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2019.12.14
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☆獣電戦隊キョウリュウジャーの感想記事です(๑╹ω╹๑ )



ブレイブ47「だいはんげき!さいだいさいごのブレイブ」
脚本:三条陸
監督:坂本浩一
登場した敵:怒りの戦騎ドゴルド(声:鶴岡聡)、怨みの戦騎エンドルフ(声:松風雅也)
2014.2.2



★あらすじ★
ダンテツの真意を理解したキョウリュウジャーたちは、一丸となり最後の戦いに挑む! 世界中ではデーボス軍の力が沸き出したまま、危機的状況は続いていた。この戦いを終わらせる方法はたった一つ。大地の闇とデーボスを同時に撃つことだ。キョウリュウジャーたちはデーボスのいる氷結城へと向かう。そこに、なんとノブハルの妹である優子、そして鉄砕の子孫である真也も駆け付けた。大地の闇にいるというラミレスと鉄砕の代わりだという。ガブリボルバーを手にした2人は決然とした眼差しで「ブレイブイン」して―――。
10人のキョウリュウジャーの最後の戦いが幕を開ける!
(東映公式参照)





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2013年から2014年に放送されたスーパー戦隊シリーズ第37作目「獣電戦隊キョウリュウジャー」の感想記事になります!
と言いつつも公式ページを参照にしたちょっとしたまとめメモくらいとして残すものですが。
ということで今回は第47話になります(*´∇`*)



ダイゴの父・ダンテツがトリンの命を奪ったのは、大地の闇に送り出すためだった。
真実を知ったキョウリュウジャーの最後の戦いが始まった。地球滅亡まで残り5時間! 
何としてもデーボスを倒さなければ! 
しかし、大地の闇で戦うトリン1人ではモンスターを封じるのがやっと。
世界中にゾーリ魔たちがあふれ出してしまう。
トリンの導きで、ラミレスと鉄砕も大地の闇に向かうことに。
2人は、ノブハルの妹・優子にシアン、少女漫画家・真也にグレーとなり、一度限りの戦隊として戦って欲しいと頼んでいた。
そんな中、キルボレロが巨大化し襲ってくる。そこに初代バイオレットが操縦するプレズオンが飛来し応戦。
デーボスの肉体を破壊する方法を発見した弥生も駆けつける。
ビクトリーとマキシマム獣電池に、真の地球のメロディとシンクロしたキョウリュウジャー10人のブレイブを注入すればデーボスの肉体を破壊できるはず。
チャンスは一度だけ。しかもトリンたちが大地の闇を破壊し終えている事が条件となる。
そこで、デーボス軍との戦いをシルバーたち4人が引き受け、レッドたち6人は氷結城に向かうことに。
しかし、ダイゴたちは蝶絶神デーボスの放った悪のメロディのパワーを浴び変身できなくなってしまう。
さらに、ドゴルドとエンドルフが目の前に立ちはだかる。
空蝉丸が因縁の相手との戦いを引き受け、ダイゴたち5人は氷結城へ。
続いて、ノブハル、イアン、ソウジも、ダイゴをデーボスの元に向かわせるため、行く手を阻む敵に命を懸けて立ち向かう。
一方、空蝉丸とドゴルドたちとの戦いに思わぬ展開が。
ドゴルドが反逆しエンドルフを攻撃。
空蝉丸の言葉に目が覚め、誇りを取り戻したのだ。
ドゴルドと空蝉丸は一体となり、2人の技を合わせてエンドルフを撃破。
そしてドゴルドの望みにより、空蝉丸はドゴルドを討つ。
しかし空蝉丸も倒れてしまい…。その頃、ダイゴとアミィは、ついに氷結城に! 最後の戦いの行方は!?



今回登場した敵は怒りの戦騎ドゴルド
怒りの感情を司るデーボス軍の戦騎である。氷結したデーボスの復活に必要な、人間の「怒り」の感情を集めるために、カオスの手によって誕生した。常に怒りっぱなしのブチギレ思考で、「腹立たしいぜ!」と何事にもイラついてばかりの短気な性格。左胸には「血管をあらわにして激怒する表情」のシンボルを持つのが特徴である。
怒りの感情を源として、怒髪天を衝くまま出現し、怒れば怒るほど強さを増す八つ当たりバトルスタイルで敵を乱暴に追いつめる、憤怒のクラッシャーである。自身は身体を持たない鎧そのもののような生命体で、カンブリ魔など他の生き物を乗っ取って本体としなければ活動することができない。およそ400年前、キョウリュウゴールド=空蝉丸を取りこんで冬眠状態にあったが、カオスの手で現代に復活すると、専用の喧嘩上刀で空蝉丸の必殺奥義「雷電残光」を繰り出して、キョウリュウジャーを苦しめた。
空蝉丸の身体を失ってからは、様々な強いバトルボディを求め、エンドルフの身体を奪うことに成功する。しかし、エンドルフの復活によって、自身の稲妻が逆流するデーボス細胞の受信細胞を角に付けられて、無理矢理忠誠を誓わされてしまう。だが、戦いの最中、因縁の宿敵である空蝉丸の言葉を受けて、密かにその気持ちを吹っ切って反撃を決意する。エンドルフに怨みの一太刀を浴びせると、空蝉丸と一体化して、二人の力を合わせた二刀流「雷電残光」で勝利する。最期は、自ら空蝉丸に倒されることを選び、武人の意地を取り戻して絶命した。


それから、怨みの戦騎エンドルフ
怨みの感情を司るデーボス軍の戦騎である。ブレイブに対抗する感情として、人間から「怨み」を集めるために、カオスの手によって誕生した。常に「頭が痛てえ」と、絶えない怨みからくる頭痛に悩まされており、左胸には「下唇を噛みしめて悔しがる表情」のシンボルを持つのが特徴である。
一度はドゴルドの策略によってバトルボディとして取りこまれたが、実はその体内で怨みのパワーを溜め込んで、脱出の機会をうかがっていた。そして徐々にドゴルドの精神を支配すると、その鎧を突き破って、ついには復讐の復活を遂げる。
その後は、カオスによって左腕に宝石状のデーボス細胞を与えられる。これを使って、稲妻が逆流する受信細胞をドゴルドの角に巻き付け無理矢理服従させたり、復元水を使わずに細胞を超増殖させての自由な巨大化などが可能になり、一度倒された怨みを晴らすかのごとく、あらゆる戦いでキョウリュウジャーを苦しめた。しかし最期は、ドゴルドの怨みの逆襲によってダメージを負い、空蝉丸と合わせた二刀流「雷電残光」を受けて倒された。



デーボスのいる氷結城に向かう6人には次々と敵が襲いかかります。
キョウリュウジャーはそれぞれが獣電竜にうち勝った強き竜の者。
一人でもかなり強い奴らなのです! 
その“証明”がこの最終2話には込められています。
各々が互いを守りながら、自分だからこそできる戦いに身を投じていきます。
そして、遂に迎える空蝉丸とドゴルドの因縁の対決。
今のドゴルドにはエンドルフまでついていて、決して一筋縄ではいきません。
最後の最後まで目を離すことのできない戦いにご注目!





次回は『だいばくはつ!さよならキョウリュウジャー』






Last updated  2019.12.14 00:58:01
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