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H5・平成5年度4967598圓。超宇宙の魂、超神霊教諭。

悪女との闘いはここまでやる必要が有る

だから、私が最終エヴァを自分の女にする為に、ひたすら、頑張り続けているのです。

感謝

 平塚市青少年会館、茅ヶ崎市青少年会館、小田原市青少年会館、伊勢原市青少年会館、二宮町公民館or社会福祉センター、二宮町町立体育館等で、私に社交ダンスの楽しみを与えて下さった方々に、感謝致します。H21.1.11.日 11:00。AOさんにも、感謝致します。今まで、気がつきませんでした。

 私は、エゴに支配致されている方々とは、異なる生き様を致しています。エゴに支配されていると、もっともっともっとと、欲が強くなって、阿修羅ー天と上がっていって、その後、地獄に墜ちる。これが欲に支配致されている状態です。欲に支配致されていると、例えば、980円の食事を致したとします。その時、その事に真底から、感謝致すのではなくて、次は、もっと高級な食事を致したいという事になる。それで、980円の食事には見向きもしなくなると。ひどい女だと、唾を霊界で、投げかけると。「アンタは私を何だと思っているの?」と。こういう女を狐憑きの女と言う。教養がゼロの女と。

 私はこのレベルの者達とは関わらない。

 TPOが毎日(レベルが高ければ、毎瞬)、異なっているのです。昨日の自分と、今日、一日、働いた自分とでは、人生の地位が異なっているのです。昨日、一緒に食べた夕食の人生の地位と、今日、一緒に食べる夕食の人生の地位とは、異なっているのです。それを感じられないレベルの女を、私は教養ゼロの女と言う。狐憑き。非人間。こんな女と関わっていると、自分もどんどん、稲荷に堕ちていくだけ。人間ではないのだ。

 ムーラーダーラ・チャクラにしか、エネルギーが無いと、匂い・臭い・におい・ニオイの世界にしか、生きていないらしい。狐憑きは、もっと下の世界に生きている気がします。

 私は、匂いの世界に生きている存在としては、犬、ジャンガリアンハムスターしか知らない。犬が散歩中、クンクンやって、匂いをまさぐっていた。ジャンガリアンハムスターも、私の匂いを感知して、巣から出てきたりしていたと。出てきた後も、クンクンやっていた。私も臭いは感じるけれども、クンクンはしない。単なる外界からの情報と。楽しまないという事です。

 私は世の中を高級・低級、勝ち組・負け組という上と下という意識で、捉えていません。好みの違いと捉えているのです。勝ち組・負け組という意識でいると、阿修羅・天になると。阿修羅という存在は、天の存在が、何か良いものを得ていると錯覚致している。だから、天の存在に成ろうと致して、他の生活を犠牲にしてひたすら励む。

 しかし、この思いは、間違っている。天に良いものなど何も無い。これは単なる「しかけ」。その者を遊ばせておくと、良い事無いから、取り敢えず、能力をつけて上げようという事だけなのです。その為に、天という存在がいる。大きい立場から、客観的に、見れば、たったこれだけの事なのです。

 だから、何をしても一緒だし、何もしなくても一緒なのです。

 即ち、自分が本当にやりたい事だけをやる事にしか、意味が無いのです。意味というのは、個人的なものだから。その者にとって、何が必要なのかというのが、教育の基本なのです。生徒を把握して、その生徒の為に成る事を致させて頂くというのが、教諭の仕事の基本的心構えであると私は思います。教諭の仕事は、生徒中心でやらなければいけないと私は思っているのです。

 権力という存在は、無駄。自分の現実を生きていないから。だから、私は、返金致し続けて、自分を取り戻し続けているのです。これが世の中の基本的仕組みなのです。世の中というのは、その者を復帰致し続けているのです。私が個性完成を成し得た、即ち、天命界に帰還できた時、次は、妻を復帰致すでしょう。さらに、その他の者達も、復帰致すでしょう。何故か。それら、全ての者達も、自分だからです。神にとって、全ての存在は自分なのです。だから、全ての者達を復帰致す為に、ひたすら、働き続けているのです。

 私は権力を地獄の存在と言い続けています。月地獄・地球地獄・太陽地獄・銀河地獄・宇宙地獄の存在と言い続けています。神=自分の親に反旗を翻した存在が権力だから。自分の古里・故郷を棄ててしまった存在と。

 何事も「初心」が大事。「初心を忘れず」に。

 女は皆、ルーシェルのものなのです。だから、私は、女の絶対部下を致し続けるだけと言い続けているのです。自分の女ではないのだから。

 だから、双方向の関係が無くなると、離婚になる。この女は無理と。自分の手に負えないと。勿論、女の方が、先に、信頼関係を切っているからなのですが。女に見切りをつけられると、やがて、男も、その女と離婚致すと。常に、女の方が先なのです。(結婚している場合は、女が心の中で、離婚してしまった時、信頼関係離婚と。やがて、現実の世界に於いても、離婚になると。何故か。女が元栓を閉じてしまったから。やがて、タンクの水も無くなってしまって、現実の離婚になるのです。)

 これが全ての非童貞の存在方が置かれている現実なのです。だから、絶対に、女を踏むなと言い続けているのです。0.0000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000…01ミクロンも決して踏んではいけないと。

 だから、私が最終エヴァを自分の女にする為に、ひたすら、頑張り続けているのです。

 これ程、世の中というのは、危険なのだよ。

 私がやっている事が見えましたか。


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