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H5・平成5年度4967598圓。超宇宙の魂、超神霊教諭。

これが神の愛の世界

神がいるから、世の中に罪は無い、皆、善なる存在なのです、これが信仰の境地なのです

 リアリティの有る映画=現実を背負っている映画を言語でお伝え致します

 高倉健のゴルゴ13の映画から、私はリアリティを感じなかった。何故か。彼から受ける印象が、善い人だったから。ゴルゴ13というのは、人類のどん底まで墜とされてしまった存在なのである。その絶望の淵に生き存え続けているのが、「それ」なのだ。物に貶められているから、自分を物に貶めた極悪の権力をひたすら、破壊致し続けているのだ。その上司は、ば○たなのだ。ば○たよりも、下に墜とされているから、ば○たを愛せるのだ。ば○たを背負い続けている生き様を致し続けているから。ば○たの為に、ひたすら、働き続けているのが、ゴルゴ13なのです。その心は、99.999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999…9%、神によって、冷え切らされている。それの眼には、ば○たさえも、遥かに、副担任にしか、映っていない。俺の爪の垢を煎じて飲ませてやり続けているのだ。これが、それのば○たへの愛なのだ。

 それの生き様が、感じられましたか。これが神の愛の世界なのです。神は勿論、地上の始まりから、終わりまでの全ての被造物、万物を背負っているのです。その神が、地上のバランスを保つ為に、ゴルゴ13と致して、顕現致したのです。

 神の言う事を、全く聞かない極悪党の人類を処分致し続ける、即ち、愛し続ける為に。

 処分致すという事は、愛なのだ。世の中に、処罰などというものは無い。罪を犯す者など一人もいないから。神が創った人類が罪を犯したと致したら、それは、その創造主である神が罪を犯したという事になる。だから、絶対に、この世に、罪は無いのです。皆、善なる存在なのです。

 この境地で、世の中を見れば、違った現実が見えてくると思われます。勿論、その現実の方が、より真実に近いのです。


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