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カテゴリ:清河八郎顕彰会
御殿林は弘化4(1847)年八郎が数え18歳で家に書置きを残し、単身江戸に向かった第一歩の場所であり、回天の大志を抱いた出発の地であるとの意義付けから、清河八郎顕彰会も実行委員会の一員になっていました。 当日は清川地区民に加へ、ボランティア募集に応えてもらった庄内町役場職員や、庄内町瀬場の佐藤建設株式会社社員等約40名の参加者で行われました。 御殿林散策路は、平成15年に旧立川町が国有林を借り受け整備したもので、総延長は約650mになります。整備当初は敷砂利で仕上げられてい ましたが、長年の風化から土の状態になり、歩きにくい状態が続いていました。そこで足に優しいチップ材を敷き均す作業が昨年に続き行われたものです。 ![]() ▼御殿林散策路概略図 ![]() ▼ 開会式で主催者挨拶する阿部聡立川総合支所長 ![]() ![]() ▼ 共催団体挨拶の石塚俊清川地区振興協議会長 ![]() ▼作業概要を説明する渋谷俊雄清川地区自治会長会会長 ![]() ▼参加者全員の記念撮影 ![]() ▼作業中写真 ![]() ![]() ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真① ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真② ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真③ ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真④ ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真⑤ ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真⑥ ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真⑦ ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真⑧ ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真⑨ ![]() ![]() ▼作業前と作業後の対比写真⑩ ![]() ![]() ▼手作りのおにぎりと芋煮汁の昼食 ![]() ![]() ![]() ▼ 建設会社の持つ機動力を携えての参加で、作業効率向上に多大な貢献をして頂きました。 ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2024年01月04日 18時14分35秒
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