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 ケヤキの木の下で            岐阜/愛知 自然素材でZEH READYの家

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2017年05月24日
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カテゴリ:カテゴリ未分類

三澤康彦氏が亡くなられた。
旅先での客死

Ms建築設計事務所を主宰されていますが
阪神大震災を期に1996年から
国産材で建てる”まっとうな木造住宅”の普及啓蒙活動を行うため
奥様の三澤文子さんと
MOKスクールを開講(2017年で22期)
建築士、大工、材木店、工務店、公務員など木造住宅に関わる多くの人が受講しています。
私もこの4年ほど年に半年は毎月大阪通いでした。
その志に共感した多くの建築家が手弁当で講師を引き受けています。
4月15日の2017年の第一回の講義が最終講義となりました。
一度も休んだことがないのに
この日の講義だけは所用で出席できず
昨年の最終講義が最後のお別れとなりました。

お別れの会は
6月15日(木) 16:00~
千里阪急ホテル 仙寿の間

合掌





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Last updated  2017年05月24日 07時08分18秒
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2017年05月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類
おはようございます、
紙太材木店の田原です。



今年は漆に縁があるようです。
お隣の美濃加茂市は中山道の宿場町である太田宿
国指定重要文化財の脇本陣、林家もありますが
開発が進み昔の面影を残すところはそれほど多くはありません。
そこにここ数年、レトロで味のある店が少しづつオープンしています。
家具屋さん、レトロなコーヒー店、古布やはぎれの店etc
行政も起業者には積極的に応援しているようで
このnipponiaもその一つ今月オープンしました。
20年以上前からの友人で弊社のモデルハウスオープンにも駆けつけていただいてます。
なのでこちらでもオープン告知のお手伝いをさせていただきます。

金継ぎ、金繕いとも言いますが
銀継ぎ、漆継ぎ、弁柄継ぎなど
割れたり欠けたりした陶器や磁器を修復する技法で漆を利用します。
古い陶器はもちろんですが洋食器でもOk
むしろ最近は30代、40代の女性に興味を持たれているとか


金、土、日、月がオープンタイム
火、水、木はお店の2階が工房になっているので修復作業


まだ、HPはありません(忙しくて手が回らないとか)
から近隣の方はお訪ねいただくのが手っ取り早い

近々、教室もオープン予定なので
ご興味のある方はご連絡を
メール:urushitsugi.n@gmail.com
インスタ:nipponia_k

漆に縁のある話は次回に。





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Last updated  2017年05月22日 07時15分05秒
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2017年05月19日
カテゴリ:カテゴリ未分類
おはようございます、
紙太材木店の田原です。

快晴で気持ちのいい朝、
本荘中ノ町の家での建て方では立っているだけだったんですが
なぜだか体の節々が痛みます。

こちらの現場では2種類の看板シートを使っています。
従来のものはこれ


会社のネーミングだけというシンプルなもの
珍しい名前なので
ネットで検索してもらえればすぐにわかるという利点がありますが
このシートは足場がかかっているときにしか使えません。
足場がかかっているというのは
安全対策で足場に安全ネットがしてあるわけで
外からは住宅か何かの建築中ということしかわからないんですね。
もちろん、どんなデザインかとか外観すら安全ネットで見えない状態
まして性能なんて住んでみなければわからない。

ということで
こちら
安全ネットで何も見えません。
足場が外れるとシートも撤去されるわけです。



この写真じゃ小さくて、字が薄くて分かりませんが
実際見ていただくと名前だけの看板シートからもう少し進歩してます。
見ていただきたい対象はご近所の皆さんで歩いている人
正面、真ん中に紙太材木店のロゴ




看板シート
一度作るとしばらくは使い続けることになりますから
当面はこの2枚の看板シートで行くことになります。





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Last updated  2017年05月19日 06時22分21秒
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2017年05月17日
カテゴリ:カテゴリ未分類
おはようございます、
紙太材木店の田原です。

今月に入ってからも花粉症が継続しているのですが
先日、品野町の家のご夫婦と話をしていて
(お二人とも花粉症で打合せの時は私を含め3人がマスクをしている)
今の時期は黄砂による反応で
いくら花粉症の薬を飲んでも黄砂とそれに含まれる化学物質による反応なので
花粉の薬は効かないと教えて頂きました。
花粉症でお悩みの皆さん、
住宅の室内空気の質に注目してください、
つまり換気に。

さて、昨日から本庄中ノ町の家の建て方工事が始まっています。


岐阜駅から2キロも離れていませんが
未だに畑や空き地が多く残っていて人気のスポット
この建物の道を挟んだ東側では明日から同じように建て方工事が始まりますし
北側でも2軒同時に工事をしています。
東側の100mも離れていないところでも積水ハウスが工事中と
はっきり言って建築ラッシュ状態です。

敷地調査をするときは周辺環境や地盤、
併せて浸水被害の履歴も調べますが
このエリアはそれがありません。
住まい手の方も近隣の以前から住んでいる方に
水害はないよとお聞きしたそうです。
最近は自治体のHPに震災ハザードマップが出てますので
土地を購入される方は確認しておくことをお勧めします。
それ以外にもG-Space2のような地盤情報のデータベースがありますから
参考にされるといいでしょう。
地震については日本中どこでも起こる可能性がありますが
水害は過去の履歴を見ると相当程度予想ができます。





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Last updated  2017年05月17日 06時28分31秒
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2017年05月15日
カテゴリ:カテゴリ未分類
おはようございます、
紙太材木店の田原です。



先ごろ2017年のAPWフォーラムの発表がありました。

2012年から始まってますから今年で既に6年目
対象は設計者や工務店ですが話の内容は一般の方が聞いても十分理解できるものです。
講師も住宅の性能のプロですから
話の内容も分かり易く構成されています。
生半可なプロが話すとやたら難解で難しくなりますが
この人選であればだれが聞いても理解できる話をしてくれます。
踏み込んで言うと
一般の住宅初心者の方でも理解できますし、
経験〇年という実務者でもOK
残念ながらそれだけ実務者のレベルが高くないことを前提に話されます。

全国で開催されますが名古屋の予定は7月7日で関西より後。
実は今関西が住宅の性能で熱いんです。
先日、PHJ(パッシブハウスジャパン)の研修で大阪に行ったのですが
普段の研修の5倍の参加者とか
新住協の関西の研修も毎回盛況ということで
今全国で一番熱いのは関西ということになっています。

ということで、名古屋ですが
中京圏は他の関西や関東に比べ動きが遅い、
一般の方の認識も、寒いのは仕方がないんじゃないの・・
東海地方の意識を高く持ってもらうために
全国で最後の大取りに名古屋が選ばれたかもしれません。

名古屋の講師は新建ハウジングの編集長、三浦祐成氏と
みかん組の竹内 昌義氏
三浦氏の業界紙は大手HMではなく工務店サイドに立脚した紙面構成
ますます厳しくなる工務店の応援団といったところ
みかん組の竹内さんは
「図解エコハウス」、「新しい家づくりの教科書」などでおなじみですが
東北芸術工科大学の教授で同時に建築家でもあり
高断熱低エネルギーのエコハウスを研究されています。

入場料はかかりませんから
建築を検討中の方はお知り合いの工務店に頼んで
チケットを入手してもらうといいでしょう。
名古屋は最後で7月7日でそれほど日にちに余裕はありませんし
結構人気のフォーラムですから
興味のある方はお早めに。






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Last updated  2017年05月15日 08時00分11秒
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2017年05月12日
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おはようございます、
紙太材木店の田原です。

快晴で気持ちのいい朝
昨日も現場で少し体を動かしただけで汗が噴き出していました。
相変わらず花粉には反応してますが
ビールが美味しい季節になったようです。



さて、高性能なサッシがここ数年市場に投入されました。
YKKapのAPW330やAPW430シリーズをはじめとして
三共アルミのトリプルスマージュ、
リクシルはサーモスやエルスターですが
その中でも性能によってかなりの種類に分かれていますし
さらにそこにガラスの種類も選択できるようになっています。
はっきり言えばその組み合わせは種類がありすぎて
一般の方ではどれがいいのか、
自分の家にはどのサッシが最適なのかわからなくなってしまっているのが実情です。
もちろん種類によって性能や価格、材質も違っていますから
本来であれば建物本体の性能とバランスを取る必要があり、
そのためにはQ値やUa値を計算しながら決めていくプロセスが必要になります。
しかし現実には大手ハウスメーカーであれば提携先のサッシメーカーは決められてますから
選択の余地はあまりありませんし、
工務店であっても同様なケースもあります。
中には価格だけでこのサッシと決めているところもあるほどです。
サッシについては
選択肢が多くなった分細かな対応ができるようになったわけで
設計者はある意味住まい手に対して、最適を提案できるようになったとも言えます。
建物の東西南北ありきたりの決められたサッシではなく
なぜこのサッシなのか
ガラスの種類は何なのか
フレームはアルミか樹脂かあるいはその組み合わせであるハイブリッドなのか
ガラスのスペーサーはアルミか樹脂なのか
この程度であれば一般の方にもわかりやすく説明できるはずです。

どんなサッシを選択するかは暖房費や暮らし易さに直結しますから
設計者にとっては細かな作業が求められますが、
家を建てる方には良い時代になりました。






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Last updated  2017年05月12日 08時45分27秒
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2017年05月10日
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おはようございます、
紙太材木店の田原です。

健康・省エネ住宅を推進する国民会議というものがあります。
リンク先をご覧になるとこの団体の趣旨や設立の経緯が分かります。
乱暴にまとめれば
住宅の性能は健康と関係がありますから
省エネな住宅=性能の良い住宅を推進しましょう。
構成メンバーをご覧になると単なる任意団体ではなく
国の後押しを受けている団体だとわかります。

会長は、元建築研究所の理事長の村上修三氏(現IBEC理事長)
建築研究所なんて一般の人が聞いてもピンときませんが
日本の建築物の全てのことを決めているところと言ったらいいでしょうか。
国立の研究開発法人です。

この国民会議は全国各地で毎月のように開催されてますから
ご存知の方がいるかもしれませんが
一般の方で参加されてる方はほとんどないでしょう。
性能なんて言葉を出しても誰も来ませんが
健康や省エネがメインで
自治体も後押ししていますから
聞いたことぐらいはあるかもしれません。

さて、先日東京で開催された
健康・省エネシンポジウムX
建築研究所の元理事長の村上修三氏の発言は建築関係者を驚かせました。
何と言ったかというと

「日本の住宅の質は後進国に過ぎないことを共通認識として持っていただきたい」

国の方針に深くかかわる人がこのような発言をすることは滅多にありません。

日本の住宅性能が発展途上国並みというのは
少し勉強した建築関係者の間では常識ですが
村上氏のような経歴と立場の人がそのような発言をするということは
今まであり得ませんでした。
国はいろんな施策を打ってもなかなか進まない住宅性能の向上に
危機感があるのかもしれません。
発展途上国並みというのは以前のブログでも紹介しましたが
2020年に義務化されるのはようやくこの次世代省エネ基準に毛の生えた程度、一般の方の認知や認識を上げようとするととても時間がかかります。
以前のブログを書いたのは6年前ですが
当時に比べれば先を見る人達がとても多くなったように感じます。
この国民会議をはじめいろんな団体が住宅性能について語っていますから
いずれは大きな流れになるはずで
それはいつかという単に時間の問題になったと言っていいでしょう。

この会議、2017年度の予定はまだ発表されていませんが
こちらに掲示されますので
ご興味のある方は参加してみてください。
どこかのハウスメーカーや○○工法などの色付きの会議ではありませんから
住宅を科学した家に住みたい方には参考になるはずです。






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Last updated  2017年05月10日 09時10分26秒
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2017年05月08日
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おはようございます、
紙太材木店の田原です。


可児の家 セカンドキッチン

今朝は10度を切っている美濃地方
少し肌寒く感じますが、日中は27度とか
これで花粉や黄砂が無ければ言うことなしです。

さて、連休中に多治見市のモザイクタイルミュージアムに行ってきました。

藤森照信さんの設計


内部は4階建ての構造です。
その名の通りモザイクタイルが数多く展示してありますが
モザイクタイルというと1cmくらいの細かいタイルを想像される方もいるかもしれませんが
モザイク模様のタイルも数多くあります。




モザイクタイルというと
年配の方のイメージはこんなものでしょうか。
子供のころどこかで見たような手洗いに数多く使ってありましたから
どこか郷愁を感じさせます。



最近のキッチンはキッチンパネル全盛で
20年ほど前にこのパネルが出る前はタイル以外は考えられませんでしたが
今ではほとんどの方がキッチンパネルです。

でも、また流行は繰り返すではありませんが
キッチンの前や洗面台の前をタイルで施工という方が増えています。
何よりキッチンパネルでは機能100%でデザインに限界があることと
タイルであればいろんなデザインが楽しめますし
使う面積はそれほど多くありませんから
予算的にも意識する必要がありません。
タイルが使われなくなった大きな要因は
目地のカビと油汚れのお手入れ
でも、目地のカビは24時間換気がきちんとできている家であれば
格段にそのリスクは低くなりますし
油汚れもガスからIHに変わったことや調理方法の変更で
随分少なくなっていますから
キッチンの前でもタイルを検討していいんじゃないでしょうか。



可児の家 洗面室

住宅でタイルの使用というと今や玄関の床やポーチぐらいですが
実際にこのタイル選びもデザイン的に工夫したり
楽しんだりということが好きな方は結構時間を費やされます。
もっとお使いになってもいいですし
ご自分の趣味や感性をプチ表現できる部分ですのでタイルはお勧めです。
ご興味のある方はモザイクタイルミュージアムに行ってみてください。




体験教室なんてのもやってますが
お母さん方のほうが熱中しているようです。
どれくらい盛況だったかというと
このぐらい(笑)


更に本格的に考えたい方は
名古屋に名古屋モザイクという会社があります。
そのショールームではさらにいろんなタイルがありますから
一度お訪ねになると本当に使いたくなります。
どちらに先に行っても楽しめる場所です。





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Last updated  2017年05月08日 08時26分42秒
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2017年05月05日
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おはようございます、
紙太材木店の田原です。

快晴のゴールデンウィーク中日ですが
いかがお過ごしでしょうか?
休みの期間になると
ブログへのアクセス数も少なくなって少し寂しく感じます(笑)

昨日は打合せが終わった後
時間が少しあったので
土場のガーデニングもとい、草刈
2時間ほどだったのですが、
休憩もいれずに草刈り機を使って一気にやってしまったため疲労困憊
ということで
夕食ご褒美で可児のいちたか

最初は春らしく
ねぎといかのぬた


白みその甘みもそれほど強くなく好みの仕上がり

ご主人は京都のお店で日本料理を修行されているので
味付けは薄味でお気に入りです。




つまみは好物のトコブシ
少し固くて味がきつく感じました。
もう少し薄くて柔らかいのが好みです。



お刺身はスミイカ
コリコリとした触感でお酒と合います。
お酒は三千盛の冷酒



朝の8時ここまで書いたところで
いきなりパソコンがネットにアクセスできない状況に・・・
ようやく接続できのはこの時間・・
ということで続きです。

次はワイングラスに入ったじゅんさい
まだはしりですが
初夏を思わせる清々しい味でした。



これは「白だつ」赤だつは岐阜の中濃地域ではよく食べられ、漬物などにされますが
白だつは全国区のようでズイキ(芋茎)のことです。
和風だしの葛で味付けされています。




メインはキンキの蒸し物
中華風に言えば清蒸
味付けはだつと同じで和風だしです。
中華であれば蒸して、白髪ねぎをのせ
チンチンの油を回しかけてだしを張って出来上がりですが
これは蒸した後にだしを張ってあり、上品な味に仕上がってます。

最後の締めは握り
こはだ、さより、すじこ、アナゴ


糖質ダイエット中なので、家内と2貫ずつです(笑)

本日は連休中の箸休めブログでしたm(__)m





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Last updated  2017年05月05日 22時16分37秒
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2017年05月03日
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おはようございます、
紙太材木店の田原です。

相変わらず花粉に反応していて
目が覚めると15秒ぐらいでくしゃみと鼻水がでる毎日です。

さて、こちらに開成高校の大学入試結果があります。
西の灘高校と並んで
東京大学への入学者が多い高校なのはご存知の通りですが
表を見ると海外の有名大学の合格者がそこそこいるんですね。
東大よりも海外の世界で通用する大学への進学を目指す高校生がいるということです。
東大を出ていれば一目置かれ一般企業でなら
将来も約束されているなんてことには目もくれない。

新たな道を自分で切り開いていくという点では
かつての野茂を思い出させます。
当初は日本の球界やマスコミからは冷ややかな扱いでしたが
大リーグでの活躍で野茂の後に続いていくという流れができて
日本の球界で活躍して実績を積み
大リーグに行くというのがいまや普通になりつつあります。
他にもビール業界のアサヒのスーパードライが
ドライ市場を作り、キリンの寡占状態をひっくり返しました。

住宅業界では一条工務店が性能を第一に押し出して
住宅性能市場とでも呼んでいい市場を作り
2x4ナンバーワンの看板を三井ホームから引きずり下ろしました。

ひとつのことをきっかけにドミノ現象が起こり
それまで常識と思われていたこととは大きく違った世界が広がる。
海外の大学を目指す若者が地方にも波及すれば
受験産業のあり方も変わるはずで塾や高校の授業も変わらざるを得ません。

住宅業界も断熱や気密、換気といった世界基準の性能がスタンダードになる
あるいは一般に知れ渡るようになれば大きく変貌します。
すでに一条工務店がその分野を切り開いていますし
流れはそちらに向かっています。
かつての大手のハウスメーカーで建てれば安心、安全といった時代は
東大へ行けば、あるいは国立大学へ行けば安心、安全といった時代と同じで
それは既に幻想でしょう。
強いから、大きいからではなく変化の時代にどう対応できるか
住宅業界もお客様の意識は大きく変わっているわけで
既得権者にはピンチですが
地方の中小零細の工務店にはチャンスの時代です。


京都迎賓館のスタンドランプと長押の釘隠し








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Last updated  2017年05月03日 08時16分00秒
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