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2010年01月07日
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カテゴリ:カット
髪処 禅ではカットをするのに、

髪が乾いた状態で切るやり方(ドライカット)と
髪を濡らして(シャンプーして)から切るやり方の両方でやっています。


なぜ?その判断になるのかと言うのが今回のお話。


大きく分けると、

・ロングをばっさりと切るなどのスタイル(形を)しっかりと切る場合は、
 髪が濡れていたほうが切りやすいのでウェットです。

・髪がダメージにより、濡らすと櫛が通らなくなる場合や、クセをよく見て
 切りたいときや、乾いてないと出来ないカット方法を使うとき、あまり
 スタイルに変更がなく調整の場合などはドライカット。


ただ、濡らしてカットをしていても、やはり乾くとクセなどで動きが変わったり
するので、乾いた状態でもまたしっかりと確認して、
必要であればカットをしていますし、

逆に、ドライカットしてから、シャンプーしてその後の濡れた状態で
切り残しをチェックをしたりと、ケースバイケースです。

ちなみに、ハサミもドライ用、ウェット用と使い分けていたりもして。


生え方、クセ、髪質も1人1人違えば、同じ人でもヘアスタイルによって、
ドライで切ったり、ウェットで切ったりさまざまです。

カットが一番重要だと考えて、髪処 禅では仕事をしているので、
あなたの髪型が一番キレイになるように考えて仕事をしています。


なので、切られるあなたも「あ、今回はこの切り方がいいんだなぁ」なんて
思ったりしながら切られるのも、また違う楽しみがあるかもしれませんね。











最終更新日  2010年01月07日 23時15分00秒
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