と表現している。今日皆さんの立会いにもそれと同じものを感じたと締めくくりました。 ![]() 最後に参加者の皆さんと八郎の肖像画を交えて記念写真です。
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最終更新日
2017年07月11日 08時45分16秒
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