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テーマ:今日の出来事(299599)
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みなさん、アンデスメロンはご存知ですよね。
名前からして高級そうで、ありがたくいただく方も多いと思います。 もちろん私もその一人なのですが、アンデスメロンというからには、 南米のアンデス地方が原産地だと、信じて疑っていませんでした。 と、ところが! 知ってしまったのです。 アンデスメロンの秘密を・・・。 じ、じつは、 その秘密とは・・・! アンシンデスメロン。 安心ですメロン。 略してアンデスメロン。 オーノォー・・・。 ば、ばかな! なに言ってるんですか、アナタ! アンシンデスメロンなんて、冗談もいいところだ、まったく!(笑)。 なんて、私も思いました。 ところがどっこい、本当なんですね、これが(汗)。 メロンは害虫がつきやすく、収穫できるものの数がすくない。 ですから、今までのメロンとちがって、安心して栽培できると いうことからアンシンデスメロン=アンデスメロンと名前がついたとか。 また、シーズンならいつ食べてもアンシンデスよ、という意味が由来とも 言われています。 原産地はアンデスではなく、種苗メーカーの「サカタのタネ」という ところが開発したそうです。 どうしても信じられない方は、グーグルで、アンデスメロンで検索されてみると いいですよ(-^^-) まさか、こんな発見をするとは自分でも思いませんでした(笑)。 なんでこんなことを知ったのかというと、実はパンダに教えて もらったのです。 このパンダ、実はただものではありません。 なんと、そのほかにも色々と教えてくれるのです。 そのパンダはどこにいるのかといいますと、 クラッカーの表面にいるのです。 ヤンヤンという、チョコレートのお菓子をご存知ですか? 明治のヤンヤンという、棒状のクラッカーにチョコレートをつけて たべるお菓子です。 この棒状のクラッカーに、パンダが色々な「へぇ~」な知識を 書いてくれているのです。 私は子供の頃からこのお菓子が大好きで、今でもたまに見かけると 買います(^^ゞ そこでたまたまアンデスメロンのことが載っていたので、まさかぁ!と 思い、ネットで調べたら、本当にアンシンデスメロンだったのです(笑)。 まったく、パソコンのお話しとは関係ありませんでしたが、 いわずにはいれませんでした(^^ゞ 今日も読んでくださってありがとうございました(=^▽^=) (ヤンヤン美味しいですよ♪) タクト あらやだカンタン!パソコン講座。パソコン教室もビックリ! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2005年08月14日 21時59分02秒
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