利尻島・礼文島のマンホール蓋
利尻島には利尻町と利尻富士町の2つの町があるこれは利尻町のマンホール蓋で特産の昆布と利尻富士、カモメをデザインしているこちらは利尻富士町のマンホール蓋みずをよみがえらすこうきょうげすいどうの文字がある絵柄は利尻富士と町の花リシリヒナゲシ町の木エゾマツとナナカマドをデザインしている(参 考)利尻町のマンホールカード※今回、実物は見ていないこのマンホール蓋は、利尻町開基120周年記念事業の一環として製作したマンホール蓋で、デザインは、利尻町内全小・中学校の児童・生徒のみなさんに応募いただいた作品の中から決定したものです。本町は北海道の北西部に位置する離島にあり、島の中央には日本百名山の一つである利尻山(標高1,721m)がそびえており、様々な高山植物が咲き誇る自然が豊かな町です。このデザインは、島のシンボルである利尻山をメインに、カモメや日本海から打ち寄せる荒波など、島の自然と本町のマスコットキャラクター「りしりん」を描き、利尻町らしさを表したものです。(利尻町のサイト)礼文島のマンホール蓋(汚水用)絵柄はレブンアツモリソウFlower Island Rebunの文字が三カ所下部に osui の文字日本語がないのは珍しい?撮影はいずれも2025年7月