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テーマ:たわごと(27541)
カテゴリ:韓国の生活
ときどき聞く言葉ですが、最近は世の中の動きの早さに負けて鼻で笑うことが少なくなった気がする。 80年代日本からk国の来たときは心の中でそう思っていた。 つまり鼻で笑う感じでした。
小さな事から大きな事まで未来の国から来た気分で優越感に浸っていた。 多分アメリカ人が昔日本に来たとき鼻で笑うことがかなりあったと思う。 そんなときがビジネスチャンスなんですが元々気が小さいからチャンスをつかむことは出来なかった。
今ではあの時こうだったのにと後悔している。《本当は後悔していない》 こんな気持がいつも会話の中にある。 結局今では、自分を自分で鼻で笑っている。 好きな歌
ある仲間に言われて思い出した 何処で覚えたのか忘れたが覚えていた 五木さんと言えば横浜たそがれなのに 不思議と心で覚えていた やはり小さな幸せをさがしていたんですね~
倖せさがして 作詞 たかたかし 作曲 木村好夫
あなたのために生まれてきたのと おまえは羞じらい 小指をからませる さがしていたんだよ ちいさなしあわせを 俺のこころをささえてくれる やさしい女を さがしていたんだよ
からだのためにわるいと叱って おまえはタバコを笑ってとりあげる さがしてしたんだよ ちいさなしあわせを 俺に一生ささげてくれる かわいい女を さがしていたんだよ
きれいな花といわれるよりも おまえのような素直な花がいい さがしていたんだよ ちいさなしあわせを 胸にほのぼの灯りをともす おまえひとり さがしていたんだよ
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