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かかしのジャンプ

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バカ

2021.05.23
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カテゴリ:バカ
米国人が考案した「日本人と中国人を見分ける方法」とは=中国

2021-05-22 22:12サーチナ


 日本人が西洋人の出身国を当てるのが難しいのと同様、西洋人にとっては、日本人と中国人は外見がよく似ていて区別が難しいようだ。中国メディアの快資訊はこのほど、戦時中に米国人が作った「日本人と中国人を見分けるハウツー冊子」を紹介する記事を掲載した。

 これは、戦時中に米国政府が米軍に配った冊子のことで、日本人と中国人を見分けるコツをイラストで紹介している。まず、最も見分けやすい「外見」の違いについて、日本人の体形は小柄でがっしりしているのに対し、中国人は米国人に近い背の高さと説明していたようだ。また皮膚の色にも特徴があり、日本人は薄いレモン色、中国人は濃い褐色をしていると紹介している。

 他にも、目の位置に違いがあり、日本人は両目が顔の中心に寄っているのが特徴で、中国人の目は比較的傾いているとした。また、中国人の横顔は平らで歯並びが良く、日本人の歯並びは悪いとしている。
 
 さらに、「歩き方」が中国人は大股で、日本人は引きずるような歩き方をする、日本人は下駄をはく習慣があるので親指が離れている、とも紹介していたそうだ。

 現代では当てはまらない特徴もあるが、この冊子からは、日本人と中国人の見分けが付かない米国人の苦労が感じとれる。米国人の目に、日本人と中国人がそれぞれどう映っていたのかを知るのは、興味深いことだ。(編集担当:村山健二)




※「戦時中に米国人が作った「日本人と中国人を見分けるハウツー冊子」」「目の位置に違いがあり、日本人は両目が顔の中心に寄っているのが特徴で、中国人の目は比較的傾いているとした。また、中国人の横顔は平らで歯並びが良く、日本人の歯並びは悪い」
「「歩き方」が中国人は大股で、日本人は引きずるような歩き方をする、日本人は下駄をはく習慣があるので親指が離れている」

「現代では当てはまらない特徴もあるが、この冊子からは、日本人と中国人の見分けが付かない米国人の苦労が感じとれる。米国人の目に、日本人と中国人がそれぞれどう映っていたのかを知るのは、興味深いことだ」

・・・この「見分け方」なる人種差別は以前にも出ていて何回目だろうか、中国人の好きな記事のようだ、元ネタは戦争中に作られたのは理解できるが、あいかわらずのバカのサーチナが「興味深い」などとゴタクを書いてるがこの部分は中国人なのか?、中国人ならまさに人種差別であるし、「編集担当:村山健二」というスットンキョウが書いてるならまぎれもなくオオバカである(笑)、






最終更新日  2021.05.23 22:55:37


2020.09.12
カテゴリ:バカ
私は「ナヌムの家」の日本人職員、矢嶋です

登録:2020-09-12 02:36 修正:2020-09-12 07:55ハンギョレ

「ナヌムの家」内部告発者の矢嶋さんの話 
ハルモニ一人一人の人生を写真で記録し、歴史として残してきたが 
内部告発後、「日本人出ていけ」という横断幕が掲げられる 
彼が真に望むのは「慰安婦」被害者の尊重と歴史の保存


 「ハルモニ(おばあさん)一人ひとりを画一的な正方形のフレームの中に配置して撮影しましたが、ハルモニたちは各々固有の名前と歴史を持つ個人です。歴史的被害者という大きな枠でハルモニたちを認識することも必要ですが、その個人の人生と尊厳を記憶しなければならないのではないかと思いました」。矢嶋宰さん(49)は、日本軍慰安婦被害者たちの施設である京畿道広州市退村面(クァンジュシ・トェチョンミョン)の「ナヌムの家」の国際室長だ。写真家でもある彼は、長年にわたり行ってきたナヌムの家の日本軍慰安婦被害女性の肖像写真の仕事について説明する。

 歴史学徒だった彼は、大学時代に付き合ったアジアの友人たちを通じ、慰安婦被害者問題などの日本の戦争犯罪に関心を深めた。2000年に東アジア共同ワークショップに参加してナヌムの家を初めて訪問し、2003年から約3年間、また2019年から現在まで、ナヌムの家で働いている。ナヌムの家の訪問者には日本人も多かったが、日本語に精通する職員がいなかったため、日本語ができる被害者が表に立たなければならなかった。しかし、当時の状況の再現などが含まれる案内を被害者に繰り返させる状況は適切ではなかった。このことに悩んでいたナヌムの家の提案によりスタッフとして加わり、国際交流業務から生存者たちの暮らしを写真に記録することまで、彼の業務の幅は広かった。

 しかし、ナヌムの家の仲間たちと共に運営上の問題を指摘する公益通報(内部告発)を行ってからは、ナヌムの家との関係はギクシャクしている。その後「ナヌムの家が巨額の後援金を集め、これをハルモニたちには直接使わず、主に土地を買ったり、建物を建てたりするために積み立てている」という官民合同調査団の調査結果も発表された。しかし後続措置は不十分で、職員の業務環境の改善、ハルモニの処遇改善、透明な会計などを求める公益通報者の闘いは依然として続いており、あげくには先月、ナヌムの家の入り口付近の外壁に横断幕が掲げられた。「日本軍慰安婦被害者がいらっしゃる場所に日本人職員とは何事か」。施設の黙認の下にナヌムの家で生活していた遺族たちの主張だった。多くの市民の抗議で横断幕は撤去されたが、彼の心には傷が残った。

 ナヌムの家の入り口には、亡くなった被害者たちの胸像が立っている。「第2次世界大戦の被害者たちが共同生活している空間は、世界的にナヌムの家が唯一です。被害者たちが生きている間は、ここで尊重されながら、より安らかに生活できるように、また彼女たちが亡くなった後も、ハルモニたちの人生と固有性がそのまま詰まっているこの場所が、後世に正しい歴史を伝える場として保存されることを願っています」。ハルモニたちの胸像のかたわらに立って、力を込めて正確に書いた文字のように端正な韓国語で明かした日本人、矢嶋宰さんの切なる願いだ。


広州/イ・ジョンア記者
韓国語原文入力:2020-09-11 09:37
訳D.K




※「日本軍慰安婦被害者がいらっしゃる場所に日本人職員とは何事か」「ナヌムの家の訪問者には日本人も多かった」

・・・「いらっしゃる」(笑)、日本の反日左翼のおばか連中ってホントに悪質だよね、こうやっておためごかしに自称慰安婦を持ち上げて反日の英雄にしたてて自称とは言え、人の人生をだいなしにする、いや皮肉でなくホントだよ、「反日種族主義」とかの書で事実を明らかにしていると言うではないか、韓国でも慰安婦の虚構は知られている、そこにこういう不埒な日本人のヤカラが反日のネタとしてあおる、誰も救われない、まさに愉快犯というべき犯罪行為である、韓国当局はこういう犯罪行為を看過すべきではない(笑)、






最終更新日  2020.09.12 12:18:22
2020.04.16
カテゴリ:バカ
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「どこかへ行こうと」昭恵夫人が安倍首相“コロナ警戒発言”翌日に大分旅行

4/15(水) 16:00配信 文春オンライン


 安倍晋三首相が、新型コロナウイルスから「自らの身を守る行動を」と警戒を呼びかけた翌日、昭恵夫人が大分に旅行し、約50人の団体とともに大分県宇佐市の「宇佐神宮」に参拝していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。昭恵夫人は、同行者に「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです」と語っていたという。

 3月15日、昭恵夫人が訪れたのは、全国4万600社の「八幡さま」を束ねる総本宮。この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、車で移動し、午前10時半ごろに宇佐神宮へ。

「この時期なので境内を歩く人はまばらなのですが、その中で、ほとんどの人がマスクをつけていない団体が境内を歩いていたのです。しかも、よく見ると先頭に立っていたのはノーマスクの昭恵夫人。無警戒さに驚きましたね」(目撃者)

 昭恵夫人は宮司の出迎えを受け、お祓いや祈祷といった神事に参列。

「最近はコロナ対策で、祈祷の際にも間隔を空けて着席するグループが多いのですが、昭恵さんたちは密着しており、警戒しているそぶりはなかったそうです」(大分県関係者)

 参拝に同行したのは、医師の松久正氏が主催するツアーの一行。〈神ドクター降臨 in Oita〉と銘打たれたツアーを主催する松久氏は、慶応大学医学部出身で「ドクタードルフィン」「変態ドクター」などと自称し、鎌倉市内で診療所を経営しながら、講演やYouTubeでも活動している人物だ。松久氏の「診療方針」について、公式サイトではこう説明している。

〈ドクタードルフィンの超高次元医学(診療)では、薬や手術というものを一切使いません。患者自身で問題(人生も身体も)を修復する能力を最大限に発揮させます〉

 新型コロナウイルスについても、フェイスブックでこう述べている。

〈不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、突然、喜んで、消え去ります〉

 なぜ昭恵夫人は、松久氏率いるツアー一行と宇佐神宮に参拝したのか。松久氏に聞いた。

「どこでツアーをお知りになったのかは分かりませんが、昭恵さんから『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。宇佐神宮へは前から行きたかった。私も参拝していいですか』とご連絡をいただきました。ツアーそのものには参加しておらず、参拝だけ合流した形です」

 昭恵夫人の行動について、安倍事務所に書面で事実確認を求めたが、回答はなかった。

 この前日には、安倍首相が記者会見して、「現状は依然として警戒を緩めることはできません」「感染拡大の防止が最優先」「全国津々浦々、心を一つに、正にワンチームで現在の苦境を乗り越えていきたい」と国民にコロナウイルス対策の重要性を訴えていた。

 4月16日(木)発売の「週刊文春」では、昭恵夫人の宇佐神宮参拝の詳細や、安倍首相が星野源とコラボして炎上した動画の仕掛人は誰なのか、さらには小池百合子東京都知事の9億円CMを巡る水面下の攻防など、「新聞・TVが報じないコロナ全真相」を22ページの大特集で報じる。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年4月23日号




※・・・モリカケにも驚いたが、旦那がなにやってるのかなんて屁でもないんだね、女性のカガミ (笑) 
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昭恵夫人、新型コロナの渦中に観光旅行で物議

 中央日報2020.04.16 15:24

安倍晋三首相の妻である昭恵夫人が先月団体ツアープログラムに参加していた事実が伝えられて物議を醸している。新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)の拡大で日本政府が外出自粛を呼びかけていた時点だったため軽率だったという指摘が出ている。

16日、週刊誌「週刊文春」は昭恵夫人が先月15日に団体ツアープログラムに参加して大分県にある宇佐神宮を参拝していたと報じた。該当ツアーには50人余りが参加した。ツアー商品を管理した主宰側関係者は、昭恵夫人側が先に「コロナで予定が全部なくなったので、どこかへ行こうと思っていた」と語っていたという。

昭恵夫人は該当ツアープログラムのうち、宇佐神宮への参拝だけ参加し、他の観光日程には参加しなかったという。

問題はツアーが行われた先月15日が、日本各地で新型コロナ感染者が続出して安倍首相が直接国民に外出自粛を呼びかけていたことだった。

3月14日、安倍首相は新型コロナ対策に関連した2回目の記者会見を行って「現時点で緊急事態を宣言する状況ではないが、依然として警戒を緩めることはできない」として国民に外部活動を自制してほしいと要請した。

昭恵夫人は先月下旬も東京で花見をした事実が伝えられて非難された。当時、小池百合子東京都知事は新型コロナ拡大を防ぐために東京市民に外出自粛命令を下した。

安倍首相はこれについて「レストランの敷地内の桜のもとで撮ったもの」「東京都が自粛を求めている公園での花見のような宴会を行なっていたという事実はない」と釈明した。ネットユーザーらは「国民には外出を自粛してほしいとお願いしながら首相夫人は花見をするのか」と、不適切な行動を非難した。 



※・・・たしかこのバカ夫人、KPOP、韓ドラファンなんだよね、韓国メディアにもネタ提供で尽くしてる (笑) 
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最終更新日  2020.04.16 15:37:35
2020.03.29
カテゴリ:バカ
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昭恵夫人のFB大炎上 「花見写真」に唖然…批判殺到で大荒れ「どういう神経…」「不要不急」

3/29(日) 9:44配信 デイリースポーツ・YAHOOニュース

 新型コロナウイルス感染防止のため、野外宴会自粛や、不要不急の外出自粛が叫ばれる中、安倍昭恵首相夫人が仲間と桜をバックに笑顔で収まっている集合写真を、週刊ポスト電子版が報じた件で、昭恵夫人のフェイスブックに批判的なコメントが殺到し、炎上状態となっている。

 撮影場所は「3月下旬の都内某所」と報じられており、「花見写真」として批判が集まっている。昭恵氏の最新投稿のコメント欄には、「どいう神経をされているのですか」「お花見ですか?」「何で国民が自粛してるのに総理の妻が花見してるんですか?」とあきれる声が続いている。

 また「小池百合子・東京都知事が花見の宴会などの自粛を要請する中、この写真を世論はどう受け止めるだろうか」「不要不急という世の中でこういうことしていいのか?」「こんな非常事態に国民の気持ちを逆撫でするようなことをして」とただす意見も多く、「ワーストレディー」との厳しい書き込みも。

 「もう少し自覚をもって行動してください」「頼むから大人しくしてなさいよ!」「お願いですから何もしないで下さい」との投稿も続き、大荒れとなっている。

 27日に国会でこの写真について問われた安倍首相は、この写真について、都内レストランで知人と会合を持った際に、敷地内で撮影した旨を釈明し、都が自粛を求めている公園での花見には当たらないと強調している。



※・・・すごいね、コロナなんか屁でもないんだね、いや、旦那がなんの仕事やってるかも関係ない、自分がだれか、自分がどこでなにをしている人間かとも考えてないかわからないのか、たしかルーピーの奥さんも金星に行ったのかな?、ルーピー本人も体は地球にあっても魂は金星か冥王星あたりに行ってるんだろうが、おなじルーピー仲間で仲良くなれるんじゃないだろうか、魂の友、ソウルメイトってやつ? (笑) 
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最終更新日  2020.03.29 13:30:04
2019.08.01
カテゴリ:バカ
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​広瀬隆「なぜ朝鮮戦争が起こったか」〈週刊朝日〉​

7/31(水) 16:00配信 AERA dot.・YAHOOニュース

 前回に続いて、1965年の日韓国交正常化がどのようにおこなわれたかを説明する。当時、日韓国交正常化の交渉内容が発表されると、植民地支配時代の侵略者・日本に対してまったく賠償を求めていない日韓条約に、韓国民は激怒し、「日本との屈辱外交に反対する全国民闘争委員会」が結成され、ソウル大学では多くの学生が断食闘争に突入するなど、反対の声が爆発的に韓国全土に広がった。

 当時の大統領・朴正熙(パク・チョンヒ)は、この世論に追いつめられたので、非常戒厳令を発布して、学生をはじめ1000人以上を逮捕し、内乱罪などで弾圧を続けて、反対の声を鎮圧したのだ。

 このように軍事独裁者・朴正熙が戒厳令下に強権をふるって、韓国民の声を圧殺して日韓条約を締結したのだから、そもそも、ほとんどの韓国民は、日韓基本条約も請求権協定も認めていなかったのである。

 そして昨年2018年10月30日に韓国最高裁の賠償命令判決が出された時点でも、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権の与党「共に民主党」だけでなく、与党の政策を支持する少数党「正義党」と、反対勢力であるほかの野党も含めて、韓国民のほぼ全員が、韓国最高裁の「賠償金支払い命令」判決を支持したのだから、判決は「韓国民の総意」であり、現在の論争の原因は文在寅政権の政策とは関係がなかった。

 日本のテレビ報道界が叫んだ文在寅批判はまったくの見当違いであった。1965年から現在まで、韓国民の意見が変わっていないことは明白である。これまで日本と韓国の民衆は仲良くしていたが、こうして日本のテレビ報道界の恥ずべき間違いによって日韓関係が悪化したのである。

 このような戦時中の賠償問題で日本と比較されるドイツでは、リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー大統領(当時)が、「過去に目を閉ざす者は、現在をも見ることができない」という格調高い演説をドイツ連邦議会でおこない、ドイツ人がナチス時代におこなった過去の行為について、被害国と被害者に対して誠実に謝罪し、賠償もし、国内法によってネオナチ的行為を禁止できるようにしてきた。その結果、ドイツに対する戦時中の批判はまったく起こっていない。

 ところが、戦後に周辺諸国に対して誠実に謝罪せず、賠償責任を積極的に正しく果たそうとしてこなかった日本人は、「金を払えばいいのか?」という程度のレベルの低い認識しかなく、戦時中の行為を心から反省もしていない。特にテレビ報道界は、何か言われるとすぐに開き直って「それは反日だ」というキャンペーンを続けてきた。これからアジアの外国人労働者を数多く受け入れようとしているのが日本であるならば、「いつまでも人権を無視して、恥ずかしくないのか?」と尋ねたくなる。

 だがしかし、日本人の中に、韓国や北朝鮮が嫌いな「嫌韓」人間がいることを問題にする前に、戦後にどのようにして韓国と北朝鮮という国家が生まれ、なぜ同じ朝鮮民族が南北に分断されて戦争させられたかという歴史を日本人が知らないことに、親しくすべき隣国・韓国と北朝鮮との感情の行き違いがあるのだ。

 問題は、朴正熙大統領が日本の植民地統治時代に「日本の軍人になろう」と志して、満州で軍官学校に自ら志願して入学した人間だったことにある。卒業後の彼は、大日本帝国の陸軍士官学校に留学して、満州軍の副官という肩書きで“日本軍人・高木正雄という日本人名に改名”し、大日本帝国のアジア侵略を正しいと教える悪しき日本式の軍人教育を受けた人物であった。

 朴正熙は、こうして出世街道を直進し、朝鮮人から見れば売国奴の日本軍人だったので、1945年8月15日に日本が降伏した時、朝鮮人が解放されるという災難に見舞われてしまった。そこで戦後は、自分の過去を隠して寝返り、軍事クーデターを起こして1963年に大統領となった“親日派”であったのだ。彼の娘が2013年に大統領となった朴槿恵(パク・クネ)であった。

 かような戦時中の売国奴であれば、「個人に対する賠償を日本に請求する権利など認める必要はない」という日韓条約を結んだ経過は、必然と言えば必然の結果である。

 では責任者は誰なのか。

 どうしてこのような戦後の韓国史が生まれたかと言えば、1945年に米軍が南朝鮮に進駐して以来、北朝鮮に進駐した共産主義国家・ソ連とのイデオロギーの対立から冷戦が始まり、その時アメリカ軍政がアジアでの共産主義撲滅のために“親日派”を採用して韓国という国家を創ったからなのである。

 したがって、発足した韓国の情報機関が国家保安法のもとで大日本帝国の特高警察から拷問技術を受け継ぎ、また一方で、賠償を受けるべき強制連行被害者が切り捨てられてきたのは、すべて東西冷戦による南北対立から始まった朝鮮戦争と表裏一体になった出来事であったのだ。

私は現在76歳だが、この高齢者でさえ、このような朝鮮半島の歴史を学校でまともに習ってこなかったのだから、私よりずっと若いテレビ報道界の人間が知らないのは当然である。

 われわれ日本人が、ここで思考を止めてはいけないと強く感じるのは、さらに現在の北朝鮮のミサイル問題の真相を知ろうとすれば、行き着くのが、この朝鮮半島の戦後史だからである。

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長と韓国の文在寅大統領が、昨年4月から南北首脳会談を3度も開いて、いまだに両国のあいだで休戦協定さえ結んでいない1950年代の朝鮮戦争を完全に終わらせ、南北朝鮮が平和統一に向かっていこうとしている姿勢に対して、足を引っ張っているのが、日本の全テレビ報道界なのだ。若いので歴史を知らないからといって、許される態度ではない。だからこそ、ここまで、報道に従事する人間が必ず見ておくべき韓国映画の名作を紹介してきたのである。

 安倍晋三が、無条件で北朝鮮の金正恩委員長に首脳会談を求めても、北朝鮮がその申し出を一笑に付したのは当然である。北朝鮮で強制連行した労働被害者たちに対する巨額の賠償についても、日本は国交正常化の第一歩からやり直さなければならないというのに、「韓国の強制連行被害者に対して日本企業は賠償金を支払うな」と叫ぶような安倍晋三が、戦後処理の国交正常化交渉をしていない北朝鮮に対して、戦時中の大きな罪の償いに踏み切るはずがない。加えて、国連を通じて、声高に北朝鮮制裁を叫んできた人間が安倍晋三なのだから。

※週刊朝日オンライン限定記事



※「なぜ朝鮮戦争が起こったか」

・・・???、この文章を見たかったのだが、なぜか書いてないね、なぜ? (笑)、

「ドイツに対する戦時中の批判はまったく起こっていない」


・・・隣に中国、朝鮮というコジキ国家、ならず者国家がなかったという幸運だよ (笑)、

「ほとんどの韓国民は、日韓基本条約も請求権協定も認めていなかったのである」

・・・認めていなかったのにカネはしっかりもらって自称徴用工判決でオカワリをもらおうというのはどういうことか?、気に入らないと言うならなぜカネを突き返して断交しないのか?、ヤクザはカネを世給するときは「誠意を見せろ」と言う、しかしヤクザでもカネという「誠意」を示されれば事件は決着するものだ、しかし韓国では・・・ (笑)、

・・・たまたま目に付いたので読んでしまった (笑)、おおむね記事は韓国が長年言ってきていることで新味はない、突っ込みどころ満載だし、言い古されたネタだ、普通に呼んでもガイキチを疑う記事だが、こんな文章を平然と出してくる朝日、そっちにびっくりだ (笑)、記事のどの行もトンデモで突っ込みしてると一日が終わるのでやらないが​基本的に言えるのは韓国朝鮮人の「被害者根性」に尽きるだろう、日本にああされた、アメリカにこうされた、中国にああされたと言って自身の不幸をひたすら外部に原因を求める、自分に責任はなく、ただ「運命」を呪っている、朝鮮韓国人の性癖は無責任であることだ、なんでも「ああされたこうされた」とただひたすら世界を呪う、昨今韓国で旭日旗をタブー視してなんでも放射状のものを見ると火病をおこしている、また測量用や軍隊が展開設営するための鉄くいを日帝の呪いとして引っこ抜く運動もしている、まさに呪術であり、運命、天命を呪っている、これも「被害者根性」「無責任」の性癖と言える、しかも呪術の域に達している (笑)、​
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最終更新日  2019.08.01 13:03:40
2019.07.23
カテゴリ:バカ
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​橋下氏、徴用工問題めぐる日韓の応酬に「日本と韓国も、僕と百田尚樹さんのようになればいい」​

7/23(火) 11:10配信 AbemaTIMES・YAHOOニュース

 18日放送のAbemaTV『NewsBAR橋下』に出演した橋下徹氏が、徴用工問題と日本の対抗措置、さらにヒートアップする国民感情について、カンニング竹山の質問に答えながら、次のように意見を述べた。


 日本としては、なんとか話し合いをしていこうということだったけど韓国が拒絶したから輸出規制をした。韓国の方から協議しようとなれば、話し合いが始まるはずだ。それまでの間は対抗措置をやってもいいんだけど、報復合戦になると日本にも影響が出てくる。注意しないといけないのは、日本は尖閣問題の時に中国にレアアースの輸出規制をやられた。もちろんWTOに訴えたんだけど、同時に中国に頼らないようにもした。今回、韓国はフッ化水素などを日本が輸出しないなら自前でやろうと言っている。

 対抗措置を取るんだったら、やっぱり勝つ戦さをしないといけないと思う。そして、もちろん民主国家だから難しいとは思うけど、僕がもし韓国側だったら日本への観光客を絞り込むという対抗措置を取ると思う。日本各地の自治体が韓国からの観光客で潤っているから。中央の国会議員はそういう現場のことを知らないから輸出規制だと言っているけれど、自治体から観光客が来なくなったと言われた時に、国会議員が耐えられるだろうか。

 同じことをやり返すのが報復の鉄則だから、韓国国内の日本の財産を差し押さえられたのなら、逆に日本国内の韓国企業の財産を押さえたらいい。「そんなことできるんですか、橋下さん」って言う人もいるけれど、そこの知恵を絞るのが国会議員だろうと思う。

 ただし、徴用工の問題について僕は“韓国側の立場も理解せよ“と言い続けてきたし、そのことで批判も受けてきた。

 皆は“1965年の日韓基本条約で全て終わりだ“と言うんだけど、法律的に厳密に考えたら問題もある。例えば締結に至る前に韓国側が要求してきた8項目の中には、未払い賃金を労働者にちゃんと払いなさいよ、というものが含まれていた。結局それらは日本側が8億ドルの経済支援を行うことでチャラにしましょうということで合意したんだけど、慰謝料は含まれてはいなかった。そこが今回の韓国側の言い分。

 また、1910年の日韓併合条約締結後の植民地政策について、日本は合法だったという立場だけれど、韓国は絶対に認めず、違法だったという立場を取っている。これも揉めた結果、とりあえず玉虫色にしてしまった。そこから、「1910年以降の違法な植民地政策の中で徴用工の問題が出てきたので、慰謝料は請求できる」という韓国側の理屈が出てくる。これらの言い分は、確かに一理ある。僕は韓国の言い分に乗ろうととは思わないし、もっと反論して突き崩していけないと思っている。

 だからこそ、“日韓基本条約で全て終っている“で終わらせるのではなく、相手の言い分を理解した上で、法的に詰めていかないと。本当は国際司法裁判所で言い分をぶつけ合えばいいんだけど、韓国は嫌がってる。それはやっぱり日本に分がありそうだと思っているからなのかもしれない。でも、テレビのコメンテーター達はそういう話をしない。だから僕が言うと「韓国に見方するのか!」って言われる。

 そして、こういう問題は、最後は政治決着でもある。これ以上、いろいろなところに賠償の問題が広がらないよう、日本の言い分を聞いてもらう代わりに、何か別のことで韓国に土産を渡すと。政治ってそういうものだから。

 今回のことで日本側が韓国に対して感情的になるのは当然のことだと思うけれど、文在寅大統領だって強い大統領を演じ続けないといけない部分があるだろうし、“民族のために“ということで一生懸命やっているのは間違いないと思う。日本にだって、“中韓には強気で行け!“っていう声があるし、石原慎太郎さんや櫻井よしこさんのような感じで、“日本なんかに頭下げるか、バカヤロー!“という感じだろう。そこはお互い様だし、“そこはわかる、だけどな“、っていう姿勢でやっていくのが本来の喧嘩の仕方。

 僕は靖国神社の問題をめぐって、百田尚樹さんとツイッターでかなり激しくやりあった。でも根底にあったのは、ギリギリのところで侮辱にならないよう、お互い調整しながら、抑えながら、ということ。最終的には百田さが“橋下さんが戦争指導者を分祀するべきだと言うんだったら、僕はこれからもどんどん非難していく“と言って、僕も“いいですよ、こっちも反論しますからね“となった。見ている皆にそれぞれの意見を知ってもらって、それでいいよねと。そこに維新の会の国会議員が絡んできて、場外乱闘でやりすぎちゃってたけどね(笑)。

 日韓関係だって、そんな風にならなきゃいけないと思う。朝日新聞的な、綺麗事を言う人たちは、“仲良くしろ、お互いに言い合うな“と言うけれど、違うと思う。最低限、侮辱はしないというところは守っていれば、プライドをかけて激しく言い合って良い。韓国は隣国である日本をライバル視しているし、日韓併合と植民地支配の歴史がある以上、歴史認識などでは絶対に一致することはない。

 百田さんたちは、「日本が韓国を近代化させたんだ」と言う。確かにそういう面があるかもしれないけれど、やっぱり主権を侵害されるということは、国のプライドに触れる部分だからね。百田さんや櫻井さんたちだって、GHQが日本を良い方向に変えてくれた部分だってあるはずなのに、「占領は許さん!プロパガンダは許さん!」とか言うわけでしょう?やっぱりどこの民族にもそういう意識はあるんだろうし、僕が韓国人の立場だったら、「こんちくしょう日本!」ってなると思う。

 でも、それで良いと思う。変な喧嘩をして、泥仕合にならないような関係を作り、貿易をしっかりやって、観光でも交流して、やれることをやればいい。変に仲良くする必要はないと思う。子どもの世代になれば、交流しながら対立も薄れていくかもしれないし。

 うちの娘は韓国のアイドルが大好きで、休みの日は朝から晩までTWICEのビデオを流してる。東京に出てきたときには新大久保に連れて行けって言われて、チーズドッグを買わされて(笑)。こういうのは良いことだと思う。それなのに、TWICEの日本人メンバーが「日本に帰れ」みたいなことを言われちゃってるみたいでね…。(AbemaTV/『NewsBAR橋下』より)




※「日本と韓国も、僕と百田尚樹さんのようになればいい」​

「それで良いと思う。変な喧嘩をして、泥仕合にならないような関係を作り、貿易をしっかりやって、観光でも交流して、やれることをやればいい。変に仲良くする必要はないと思う。子どもの世代になれば、交流しながら対立も薄れていくかもしれないし」


「うちの娘は韓国のアイドルが大好きで、休みの日は朝から晩までTWICEのビデオを流してる。東京に出てきたときには新大久保に連れて行けって言われて、チーズドッグを買わされて(笑)。こういうのは良いことだと思う」

・・・この人物、以前から飲み屋でくだまくおっさん程度の認識と言ってきたんで、その程度のヤカラとは思っているがそれにしても根っからのオハナバタケだね、頭の中チョウチョ飛んでるんだろう(笑)、
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最終更新日  2019.07.23 12:23:22
2018.08.19
カテゴリ:バカ
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<高知県立大>蔵書3万8000冊焼却 学長「配慮足りず」

8/19(日) 11:25配信 毎日新聞・YAHOOニュース

 高知県立大(高知市)は18日、図書館の新設に伴い、蔵書を最大約3万8000冊焼却処分していたと発表した。学内規定に基づき手続きを進めたというが、戦前の郷土関係など貴重な本や絶版本も含まれていた。「(焼却前に)県民に知らせて、広く活用の道を探ることも必要だった。配慮が十分でなくおわびする」と、野嶋佐由美学長名のコメントを出した。

 県立大によると、2017年4月に永国寺キャンパスに図書館を新設。収蔵能力は旧館と同程度あったが、将来的なスペースを確保するため処分方針を決めた。複数の司書と教員がリストを作成し、全教員に確認の上で図書約2万5000冊、雑誌約1万3000冊の焼却を決定。図書のうち、複数冊所蔵している本を減らす目的が約1万8700冊だった。14年度から16年度までの3年間に計13回処分したが、一部の蔵書は学内で呼び掛けて教員らが持ち帰り、正確な焼却数は不明という。

 永国寺キャンパスの図書館は現在、県立大、高知短大、高知工科大の3大学が共有し、県立大が運営している。県立大の旧図書館の蔵書は約22万1000冊。焼却される予定だったリストには「日本植生誌」四国の巻(1982年)や「土佐日記の風土」(87年)などが載っていた。

 県立大の岡村一良事務局長は「手順は規定に従ったもので問題はない。ただ、焼却という方法には配慮が足りなかった。焼却処分する前、公立図書館に声を掛けることも検討したが、蔵書に県立大のスタンプが押されていることもあり実現しなかった。他の大学に声を掛けたり、一般向けのバザーを開いたりする方法もあった」と説明した。【北村栞】




※私を含めてアタマの悪さをおなげきの皆さん、なげくことはありません、地方とは言え最高学府がこのありさま(笑)、
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最終更新日  2018.08.19 12:00:47
2018.06.27
カテゴリ:バカ
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細川元首相、漢文書籍4175冊を中国に寄贈、散逸1000年の貴重な書籍も=中国ネット「中日友好は両国民の幸福」「国内に残されていたら…」

Record china配信日時:2018年6月27日(水) 12時40分

2018年6月27日、細川護熙元首相が自身が理事長を務める永青文庫の収蔵する漢文書籍4175冊を中国に寄贈したことが、中国のネット上で話題になっている。 

中国メディアの澎湃新聞は、北京市の中国国家図書館で26日、漢籍の贈呈式が行われたことを伝えた。 

中国訪問中の細川元首相は贈呈式であいさつし、「日中平和友好条約締結40周年の節目に寄贈することができて喜びに堪えない」「研究に役立ててもらえば大変うれしい。中国の悠久の歴史に必ずや資するものと確信している」などと述べた。 

中国のラク樹剛(ラクは各ヘンに隹)文化観光相は、細川元首相の日中友好事業への尽力に謝意を表明し、「新しい時代の中国と日本の文化交流と協力のモデルとなり、推進する役割を果たす」と述べた。 

澎湃新聞はまた、香港・文匯網の報道を引用し、今回の寄贈について「日本から中国への漢籍の寄贈として1945年以降で最大規模のものだ」とし、「その中には、唐代末期から1000年も失われていた政治参考書『群書治要』全50巻など、中国の歴史から失われて久しい重要な書籍も含まれる」とも伝えた。 

中国のネットユーザーからは「中国と日本の友好は世代から世代へと伝わる」「中日友好は両国民の幸福」「中日友好にいいねを送ろう」などのコメントが寄せられていた。 

また「これらの書籍が中国国内に残されていたら、文化大革命で灰燼(かいじん)に帰していたに違いない」「日本に伝わっていたからこそ、良好な状態で保存されていた」などのコメントも散見された。(翻訳・編集/柳川)




​※共産主義中国にとってこれほどのイヤミ、いやがらせもあるまい(笑)​
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最終更新日  2018.06.27 19:56:49
2018.01.03
カテゴリ:バカ
日本の芸人が尖閣諸島を「明け渡す」と発言、中国ネットは大絶賛=「正直な人だ」「良心的な日本人」「首相になるのに適した人」

Record china配信日時:2018年1月3日(水) 12時0分

2018年1月2日、中国メディアの環球時報は日本の芸人がテレビ番組の中で尖閣諸島を中国に明け渡すと発言したと伝えた。

お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔氏が1日、日本のテレビ番組の討論会に出演した際、「(中国が)沖縄を下さいといったらあげるのか?」との質問に対し、「もともと中国から取ったんでしょ」と回答したと記事は紹介した。

また、尖閣諸島問題については、尖閣を中国に取られてもいいのかとの質問に対し、「取られてもいいです。僕は明け渡します」と述べたと記事は伝えた。

これに対し、中国のネットユーザーから「正直な人だな」「良心的な日本人だ」「なんて誠実な回答だ」「この人の言っていることは正しいし、客観的だ」「首相になるのに適した人だ」など、称賛するコメントが非常に多く寄せられた。

また、「このお兄ちゃんは右翼に攻撃されるね」「彼はもう日本にはいられないだろう」と身を案ずるユーザーも少なくなかった。

ほかには、「琉球諸島は中国の属国であったのであり、中国のものだったわけではない」との指摘や、「(尖閣諸島は)中国が取るのではなく取り返すが正しい。日本も明け渡す必要はない。日本人はもともとそこにいるべきではなかったのだから」との主張もあった。(翻訳・編集/山中)




※「琉球諸島は中国の属国であったのであり、中国のものだったわけではない」との指摘や、「(尖閣諸島は)中国が取るのではなく取り返すが正しい。日本も明け渡す必要はない。日本人はもともとそこにいるべきではなかったのだから」

・・・中国人のほうがよほど理解している、尖閣は中国が自国領土と主張をしているわけで、「日本領土をよこせ」と言ってるわけではない、この村本某なるバカは他国の領土要求に無条件で従えと言ってるわけで、中国を侵略者と言ってることになる、大人の発言ではない、まあ、日本にはこの手のバカは多数存在するが(笑)







2018.1.3 17:40サンケイ

ウーマンラッシュアワーの村本大輔氏の発言を中国・環球時報が報道 「中国に尖閣を侵略されたら白旗を挙げて投降する」の見出しで

 中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は2日、お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔氏(37)が、元日にテレビ朝日系で生放送された討論番組「朝まで生テレビ! 元旦スペシャル」で、沖縄県石垣市の尖閣諸島が侵略された場合、「白旗を挙げて投降する」などと述べた発言を掲載した。

 2日の環球時報インターネット版では「日本の芸人、釣魚島(尖閣諸島の中国名)が『侵略』されたら、白旗を挙げて投降する」との見出しで、村本氏の発言を報じた。

 「中国が沖縄を欲しいと言ったらあげるんですか」との龍谷大の李相哲教授の問いに「だって中国から取ったんでしょ」と述べたことを紹介。

 村本氏の「尖閣諸島を守るために人を殺すくらいなら、(尖閣は)いらない」「僕は(尖閣諸島を)取られてもいいです」「なぜ中国や北朝鮮が日本を侵略するという話になるのか、私、分からない」という発言も報じた。

 さらに村本氏が昨年12月17日のフジテレビ系番組「THE MANZAI」に出演した際、沖縄県の米軍基地に関して「日本全体の問題をなぜ沖縄に押しつけるのか」「(日本政府は)見て見ぬ振りをしている」と発言したことも掲載した。

一方で日米関係については「大量の兵器を買ってくれる日本は、米国にとって『友好国家』ではなく『便利な国』にすぎない」との村本氏の発言を引き、一連の村本氏の発言の結果、自身のツイッターが炎上し「日本の教育の失敗だ。小学生以下の知識だ」などという非難であふれた上、テレビ朝日に「今後、村本氏を使うな」という声が殺到しているとした。

 村本氏のツイッターには「沖縄は中国から取った」発言などを非難するものが今もあふれている。(WEB編集チーム)






2018.1.2 09:00サンケイ

ウーマンラッシュアワーの村本大輔氏、辺野古で大袈裟太郎氏らと「交流」 「プロ市民なんて一人もいない」「この人たちと酒飲んで話してこい」

 元日にテレビ朝日系の討論番組「朝まで生テレビ」に出演したお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔氏(37)が2日まで自身のツイッターに投稿し、沖縄県で漫才ライブの仕事があり、その際に名護市辺野古に赴いて、基地移設反対派の人々と交流したことを明かした。また、自身の発言が批判されていることに関しても言及した。

 村本氏は、朝生への出演を「おれは前から無知だ、と言ってて、今回の朝生のオファーあったときに、小学生以下のバカ丸出しの質問して話止めるけど、それでいいなら出るってのが条件だったから、おれ的には何でも質問できて、最高に楽しかった。元旦から何見せられてんだって方、クレームは田原(総一朗)さんと、朝生へ」と1日夜に投稿した。

 一方で「沖縄は中国だったってのは、僕のこれを読んでの咄嗟の拡大解釈でした。反省」とも記した。

 沖縄到着後にも「連投」した。沖縄県警に11月、公務執行妨害と窃盗容疑で逮捕された(後に釈放)基地移設反対派の大袈裟太郎氏(35)の「はーい、高江集落の方たちが、『またおいで、一緒にご飯食べよう』って言ってます」との呼びかけに「真っ暗になってきたので(名護市)辺野古だけ見て、さっと帰ります。すいません」と返した。もっとも大袈裟氏は、村本氏とのツーショット写真を自身のツイッターに掲載しており、村本氏は大袈裟氏ら反対派の人々との交流を楽しんできたようだ。

 辺野古への基地移設反対派について、村本氏は「沖縄の辺野古の座り込みしてる人たちを『プロ市民だ』とレッテル貼る人たちがあまりに多いので、逆に会いたいと思ってSNSでアポとってお酒飲んできた。プロ市民なんて一人もいなくて、辺野古高江をただ愛してる優しい人たちだった」と評し、投稿した。

 辺野古基地移設反対派は、辺野古に居住している人はほとんどおらず、辺野古の住民は米軍基地関係者との交流を続けているのだが、そういう点には触れていない。

 こうした村本氏の一連の行動に「幻滅した。無関心層と同等の知識レベルに幻滅。反基地運動に極左暴力集団が紛れ込んでいることは、国会答弁でも明らかになっている」などと批判した投稿も相次いだが、村本氏は「おまえさ、現場行って、この人たちと酒飲んで話してこい。その中の簡単には判断できないグレーの部分、感じ取ってこい。楽に判断するな。楽に生きるな」と反論した。

「辺野古、高江が大好きで、そこに住んでいるじいさんばあさんが好きで、ただそこを守りたいだけなのに、話をちゃんと聞くだけで泣く人がいる。おれらが見るべきは、右と左ではなく、ただ大好きなこの場所をただ守りたいって言う彼らの思いに耳を傾けること」と追加した。

 村本氏には、辺野古に「住んでいる」住民とも話をして、反基地運動の実態について、虚心坦懐に耳を傾けてほしいものだ。ちなみに辺野古反対運動では、極左暴力集団の「革マル派」も堂々とチラシで、基地反対を主張しています。(WEB編集チーム)






最終更新日  2018.01.03 19:33:40
2017.11.13
カテゴリ:バカ
メラニア氏 昭恵氏に「なぜ韓国の話ばかりするの?」と疑問

2017.11.13 16:00NEWSポストセブン

【メラニア夫人と全く噛み合わなかった昭恵夫人】

 就任後初のアジア歴訪のため、11月5~7日に来日したドナルド・トランプ米大統領(71才)。長旅の疲れも見せず、来日初日に霞ヶ関カンツリー倶楽部(埼玉・川越市)で安倍晋三首相(63才)とのゴルフを楽しんだ。

 その間、安倍首相夫人の昭恵さん(55才)もメラニア米大統領夫人(47才)のホスト役を務めていた。そもそも昭恵さんとメラニア夫人は、ファーストレディーとしては対照的な存在だ。

 昭恵さんは“家庭内野党”を自称し、しばしば夫を批判するぐらい政治的な活動をすることが好き。「首相夫人」としてどこにでも顔を突っ込みたがることが災いし、森友学園騒動を招いてしまった。

 一方で、メラニア夫人は政治的なことにはほとんどタッチしない。息子・バロンくん(11才)の母親として日々の生活を送ることに集中していて、学校の送り迎えはもちろん、教育のために、多忙な夫とは別居生活を送っているほどだ。

「メラニア夫人が各国の首脳夫人と会って話す話題といえば、もっぱら“子育て”についてだそうです。でも、昭恵さんはお子さんがいませんし、もっと女性の活躍について話したいというタイプ。オバマ前大統領のミシェル夫人に傾倒していたということもありますし、そもそも話が合わない2人なんです」(官邸筋)

 前に出たがる昭恵さんと、意外にもトランプ氏から二歩も三歩も下がるメラニア夫人にはこんなすれ違いもあった。

「今年2月の安倍夫妻の訪米の際、大統領夫妻と会食する機会がありました。トランプ大統領は、“酒は身を滅ぼす”という主義で、口にしません。メラニア夫人も一滴も飲まない。安倍首相も潰瘍性大腸炎を患った過去もありほとんど飲めません。

 そんな3人を尻目に、昭恵さんだけが白ワイン、赤ワインとどんどん杯を重ねていったんです。その様子をトランプ夫妻はいぶかしげに眺めていましたが、メラニア夫人はたまらず“こういう大切な場で、しかも主役である夫が飲んでいないのに酔っぱらうのはいかがかしら”と呟いたそうです」(前出・官邸筋)

 晩餐会でもてなしを受けたらお酒を嗜むのも社交界のマナーの1つ。トランプ氏特有の“偏屈さ”でもあって、昭恵さんが“上から目線”を感じてムッとしたのもわからないではない。しかし、これにはさすがにシュンとしたという。

「昭恵さんはメラニア夫人を前に、自分の好きなK-POPアーティストのことを“カッコイイ”と饒舌に話したんだそうです。すると、メラニア夫人は、“あなたは日本人なのになぜ韓国の話ばかりするんですか?”と返したそうです。それには昭恵さんも苦笑いするしかなかったようです」(別の全国紙政治部記者)

雑誌/雑誌協会代表取材

※女性セブン2017年11月23日号






最終更新日  2017.11.13 22:38:29

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