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コラムなどから

2008年03月16日
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カテゴリ:コラムなどから
 日経コラム 「命と向き合う」金子兜太さんに聞く から抜粋引用

 ”‥‥原体験はトラック島での戦争体験。土木作業のために連れて
こられた人たちが次々に餓死した。人間とは何だ、と考え続ける
俳句人生だった。

 「軍人の志もなく、ただ木の葉のように死んでいった。私は非業の
死者と呼んでいます。人間とは何か。そこが戦後の出発点だった。
60年安保のころ戦後 … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年03月16日 21時12分40秒
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2008年03月07日
テーマ:徒然日記(16499)
カテゴリ:コラムなどから
 この間、ご無沙汰していた先輩から久しぶりにメールを
頂戴した。

 以下、メール文一部引用

 ”先日、新聞みていましたら次のようなことが記載されて
いました。

 インド インホーシス・テクノロジーズ社創業者の
ナムラヤ・ルムティさん

 「毎日5時半に我社の資産はいなくなり、会社の価値は
ゼロになる。彼らが翌朝元気に戻ってくる会社にするのが
… [続きを読む >>]





最終更新日  2008年03月07日 23時33分25秒
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2008年03月03日
カテゴリ:コラムなどから
 日経コラム「文化往来」から、以下、一部抜粋引用

 ”人々に大きな被害をもたらす地震、津波、台風などの
自然災害。その苦難を乗り越えたときには新しい文化が
生まれるのではないか。‥‥。

 ‥‥大江健三郎は「私が使う災害という言葉は一般的な
使われ方とはズレがあり、戦争などの人為的なものも含む。
私の作品はすべて災害によって人間がどう苦しめられ、
打 … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年03月03日 22時27分35秒
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2008年02月24日
カテゴリ:コラムなどから
 読売新聞のコラム「ビジネス5分道場」から
ミューズ・アソシエイツ社長 梅田望夫氏の記事を引用。

 題は『「教訓」対立概念に補助線を引け』とある。

 ”「AかBか」と問われたときの大抵の正解は、脳科学の見地から
言うと「AとBの両方」なのです。

 茂木健一郎は講演などでよくこう語る。しかし、たとえ「両方」が
正解だとしても、質問者はそんな答えでは満足 … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年02月24日 23時00分40秒
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カテゴリ:コラムなどから
 今日の朝日新聞の「天声人語」が面白い。

 以下、一部抜粋引用。

 ”若い世代の漢字力を案じる一文を、昭和49年の当欄が書いている。
教え子の高校3年生から便りをもらった先生が、一読びっくりした
そうだ。「秋も段々深まりました。姉も段々色づきました」。
「柿」のつもりが「姉」に間違えたらしいと、当時の筆者は苦笑
ぎみだ。いまの筆者はその年に高3 … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年02月24日 20時47分33秒
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2008年02月23日
カテゴリ:コラムなどから
 日経プラス1の「暮らしのサプライズ」に流行語の話題が‥‥。

 最近は個人が無理やり流行らせているケースも目につくが、
流行語の中には‥‥‥それが出来上がる経緯や語源が定かで
ないものが多い。

 記事では例えば「ダサイ」を取り上げている。

 「田舎」と書いたものを誰かがダシャと読み、それが形容詞化
されダサイになったという説。

 一方、「だって … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年02月23日 10時09分26秒
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2008年02月16日
カテゴリ:コラムなどから
 日経コラム「明日への話題」に書かれていた
防衛大学校長である五百旗頭真氏の記事が目を引いた。

 以下一部抜粋引用

 ”若いケネディ大統領の言葉が、ライシャワー教授を日本大使に
赴かせたと、前に書いた。米国民は新しい時代への希望を新大統領に
感じた。母校ハーバード大学を中心にアメリカの知性(ブレーン)が
政権に集められ、それが国民に発信する言葉 … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年02月16日 13時37分22秒
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2008年02月13日
カテゴリ:コラムなどから
 日経夕刊 「エンジョイ読書」から

 目利きが選ぶ今週の3冊で、スポーツジャーナリストの二宮清純が
星五つ(★★★★★)で、あの「我、いまだ黙鶏に至らず」の名言を
残した双葉山著の「横綱の品格」の書評を書いている。

 以下、一部抜粋引用

 ”文章は平易だが、文意は深い。こんなくだりがある。”

 たとえは悪いが、思わず、車を運転している時の状況を浮 … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年02月13日 22時57分51秒
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2008年02月11日
カテゴリ:コラムなどから
 日経コラム「子供が好きな名画十選」でアートディレクターの
結城昌子氏が1回目に取り上げたのはムンクの「叫び」

 以下、一部抜粋引用

 ”ご存じ「叫び」。「実存の恐怖」と長く語られてきた作品だ。
子供たちに、叫びの正体を想像し絵を描こうと、小学生新聞の
私のコーナーで呼びかけてみた。驚くことに全国から届いた
絵の中で一番多かったのが「きゃー、○○○ … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年02月11日 12時41分56秒
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2008年02月08日
カテゴリ:コラムなどから
 ”‥‥‥本質探求を怠り、さまつな事柄にこだわるのを
トリビアリズムという。個人が雑学を好むのは自由だが、
国会の先生方はガソリン代ばかりに夢中でいいのだろうか。
トリビア国会の行く末は?”

 日経コラム「波音」から抜粋引用

 国の行く末を真に考えて、日本丸が難破しないよう、
ただただ祈るばかりである‥‥。

 
… [続きを読む >>]





最終更新日  2008年02月08日 21時47分30秒
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