信州!
それほど長く住んでいなかった故郷!それなのになぜか自慢したい!つい子供の頃の話になると夢中になる!相手は聞いても面白くないと思うがじつと聞いている!ある程度話したところで気がつく!迷惑では無かったか!しかし考えて見ると特殊な家のような気がした!これも自慢ですが5歳で飛行機に乗り船ものり19歳で自分の車を持ち!でも車は自分の力で買った!それまでは色々バイトをした!そして買いたい物を買った!そんな人生も今は韓国に居る!そして県人会を通じて信州を宣伝している!上高地、北アルプス、美ヶ原そして地元の温泉!東京時代もたくさんの人を案内した!大阪からもただ韓国に来てソウルからはいまだに話だけ!次はソウルから韓国の人を案内したいですが!まとまるかな!兎に角少し落ち着いたら行きたいですね!休日の今日はこんな事を考えて一日過ぎました!好きな歌この歌は以前(2005年くらい)韓国のハラボジとカラオケに行っている時台湾生まれの朴ハラボジ(おじいさんの中でも一番若い人)が唄ったのを我が信州の歌と言うこともありすぐ覚えた木曽は数回しか行ったことないが時代劇にとても合いそうなところでしたまた木曽路の女つまり現在の木曽出身の女性は余り知らないが何となく気になる私です~木曽路の女 作詞 やしろよう 作曲 伊藤雪彦雨にかすんだ 御岳(おんたけ)さんをじっと見上げる 女がひとり誰を呼ぶのか せせらぎよせめて噂を つれて来てあゝ恋は終わっても 好きですあなた湯けむりに揺れている 木曽路の女杉の木立の 中山道は消すに消せない 面影ばかり泣いちゃいないわ この胸が川のしぶきに 濡れただけあゝ恋は終わっても 逢いたいあなた思い出のつげ櫛(くし) 木曽路の女昨日は馬籠(まごめ)か 妻籠(つまご)の宿か行方あてない 女がひとりやつと覚えた お酒でも酔えば淋しさ またつのるあゝ恋は終わっても 待ちますあなたどこへ行く流れ雲 木曽路の女https://www.youtube.com/watch?v=Nz0fvMtO13U