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飛ぶように売れる製造業『日はまた昇る!』

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印象に残っている人たち!

2015/09/09
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日本の「忘れ去られた英雄」
「フラッシュメモリ」を開発し、世界を凌駕した舛岡富士雄



この「忘れ去られた英雄」の悲劇は、アメリカに渡らず日本に留まっていたため起きてしまったのでは。

50年前にアメリカに渡り、大学教授にまでなられている方が言われていた「日本で天才は育たない」という言葉を思い出した、いや、それどころか潰しに掛かっているような。

以前も何かの記事で読んだことがある情報だが、このタイミングでまた出すということは、今、不正会計問題で揺れに揺れている東芝への当てつけか?。

色々と日本のシステムの歪みが見えてきます。


一昨日投稿した奮闘する女性監督の記事と比べて、余りにも寂しい記事ですが、ガンバレ日本の思いを込めて。

それではまた。






最終更新日  2015/09/09 09:35:09 AM
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2015/09/07

日本人も言うべきことは言わないと。

本来、政府やマスコミがやらなければいけないことを、日本人女性監督八木景子さんが、正に孤軍奮闘!!!。

是非とも見てみたいですね!!!。


「シー・シェパード、ひどい」 モントリオール映画祭、日本人女性監督の反捕鯨「反証」作品に熱い反響




それではまた。







最終更新日  2015/09/07 07:20:56 PM
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2015/05/28

昨晩、遅い夕食を済ませた後、しばしボッ~としてテレビをただ眺めていたら、次の瞬間釘付けに。

あのムツゴロウこと畑正憲先生の首にアナコンダが巻き付き、締めに掛かっているではないか・・・トホホ。

次には、ライオンから噛まれるは、小象の調教を習っている時には、間一髪で殺される寸前。

ムツゴロウ150527A.jpg

ムツゴロウ150527B.jpg

司会の有吉とマツコ・デラックスの毒舌コンビも、ただ呆然と言葉もなく(笑)。

ムツゴロウさん、怖いという感覚がないのかも(笑)。

スタッフには、襲われることがあってもカメラは止めるなと言っていたらしいですからね。


しかし、小象から襲われた後、しつけ棒で何回となくぶん殴っている場面はさすがに音だけでしたが、その後のムツゴロウさんの顔・・・。

この表情が全てを物語っていましたね。

まさに闘い終った格闘家の顔でした。

残念ながら、その表情は撮れませんでしたが。


ムツゴロウさんも人の子、恐怖心はあるのでしょうが、それ以上に探究心が強いということでしょうか。

男は度胸というけれど、肩で風切って歩いているような男は、寧ろ弱い。

小猿のような顔してヘラヘラ笑っている痩せっぽちのチビが、こんなことしているんですからね。
(ムツゴロウさん、失礼を言ってすみません)

こんなことは真似出来なくても、強いもの大きいもの相手でも臆せず立ち向かって生きたいものですね。

『一寸の虫にも五分の魂』これくらいの気概を持たんとね。


それではまた。












最終更新日  2015/05/28 08:09:52 PM
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2015/04/06

昨日、用事があり姉の家へ。

久しぶりに、舅であるお義父さんにも会ってきた。

御年、百一歳!。

久しぶりに顔を見た私の名前も間違わず、私の仕事のことも覚えていてくれたのにはビックリ。

さすがに耳は遠いし足元は覚束なくなっているが、面倒を見ている姉には感謝しているようなことをことまで言ってくれて、有り難かった。


それにしても驚いたのは、入れ歯はなく殆どが自分の歯。

二度ビックリで、もう笑うしかなく・・・。

ご同輩の皆さん、歯は大丈夫でしょうか(笑)。


写真は、百歳の御祝に総理大臣名で贈られた銀杯。

百歳150405A.jpg

他にも安倍首相名で贈られた賞状もありました。


最後は、何はなくても健康が一番ということですかね。

未だに腰痛が治らず、猫背になって歩いている我が身が情けない・・・トホホ。

もっと、摂生に努めないといけませんね。

百一歳の大先輩の前で、ぐうの音も出ない私でありました(笑)。


それではまた。









最終更新日  2015/04/06 08:18:07 PM
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2014/11/05

入来141105.jpg

元巨人軍で、一度スポットライトを浴びた男が、現在用具係。

傍目から見れば、「惨めだろうな」などと勝手に勘ぐってしまうが、本人は野球が好きで、その現場にどんな形でも居たかったんでしょうね。

腐らず、焦らず、目の前のことをただ黙々とやる。

いや~、参りました。

私には、真似出来ません。


先日、「目の前のことを一生懸命にできない者に夢を語る資格はない」とFB仲間の竹野さんが「働く」とは何かという投稿の中で書かれていましたが、正に彼は目の前のことを腐らず一生懸命にやっていたからこそ、ビッグチャンスが到来したんでしょうね。

どうか、正式にソフトバンクのコーチになれますように!。

嫌なニュースが多い中で、とても気分が良くなるような素晴らしいニュースでした。

入来頑張れ~~~!!!。


それではまた。








最終更新日  2014/11/05 06:22:43 PM
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2014/09/19

先週末の「中洲JAZZ」は、ちょっと見て歩いた程度だったので、自宅で引っ越しの後まだそのままにしている段ボール箱を物色。

私はこう見えてもJAZZを語らせたら・・・何も語れない(笑)。

それでも、確か、知人から頂いたCDがあったので探していると、それとは違う懐かしいロバート・キャパの写真が出てきた。

キャパ140915.jpg

かなり前に、キャパの写真の展覧会を見に行った時に、写真集と一緒に買ったものだったと思う。


まだ若かった私は、ただの二枚目ではない、男が見ても惚れ惚れするような言葉に出来ない魅力を感じた。

10年後か20年後には、俺もこんな魅力的な男になっていたいものだ???、などと妄想?したのを覚えている(笑)。


今がどうかと言われれば、トホホ?としか言いようがないが、仕事だけでなく、趣味も遊びも大いにやって、もっともっと磨きを掛けんといけませんぞ、ご同輩。

・・・おまえがやろ、という突っ込みはしないように(笑)。


まっ、こんなことを感じた一枚の写真でありました。


それではまた。









最終更新日  2014/09/19 08:05:59 PM
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2014/06/17




四ツ葉のクローバーの声が聞こえる少女!?

以前見た時、大変感動したのを覚えています。

純真な少女だから聞こえるのか、人間が本来持っていた能力なのか、とにかく凄いです。

もし、スピリチュアリティという言葉が、現象として見えるとすれば、こういうことかもしれませんね。

ふと、こんなことを思った次第でした。

それではまた。









最終更新日  2014/06/17 08:09:44 PM
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2014/01/25
週末の夜になりました。

皆さん、楽しい週末をお過ごしでしょうか?。

私はまだ会社にいますが(笑)。


ここ数日の一番熱い話題といえば、プロ野球楽天の田中マー君がヤンキースと7年161億で契約したこと。

しかし、それ以上に驚いたのは、ネット上の「蒼井そら」の記事。

今や中国で最も知られている日本人の一人、ピンク?女優の「蒼井そら」。

おっと、ピンク?女優だからと言ってバカにしてはいけない。

私が彼女を知ったのは、数か月前だったか?、テレビで彼女の話題が流れていた時。

その時は、私の偏見からか、ただ「へ~???」と思っただけで、まともには聞いていなかった。

しかし、記事を見て改めて目が点になるほど驚いた。

中国で発信している彼女のツイッターのフォロワーが約1500万人。

中国映画でも、中国語の吹き替えなしで主演こなす彼女は、今や中国ではただの「ピンク?女優」ではなく「蒼井老師」(老師とは先生の意)と呼ばれているとか。

オークションでは、彼女が得意の毛筆で書いた書道が一千万円で落札。

飲料メーカーのCMに起用され、そのギャラがなんと1億5千万。

高倉健や吉永小百合でも、絶対無理な金額では?。


中国の反日デモの時ですら、こんなプラカードが出現したとか。

「尖閣は中国のもの、蒼井そらは世界のもの」


ピンク?女優である彼女が、何で「蒼井老師」とまで呼ばれようになったのか、知りたいですね。

他の記事に彼女の言葉が紹介されていた。


「たとえピンク?女優でも たとえ浪人生でも たとえニートでも どんな職業だろうと 自分の思いがあるなら人が否定するような自分でも 真っすぐな自分でありたいと思う 。
私は生きるためにカメラの前で脱いでいる。 服をきちんと着ているあなたは 個人の欲望と人をだますためにカメラの前に立っている」

この言葉は、中国の若者は汚職や権力闘争にあけくれる大人たちへの痛烈な批判と読んだ可能性があるとか。


もしかしたら、彼女は徒者ではないかもしれませんね。

新聞やテレビの大マスコミはあまり報じませんが、ここまでくると、彼女の影響力は見過ごせませんね。


「田中将大」にしろ「蒼井そら」にしろ、今時の若い者は大したものですね。

しか~し、ご同輩の皆さん。

幾つになっても、若造なんかに負けてはおられませんぞ(笑)。

規模や形は違っても、気合を入れて頑張らんとですね!。


それではまた。


*AとVを繋げて書いたら、公序良俗に反するということで書き込みが出来ませんでしたので、ピンク?女優と書いています。







最終更新日  2014/01/25 08:57:13 PM
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2013/09/29
rblog-20130929043449-00.png
我々の年代しか知らないこの人の凄さ。
自分より大きく強い相手にいかにして勝つか。
練習では「根性」、しかし、試合では恐れを知らない「勇気」が不可欠。
ルールの範囲内で手段を選ばず。
これぞ弱者必勝の戦略。
やはり、これくらいの気概がないとね!。
それではまた。






最終更新日  2013/09/29 04:35:04 AM
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2013/09/27
今日の昼、会社でテレビを見ながら食事をしていると、番組のゲストがなんと女優の原田美枝子!。

ファンである私は、思わず画面にスマートフォンを向けてパチリッ・・・。

な~んてことは、隣に社員がいたのでするわけもなく(笑)。

すがに、ちょっと年を重ねたのが分かりはしても、今でもとても魅力がある。


若いころの彼女は、顔と豊満なボディとのアンバランスが魅力だったが、その演技も素晴らしかった。

写真は、25歳の時に出演した黒澤明監督の「乱」。

原田美枝子・乱.jpg

彼女の演技は、戦国時代そのもののようなド迫力で、「乱」の中で一番輝いておりました。

彼女は、もっともっと評価されてもおかしくないと思うが、おそらく私に賛同してくれる人も少なくないはず。


それにしても、旦那さんの石橋凌は本当に羨ましい・・・(笑)。

それではまた。







最終更新日  2013/09/27 07:51:42 PM
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