2407345 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

かかしのジャンプ

全て | 記事なし | 中国・日中 | 国内・ | アメリカ・ | 資料 | 朝鮮・在日・対日 | 外交・海外・国連 | 外国人問題・外国人参政権 | その他 | 政局・政治家・ | 小沢天皇 | 航空・安全保障 | 科学・文化・ | 捕鯨・マグロ | 島嶼・領海・資源・ | 恥ずかしい日本人 | メディア・NHK問題 | 反日・左翼 | 歴史・ | トピック | 朝鮮校無償化 | 台湾・日台 | 歴史共同研究・教科書 | 事件・事故・裁判 | ルーピー | 日王 | 経済・産業 | 仰天韓国 | 談話 | 仰天中国 | 拉致 | 対日ネタ | 中国論調 | バカ | 日本崩壊 | ヒトデナシ | 民主党 疑惑 | 反日・歴史認識 | ロイヤルトラブル | 中国事件 | 韓国・事件 | 慰安婦 | 北朝鮮・総連 | ガセ・謎記事 | 売国奴
2021.12.27
XML
カテゴリ:仰天中国
ランニング、遊び、勉強の付き添い……若者6割近くが付き添いサービスを利用―中国

人民網日本語版 2021年12月27日(月) 10時0分レコードチャイナ

ランニング、遊び、勉強の付き添い……中国ではさまざまな新興業態の発展に伴って、付き添いサービスを好んで利用する若者が増えている。中国青年報社がこのほど若者1535人に対して行った調査によると、回答者の58.7%が「付き添いサービスを体験したことがある」と答えた。中国青年報が伝えた。

大学院生の李芸さん(仮名)は、試験準備期間に勉強の付き合いをしてくれるオンライン自習室サービスに加入し、他の加入者と一緒に勉強した。「今、たくさんのアプリケーションに似たような機能があって、加入している人と一緒に自習できるようになっている」という。

李さんは、「一人で勉強していたら、プレッシャーを感じたり、勉強する気にならなかったりするし、同級生と約束して一緒に自習室に行くのもスケジュール調整が難しい。オンライン自習室なら自分の好きな時間に入れるし、みんなで一緒に勉強してお互いにチェックし合う状態になるので、安心して勉強に没頭できる」と話した。

調査によると、回答者の58.7%が付き添いサービスを体験したことがあるという。年代別に分析すると、「00後(2000年代生まれ)」の回答者は割合がより高く65.1%に達し、「90後(1990年代生まれ)」は62.0%、「80後(1980年代生まれ)」は最も低く47.4%だった。

インターネット企業で働く「90後」の陸桃さん(仮名)は、フィットネスの付き添いサービスと付き添い型音楽番組サービスを利用したことがある。「大体こういうサービスを利用するときは、実用的なニーズがあるかどうかを考える。単に目新しいものを体験したいとか、暇つぶしをしたいからだけでは利用しない」という。

陸さんは、「多くの音楽番組は事前に録音したもので、聴きながら生放送のようにリアルタイムで双方向のやりとりをすることはできないが、自分にとっては付き添いのような役割を果たしてくれる。いつも1週間の仕事が終わると、ソファーに丸くなってそういう番組を聴いてリラックスする。興味のある話題を取り上げていたら、たとえば話題の現象の分析とか映画・ドラマの評価とかがあれば、番組のパーソナリティーの見方を聞くことが自分へのいいヒントになる」と話した。

また陸さんは、「ランニングの付き添いはより実用的。一緒にランニングをするのは友だちのジムのフィットネスコーチだった人で、新型コロナウイルス感染症対策でなかなかジムに行けなくなった時、その人に頼んで一緒に外でランニングの付き添いをしてもらうようになった」と話した。

データによると、若者が体験したことの多い付き添いサービスには、ゲーム(37.2%)、ランニング・フィットネス(34.8%)、会話(30.6%)などがある。このほか勉強(26.0%)、付き添い型オーディオ番組(19.0%)、寝かしつけ・モーニングコール(16.4%)などもある。

(提供/人民網日本語版・編集/KS)




※「ランニング、遊び、勉強の付き添い……若者6割近くが付き添いサービスを利用」

「若者が体験したことの多い付き添いサービスには、ゲーム(37.2%)、ランニング・フィットネス(34.8%)、会話(30.6%)などがある。このほか勉強(26.0%)、付き添い型オーディオ番組(19.0%)、寝かしつけ・モーニングコール(16.4%)」

・・・???、なにこれ?、きみわる(笑)、日本でも何でも屋とかが行事での同伴者や話し相手のサービスとか聞いたようにも思うが、日常的な行為で同伴者って意味わからん、勉強の付き添いってなんだよ、レコードチャイナやサーチナで日本では幼稚園や小学校の送り迎えがないとかで中国人が驚いているという記事がよく出るが中国では小学校の送り迎えとかあるっていうからそういう「幼児体験」?から来ているのか?、しかし日常的な行動で同伴者を求めるってむしろ精神面での問題があるんじゃないのか?、これも一人っ子政策の影響だろ、びっくり仰天(笑)、






最終更新日  2021.12.27 12:43:36



© Rakuten Group, Inc.