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2021.10.22
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カテゴリ:反日・歴史認識
日本海上保安庁、独島漁船発見2時間後になって韓国側に通報

中央日報2021.10.22 07:34

独島(トクド、日本名・竹島)北東168キロメートルの公海上で今月19日夜に転覆した漁船「チェ11イルジンホ」(72トン)に関連し、日本海上保安庁が事故現場に到着して1時間40分が過ぎた後になって海洋警察庁に事故の事実を通報していたことが明らかになった。

21日、韓国海洋警察の状況報告書によると、前日午前11時18分ごろ慶尚北道鬱陵郡(キョンサンブクド・ウルルングン)の独島北東168キロメートル沖を航行していたH商船が「チェ11イルジンホ」が転覆しているところを発見した。

H商船は韓日の中間水域である事故海域が日本に近いと判断した12分後、無線通信設備(VHF)を利用して海上保安庁に届け出た。

海上保安庁の艦艇が事故海域に到着した時刻は午後12時36分で、届出を受理した1時間後だった。

事故を確認した日本海上保安庁艦艇はそれから1時間40分が経過した午後2時24分になってようやく東海地方海洋警察庁に通報した。

その後海洋警察は5000トン・1500トン級艦艇を急派したが午後7時50分になって事故海域に到着した。イルジンホがH商船によって初めて発見されてからすでに8時間30分が経過していた。

海洋警察関係者は「通報が遅く入ってきたのは間違いない」とし「日本海上保安庁も捜索作業を助けていて事故が収拾した後、その理由を尋ねてみる予定」と説明した。

事故船舶はベニズワイガニを獲る漁船で、今月16日午前3時11分ごろ、韓国人3人と中国人4人、インドネシア人2人など9人を乗せて慶尚北道後浦項(ポハン)を出港し、23日に入港する予定だった。

現在、乗組員3人の生死は確認されたが6人は行方が分かっていない。海洋警察は行方不明者を探すために事故海域を捜索しているが、周辺は高さ4メートルの波が立っていて捜索が難航している。




※「海洋警察関係者は「通報が遅く入ってきたのは間違いない」とし「日本海上保安庁も捜索作業を助けていて事故が収拾した後、その理由を尋ねてみる予定」」

・・・文句言わないと生きていけんのか、病気かよ、(笑)、




竹島沖の漁船転覆事故、事故から4日後に沈没…行方不明者の捜索難航=韓国報道


竹島(韓国名:独島)沖で転覆した漁船「11イルジンホ」が事故から4日後の22日、沈没したことがわかった。

 東海地方海洋警察庁は「11イルジンホ」が同日午前6時半ごろ、沈没したと発表。今回の事故は去る20日午前11時18分ごろ、事故地点を通過中の商船がこの船舶を発見し、日本の海上保安庁第八管区に通報し明らかになった。

 海洋警察は夜中に大型艦艇やヘリコプターなどを投入して海上捜索を行ったが、行方不明者は発見できなかった。

 事故船舶には中国人4人、インドネシア人2人の外国人6人と船長パク某さん(62)、船員キム某さん(54)とアン某さん(65)の韓国人3人の計9人が乗船していたという。

 海洋警察は前日漂流中の中国人船員2人を救助し、船内操舵室で死亡した船長パクさんを発見した。

 救助された船員は「19日午後11時ごろ、航海中に大波が襲い、徐々に左舷に傾いた状態で波が流入し、ひっくり返った」と供述した。

 救助隊員は鬱陵医療院に搬送され、健康状態は良好だという。

 しかし、事故発生4日後に船舶が沈没したため、船内の捜索は難航が予想される。

2021/10/22 12:06配信 Copyrights(C) Edaily wowkorea.jp 2




韓国漁船転覆、3人発見 島根沖の日本海

2021/10/21 12:27
産経ニュース

20日午前11時35分ごろ、島根県隠岐の島町の北方約200キロの日本海で、航行中のコンテナ船から「転覆船を発見した」と海上保安庁の巡視船に無線通報があった。第8管区海上保安本部(舞鶴)によると、現場海域で韓国漁船「11イルジンホ」(72トン)の転覆を確認した。

乗組員9人が行方不明になっていたが、8管は21日、現場で3人が発見されたと韓国海洋警察庁から連絡があったと発表した。うち中国人2人は生存、国籍不明の1人は容体不明という。

捜索に協力している韓国漁船が、海面を漂流していた中国人2人を救助。もう1人は韓国海洋警察庁のダイバーが転覆船の操舵(そうだ)室で発見した。韓国当局と8管の船舶が、残る行方不明者の捜索を続けている。9人は韓国人3人と中国人4人、インドネシア人2人。




ヤフーコメント、韓国漁船転覆記事にコメント欄非表示機能適用

中央日報2021.10.22 10:06

日本最大級のポータルサイトYahoo!JAPAN(ヤフージャパン)が韓国ニュースに書き込まれた誹謗・中傷コメント対策として「コメント欄非表示」という新しい機能を適用したと22日、毎日新聞などが報じた。

19日から同社が導入したコメント欄非表示機能は人工知能(AI)が判定する違反コメントの数が基準値を超えると自動的に適用される。

この機能は共同通信が20日に報じた「韓国漁船転覆、9人不明 島根・隠岐の北方200キロ」というタイトルの記事に適用された。韓国漁船転覆記事に書き込まれた「嫌韓」コメントが基準値を超えたためコメント欄を閲覧できないようにする措置が取られたと見られる。




竹島近海での韓国漁船転覆事故、海上保安庁が韓国に知らせたのは到着から100分後?=韓国ネットで批判も

Record China 2021年10月22日(金) 15時20分

2021年10月22日、韓国・東亜日報は、20日に竹島付近の海上で起きた漁船転覆事故について、「日本の海上保安庁は事故現場に到着し100分が経過してから韓国側に知らせた」と報じた。

記事によると、20日の午前11時18分、鬱陵島の北東168キロメートルの海上を通過した韓国の商船が、72トン級の漁船「第11イルジン号」が転覆しているのを発見。事故海域が日本に近いと判断した商船は、12分後に無線通信システムを介して海上保安庁に通報した。

海上保安庁の巡視船「つるが」が現場に到着したのは、通報を受けてから1時間後の午後12時36分。事故漁船の周辺にはハングルで「イルジン号」と書かれた避難用ゴムボートが浮いていたといい、記事は「事故海域には波浪警報が発令されており捜索活動が難航していたとしても、韓国の漁船であることは推測できたはず」と主張している。

その上で、「海上保安庁は、それから1時間40分が経過した午後2時24分になってようやく韓国の海洋警察庁に通知した」と指摘。「その後、海洋警察庁は5000トン級と1500トン級の艦艇を派遣したが、現場に到着したのは事故漁船が最初に発見されてから8時間30分が経過した午後7時50分だった」と伝えた。海洋警察庁の関係者は「通知が遅れて来たのは事実」とし、「海上保安庁も捜索活動を支援中なので、事態の収拾後に(遅れた)理由を尋ねる予定」と話している。

「第11イルジン号」に乗船していたのは、韓国人3人と中国人4人、インドネシア人2人の9人とのこと。現在中国人2人の生存と韓国人船長1人の死亡が確認されており、残る6人は依然行方不明とされるが、韓国では「海洋警察庁への通知が遅れたことで『ゴールデンタイム』を逃した」との指摘も出ているという。

韓国のネットユーザーからは、「日本はわざと遅れて通知して、韓国警察が現場にどのくらいの時間で到着するかテストしたに違いない」「通信が遅れるほど波が高かったとでも?本当にあり得ない」「人命が懸かっているのに陰険だな」「日本にはもう何も期待できない」など、日本に対する批判の声が多く寄せられている。

一方で、「近いからといって日本へ先に連絡した商船は何?」「独島付近なのに韓国の海洋警察はなぜいなかったんだ?」などと韓国側を批判する意見や、「それでも助けてはくれている。北朝鮮ならどうなるか想像してみよ」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)





韓国の某メディア「日本側が事故漁船発見から100分後に韓国に通報」報道に、韓国海洋警察が反論「日本は国際捜索救助協力システムに基づき措置」

10/22(金) 11:41配信
WoW!Korea・YAHOOニュース

韓国メディア「D日報」の「日本、独島(日本名:竹島)事故漁船発見から100分後に韓国側に通報」報道に関連し、韓国の東海地方海洋警察庁は「国際捜索救助協力システムに基づいて措置したものだ」と明らかにした。

 21日、東海海洋警察庁によると、去る20日午前11時18分、H商船は転覆した船舶を発見。事故海域が日本に近いと判断し、無線通信設備(VHF)を利用して、日本の海上保安庁の艦艇に関連内容を午前11時36分に通報した。

 通報を受け付けた日本海上保安庁の艦艇は同日午後12時36分、現場に到着し、午後1時45分ごろ救命胴衣を発見し、救命胴衣に書かれたハングルを確認した。その後、日本の艦艇は管轄官庁である日本海上保安庁第八管区を通じて、東海地方海洋警察庁状況室に事故内容を午後2時24分に通報した。

 海上保安庁は正確な現場確認を行い、日本側の報告ルートを通じて東海地方海洋警察庁に通報したもので、「国際捜索救助協力システムに基づいて措置した」と明らかにした。

 海洋警察庁の関係者は「独島海上船舶事故と関連し、日本の海上保安庁は艦艇と航空機を積極的に支援するなど、韓国の海洋警察と有機的な協力体制を構築して、積極的に捜索活動を行っている」と述べた。

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最終更新日  2021.10.22 19:15:19



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