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2010.09.17
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カテゴリ:国内・
「強制労働関与の企業も謝罪を」  元米捕虜

2010.9.17 20:26サンケイ

 太平洋戦争時に旧日本軍の捕虜となり、日本国内で強制労働させられたレスター・テニー氏(90)ら元米兵6人や家族らが17日、都内の日本記者クラブで記者会見し「日本政府の謝罪という願いはかなった。われわれに残された時間は少なく、強制労働に関与した日本企業も謝罪すべきだ」と訴えた。

 テニー氏らは日本政府の招待で来日。岡田克也外相(当時)は13日、一行と面会し「非人道的な扱い」に謝罪した。ルース駐日米大使が今年8月の「原爆の日」に広島を訪問するなど、日米間の「心の和解」(外務省)が少しずつ進む中、テニー氏は沈黙を続ける企業を厳しく批判した。

 テニー氏は、フィリピンで米軍捕虜らが100キロ余り離れた収容所に連行され、多数が死亡したとされる「バターン死の行進」の生き残り。一行は19日に帰国の途に就く。






最終更新日  2010.09.27 15:08:18



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