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2019.12.14
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☆烈車戦隊トッキュウジャーの感想記事です(๑╹ω╹๑ )




第2駅『俺たちはここにいる』
脚本:小林靖子
監督:中澤祥次郎
登場した敵:サーベルシャドー(声:志村知幸)
2014.2.23



★あらすじ★
ライトも加わり、見事にバッグシャドーを倒したトッキュウジャー(子泣き地蔵にまつわる疑問はさておき)。しかし、烈車へ凱旋した5人を待っていたのはチケットの余りに衝撃な一言だった。
 「お前達は死んでるも同然!」
 一体、どういうことなの?????
 うっかり口を滑らせたにしては、深刻すぎる事実(というか、そもそもうっかり口を滑らせたと言えるのか?)を前にさぞかし動揺しているのかと思いきや、どこまでもお気楽なトッキュウジャー。なんか、、、、、、駅弁食べてるし、、、、、、、
 しかし、しかし、能天気な4人を尻目に、冷静に状況を捉えようとしているのはヒカリ。
 一方、烈車内の喧噪の裏で、シャドーラインはまたしても新たな駅を作りあげようとしていた。「決闘ヶ原駅」サーベルシャドーが住人同士を決闘させる中、トッキュウジャーが烈車から降り立った。シャドーとの戦いの幕が再び開ける。
 ヒカリは闇の広がる町の様子から、ある仮説を立てる。
(東映公式参照)



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2014年から2015年に放送されたスーパー戦隊シリーズ第38作目「烈車戦隊トッキュウジャー」の感想記事になります!
と言いつつも公式ページを参照にしたちょっとしたまとめメモくらいとして残すものですが。
ということで今回は第2話になります(*´∇`*)



ライトたちがトッキュウジャーに選ばれた理由は、「お前たちは死んでるも同然」というチケット。その言葉の意味は分からないものの、ライトたちはあまり気にしていない様子。ただ一人、ヒカリをのぞいては。そんな中、烈車がシャドーラインに入ってしまう。次の駅はシャドーラインに乗っ取られ、駅名も“決闘ヶ原”に変わっていた。
ライトたちが駅の外に出てみると、そこはシャドー怪人・サーベルシャドーにより、合図があれば決闘をしなければならない街になってしまっていた。そして街の人々からは、黒い霧のようなものが。シャドーは、人間の心から闇を生みだし、街を染めようとしているのだ。サーベルシャドーは、決闘しなかったライトたちに攻撃を開始する。
ライトたちはトッキュウジャーに変身し応戦。戦いの中、決闘しなかった少年ヨウタを見つけたサーベルシャドーは、ヨウタに襲い掛かる。その攻撃を阻止したトッキュウ1号は、次に会った時は必ずサーベルシャドーとの決闘を受けて立つと約束し、サーベルシャドーを退散させる。変身解除したライトたちは、ヨウタから話を聞くことに。
この街の状況、そして自分たちの現状から、ヒカリは危機感をつのらせる。過去も未来もなく、ただ烈車で漂っているだけ。それこそ死んだも同然なのではないか? そんなヒカリの心配を、ライトのポジティブなイマジネーションが打ち砕く。そしてトッキュウジャーはサーベルシャドーに勝つというイマジネーションにより、ヨウタは元気を取り戻す。
トッキュウジャーはサーベルシャドーたちに応戦。トッキュウ1号はサーベルシャドーと烈車で決闘を。烈車を操縦するのはトッキュウ4号。2人の連携プレーでサーベルシャドーを一刀両断。巨大化したサーベルシャドーにはトッキュウオーで応戦し、撃破する。突っ走るライトと、適度なブレーキ役になるヒカリは、子どものころからいいコンビなのだった。



今回登場した敵はサーベルシャドー

刀剣の扱いに長け、貫く能力を持つ、剣系シャドー怪人。この能力で街の人間たちに無理矢理武器を持たせると、「デュエルタイム」による決闘を強制し、傷つけ合わせることで闇を集める作戦を運行しようとした。
決闘が大好きで、決闘を盛り上げるためならライトの言い分も聞き入れてしまうほどである。
切れ味抜群な護拳系サーベルを2本持ち、運行中の烈車の上のような状況でも、二刀流で軽やかに戦闘する。また、いざとなれば4連系マグナムをぶっ放す荒々しさも兼ね備えている。



・キャスト紹介・
【トッキュウ2号/トカッチ(演:平牧仁)】
スーパー戦隊シリーズのレギュラーメンバーには珍しいメガネキャラ! 物知りなのにどこか抜けている三枚目! そんなおいしいトカッチ役に選ばれた平牧くん。子供たちに親しみやすい愛されキャラを目指して、日々芝居のイマジネーションを鍛えています。メンバーの中では最年長の平牧くんですが、若いメンバーに負けないくらいエネルギーに満ち溢れています! どんどん現場を盛り上げてください!





次回は『思いこんだら命がけ』






Last updated  2019.12.14 14:28:55
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