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地方暮らしが変える12章(仮題)

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言葉

2015.12.26
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カテゴリ:言葉
  「気持い~い!」と「つるつる!」美肌湯パック

「どんなに世の中が変わっても「天命」を知れば、なぜか、うまく行く」

「さて、澁澤は幕末から明治、大正、昭和と目まぐるしく時勢が変転する中で、状況に応じて「自己改革」し、次代のニーズに適応しtいった。その時々に目標を掲げ、実現に向かってまい進し、予期せぬ時代のニーズに適応していった」 

生きる勇気が湧いて来る本

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著者:国司義彦
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最終更新日  2015.12.26 14:29:37
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2015.04.04
カテゴリ:言葉
rblog-20150404025448-00.jpg
ホテル予約、blog、フリマ、Card、 ネットサービス、
どれも

楽天が使いやすい。






最終更新日  2015.04.04 02:55:04
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2011.03.09
カテゴリ:言葉
大谷晋二郎著『何度でも立ち上がれ 僕の人生、起き上がりこぼし』(Keystage21 2011、3,6発行)
 マルゼン&ジュンク~ネット注文可(送料無料)


「社会貢献活動を熱心に行う社会派プロレスラー大谷晋二郎の自伝。
 原因不明の病気に苦しんだ少年時代を乗り越え、
 プロレスラーとしてのキャリアを積んできた著者。
 そのかたわら、商店街や学校を訪問し、
 リングを張りチャリティ・プロレスを行ったり、 
 熱い講演を行ってきた。
 プロレスをとおしてまちおこしや地域貢献を行っている。
 「プロレスで社会を変える」をモットーに活動している。
 いま最も熱いレスラー」(Keystage21
栃木・那須 馬頭西小学校で






最終更新日  2011.03.10 00:00:12
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2010.02.16
カテゴリ:言葉
堀口大學
きょう(もう昨日に)も午後、雪が降りました。
今年は多いですね。






最終更新日  2010.02.17 00:39:00
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2009.12.25
カテゴリ:言葉
あしびたろうさま
ほんとに更新しないですよね。
実名ブログのほうはもうすこし書いてますが。
本を買うために楽天を開いたらコメントいただいていたので、
そちらに移動、
アフィリエイトがあったので雑誌と本を購入したしだいです。
あしびたろうさんのページを拝見して、
かわいい犬の写真がいいと思いました。
わたしのほうの果物写真を変えたくなりましたよ。
*書き込みエラーになったので、本文に入れました。






最終更新日  2009.12.25 07:23:17
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2009.09.07
カテゴリ:言葉
『人間賛歌 生きているから』(鎌田紗和・木耳社2009年8月15日発行)を、手術して痛みと闘っている高齢のSさんに贈った。
この本は若い人たちへのメッセージだと思うが、
年齢に関係なく、励まされるのではないかと考えてだった。

本の帯にはこんなふうに書かれている。

「人生は《プラス・マイナス・ゼロ》……そう思って生きる方が楽だと思う。
プラスがあればいつかはマイナスに、マイナスが続けば
いつかはプラスがやって来る。どちらが先に来るかそれは誰にも判らない。
判らないから生きて行ける……羨んでも嘆いても詮無いこと。
自身の人生を背負って、精一杯、明るく生きていきたい。(著者)」

さきほど、郵便屋さんのバイクの音がして郵便受けを開けにいった。
Sさんからのハガキがあった。
書道家のSさんからは、達筆の封書をよくいただく。
私は下手な字で、ポストカードに短い文を書いて返信する。

Sさんのハガキはめずらしく短文だった。

「前略 いただきましたご本がすごく気に入りました。お友達にプレゼントしたくなりましたので、注文していただけますでしょうか。三冊お願い致します。出来れば代別にてお願い致します。表記の住所のほうへよろしく」

いつもの、人生観などが入るしみじみした文面とは違い、
急ぐ息遣いが伝わる。
早く渡したい友達がいるのだろう。
私は急いで楽天ブックスに注文する。
そしてこのブログを書き始めたのだ。

開いたページの力強い書は
「踏み出す一歩」。






最終更新日  2009.09.07 12:12:33
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2007.04.12
カテゴリ:言葉
午前2時に礼状を3枚書く。
PCではなく、万年筆の手書き。

お礼状はすぐに書くのがよいとわかっていても、つい遅れる。
書かなければいけないハガキは、
日常的に2、3枚は溜まる。

きょうは雑誌のお礼と作品感想とご馳走のお礼。

買い置きの切手がたくさん余っている。
メール便を使うようになったからだ。
それでもポストカードには50円切手が要る。
書き損じ葉書と余った年賀状を、
50円切手に交換した。
メールではいけない場合もある。





















最終更新日  2007.04.13 04:49:43
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2007.03.09
カテゴリ:言葉
ちょっと忙しくしている間に、
楽天ブログの案内に「おすすめリンク」が出ている。
次ページで詳しく調べるつもりでクリックしたら、
それで申し込み終了だった。
すでに自分のページに「おすすめリンク」が掲載されている。
よく読みもしないで進もうとしたミス。

「おすすめリンク」とは、
自分で選ぶお気に入りリンクかと思った。
リンク画面が新しく魅力的になったのなら、
いくつか、おすすめしたい楽天日記はある。
そうではなく、広告だったのだ。
早とちりを笑う。

しかし、と思いつく。
トップページにそういうリンクコーナーがあってもよい。
お気に入りのような、プロフィル写真がならぶというのはどうか。
1クリックで1ポイント。
楽天日記の人気があがる。
















最終更新日  2007.03.09 22:01:38
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2007.01.16
カテゴリ:言葉
文章講座を開きませんかと言われた。
「人の憂いは師となること」ながら、
コミュニティ活動で社会還元するのはいい。

こういう考えに変わったのは、
横浜市産業公社主宰のセミナーを受けたからだ。
最初はビジネスセミナーのつもりだった。
行ってみたらコミュニティビジネス。
わがまま勝手に生きてきた私にコミュティ?
もっとも遠いジャンルではないか。

セミナー受講の動機は不純だった。
「もうメチャクチャ高い」税金を取られた(納めて)ので、
安い受講料のセミナーで取り返してやろうと思ったのだ。
同じ動機で、スポーツセンターへも通った。
海の見えるセミナールーム、
温水プールやシャワールーム、ジムや医師常駐の快適なスポーツセンター。
税金はこういうところに使われていたのね!

学校好きの私はセミナーを受講しつづけ、
ついに洗脳された。
「地域の課題を解決する」ビジネスから、
コミュニティのだいじさを学んだらしい。

姉は週3回、福祉事業所へボランティアに出かける。
熱中症多発の夏もインフルエンザ流行の冬も。
私も一つぐらい役に立つことをしましょう。

殺人やいじめのニュースに、
人間関係が下手になったと思う。
言葉のかけかた、訴え方が訓練されていないのだ。

かつて言葉は、家庭で身につけて育った。
それが「お水」の一言で
「お母さんお水ください」を表すようになった。

駅の窓口で高校生を見た。
「忘れもの」
「何を忘れたの」
「かばん」
「鞄って通学鞄?」
「う(ん)」
「どこに忘れたの」
「階段の下」
「どこの駅の階段」
 とつづくのである。
 おまえ(失礼)は3歳の子供か?
「鈴木と申しますが、~駅~番線ホームの階段下に通学鞄を忘れたのでお願いします」
くらいは言えよ。

文章教室の前に会話教室が必要かも。
その前に自分のブログを添削しろ。






最終更新日  2007.01.17 06:12:26
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2007.01.09
カテゴリ:言葉
爆弾低気圧で荒れたらしい列島を、
伊豆から横浜、栃木へと移動。
風は少々強かったが、
新幹線は止まることなく、
1分の遅れもなかった。

電車で読んだ雑誌の後記に、
ブログと私小説とを同一視する文章があった。
短絡的だなあと思うも、ブロガーとしてはおもしろい。

この筆者がイメージする私小説は、
私のいう私小説とは異なる。
ブログに対する視点もちがう。

ブログと私小説を日常の「垂れ流し」と見るのは、
ブログと私小説への洞察に欠ける。

新幹線を降りたら路面は乾いていた。
この地に嵐はきたのか?
雑木林にだけ雪があって「夢のよう」。

こんなどうでもいいことを書くから、
ブログは「日常」とばかにされるのだ。
ところで日常ってなあに?
私には日常も非日常もない気がする。















最終更新日  2007.01.09 05:42:41
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