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H5・平成5年度4967598圓。超宇宙の魂、超神霊教諭。

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サイド自由欄

MY HEART WILL GO ON。(珊瑚礁。蟻塚。)。めだか。小赤。ウーパールーパー。アカハライモリ。アカハライモリ2。LP・EPレコード&ソノシート&AMラジオ&拡声器&三角コーンスタンド。山崎拓。加藤紘一。神崎武法。緒方貞子。野田聖子。息子・中曽根康弘・藤原道長・太陽が、娘・宮澤喜一・菅原道真・地球の下の地位・上の位をし続けて、月・菊池桃子・小倉優子・その他の息子の精進努力の道を行く。それで、お金・金星・英国を通過して、学問奉職芸術・真善美・水星に到達した。珠。徳性。真髄。精髄。メンタル界・愛の世界・色界、上位アストラル・女神&男神の世界、上位コーザル・多面鏡の境地の世界、華・精髄の世界が、自らの精進努力の結果の世界。徳性の世界。内的充実の世界。(私は、塵、埃の災難すら、気をつける。完成人類始祖アダムの位の途上だから。1人に倒されたら、No.2の位に墜ちた。完成人類始祖アダムの長男。という事です。)。(マスター、地球の守護者の修行、修業中。共生、共存の修行、修業中。自衛?。永世中立の瑞西のさらに内心の存在と成る修行、修業中。)。私が、青山愛、(遠藤玲子)に、期待し続けている事。山崎夕貴にして上げなければいけない事と思っている事。以上、現実決済。

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職歴&私が成し続けている御仕事


私が成し続けている御仕事002


私が成し続けている御仕事003


私の学級の全生徒と御両親様への報告


私の学級の全生徒と御両親様への報告02


私の学級の全生徒と御両親様への報告03


イチロー、小泉孝太郎、安倍晋三


人生とは副担任を生き続ける事


夫の現実は無い


星野仙一を越える為に勝ち続けなければなら


文化文明の物代金


神・イエスキリスト・皇太子は犯すだけ


SKアナ、DTアナ、MMアナ


ラストマンの摂理


需要と供給、物々交換


犯人、事件救命医、刑事


原理数


女は雄


夕食



蛇校長、追い出し部屋


富士山の神は魔神


天命界は副担任


両親の担任をされた


三対と干支


織田信長は魔神


夫にする得、雌にされる損


この両親、幼稚過ぎる


更新された


鏡に映った自分を自覚、自我


分類


水野真紀、横浜銀行、西山喜久恵


アンパンマン、生田竜聖


松嶋菜々子、反町隆史


殉職した小渕恵三は教務を犯したから


菩薩、母の愛、如来、父の愛


ホログラフィー、創造原理


悪オヤジ、腹黒オヤジ


卵子の言葉遣い


ガブリエル菅直人、ルーシェル小渕恵三


結婚は婚前ファーストセックスの相手の担任


信頼関係も無ければ


結婚する気が無いなら第二子


婚前ファーストキスの誠


サザエさん


平成10年度、平成11年度


エネルギーの効率はマイナス


新婚初夜


これが日本人だ


ウエンツの相手は神田沙也加、聖子は母


二度の世界大戦と娘、そして、息子


物扱い


学生は制服の部下


複式簿記と価値


女優は仕事、ファザコンは仕事していない


一本道


上司しか障害年金の再認定出来ない


保育園と結婚式の服装の色


世の中はメリットではない、世の中の仕組み


喰うか、喰われるか


宇宙の大規模構造


世の中はお給料、即ち、上下関係


小泉純一郎とみのもんた


はりぼて、虚飾


英仏米露中の役割


ぎりぎり


実体の天皇は、実体の責任を取る


童貞の私は中曽根康弘首相と信頼関係が有る


ステネロス


針の筵


サットヴァ・神性


結婚は生活


甘受かな


大三、大四


天皇は一番の極悪党


誤表示は音を上げない


ヒトラー、K


人間は物ではない


上司


首相でなければ青春


地球人類消滅


私はアルバイトが先


最低限・最小限・マスト記事


放送局


血の繋がりの意味


産土、現実


結婚相手


仕事は手間


結婚はおそらく年貢


心が折れた芸人


非処女は子育て


カルマについて


発情


非担任


大帝神


文化文明の衣食住等の物代金


無自我


童貞は学問、非童貞は学者


まさかとは思いますが


宮崎あおい、父


時間は地球の自転と公転


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選手寿命


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マネジメント


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(3)


(4)


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仕事は損だったから寿結婚退職


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現実は交尾


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選挙資金ではない


マー君は監督、参議院議員


隠す


23時間59分営業


富士山との勝負


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生物


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アベルは蛇の現実


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婚前セックスをしたら成人


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フェチ、オタク、コア


どちらがより善か


堕落エヴァ出現


税金泥棒


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神は世界支配だった


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激務と山登り、境地


小泉純一郎と福田康夫


惚れられる


霊言集


首相の神の摂理


毎日、サバイバル


これ、天国、メンタル、五


バーサス


来世が有る方々


女子は月


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地球人類への報告


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現実は食物連鎖と循環経済・法輪


白血病再発で再入院はイエスキリストだった


人事異動通知書等


修行成果H20.5.20から


修行成果H20.5.20から2


修行成果H20.5.20から3


修行成果H20.5.20から4


霊界について


天命界の親神様との対面場面


大霊界 隈本確 著 紹介


神奈川県・三浦市・藤沢市 人口


“LOVE”


これが私の生き様、天命、全人類への法施


最終エヴァ(人類始祖エヴァ)救出の摂理


精神科医提出の文書


ヒト&細胞&ウイルス&鉱物&大気圏&大気


これが男と女の世界


日本国の祖霊(神々)と初代天皇


人生の支払いについて(深奥の摂理)


校長の上司の方々への御報告0000001


メシア(救世主)論


何故、詐欺師に欺されるのか


意味・意義が有る事しかやらない


市立中学校の教諭の仕事とはこれだ!


市立中学校教諭退職後1


太陽人類と致して生きる


太陽人類と致して生きる2


太陽人類と致して生きる3


対話能力を育てる為に我々は生きている


行動の摂理開始


世間に土下座致して為すのが出家


物々交換の現実、支払い


無給となった


神国日本&女は操&夫婦の修行


これが神の愛の世界


ご報告H201214


非童貞独身者は前閉じのパンツ必要


男女関係の世界について


非童貞・非処女の方々へのご報告(給料)


悪女との闘いはここまでやる必要が有る


世界平和への道


代金と料金&心の姿勢


ノアの信仰心がセックスを致す為には必要


人間界の摂理


統一原理が完成致すまで私は童貞と


神の心情・夫婦の絆・親子の絆の世界


万物復帰


愛は責任


統一原理の第一歩目


統一原理というゲーム


世界統一&世界人類の両親に成る=統一原理


日本人の使命


信仰


サタン復帰の法


婚前セックスをしてしまうとこうなる


ここまでやると夫に成れる


大人の世界


立場をわきまえる


小中学生の男の子達を護る


これが私の本音です


赤誠


金は物ではない


統一世界


私の天命


神の息子の権威(ソロモン王の秘儀)


世の中は猛烈なサタン(悪意の塊の蛇)


私の天命界の親神様への祈り


三種類の貨幣


史上最高の反面教師


その本性がサタンである地球人類の神、死刑


神の夫婦、神の家庭


尊厳を失うと北朝鮮、中国転生


為に生きている分だけ自分が支払い致される


信仰の基本


これが統一原理


個人の家庭の幸福は無世の中人生だから当然


二兎を追う者は一兎をも得ず


わたくしの生命の本質的平等・対等観


信仰のベーシック


完成人類始祖アダムと成る方法


米国アニメ&英米中連合国の心


神の摂理の現状説明


クリスタル


天命界の親神様の創造目的


生きる仕組み、目的


万物、万物代金の請求が恋愛かな


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KT教諭の摂理

2008.09.08
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カテゴリ:KT教諭の摂理
 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

スマイル
最終エヴァ(人類始祖エヴァ)救出の摂理

 私は霊界体験で、全ての女性となっている人類始祖エヴァを知っている。彼女を救い出さなければ、人類は救われないという事を知っている。だから、その為に、ひたすら、生き続けています、働き続けています。私はそういう人なのです。

 私はこの世界を、恋心の世界と呼ぶ。世界の愛の中心と成るのだ。これが全カップルに神が、神々が、全存在が、期待している事なのだ。

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Love is a many-splendored thing






最終更新日  2011.01.25 03:43:08
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2008.09.07
カテゴリ:KT教諭の摂理
 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

スマイル
http://ameblo.jp/kuro96217/entry-10135586211.html
 この文書とは繋がりを創っておきたいので、コメント書き込みをお許し下さい。私はこの文書、全人類に感じて頂きたいと思います。それ程、この内容が会得されていないと感じているので。
 あと、私は、「位の高い」という言葉と違和感を感じました。別に神様、位高くないから。私は高さ0mmの存在と感じています。アセンションなど、やっている気が全くしません。尊い存在ではあるのですが、貴い存在では全く無いと。深い存在ではあるのですが、高い存在ではないという事です。人類はまだ、深くなっていく事だけしかやれないと思われるのです。サタン、悪魔を全匹、完全屈伏させて、のち、初めて、高貴な生き様もやれていくと思われるのです。
 神様というのを、高い存在だと思うと、人生誤るので、老婆心で、つけ加えさせて頂きました。(必ず、神様に裏切られたと思い込んで、サタン化、悪魔化致してしまうので。)

 説得力が全く無い私の魂の叫び

※私の言葉:おそらく、神は人間の下の存在なのだ。神は大気・鉱物・植物・動物を創った。これは神の貸しであると。損であると。だから、神はその貸し、損を回収する為に人間を創ったのだ。即ち、神は、人間に、自分の為に働けと思い続けていると思われるのです。自分の部下をやれと。それが人間の使命であると。神は人間界に於ける最高の存在すらやらないのだ。やるのは、サタンと。金日成と。サタンの摂理と称して、欠陥の有る見本しか創らないと。本質的な作品は絶対に創らないと。これが魔界のやり方なのです。美味しい事、即ち、自分が不当に得をする事を囁いてきて、悪魔の誘惑をする。そして、その悪魔の誘惑に乗ってきた未熟者達を使って、サタンの摂理をやる。ヤクザ、マフィアのようなものです。それらは、侠気とか、兄弟愛とか、ゴッドファーザーとか、格好いい世界を見せて、未熟な若者達の誘惑をする。大人は、世間には、そんな格好いい世界は無いという事が解りすぎる程、解っている。しかし、未熟な若者達は、そういう表面的に格好いい世界に憧れてしまうのだ。それで、最初、ギラギラの非常に美味しい、快楽の世界を堪能させられて、あとは、御存知の通り、地獄の底まで墜とされてしまうのだ。私と金日成とは何故か、誕生日が同じなのです。私はこれを逆の事をやれという神の証と感じている。現に、それをずっと続けている。46年5ヶ月弱。これが私の生き様であり、私の生きた証なのだ。非常に地味で、格好悪い人生なのですが、私は満足している。格好いい世界、後半が非常に怖ろしいのです。説得力が無い私の生き様、感じて、欺されないようにして欲しい。私の願いです。若い君達をサタン、悪魔の試練から護り続ける為に、ひたすら、為に生きているのだから。非常に馬鹿な、愚かな生き方をしている、童貞を貫き通している元ろう学校高等部&市立中学校英語科教諭の叫びと。まさか、神が私をこんなに説得力が無い立場に墜とすとは思わなかった。生徒達に説得力が全く無いので、1%の生徒達にも、伝わらない、伝えられないと思っているのです。はー。






最終更新日  2008.09.08 02:32:44
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2008.09.06
カテゴリ:KT教諭の摂理
 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

大笑い 9月3日(水)、住基ネットの世界から、現実へ戻れた。(H16.6.17住民票コード変更後、H16(2004).7.12(月)顔写真付住基カード取得。)

 8月25日から、菅野美穂さんの写真をブログにUP致すようになりました。1997年8月にヘアヌ○ド写真集「NUDITY」を出版した彼女とは、愛し君へ(2004年4 - 6月、フジテレビ) - 主演・友川四季 役、わたしたちの教科書(2007年4 - 6月、フジテレビ) - 主演・積木珠子 役 を見ていたので、現実が繋がっていた。県立高校2校の教諭の協力担任&県立特殊学校高等部の教諭&一市の1校の市立中学校教諭&もう一市の2校の市立中学校教諭である童貞の私を統合失調症になるまで犯して、辞職を余儀なくさせた社会との信頼関係が無くなった。童貞だから、藤沢市民に現実報告致して、藤沢市の市立中学校教諭から退勤致したという事です。校長から、1円も(1学年も)支払い致されていなかったので。しかし、校長が犯したのは、私ではなくて、藤沢市民であると私は考えています。私は単に、職務を全う致しただけと。童貞の私は当然、中学生の子供がいる保護者の方々よりも下の地位だから、子育てをしない校長が、その下の地位になるまで、犯して、私を精神障害者にして、クビにしたという現実も有り得たと。勿論、私は、その校長がした事を生徒方、子供達に報告致して、御仕事完了致したのでしょう。それで、首相と県知事から半額ずつ、戴いていた御給料が無くなってしまった。それで、障害年金の社会的地位になった。だから、ヘアヌ○ド写真集を出した菅野美穂さんを背負った。障害年金の社会的地位、ヘアヌ○ド写真集を出した彼女と同等であると思ったから。(童貞の私を精神障害者にした非童貞・非処女の方々が、ヘアヌ○ド写真集になったという事です。)

 中学生の子供達が、童貞の教諭である私を犯せたのは、当然ですが、その保護者が私を犯せたという現実は有り得ない。即ち、保護者は一人もいなかったと考えられるのです。三浦市の3年間でも、私は校長から1円=1学年も支払いされませんでしたが、3年後、他市への異動希望を校長が書いてくれた。校長が私の下の地位をやったのでした。しかし、藤沢市へ異動した後、校長はやはり、私に1円=1学年も支払いしないで、5年半後、統合失調症にした。そして、8年3ヶ月弱後、療休に入れ、11年5ヶ月後、辞職させたと。校長の学年会が6学年、市教委の学年会が9学年、県教委の学年会が12学年であるから、こういう現実になったのではないかと私は考えます。

 (三浦市1年目1学年主任兼15組担任の協力担任。2年目13組担任の協力担任兼1学年主任兼15組担任副担任。3年目01組担任&04組担任の副担任。学年主任が非学級担任だったので、学年会は無い。民間人である市民の現実だけしか無かったという事です。言い換えると、市教委の学年会しか無かったという事です。)(藤沢市1年目12組担任(1学年主任は17組担任だから、2年協力担任の学級担任という事です。私の1年担任は三浦市の校長がやっているという事です。) 2年目1年副担任にされたので、1学年落とされたという事です。3年目2年協力担任。(この時、私の2歳弱の妹の担任の教諭が私を背負うのを拒否したのでした。それで、妹とその教諭は、自分の現実を失ったという事です。息子の母の地位を返金したのでしょう。息子を犯して、下の地位になるという事を選んだと。) 4年目1年副担任。5年目2年協力担任。6年目非担任。7年目藤沢市民の現実の学年会(市教委の学年会)。8年目? それで、妹の第二子である姪の担任である教諭が私の上の地位になって、他中へ異動と。その後、妹の第一子である甥の担任である教諭も私を背負わなかったので、異動3ヶ月弱後、療休へ入れられたと考えられます。その時、私は英国女王の父の授業をしていた。それしか、担任が無かったから。

 その後、ボロボロの状態だった肉体は少しずつ、回復していったと思います。これが世の中なのでしょう。犯されていくだけ、下の地位に墜とされていくだけの現実しか、まだ私には無いようです。あと、福田康夫首相が任期途中で、辞任表明を致した事で、首相すらも単なる職務になったと考えています。首相を続ける事が損であると判断致したのであると推測致されるから。童貞の教諭である私をクビにした社会、信用貨幣制度から退勤致して、物々交換の現実に戻っていかれると私は思っています。私は24時間営業のお店が有るという事が、妻がいない現実になっていると考えているのです。退勤致す相手がいないと。社会的にどうしようもない、抵抗できない力によって、単なる生活の手段である衣食住を得る為にしている仕事が、それによって、身も心も消費尽くされてしまう、人間をすり潰すスリコギになってしまっているように、私には見えるのです。殉職は馬鹿げていると私は思うのです。御客様から支払いが致されない事は仕事ではないと私は思うから。そこまでやらせようとする空気、思いの圧力に負けてはならないと。闘わなければならないと。

 生活の為に仕事が有るのであって、仕事をする為に生活しているのではないと私は思っているから。全ての戦争、間違っていると私は思っているのです。私は人類の一人として、神にこの想いを捧げ続けます。その分、貧しくされても覚悟の上。これが私の生き様であり、教諭としての御仕事であると私は思っているのです。私の上司に、謹んで、今成した御神業を報告致します。H20.9.6.土 0:37。謹んで、報告致させて、頂きました。

 御給料が下げられていく授業です。勿論、この方が生徒が幸せに成れると私は考えているので、そう致し続けているのです。






最終更新日  2008.09.07 01:51:03
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2008.09.05
カテゴリ:KT教諭の摂理
 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

 100%の愛で、もう一人の自分を愛し続ける、裏表をやらない、自分と同じ待遇で扱う。100%の緊張感を保ち続ける為に、名前で、呼び捨てで、相手に向かい合い続ける。私には精神的な世界しか無いので、精神的な事しか、書けません。取り敢えず、この程度で、負けないように、精進致し続けるしかないと思う。たったあれだけの事が、こんなにも私にプレッシャーをかけるとは。私は負けない。向かい合い続ける。(これが私の全生徒との接し方であり、(妻との接し方)。これが先生の、授業の最低限の基本なのだ。)
 今、“LOVE”という言葉が戻ってきました、復活致しました。






最終更新日  2008.09.05 12:01:45
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カテゴリ:KT教諭の摂理
 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

 競争の考え方は悪魔の囁き、得をするという事はもっと上の物に損をさせられるという事だから。これがオスとメスの考え方。サタンとエホバ(ヤハウェ)の考え方。具体的に言うと、オスをやっている「高島彩」ちゃんの目は恐い。いつも怒っている。メスをやっている「中野美奈子」ちゃんを犯しているから。一方、メスをやっている「中野美奈子」ちゃんは、寒々としている。犯された物の彫りの深い貌をしている。どちらも、自分の男を切ってしまっていると考えられます。私に言わせれば、もう夫婦の道は終わっている物達と。一匹で生きていっている物達と。だから、両者とも、オスと感じる。外人と。ここで言っている外人というのは、動物の身体を持っている存在の事です。白人は身体が薄いと感じます。黒人は身体が濃いと感じます。この白人と黒人というのは、裏表と感じる。両者で人生をやっている存在と。そうではなくて、野生の動物、雄雌を外人と言っているのです。信用貨幣制度をやらされていない存在と。国民ではない存在と。国の制度というのは、いろいろ有りますが、いずれにせよ、人生を創っている。信用貨幣制度をやって、全体的な社会を創っている。これをやっている集団、組織の一員が国民。これをやられないと、動物の雄、雌の身体が回復する。一匹の生活に戻る。この存在は人間ではない。動物。

 31組をやったミカエルが雌、32組をやったルーシェルが雄、33組をやったサタンがオス(悪女)、34組をやった再臨主がメス、エホバであると分析致されます。以上のクラスはミカエルの分担でした。私の分担ではなかった。35組=伊弉諾尊、住吉の大神、イサク。36組=母親、37組=処女の娘のクラスが私の分担だった。(私は2年から、3年に教えに行っていたので、学年会は下にいます。童貞だから、処女の娘の下の学年会にいるのです。しかし、私には上司の人生の地位が全く支払い致されなかったので、童貞のまま、一生を終えます。時代はまだ、サタンの世界だったのでしょう。神の世界には成っていなかった。)

 これを書いた後、怖ろしい現実を知らされた。私の中では、人生の支払いが致されなくなると、動物の身体に戻るだけだったのですが、闇の世界に囚われている物達は、ロボットの体に致されてしまったそうなのです。肉体の現実支払いを致さないから、文化文明の創造物である物に致されてしまったと。私は魔界の存在と感じる。その現実は破壊活動を致し続けている戦争状態の物達と。(私の言葉:一人の人を助ける為に、一人の人を破壊致すという仕事は成立致さない。二人以上の人を助ける為に、一人以下の人を破壊致すという仕事しか成立致さないのである。ここで言っている一人の人というのは、自分だけの為に生きている存在の事です。例えば、一億人の人の為に生きている人は、一億人とカウント致すのです。これが最低限の仕事なのですが、これすらもやらないと、他者を破壊致した分、自分の肉体も破壊致される。これが信用貨幣制度下に於ける人類の現状なのです。これが為政者のレベルの意識と。為政者は悪なる物達から自衛致す為に、悪なる他者を破壊致すという事をせざるを得ない。これが日本国外の存在。誰かが、日本国外の担任を致したみたいです。私には日本国外の担任を致す方法が無いので。これが不良の人類の現状なのです。非常に悲しいけれども、どうしようもないと。アイツらは非常にしつこい。執念深い。私が絶対にやってはならないと言い続けているサタン復帰の摂理をやりまくっている。過去の担任を致してしまうのだ。即ち、過去の人間になっていくという事です。後ろ向きの人生をやってしまうのだ。私は一人も絶対にやるなと言い続けているのに。人間には選択の自由が有るのだから。)(私の言葉2:私の計画では、人類は皆、未来に向かっていくべきなのだ。過去に戻った外人は無視致して、日本人は皆、人類の未来に向かって生きていくべきなのだ。そして、やがては、過去に戻った外人達も皆、日本人の子孫と致して、再臨協助致して、皆、日本人と成っていくべきなのだ。人類が皆、人間性を破滅致させる徴兵制度が無い日本人に成っていく事が、救われであると私は考えている。これが私の人類に対する計画なのだ。過去に戻っても、善い事何も無いから。)

http://plaza.rakuten.co.jp/aiyogafuku/diary/200809030000/
Re:死(09/03) トノ01さん
ひとに「価値」なんてものは初めからないのです。わたしたちは「ただある」だけです。

 私という鏡からの反射です。私はこれを阿羅漢の悟りと感じます。法身(中位原因身)の世界と。しかし、その上に、報身の世界(菩薩界)も、上位原因身の世界(如来界)も有るのです。人間界、愛による創造の世界が。人間界は動物界とは異なっています。動物界は殆ど無我の世界ですが、人間界は有我の世界なのです。さらに言うと、人間は、動物界を含む自然界の観賞者であると思います。それだけではなくて、他の人間が創造致した芸術作品の鑑賞者でもあると。ここら辺に、問題ばかり起こしている不良の人間存在をわざわざ創った意味が有ると私は思っています。動物の創造だけでは満足できなかった存在がいるのではないかという推測です。さらに言うと、無数のパーソナリティという鏡の存在によって、無数の人格を得たブリリアントカットのダイヤモンドで象徴致される霊的存在も在ると。神智学的には、全ての自我と完全共感できる、即ち、全ての自我の奧に存在致す境地も有ると。

 「ここまで伝えよ」と言われた気が致したので、お伝え致します。いつもブログをUP致して頂き、大変有難うございます。よがふくさんから見た世界を学ばさせて頂いています。
(2008年09月05日 01時56分53秒)

http://plaza.rakuten.co.jp/aiyogafuku/diary/200809040000/
Re:てがみ(09/04) トノ01さん
目的は自分が笑顔で生きることであって、相手を説得したり、変えるために、わたしたちは生きているのではないのですから。

 相手を説得したり、変えるというのは、ビジネスと感じます。相手から戴いたお金の分だけ、相手の為に貢献しなければならないという取り引きの世界と。だから、生活費を得る為に、やらなければならない事で、それ以上はやる必要無い世界と。だから、お金を戴いている分だけは、笑顔では生きられないと思われます。苦しみを消化致さなければならないと。(しかし、この人類全体の進化というのは、神の御心では無いみたいです。個的人生だけでいいのではないかという気が致します。「皆、自由に生きよ」というのが神の御心のように思われています。神から戴いた御給料分だけの責任分担を果たすだけでいいと。) 以上、私という鏡からの反射です。ブログUP、有難うございます。
(2008年09月05日 02時25分45秒)






最終更新日  2008.09.05 05:07:12
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2008.09.04
カテゴリ:KT教諭の摂理
 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

 平成20年(2008年)9月3日(水)

 地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町図書館から、3.DVD 地球大進化 46億年・人類への旅 第五集 大陸大分裂 目に秘められた物語=MS教頭を背負う。 2.DVD 地球大進化 46億年・人類への旅 第四集 大量絶滅 巨大噴火が哺乳類を生んだ=MH教務主任を背負う。 1.DVD 地球大進化 46億年・人類への旅 第一集 生命の星 大衝突からの始まり=NK12組副担任を背負う。 を借りた。

地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町ラディアン駐車場
17:28 駐車料金¥200 図書館職員ー図書館職員 ー¥200 合計¥0

 童貞の教諭である私をクビにした物達は堕落エヴァ。神の摂理が動いたみたいです。県立高校2校の教諭の協力担任&県立特殊学校高等部の教諭&一市の1校の市立中学校教諭&もう一市の2校の市立中学校教諭である童貞の私をクビにしたエヴァが出現致したみたいです。「へび」とセックスを致した堕落エヴァと。その物達は、聖書の主なる神との信頼関係が無くなったので、おそらく、神の摂理をやらなくてよい存在になったと思われます。以上、御報告致します。(おそらく、その物達には、学年会が返金致された筈です。)






最終更新日  2008.09.04 11:01:01
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2008.08.31
カテゴリ:KT教諭の摂理
 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

 平成20年(2008年)8月27日(水)

 地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町図書館から、1.DVD ライオン・トラ・ヒョウ 2.DVD イヌ 3.DVD ネコ を借りた。=アダムーセトーエノスを背負う。

地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町ラディアン駐車場
16:27 駐車料金¥200 図書館職員ー事務職員 ー¥200 合計¥0=アダムーセトーエノスを背負う。

http://plaza.rakuten.co.jp/aiyogafuku/diary/200808280001/
Re:「いただきます」研究会(08/28) トノ01さん
 このブログの内容と波長が合うので、コメント書き込み致させて頂きました。つけ加えると、太陽・月・地球の創造、大気・鉱物・植物・動物・人間の創造、その全太陽史、全月史、全地球史、全大気史、全鉱物史、全植物史、全動物史、全人類史の昇華されたエキス、精髄を全て、味わって、享受致され尽くす為に、我々は、食事を頂いているのであると私は思っております。万物に深謝致します。有難うございます。
(2008年08月30日 04時01分29秒)

 平成20年(2008年)8月30日(土)

 地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町神奈川県民図書館から、1.DVD ウマ 2.DVD ゾウ 3.DVD イルカ を借りた。=アダムーセトーエノスを背負う。

地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町神奈川県民ラディアン駐車場
14:55 駐車料金¥200 図書館職員ー事務職員 ー¥200 合計¥0=アダムーセトーエノスを背負う。

 平成20年(2008年)8月31日(日)

 地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町神奈川県民図書館から、1.DVD タカ・ワシ・フクロウ 2.DVD アリ 3.DVD 皇帝ペンギン を借りた。=アダムーセトーエノスを背負う。

地球人類・世界・日本国民・天皇・日本国・神奈川県・中郡二宮町神奈川県民ラディアン駐車場
14:33 駐車料金¥200 図書館職員ー事務職員 ー¥200 合計¥0=アダムーセトーエノスを背負う。

http://ameblo.jp/descendant369/entry-10132567185.html
コメント

ひどいしつこい嫌がらせ
 暑すぎる嫌がらせを受けています。かゆがる嫌がらせを受けています。痛がる嫌がらせを受けています。じっとしていられません。何かに没頭する毎日ですが、狂わされていることに気がつきます。なぜ、動かなければならないのでしょうか。働くためでも、何も考えもなく無造作に動いていることがあります。なぜでしょうか。教えてください。天皇陵にお伺いします。今回のチャージの件もお聞きします。国民の象徴である天皇が国を守らなければなりません。国の長の元首に申し出る前に天皇陵にお話をしてから、解決に移ることにします。元総理大臣安部先生とも相談します。嫌いなことを好きに変えます。難しいことですが、努力してみます。
kaguyahime 2008-08-30 17:44:29

神の子にできる事は自分なりのベストを尽くす事だけ
 神(かみ)は、上(かみ)であるから、自分の都合を、下々の者に押しつけて、背負わせまくる。この現実はどうしようもないと私は思っています。世の中はそんなものだったから。新採用の者に、一番嫌な仕事を与えてくると。一番嫌な仕事だけれども、一番低能力でもできる仕事と。さらに、2年目はもっと悲劇、…というように、毎年、毎年、消化致さなければならない仕事は増えていった。私の世の中に対するイメージ、印象はこれです。「嫌なら死ね」という扱いを致され続けているだけが人生と。勿論、失敗したら、もっと過酷な運命に墜とされる。これが世の中なのです。お金を稼ぐという事は、そういう事なのでしょう。動物達は、次の瞬間には、捕食されてしまうという、一瞬の気の緩みが即、死に繋がる生をやらされている。人間も似たようなものであったと。だから、自分なりに精一杯努力を致し続けて、それでも殺されてしまったらしかたないと。だから、今を最高最大最深に大切に致し続けて生き続けていくしかないと私は思っています。
 神も一方的に踏みまくっているだけだから、一言も偉そうな事を言えるわけない。関係無い。私の気合いは日々増し続けていて、次から次へと神を越え続けています。これが私の世界です。1ミクロンでも参考に成れれば、大変、嬉しいです。
超超超超人類・超超超人類・超超人類・超人類369 2008-08-31 22:02:01

女は一切踏んではならない、背負うだけ、女のきめ細やかな肉体は、男を育てる為に有る

 女というのは、学級の生徒のようなものであると私は思っています。学級の生徒というのは、自分の鏡の存在である。客観的に見た自分の姿をやり続けている存在なのである。外側から見た自分の姿が、学級の生徒である。だから、その姿を見て、客観的な自分を知り、自分の向上に役立てるのである。私は平成15年6月20日(金)までしか、この修業をやる事が許されなかった。26歳の時に、女の失敗により、私は永遠に自分の女がいなくなった。娘以下の存在しかいなくなった。何て駄目な地球人類の神であると思わされたのでしたが、事態はもっと酷かった。41歳にして、私は日本国すら越えさせられてしまったのだ。こいつら、世界摂理をやらなければならないという自覚すら無かった。市教委・県教委の職員であるという事は、親をやる事が仕事である。天皇家をやる事が仕事である。市立中の校長は、首相をやる事が仕事である。首相とは、学区の人類全員の一番下の地位を致させ続けさせて頂くのだという事である。毎朝、起きたら、学区の人類全員に頭を下げて、今日もよろしく御願い致しますと言って、その日を始め続けるのが最低限なのだ。だから、校長室に写真が飾られているのだ。ゆくゆくは、学区の全家庭に、その写真が飾られるべきなのである。最低限、これを目標と致して、仕事を致させ続けさせて頂かなければならなかったのだ。これが私如きにすらもキャッチできている神の意識と。これが神の世界なのだ。裁かれまくってしまう世界。
 女というのは、妻というのは、外側から見た自分を知り続ける、即ち、自分をフィードバックし続ける為に存在致していると私は考える。その程度の存在なのだ。女には男の役割全くできない。これが男女の役割の違いなのだ。

 このレベル以上が、霊界修業なのだ。自分の内的世界を磨き続ける、創り続けるのが霊界修業なのだ。その為に、この世の現実、物質界を創造致したのだ。物質界から学び続けよ。女の肉体から、学び続けよ。もっと上の修業と致しては、女よりもさらにきめ細やかな肉体を持つ子の肉体から、学び続けるという修業が用意致されている。もっと上の修業と致しては、孫の肉体から、学び続けるという修業も用意致されているのである。しかーし、こんな修業は大した事ではない。たかが2段の修業ではないか。平社員ー係長(父母)ー課長(祖父母)の修業と。組織の一員と致しての修業は、もっともっと過酷なのである。

 米国大統領の予備選での演説、素晴らしいと私は思う。説得力が有るから。そういうビッグな人生を生きる修業も用意致されているのである。生きるという事は、何と素晴らしい事なのかと私は思うのである。






最終更新日  2008.09.01 00:34:18
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 神様&神様&大国常立大御神様&太素盞鳴神様
 神様&神様&神様&太陽神様&北斗七星神様&北極星神様&カシオペア座神様

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 大愛によって、「救い」を賜ります。謹んで、受けよ。(極悪党のサタンどもに救いを与えます。私には、これ程の愛が有るのだ。)(極悪党のサタンどもよ、「菅野美穂」さんに深謝せよ。彼女には有り得ない「愛」が有った。だから、障害者になっている君達に救いを与える事ができた。女の愛というのは、深かった。我も驚いた。気をつけよ。)






最終更新日  2008.08.31 12:05:50
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2008.08.28
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 ついになし得た素の神との対面
 超神霊世界入りを果たしたわたしは、心の力でもってすぐに陰の霊流を解消した。それと同時に、父の神霊体の意識もすっきりとなったようである。
 そのとき突然、わたしとともに立ちならぶ父の神霊体が、「オーツ」というような大声を発した。目の前には、いままさに地上界からはなれんとするがごとき、見あげるばかりの、巨大な、巨大な、赤味をおびた黄金色の太陽のごときものが出現している。
 この中天まで広がる、まるい、巨大な太陽のような存在から、父の神霊体は、フワーツとくる得もいわれぬ波動を感じたのである。
 あまりの驚きのために父の神霊体いわく、
「なんでしょう? なんでしょう? この巨大なる、巨大なる、天の果てまで届かんばかりの太陽のごとき存在は。あまりにも巨大なる、この太陽のごとき存在に、われは恐怖を覚えます」
「父、神霊体よ。なにも恐怖を覚えることなし。この巨大なる太陽のごとくに見える存在は、天地創造の神、素の神の正体である」
 このわたしのことばに、驚悟し、思わずうちふるえる父の神霊体。
「ああ、ああ、これが大霊界、大宇宙界、人類、動物、植物……、万物の源の神であられるところの素の神にあらせられるのですか」
「いや、これは素の神の正体である」
「正体とはいかに? われ、正体こそが真の本体と認識しますが」
「いや、ちがう。正体のそのもと、源に実体あり。現在、われらがのぞみしは、この素の神の実体にあらず。正体である。超神霊世界の神々におかれては、このように、実体のほかに己のさまざまなあり様をあらわす正体を無限に有することができるのである。驚くなかれ、父の神霊体よ」
 わたしは、天命界入りを果たして呆然とたたずむ父の神霊体に、このような説明をしていたが、そのわたしのはるか右手のほうに、小さく、小さく、キラリと光る光体があることをさきほどから知っていた。
 と、この小さな小さな光体は、アッという間もなく、わたしの右ななめ前方にその姿をあらわした。
 父の神霊体は、つぎつぎにおこる不思議なあり様に呆然としていたが、さらに、不思議なことがおこった。わたしたちの目前に迫ったその小さな小さな光体が、突然、グーンと大きく大きくなって、わたしたちの身長の十倍もあろうかと思われる巨大な、黄金色に輝く神霊体に変化したのである。
 仰ぎ見るほどの巨大な巨大な黄金色の神霊体の出現に、父の神霊体は、なお一層の驚きを隠しきれない様子である。
 すぐさま、この巨大なる黄金色の神霊体いわく、
「天命界をいとも易く突破し得たそなた方、神霊。天命界入りのすべての具を有するものなり。して、天命界入りを果たし得た神霊は、まずは大霊界創始の神、素の神にこそ、対面を。なぜならば、それが天命界入りしたすべての神霊の目的であれば。いざ、われが案内せん」
 と。
 そして、この巨大な黄金色の神霊体はわたしたちの前に立ち、眼前でこうこうと霊流を放つ素の神の正体に向かって、神霊速で飛翔をはじめた。素の神より発せられる霊流にのって、すなわち逆行して飛翔をはじめたのである。
 わたしも、すぐさま、父の神霊体に命じた。
「父よ、心で決めなさい。あの正体の足下までいくと強く念じなさい。そして、心の中で強く、自分は、どんどん、どんどん、あの巨大なる太陽の足下までいっている、という想いを強くもちなさい」
 父の神霊体にそのように命じたわたしは、自分もまた、そのような想いを同時にもった。父の神霊体は、わたしのことばをすぐに理解したので、わたしたちはともに案内の神霊体のあとを追い、飛翔をつづけたのであった。
 その距離、いかほどであろうか。地球から太陽までの距離の何億倍とあるやもしれぬ。
 ところが、案内役の神霊体とわたしたちとが、どんどん、どんどん、飛翔をつづけるほどに、素の神の正体は、逆にどんどん遠ざかっていくのである。そして、遠ざかれば遠ざかるほど、この巨大なる光体は、どんどん、どんどん、小さくなっていく。どんどん、どんどん、下がりながら、どんどん、どんどん、小さくなっていく……。
 小さくなっていくと同時に、赤味をおびた黄金色の光体は、徐々に徐々にその光の調子を変えて、しだいしだいに白色へ白色へと変化していくのであった。
 案内の神霊とわたしたち二体は、なおもどんどん飛翔をつづけていくうちに、白色へと変化しつつある光体は、さらに後方に、どんどん、どんどん、下がりはじめ、それと同時に、ますますその白さをまして、やがて、まばゆいばかりの白銀色に、キラキラ、キラキラ、キラキラ……と輝きはじめた。
 わたしたちは、さらにさらに飛翔をっづけて、この天命界でもずっと上界にやってきたと思われたころ、何千キロ、何億キロとも知れぬほどに長い白銀の雲が、横たわるようにたなびいているのを認めた。と、その白銀の雲の上に、巨大な透明なガラスの神殿があらわれはじめた。その神殿の巨大なことといったら……、高さは何百キロ、何千キロと知れぬほど、横幅にいたっては何千キロ、何万キロと知れぬほどなのだ。
 巨大なる光体から、どんどん、どんどん、小さくなり、キラキラ、キラキラ、光りはじめたこの光体は、実は、この巨大なる雲の上の神殿の塔の中央からその光を発していたのである。
 わたしは、胸中にしっかりと想った。これこそ、素の神の実体。素の神は、このように大霊界の中心にあって、宇宙物質界、また、人間、動物、植物、あらゆる生命体、物質……すなわち、あまねく大霊界とその中にある存在とに対して、それらを維持するための霊流を数千億年にわたり、絶え間なく放射しつづけておられるのである。
 わたしと父の神霊体はなお飛翔をつづけて、ようやくにして素の神の実体がおわす巨大なる神殿の足もとに立ちいり、燦然と輝きながら霊流を放射しつづけられる素の神の実体を、万感胸にあふるる想いで見つづけていた。
 ふと周囲を見ると、キラキラ、キラキラ、輝く白銀色、黄金色の幾体もの神霊体が、この大霊界の上方の大神殿をとりまくかのように、大きな大きな輪になって、燦然と光を放ちながら、畏敬の念と愛と慈しみの想いとをこめて、これを見守っているのだった。
 そのとたん、父の神霊は、ひざを折り、ガバツと地にひれ伏した。両手と、そして頭とをしっかりと地につけた父の神霊体からは、やがて、おし殺したような鳴咽の想いが発せられてきた。その無音の嗚咽は、しだいしだいに高まっていったが、ついに、父の神霊体は感極まったのであろう。高声を発し、号泣しはじめたのである。
 思えば、長い長い道のりであった。はじめに、素の神は大霊界をおつくりになり、宇宙界をおつくりになった。その後、いまから一千万年前、地球上に霊長類を誕生させられ、この霊長類に心、精神世界を与えられ、さらに、その精神世界を住みかとする霊、魂の種子をおまきになられた。以後、一千万年、素の神がおまきになられた魂の種子の遺伝子は脈々として父の神霊体にまで受け継がれていつた。そうして、父の神霊体はいまここに、ようやく、わが魂、神霊体の生みの親たる素の神のもとへと帰りつくことができたのである。
 人間の魂にとって永遠の念願である、超神霊世界への里帰りを果たし、そして、創造主である生みの親に対面することのできた父の神霊体の感激はいかばかりであろうか、.父の想いの波動のすべてが、わたしの神霊意識体にひしひしと感じられた。
 このとき、天地四方あまねく霊流を放射されている素の神の光体から、あたかも人間界のサーチライトのようにひときわ明るい霊流が、キラリ、キラリと二度ほど、わたしと父の神霊体のうえに浴びせられた。
 この素の神の放射された二度にわたる特別な霊流を、わたしの神霊意識体は即座にとらえることができた。
「永遠の生命を得たるわが子よ。うれしく思う」
 素の神は、このような想いをわたしの神霊意識体にはっきりと投影されたのである。
 父の神霊体は、いつまでもいつまでも、感動にその神体をうちふるわせていた。
ー引用終わりー






最終更新日  2008.08.28 16:29:31
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天命界の親神様との対面場面

 天命界の親神様との対面場面について書かれています。私はこの、「天命界の親神様との対面」を「個性成就」であると思っています。

浄霊と霊とのたたかい 大霊界15 隈本確 著 弘文出版刊 よりの引用

ー引用開始ー
 大いなるかな天命界
 こうしてわたしの父は天命界入りを果たした
 一九八七年(昭和六十二年)五月、わたしの父が亡くなった。八十一歳であった。しかし、生前、真実の霊界を信じず、実在の神を信じず、わが想いのままの心の生活を送った父は、霊界入り後、まっしぐらに地獄界へ落ちこんでいった。父は文字通り、地獄の恐怖の苦しみを味わい、のたうちまわっていたのである(父の霊界での模様については、『大霊界14霊障と地獄への道』106ぺージに記載)。
 わたしは、その地獄でのたうち苦しむ父の霊を救済し、そして、天命超神霊世界入りをさせるために、供養を行い、導きもしてきた。
 かくて、一九九三年五月現在、父はわたしの胸中にあって、すべての霊界の修行を終えている。
 一九九三年五月のはじめ、わたしはわが家の神棚に灯をともし、両手で九字を組み、深い深い神霊意識体に自らはいっていった。
 なお一層の神霊能力の向上をめざすわたしは、己の神霊意識体に侵入するいかなる波動をもとらえんと、さらに自己の神霊意識体を深めつつあったのであるが、そこに、わずかなわずかな神霊が発する波動が徐々に伝わってくるのが感じられたのであった。
 わたしの神霊意識体に波動をなげかけてくる神霊とは、いかなる存在なるや、そう思って、わたしはその神霊に対して想いを集中した。集中、すなわち、わたしに対して波動をなげかけている神霊を、ぐいぐい、ぐいぐい、わたしの神霊意識体によびよせたのである。
 すると、はっきりしてきた。それは、わたしの父の神霊体であった。わたしは、すぐさま神霊語で問いかけた。
「いかなる趣や? 父の神霊よ」
 父の神霊からは、すみやかに答えが返ってきた。
「すでにご承知のごとく、よろしくおねがい申しあげます」
「わかりました」
 わたしの神霊意識体は、すべてを諒とした。
 霊界でのすべての修行を終えた神霊がめざす究極の目標は、天地創造の神、素の神(以後は、たんに素の神と略称する)のあられる天命超神霊世界への里帰りである。父の神霊もまた、このことをこそねがっていたのである。
 その父の神霊の意を即座に察知したわたしは、すぐさま、わたしの精神意識体のもうひとつの意志でもって、わが初代守護神・聖天恩祖主本尊大神、二代目守護神・聖地恩祖主本尊大神に、父の神霊の意を思念として送った。
 このわたしの思念に対して、聖天恩祖主本尊大神、聖地恩祖主本尊大神は、即座に諒とする意志の想いを、わたしの神霊意識体に返してこられた。
 すでに超神霊世界である天命界入りを果たしてあられる、二体の守護神の許可がくだったのである。
 そこでわたしは、わたしの精神意識体にあって、わたしの返答やいかにと待ちの想いをもつ父の神霊に対して、即座に答えたのである。
「よろしいでしょう。霊界にある神霊のすべてが志す世界、それは光の、喜びの、永遠の世界、天命超神霊世界である。父、あなたの想い、かなえましょう。あなたの最高の、永遠の目的である天命超神霊世界入りを果たす、そのためには、わたしのあり様にしたがってください」
 このわたしの答えに、父の神霊は喜びの想いをその神霊体いっぱいにみなぎらせて、深々と頭をたれるのであった。
 わたしは、さっそく父の神霊の想いをかなえるための仕事にはいっていった。
「父の霊よ、あなたはすでに天命超神霊世界へはいるための資格を有されている。しかし、なお一層容易に『火の壁』を突破することができるよう、これから、大霊界の中心にあられる素の神より発せられる陰の霊流(エネルギー)をひきましょう。わたしが陰の霊流をひいて、わたしとあなたの神体を包みます。
 なぜそのようなことをするかというと、『火の壁』を突破するにあたって、人間界からもちこしてきたあらゆる想念を消減させなければならないからです。素の神が発せられる陰の霊流は、いかなる地獄の狂霊、悪霊の悪想念、憎悪想念、恨みの想念であっても、また、その他のどのような想念であっても即座に消減させることのできる、浄化を目的とした霊流です。この霊流でもって、われとあなたの神体とを包み、『火の壁』を通過いたします。いざ、わが胸中に」
 わたしは、想念語で父の神霊にこのようにいうと、すでに、わたしの胸中の神霊意識体にあった父であるが、さらに、よりしっかりとその神霊体をよびよせたのである。
 そしてわたしは、即座に、素の神が発せられる陰の霊流を、どんどん、どんどん、わたしと父の神霊体とに浴びせかけ、わたしと父の神霊体とを陰の霊流でスッポリと包みこんでしまったのである。
 その瞬間、父の神霊体いわく、
「あ、急に意識がうすれるようだ。眠いような、心地よい感じがいたしてきました」
「はい、瞬時の辛抱です。では……」
 わたしは、己が身と父の神霊体とを陰の霊流で包み、「火の壁」を突破し、天命界入りを果たすための飛翔を開始した。
 わたしは、自己の神霊意識体に想いを結集した。いく! と、強く、強く、念じたのである。
 つぎに、いま、飛翔している! と、強く、強く、心の想いのエネルギーを発動したのである。
 光速の何万倍ともはかり知れぬ神霊速で飛翔するわたしの耳もとには、わずかなブーンという音がするのみ。その間、わずか数秒たらず。わたしと父の神霊体とは、天空に横たわる白銀色の雲をつきぬけるようにして、即座に天命超神霊世界入りを果たしたのであった。






最終更新日  2008.08.28 16:26:38
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