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2022.05.28
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カテゴリ:事件・事故・裁判
河瀬直美監督、東京五輪映画に拍手喝采…“文春砲” ノーダメージに驚きの声「カンヌは許すの?」

5/27(金) 21:38配信
SmartFLASH・YAHOOニュース

 映画監督・河瀬直美氏のパワハラ疑惑が、波紋を広げている。5月25日配信の『文春オンライン』では、自身が代表を務める映像制作会社「組画」の男性スタッフに暴行していた過去が報じられた。

 報道によれば、2015年、事務所に入ってきた男性スタッフに対し、いきなり殴りかかったという河瀬監督。男性が逃げても追い回し、暴行を続けたとされる。男性は、同誌の取材に「河瀬さんに殴られたのは事実です」と認めている一方、河瀬監督は沈黙している。

「河瀬監督は、2019年に映画『朝が来る』の現場で撮影助手を蹴り上げ、撮影監督がチームごと降板したと、今年4月にも同サイトで報じられています。

 当時、河瀬監督は事の経緯を説明し、『当事者間で解決をしている』とコメントを出していますが、相次ぐ “文春砲” に、世間は厳しい視線を注いでいます」(芸能記者)

 だが、一連の報道も、河瀬監督にとってはノーダメージなのかもしれない。5月25日、河瀬監督が撮った東京五輪公式記録映画『東京2020オリンピック SIDE:A』が、第75回カンヌ映画祭のクラシック部門で上映された。

 カンヌでの上映は、パワハラ疑惑報道と同日だったが、上映後には河瀬監督へ大きな拍手が湧きあがったという。河瀬監督は「5年ぶりにカンヌへ戻ってこられて嬉しい。(アスリートが)私たちに希望や勇気を与えてくれると感じ取って」と語ったという。

 報道は盛大にスルーする姿勢を見せた河瀬監督。ネット上では、驚きの声が相次いでいる。

《仮に人を殴ったり罵倒したりしながら作られた映画だったとしたらカンヌはどうするんだろう》

《カンヌはこの様な暴力監督を許すのですか?》

《スタッフへの暴行はどういうことだったんでしょうか。済んだことでは済まされないのでは》

 河瀬監督は、このまま報道をスルーするのだろうか――。



※「報道によれば、2015年、事務所に入ってきた男性スタッフに対し、いきなり殴りかかったという河瀬監督。男性が逃げても追い回し、暴行を続けたとされる。男性は、同誌の取材に「河瀬さんに殴られたのは事実です」と認めている一方、河瀬監督は沈黙している」

「河瀬監督は、2019年に映画『朝が来る』の現場で撮影助手を蹴り上げ、撮影監督がチームごと降板した」

・・・理解できん、





【パワハラ疑惑】河瀬直美監督が明かしていた “体育会系” 気質…出演女優は食事がのど通らず点滴5回打つハメに

投稿日:2022.05.26 20:40FLASH編集部

 東京五輪の公式ドキュメンタリー映画の総監督を務めた河瀬直美監督に、新たなパワハラ疑惑が持ち上がっている。5月25日配信の『文春オンライン』では、自身が代表を務める映像制作会社「組画」の男性スタッフを暴行していた過去が報じられた。男性はそのまま退職したという。

 2019年におこなわれた映画の撮影中、撮影助手を蹴り上げたことで、撮影監督がチームごと降板したと同誌で報じられていた河瀬監督。このときは「当事者間、および河瀬組内において解決をしていることでございます」とコメントを出していた。

 今回の報道によれば、「組画」のスタッフに暴行したのは2015年10月のこと。事務所内に男性職員Aさんが足を踏み入れると、河瀬監督が固く握った拳で、いきなり殴りつけたという。暴行は止まらず、男性の顔が腫れ上がるほどだったとも伝えられた。男性は、そのまま退職したという。

 男性は、同誌の取材に「河瀬さんに殴られたのは事実です」と話している。河瀬監督は、期日までにコメントを出していない。

 続く暴行疑惑に、世間からは不信の目も集まっている。今回の報道が事実かどうか定かでないが、河瀬監督は、過去に自身の “体育会系” 気質を明かしたことがあった。

 中高時代、バスケにのめりこみ、高校で国体メンバーに選ばれた河瀬監督。2021年6月には、女子バスケットボールWリーグの新会長に就任した。

 当時、河瀬監督は《10代の私を支えていたのは、紛れもなくバスケットボールでした。チームプレーを通して仲間とともに過ごした日々は、映画監督である今の私を支えているといっても過言ではありません》とコメントを寄せている。

 また、2012年4月には、高校野球を観戦しながらツイッターを更新。

《センバツいいな~。基本体育会系なので、スポーツ観戦すると、必ず泣きます。高校野球はとくに。》《明日の決勝は見逃せず、実は全員体育会系のわが社は、仕事にならないかも》などとツイートしている。

「たしかに、河瀬監督は自他ともに認める体育会系で、撮影も過酷なことで知られています。撮影に入る前は、一定期間、俳優に役柄と同じ生活を送らせる『役積み』という方法を取っていて、リアリティを追求しています。

 ただ、この方法は、俳優陣に与える心身の負担が大きいようです。

 2011年に公開された映画『朱花の月』で主演を演じた大島葉子さんは、舞台あいさつで撮影を振り返り、『とにかく大変な1カ月だった。食事がのどを通らなかったほどで、点滴を5回受けた』と、壮絶なエピソードを明かしています」(芸能ジャーナリスト)

 現在は、カンヌ国際映画祭のため現地入りしているという河瀬監督。はたして、なんらかの説明はあるのだろうか。

( SmartFLASH )




※「事務所内に男性職員Aさんが足を踏み入れると、河瀬監督が固く握った拳で、いきなり殴りつけたという。暴行は止まらず、男性の顔が腫れ上がるほどだったとも伝えられた。男性は、そのまま退職したという」






最終更新日  2022.05.28 00:48:17



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