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カテゴリ:ソウルでの生活
私でも世界を! ときどき静かに考える。 若いとき友達(友達とは言えないが)と色々話をした。 簡単なことでも私になんでも聞いてきた。 勿論私が彼より頭が良いとは思っていない。 教えられることは教えたがそれは学んだことより閃きが多かった。 ただ彼の生きてきた道は荊棘の道のように思えた。 彼の得意は金儲けだった。 そしてお互い成長して40代の時、彼はつき合い方で私を攻めてきた。 そこで自分の考えはあったが私は我慢して何も言わなかった。
彼は答えを欲しかったようだが、言わない私にはその意味があった。 彼は無口になる私を恐れていた。 腕力では彼の方が数段上。 しかし口にださない私の生き方を恐れていた。 腕力のない私だが根性はあったようだ何処までも食い下がる生き方を持っていた。 根本は生まれたときからの環境だったと思う。 そして正しいことをして生きていくと言うことが身について来た。
基本は学校で勉強した。 それが物足りないので、それ以外は哲学を勉強した。 分からないことばかりですが感じる事吸収できる事はどんどん吸収したと思う。 熱心にすればするほど吸収できた。 そう言う無口な私もいつか営業する力を持った。 いま世界から日本が注目されているのは何か。《私が思うだけかも知れないが》 この穏やかなやさしい日本の言葉だと思う。 何事も日本語で会話すると心が落ち着き安定する。 これは日本語の神憑りの言葉のせいだと私は勝手にそう思っている。 好きな歌
あるとき前川さんの歌が好きになった そして気分の良いとき良く唄ったおぼえがある 朝起きてすぐこの歌が浮かんできた さい先の良い日だ~
そして神戸 作詞 千家和也 作曲 浜圭介
神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるあけ 神戸 船の灯うつす 濁り水の中に 靴を投げ落とす そして ひとつが 終わり そして ひとつが 生まれ 夢の続き 見せてくれる 相手 捜すのよ
神戸 呼んで帰るひとか 傷ついた心が みにくくなるだけ 神戸 無理に足を運び 眼についた名もない 花を踏みにじる そして ひとつが 終わり そして ひとつが 生まれ 誰か うまい 嘘のつける 相手 捜すのよ
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