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対日ネタ

2021.12.02
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カテゴリ:対日ネタ
日本に上陸した中国の高級車、気がかりなのは「日本人が買っていないこと」=中国

2021-12-02 12:12サーチナ

 2021年2月、中国の最高級車「紅旗」が日本市場に進出した。「紅旗」は中国では政府要人が乗るような高級ブランドという位置付けの車だが、中国人は紅旗の日本上陸をどう見ているのだろうか。中国メディアの百家号は26日、「紅旗H9を日本に輸出したのは良いが、気がかりなことがある」と伝える記事を掲載した。

 記事はまず、紅旗H9の日本進出は、日本人に向けて中国車を宣伝する非常に意義のあることだと紹介した。しかし日本人は全くと言って良いほど反応を示さず、「紅旗H9を購入しているのが日本在住の中国人ばかり」なのが気になるそうだ。日本でナンバーを取得した「紅旗H9」の写真がネット上に掲載されているのは事実だが、なぜ日本人は見向きもしないのだろうか。

 記事は、「日本人の間では紅旗の知名度が低いので仕方がない」と伝え、このことで中国人が気に病むことはないとしている。中国では紅旗は国を代表する特別なメーカーではあるが、日本人にとっては「聞いたこともない」無名のメーカーに過ぎないからだ。

 また、「日本在住の中国人が争うように買っても良さそうなのに」という反論もあると指摘する一方、これに対しては、紅旗は高級車なので誰でも買えるわけではないと説明した。高級仕様の紅旗H9は1000万円を超えるほどなので、気軽に買える車でないことは確かだ。ましてや「名前さえ聞いたこともない」海外メーカーの車を日本人が買わないのは、現時点では仕方がないと言えるだろう。

 それでも、このたび話題に上って初めて「紅旗」という名前を聞いたという日本人は多いはずで、「紅旗」というブランドがあることを知らせるだけでも、中国にとって日本上陸の意義は十分にあったのかもしれない。(編集担当:村山健二)




※・・・コーノSrは絶対に買う、セールスしろ(笑)、






最終更新日  2021.12.02 14:40:47


2021.11.30
カテゴリ:対日ネタ
日本を憎んでいる中国人は「どういう層」なのか、中国でも議論

2021-11-30 11:12サーチナ

 言論NPOなどによる日中共同世論調査によると、2021年の調査結果では中国人の対日印象について「良くない印象」を持っている人が前年の52.9%から66.1%と13.2ポイントも増加し、8年ぶりに悪化に転じた。なぜ日本に良くない印象持つ中国人がこんなにも多いのだろうか。中国の動画サイト西瓜視頻はこのほど、中国人が反日感情を持つ理由について考察する動画を配信した。

 配信者の中国人男性は、最近ネット上で目にしたという中国人の反日感情について説明した投稿を紹介した。それは、日本を憎んでいる中国人の多くが「日本旅行に行けないような貧しい人たち」で、「正確な情報を取り入れることのできない人」や、「反日スローガンを叫ぶことで生計を立てている人たちだ」との投稿だ。

 そのうえで配信者は、この主張に真っ向から反論している。まず、中国人の「反日」とは、日本人や日本製品、日本文化を憎んでいるわけではなく、「日本の軍国主義」を憎んでいるのであり、教科書を改ざんするなどの日本国民を誤導する行為を憎んでいるのだと主張した。

 つまり盲目的に日本を憎んでいるわけではなく、日本人には日本がかつて中国に対して行ったことを知り、認めてもらいたいだけだとしている。そして「これは非常に重要なことだ」と念を押した。「これこそが日中の民間交流の基礎だ」と述べている。

 しかし、現実には日本の若者の多くが日中戦争の歴史の真相を知らず、中国の若者も「日本の文化侵略」に影響され、過去の歴史を忘れるようになっていると主張した。だから「日本を嫌いになる」のであって、お金がなくて日本旅行に行けない人が反日になるわけではなく、欧州旅行には行くが日本には行きたくないだけだと論じた。

 中国でも「反日感情」について様々な考え方があり、様々な議論が行われていることがわかるが、反日感情を抱いていた人が旅行で訪日した後に、感情が一変し、日本に対して好意を持つようになったという事例は多い。新型コロナが終息したら、複雑な感情を抱いている人こそ日本を訪れてみて欲しいものだ。(編集担当:村山健二)




※「中国でも「反日感情」について様々な考え方があり、様々な議論が行われていることがわかるが、反日感情を抱いていた人が旅行で訪日した後に、感情が一変し、日本に対して好意を持つようになったという事例は多い」

・・・それはケッコーだが、サーチナでもレコードチャイナでもわかるのは中国人自身が中国の歴史を知らないという基本的な問題があるよね、中国人の対日認識って中国共産党のプロパガンダだからね、日本のことを知るには中国自身のことを知っておいてよね、無理だろうけど(笑)、






最終更新日  2021.11.30 22:36:23
カテゴリ:対日ネタ
中国人が興味・関心を抱く「日本人の起源とルーツ」=中国

2021-11-30 12:12サーチナ

 中国人にとって日本は、好感度の低い国であると同時に、最も人気の旅行先でもあった。中国人は日本に対して「複雑な感情」を持っていると言えるだろう。それだけ日本に対する関心も高く、日本人の起源についても「中国と密接な関係がある」と考えているようだ。中国メディアの騰訊はこのほど、日本人の起源について考察する記事を掲載した。

 記事はまず、多くの中国人が信じているという「徐福伝説」について紹介した。秦の始皇帝の意向で不老不死の薬を探すため、3000人の若い男女を船に乗せて出航した徐福という人物が日本に到着し、そのまま定住して日本人の祖先になったという伝説だ。このため、今でも多くの中国人は「日本人は中国人の子孫」だと信じて疑わず、あえてきちんと調べようという人もほとんどいないという。

 しかし、日本には別の起源説があると記事は紹介した。それは「葦原中国」の伝説だ。記事では、日本人は日本のことを「葦原中国」と呼んでいるとして、「日本人は自分たちのことを古代の中国と呼んでいるのは興味深いことだ」と主張しているが、「葦原中国」は、地上が高天原から見て地下の黄泉国との中間に位置していることからつけられた名称であり、どうやら筆者は誤解しているようだ。

 これらはいずれも神話や伝説の域を出ないが、記事は学術面からの日本人の起源説も紹介し、日本の原住民と中国や東南アジアからの日本へ渡ってきた人との混血が今の日本人という説などを伝えた。

 そして、興味深い点として記事は、伝説にしろ学術上の説にしろ、いずれも日本人のルーツは中国と関係があることだと分析した。それで、古代からの隣国関係である日本と中国は、友人または盟友となるべきで、互いに協力してウインウインの関係となるのが望ましいと記事を結んだ。(編集担当:村山健二)



※・・・中国韓国というとなんと言っても反日仲間なんだが、なぜかこれら反日兄弟はそろって「我こそは日本人のルーツ」って異口同音にいうよね、あれだけ毎日毎日地面をのた打ち回って「日本けしからん」と言ってわめき散らしていると言うのになぜか「日本人の祖先は中国人、韓国人」って言うんだよね、これは不思議でならない、いやホントに、始め中国韓国の反日の狂乱振りを知ってから、日本人のルーツの話となれば当然中国韓国は民族として縁もゆかりもない、と絶叫するかと思ったけど意外や意外、中国人も韓国人も「我こそは日本人のルーツ」と必ず言う、これホントに驚いたよ、しかもその理由がわからない、顔が似ているということもあるんだろうが、しかしDNAでは日本と関係するのはチベットとアンダマン諸島とかに少しあるだけなのかな?、大陸にはなぜかほとんどないんだよね、アンダマンは島、チベットも高地で陸の孤島、日本も島、大陸から民族ごと列島に来たんだよね、大陸はがさつなんで繊細な日本人には住めないんだよ(笑)、あれだけ反日に狂ってる民族が日本人のルーツを主張してやまない、これホントに不思議、






最終更新日  2021.11.30 14:02:22
2021.11.29
カテゴリ:対日ネタ
なぜだ! 「日本刀」は欧米でも有名なのに「中国剣」は無名な理由=中国

2021-11-29 12:12サーチナ

 日本固有の鍛冶製法によって作られた日本刀は、現在では武器というより芸術品としての価値が高い。欧米でも日本刀は高く評価されているが、中国メディアの快資訊はこのほど、「なぜ日本刀は世界で中国剣よりも有名なのか」と題する記事を掲載した。

 記事はまず、「日本刀」というと多くの欧米人は、映画やドラマに出てくる武士の刀を連想すると指摘した。一方、「中国剣」と言われても、欧米人のほとんどは「まったくピンとこない」という。

 実際のところ、中国には剣に関する伝説がいくつもあるという。例えば、「干将・莫耶」の夫婦が楚王のために作った2本の宝剣に関する伝説は有名だと紹介した。これは、楚王の性格をよく知る干将が、1本を妻の莫耶に託し、1本だけ楚王へ献上したところ殺されてしまったが、後のその子どもが楚王に復讐するという話だが、中国では有名でも欧米ではほとんど知られていない話だと言えるだろう。

 では、なぜ日本刀は欧米で有名になったのだろうか。記事は、日本刀は反りが付いていて長く、その独特の形で印象に残ると分析した。そして、20世紀の日本経済の急成長に伴い、日本文化が世界中に発信され、多くの人が受け入れるようになったからだと説明しているが、実際のところは日本刀の「凄まじい切れ味」が高く評価されている。

 一方、中国剣は種類があまりに多すぎて、海外へ発信するに際して1つの種類に絞り切れなかったという。また、中国映画では剣だけでなく刺繍針すら武器にできたり、達人になると草花や棒切れで敵を倒してしまったりという場面がよくあると指摘した。確かに、これでは中国剣に対する魅力がなくなってしまうのも無理はないだろう。(編集担当:村山健二)



※「中国剣は種類があまりに多すぎて、海外へ発信するに際して1つの種類に絞り切れなかったという。また、中国映画では剣だけでなく刺繍針すら武器にできたり、達人になると草花や棒切れで敵を倒してしまったりという場面がよくある」

・・・日本刀が海外でウケル理由や中国刀がウケナイ理由を考えたことはないが、中国製のドラマで格闘だか舞踊だかで剣を持ってバレーダンスのようにくるくるまわるような場面があるよね、舞踊やダンスはいいとして実戦でも剣をもってくるくる回るんだろうか?、それに体でなく剣をぐるぐる回転させたり8の字にくるくる回したりしている、聞いたところでは侍はあのような動作は絶対しないと聞いてるし、だから逆に言うと中国人には剣というものはただ武器の一種にすぎないわけだろ、それがいいとか悪いとかで無いし、むしろそれは中国人の合理性だろう、だから最近になって日本刀が海外でウケてると聞いてやっかむのもわかるが、中国自身は剣にそれほど心理的にも重要性を考えてないよね、まだ少ないとは言え最近日本人が今でも和服を着ているから中国でも中国服を着ようというようなことを言い出したのと同じだ、韓国と同様に何事にも歴史だ過去だと騒ぐ割には自国の歴史を棄てた現状を問題視する心理だろ、中国の共産主義、文革、韓国の歴史的に前政権の否定と破壊等々、中国とその属国韓国ともになぜか自身の歴史を否定しながら日本に歴史問題を言い募ると言う矛盾、中国人韓国人は和服だ剣だ歴史だと騒ぐについて自身をふりかえるという自己否定を含んだ問題を見つめなさい(笑)、






最終更新日  2021.11.29 15:39:18
2021.11.24
カテゴリ:対日ネタ
中国人が主張する「日本語が国連の公用語」でない理由=中国

2021-11-22 05:12サーチナ

 国連において日本の果たしている役割は大きい。2021年の時点では、加盟国193カ国中、日本の国連負担金は、米中に次いで世界で3番目に多い国となっている。日本はその経済力で国連を支えていると言えるが、日本語は「国連の公用語」ではない。中国メディアの快資訊は17日、「日本は経済力があるのに、日本語が国連の公用語にならなかったのはなぜか」と問いかける記事を掲載した。

 2021年の時点で、国連の公用語は「中国語、英語、フランス語、ロシア語、スペイン語、アラビア語」の6カ国語となっている。いずれも話者人口が多く、その言語を話す国に世界的な影響力があるのが特徴だが、世界第3位の経済力で国際社会に強い影響力を持つ日本の言語が、国連の公用語として認められていないのは不自然だと記事は主張した。

 この理由として記事は、1つに「日本語の文字」が国連の公用語としてふさわしくないためと説明した。日本語の文字はもともと自国で作られた文字ではなく漢字由来で、言語として整っていないと独自の見解を主張している。次に「日本は経済力の割に世界各国への影響力が微々たるものだから」と主張した。

 最後に「第2次世界大戦の敗戦国だから」だとした。日本語が公用語になった場合、戦争被害国が反対するのは当然のことで、「そもそも、侵略の歴史を認めず、教科書を改ざんして次の世代を洗脳している日本の言語を、国連が公用語に認めるわけがない」と主張している。

 記事の中国人筆者としては、日本語は国連の公用語として認められていないのに、中国語が認められていることが誇らしいようで、中国がこのまま力を付ければ「中国語が世界一の共通語になると信じている」と結んだ。そもそも、日本語は世界的に見ると話者数がそれほど多くなく、日本以外の国では使用されていないため、公用語にする必要性も合理性もないが、中国人筆者は日本と比較することで中国の強さを伝えたかったようだ。(編集担当:村山健二)



※・・・日本人で日本語が世界の共通語?でないことを悔しがっているバカはいないが、これも中国の風物詩「ないない論」である、「なぜ日本に 〜 がないのか」、「ない」ことを取り上げることで近代、小国日本に何をやっても勝てなかった超大国中国の憂さ晴らしという面もあるだろう、日本では「中国四千年の歴史」と言って敬われてますよ、自信を持ちなさい(笑)、






最終更新日  2021.11.24 15:28:11
2021.11.21
カテゴリ:対日ネタ
日本の住宅は浴室・トイレが分離、台湾で普及しないのは「なぜだ?」―台湾メディア

Record China 2021年11月21日(日) 19時0分


日本の住宅はほとんどの場合、トイレと浴室が「別部屋」になっている。しかし台湾では、浴室内に便器が備えられているのが一般的という。台湾人も、清潔で便利な「日本式」が普及しないことに疑問を感じることがあるようだ。

台湾メディアの今周刊も、この問題を取り上げた。日本旅行を経験した台湾人が、日本式の浴室とトイレを分離した住宅についてその清潔さに驚き、「台湾の住宅設計の文明水準を引き上げねばならない」と主張することも珍しくないという。

台湾のネットユーザーからは、台湾では浴室の設計がきちんと考えられていないと主張し、「家族がトイレを争ったり、入浴している際に家族が入ってきてトイレを使うことを考えただけでも、頭がくらくらする」などの意見も寄せられている。

ただし、日本式の浴室・トイレの分離を「文明的」とする意見については、西洋の住宅でも浴室内にトイレが据え付けられていることは多いとして、文明の度合いとは関係ないと主張する台湾人もいる。

この問題に対して、内装設計士の盧淑媛さんは、日本の住宅は床面積が小さいために、かえって浴室・トイレの分離が一般的になったとの見方を示した。台湾の住宅では、トイレが2カ所設けられている場合も多く、そのことで住人の「使用頻度」の問題に対応している。台湾でも住宅の面積が小さい場合には、浴室・トイレの分離の要求が出て来る可能性があるが、件数としてはそれほど多いとは思えないという。

さらに、日本と台湾の浴室・トイレの設計については、双方における工法の違いも大きく関係しているという。日本の場合には、浴室やトイレのサイズが規格化されている。例えばトイレの場合には個室のサイズが2.5メートル×3メートルという標準規格があり、浴室にも規格があるので、建物全体の設計段階で浴室やトイレの設置の仕方も決められる。バスタブの排水口の位置も決まっているので、施工作業員は決められた場所にバスタブを据え付ければ、排水管との接合が可能になるという。

台湾の場合には、まず建物全体の設計が定められた後に、内装設計士がトイレのスペースや防水や使用するタイルなどをも決め、さらにバスルームの設計が決められる。盧さんは、台湾では個別対応で浴室やトイレの配置を設計しているので、日本のように浴室・トイレを分離させる施工は困難との見方を示した。

盧さんによると、台湾で日本式のユニットバスを販売している日本の業者もある。ユニットバスの大きな特長はそれ自体が防水設計なので、建物には防水のための措置が必要ないことという。ただし、ユニットバスは事前に据え付け場所の床を低くしておかねばならない。盧さんは、台湾ではそのような住宅づくりをする人はいないとして、日本式のユニットバスが広く受け入れられることはないだろうとの見方を示した。(翻訳・編集/如月隼人)




※「台湾のネットユーザーからは、台湾では浴室の設計がきちんと考えられていないと主張し、「家族がトイレを争ったり、入浴している際に家族が入ってきてトイレを使うことを考えただけでも、頭がくらくらする」などの意見も寄せられている」
「台湾では個別対応で浴室やトイレの配置を設計しているので、日本のように浴室・トイレを分離させる施工は困難との見方」
「台湾ではそのような住宅づくりをする人はいないとして、日本式のユニットバスが広く受け入れられることはないだろうとの見方を示した」

・・・台湾がトイレとバスが同室であるか別室であることかなどどうでもいいことだが、問題提起として心理面の問題をいうムキもあるということであろう、それを 「なぜ台湾ではできないか」について施行の設計云々の「慣習」でしかないことをいうのは本末転倒というものだ、日本では現実にやっているわけだよ、物理的に不可能ではないわけだろ、それに法的な問題もあるようには言って無い、ただ工事の慣習上の問題だけのようだ、だから「慣習上、慣れた工法だから」というのは「できない理由」にはならんだろ、「やろうとしてできないわけじゃない」っていってるだけだ、あえて言えば「入居者の注文どおりにやれよ」、






最終更新日  2021.11.21 22:10:46
2021.11.18
カテゴリ:対日ネタ
日本が世界トップクラスの軍事強国では「ない」理由=中国報道

2021-11-17 22:12サーチナ

 中国では日本の軍事力に対する関心が高く、ネット上では日本の軍事力を高く評価する意見が少なくない。しかし、なかには高く評価しすぎだと感じている人もいるようだ。中国メディアの網易はこのほど、日本は世界トップクラスの軍事強国ではないと主張する記事を掲載した。

 記事の中国人筆者によると、日本は今も昔も世界トップクラスの軍事強国になったことは1度もないという。第2次世界大戦中に旧日本軍から激しく攻撃されたことや戦後に日本の製造業が台頭したのを見て、軍事に疎い中高年の中国人を中心に日本は軍事も強いと思い込んでしまっているだけだとしている。

 そのうえで、現在の日本の軍事力は、海上自衛隊がF35Bを空母化した護衛艦に搭載するとやや脅威になるとはいえ、対地攻撃能力はゼロに等しく、対空・対潜水艦がまずまずという程度だと評価した。

 また、航空自衛隊は装備が古く、唯一の希望はF35Aが予定通り納入されることで、独自の戦闘機開発能力を持たないのは致命的だと主張している。陸上自衛隊は、兵力数は少なく、戦車数はかなりの数をそろえているが旧式が多いので戦力にならないとした。

 特に、日本は最新の武器のほとんどを海外からの輸入に依存しているので軍事面では「三流国」に過ぎないと記事は主張した。日本より軍事力が上の国は、米中露のトップ3のほか、インド、フランス、英国、イスラエル、パキスタン、トルコ、イタリア、エジプトがいて、韓国や核兵器を持つ可能性がある北朝鮮にすら日本は及ばないとしている。(編集担当:村山健二)




※「日本が世界トップクラスの軍事強国では「ない」理由」「日本より軍事力が上の国は、米中露のトップ3のほか、インド、フランス、英国、イスラエル、パキスタン、トルコ、イタリア、エジプトがいて、韓国や核兵器を持つ可能性がある北朝鮮にすら日本は及ばない」

・・・負け惜しみと言われてもかまわんけど、何度も言うが当面、日本は半島や大陸に上陸して戦争する気はないよ、朝鮮戦争を知らんのか?、最近中国は映画も作ったろうが、大陸や半島の戦争はアメリカが日本に替わってやってくれている、いやホントだよ、当時アメリカは日本に出兵させようとしたが吉田がアメリカ製憲法をたてにきっぱり断った、で、あの始末、アメリカはベトナムにも行ったし最近撤退したが中東にも行ってる、日本の替わりにアメリカが尊い犠牲を出してくれているんだよ、だからアメリカさんには感謝している(笑)、アメリカは核も持ってる、その標的は中国だ、中国人よ他人の心配する前に自分の心配しろ(笑)、






最終更新日  2021.11.18 14:22:15
2021.11.15
カテゴリ:対日ネタ
日本人と中国人の道徳観念に違いはある? 中国ネット民の考えは

2021-11-15 11:12サーチナ

 日本と中国は同じ東アジアに属し、多くの共通点もある一方で、違いも少なくない。中国のQ&Aサイト知乎にこのほど、「道徳観念において日本人と中国人の最大の違いはどこにあるのか」と問いかけるスレッドが立ち、中国人ネットユーザーが議論を交わした。

 寄せられたコメントの多くが「大きな違いはない」というもので、「道徳観念と国籍とは関係がない」、「本質的な違いはない」、「考えが成熟している人は独自の道徳観念を持っている」、「大きな違いはないが日中で重視する点が少し違うだけだと思う」などの意見があった。

 また、「最大の違いは、日本人は公徳と私徳をはっきり分けていること」という人もいた。この点で多くの中国人は公徳と私徳を区別していないという。そのため私徳の基準で他人を判断し、概念のすり替えが発生すると指摘している。

 さらに、「日本人の道徳観念は集団性があって、多くの人で共有されているように思う。でも中国人の道徳観念は個人のばらつきが大きい」という意見もあった。中国には基準となる道徳がないという意見だが、その一方で、忠、孝、仁、義、礼、智、信が中国の道徳観念であり、まず「忠」を重視するとの主張もあった。

 中国では日本人は民度が高いという認識があるが、道徳観念に関しては必ずしも日本人の方が高いとは思っていないのかもしれない。(編集担当:村山健二)





※「中国には基準となる道徳がないという意見だが、その一方で、忠、孝、仁、義、礼、智、信が中国の道徳観念であり、まず「忠」を重視するとの主張もあった」

・・・表現に問題はあるが意外に的を獲ているかも(笑)、「忠、孝、仁、義、礼、智、信が中国の道徳観念」と言ってるがそれは知識として存在するだけで、現実の中国人が実践しているわけではないのは周知、その中で「忠」に注目 (あれ?(笑))しているのは興味深い、当方再三言ってるが中国には個人は存在しないのであるから中国人の生活は権力に対する「忠」しか存在しない、それを中国人も自覚している可能性があるよね、中国人がんばれ(笑)、他にもいろいろあるけどめんどくさいのでまたね、






最終更新日  2021.11.15 16:22:27
2021.11.12
カテゴリ:対日ネタ
自衛隊と韓国軍はどっちが強い? 中国ネット民「これは完全に・・・」

2021-11-12 08:12サーチナ


 米グローバル・ファイヤーパワーによると、2021年の軍事力ランキングで日本は5位、韓国は6位となっている。では、実際に日本と韓国が戦争となった場合、どちらが勝つと中国人は見ているのだろうか。中国のQ&Aサイト知乎にこのほど、「韓国軍は自衛隊に勝てるのか」と問いかけるスレッドが立ち、中国人ネットユーザーが議論を交わした。

 スレ主が出した条件は、「中国や米国、北朝鮮など他の国が関与せず、日本と韓国の間だけで戦った場合」だ。寄せられたコメントを見ると、「韓国が勝つ」という意見が比較的多いようだった。その理由として「兵力の差」を挙げている。特に陸軍力において韓国は日本に勝るからとの意見が多かった。

 具体的には、「韓国の現役兵力は日本の2倍、日常の訓練強度は日本の3倍以上で、戦闘機や艦艇も日本より新しく、独自開発した強襲揚陸艦もある」との意見や、「完全に韓国の勝利だよ。韓国は国民皆兵とも言えるほどだが、日本は米国に依存しすぎ」、「韓国軍は士気が高いから勝てる」などのコメントがあった。

 しかし、「日本が勝つ」との意見もあり、「韓国は資源が乏しく海運にかなり依存している。日本の海上自衛隊は韓国よりずっと強く、潜水艦で韓国に勝るから、海運を封鎖することは容易だ。そうなったら韓国は戦えない」などの理由を挙げていた。

 あくまでも仮定の話ではあるものの、このスレッドには多くの回答が寄せられており関心の高さがうかがえる。日韓ともに米国の同盟国であり、米国と対立する中国としては、日韓で対立してほしいという願望も含まれているのかもしれない。(編集担当:村山健二)



※・・・この手の記事はよく出るが、いつもまったく無意味な議論になっている、そもそも韓国軍も自衛隊も海を挟んでいるわけで、戦争というなら海上、空中の戦闘以外に上陸作戦がなければならんが、韓国も日本もそれをまったく想定していない、いまどきそんな戦闘を想定しているのは中国の対台湾作戦くらいだろうが、中国は秘密裏に揚陸艦や上陸舟艇を作っているのかも知れんが現実的ではない、日本と韓国の戦争というより世界でそのような戦争が起こる可能性や戦争で一方の国の利益になるという想定は現実的ではない、いや戦争は起こらないという楽観ではなく、意味がないということだよ、たしかに日本も韓国も軍備はあるがそれは「侵略、侵入を排除できればいい」くらいのことしか考えてないよ、中国と韓国の反日教育として中国と韓国の子供たちは「日本の侵略に備えよ」という反日洗脳を受けているのはわかるが、中国人も韓国人も成人になればそういう思考そのものが時間のむだであり、ただ全体主義教育で洗脳されただけということがわかるだろう、まあわからない大人が国を運営しているという病理としての問題があるが(笑)、
・・・だから「戦争が起こったら」「日本が攻めて来るぞ」「日本が侵略するぞ」という想定がそもそも中国韓国の反日プロパガンダだ、WIKIでも見れば日本が戦争準備などしていないことはすぐわかるし、日本の軍備は防衛以上のことはしていないこともシロートでもわかることだ、しかしネットで「日本が攻めてきたらどうする」というスレや記事がほとんど定期的に出るというのは中国や韓国が反日のためのプロパガンダに利用しているということはすぐわかるというものだ、何度も言うが中国人や韓国人は純情だ「狼が来るぞお」という脅しにおびえて政府にしがみつく(笑)、






最終更新日  2021.11.12 16:38:33
2021.11.11
カテゴリ:対日ネタ
3カ月間で感染者が2万6000人から200人に激減…日本の「コロナ・ミステリー」

ワクチン接種率はほぼ同じなのに、感染者数は韓国の10分の1


 日本では最近、新型コロナ感染者数が今年8月の最悪の時と比べると約100分の1程度に激減しており、全世界から注目を集めている。日本では東京五輪閉幕直後の8月20日に一日新規感染者数が2万5992人に達して過去最多となり、全国民を震撼(しんかん)させた。ところが、今月9日の日本全国における新型コロナ新規感染者数は207人に減った。直近の七日間 (11月3-9日基準)の平均一日新規感染者数も約194人だ。日本のワクチン接種率は74%(9日現在)で、韓国(77%)とほぼ同じだが、感染者は韓国の約10分の1に過ぎない。

 新規感染者が減って病床にも余裕が出てきた。新型コロナで病院や専門施設を利用する患者の数は今年8月29日に23万1596人まで増加したが、今月9日には1882人に減った。死亡者数も一日10人を切った。今月7日には一日の死亡者が0人という記録も出た。新型コロナで死亡した人が一日の間に1人も出なかったのは、日本では1年3カ月ぶりのことだ。状況が改善し、日本の放送局や新聞などでは、新型コロナ関連ニュースが徐々に姿を消しつつある。日本の感染者減少ペースが急激な上、英国などほかの国々で起こっている「感染再拡大」の兆しもまだないことから、こうした現象は日本国内でも「ミステリーではないか」と言われている。どうしてこのようなことが可能になったのだろうか。

 日本でも、この夏猛威を振るった新型コロナデルタ変異株の被害は避けられなかった。しかも、7月に開幕した東京五輪まで重なり、状況が悪化した。しかし、9月に入って感染者数が急激に減り始めた。

 日本政府傘下の専門家諮問委員会「新型コロナウイルス感染症対策分科会」では、流動人口が大幅に減少した点が重要な要因だと推定している。9月から学校・職場の夏休みなどに伴うイベントが減り、飲食店の酒類販売や営業時間制限などの措置が効果を上げたということだ。今年2月から実施されている新型コロナワクチン接種の効果にも言及した。流動人口が減り、ワクチンの効果が出ている中、日本人がマスク着用・手指消毒といった個人でできる予防を徹底しているため、デルタ変異株が威力を失ったというのだ。順天郷大学感染内科のキム・タク教授は「グーグルが発表する移動量指標を見ると、日本は韓国などほかの国々に比べて流動人口の増加傾向が遅い方だ」と話す。

 一時的な集団免疫形成、デルタ変異株の自然消滅という可能性も取りざたされている。東邦大学医学部の舘田一博教授(日本感染症学会前理事長)は、ワクチン接種および感染に伴う一時的な集団免疫効果説を主張している。日本ではワクチン接種が今年4月に65歳以上の高齢者層から本格化して、デルタ変異株の感染が拡大していた時期に高齢者層のワクチン抗体効果が高かった。ワクチン接種が比較的遅かった若年層では、無症状感染による抗体形成が多かった可能性が高い。この2つが合わさり、9月に集団免疫効果が一時的に発揮された可能性があるという仮説だ。東京大学の黒木登志夫名誉教授らは、日本国内の主流ウイルスが変異を重ね、自ら感染力を失って消滅した可能性に重点を置いている。ウイルス自体の問題でなければ、日本でだけ減少している理由を説明するのは容易でないからだ。

 一部には、日本国内のPCR検査件数が減少したことによる効果だとの主張もある。9月から10月にかけて、日本の首相交代や衆議院総選挙などの政治的イベントが相次ぎ、検査件数を人為的に縮小した可能性があるということだ。日本の一日のPCR検査件数が8月26日の16万8493件(最多件数)から今月7日には1万961件へと減少したのは事実だ。しかし、これは新型コロナの症状が減少したことによる結果だというのが大方の見方だ。日本では、PCR検査が必要だと医師が認めた有症状者のみ、保健所で無料のPCR検査を受けることができる。このため、発熱などの症状が顕著な患者が多い場合はPCR検査件数が増加し、逆の場合は減少する。

 PCR検査を受けた人のうち陽性となった人の割合を意味する陽性率も減少している。東京の場合、今年8月末の陽性率は約25%まで上昇したが、11月は0%台にとどまっている。東京のある医療関係者は「もしPCR検査件数を減らして感染者数を操作したならば、陽性率は上がるはずだ。感染者数が減ったので検査件数も減っていると見るのが妥当だ」と語った。日本では「政治的な理由でPCR検査を減らしているので、感染者数が集計上、少なくなっている」と指摘する主なメディアはない。

 日本のワクチン接種率は74%(9日現在)で、韓国(77%)とほぼ同じだ。日本では最近、「ワクチン接種率がほぼ同じで防疫意識も高い韓国で、なぜ新型コロナ感染が再拡大しているのだろうか」と関心が寄せられている。「韓国でも新型コロナ感染が再拡大しているのだから、日本も冬の感染再拡大に備えなければならない」という意味だ。日本政府ではこの冬、新型コロナ対応体系を新規感染者ではなく重症者数・病床利用率・陽性率などを中心に新たにする方針だ。無症状の感染者を追跡するため、無症状者に対する無料PCR検査も今冬、導入する計画だ。

東京=チェ・ウンギョン特派員、ナム・ジヒョン記者

朝鮮日報/記事入力 : 2021/11/11 10:57




※「順天郷大学感染内科のキム・タク教授」






最終更新日  2021.11.11 12:25:26

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