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2020.03.26
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☆テレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の感想記事です(๑╹ω╹๑ )





第弐拾参話 涙
EPISODE:23 Rei III
脚本:山口宏、庵野秀明
絵コンテ:鶴巻和哉、庵野秀明
作画監督:鈴木俊二
演出:増尾昭一
1996.3.6



★あらすじ★
未だ立ち直っていないアスカは、レイの援護を命じられるも発進すらできない。追って出撃したシンジの身も危うくなり、レイは捨て身の行動に出る。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
1995年10月4日から1996年3月27日にかけて全26話がテレビ放送された『新世紀エヴァンゲリオン』
最近再放送で観ているのでこの機会に感想記事を更新したいと思います!
ということで今回は第23話になります(*´∇`*)



ミサトは部屋に篭もり加持が最後に残した留守番電話のメッセージを繰り返し聞いていた。
部屋から出てくる事のないミサト。
「仕事中 悪いけど声かけないで」と書かれた張り紙を見つめるシンジ。
一方でアスカは今日も戻らない様子だった。
アスカは、学校にも行かず家にも帰らず、ヒカリの家でずっとゲームばかりしていた。
ふとアスカがヒカリに声をかけると寝ることにする二人。
ベッドに横になり、静かな時間が流れるなか、アスカが『ごめんね。私、邪魔かな?』と口を開く。
そんな事無いと言うヒカリにアスカは『私、勝てなかったんだエヴァで。もう私の価値なんて無くなったの。何処にも』と言う。
嫌い、大っ嫌い、みんな嫌いだと言うアスカ。でも一番嫌いなのは自分自身。
なんかもうどうでもよくなったアスカ。
そんなアスカにヒカリは『私はアスカがどうしたって良いと思うし何も言わないわ。アスカはよくやったと思うもの』と慰めると、アスカは小さくうずくまりながら悔しさに涙していた。
ジオフロント内のデスクではリツコが祖母と電話していた。
飼っていた猫の行方が分からないという内容だった。
リツコはネコにだって寿命はあるわと言っては祖母を落ち着かせようとしていた。
それと、時間ができたら一度帰ると約束する。
母の墓前にももう3年も立っていないからだ。
そして次は自分から電話をすると言って電話を切ると、猫の死を悟り、傍らに置かれたネコの置物を見つめるのだった。

ゼーレはロンギヌスの槍の件でゲンドウを尋問していた。
ゲンドウは使徒殲滅を優先させたと答えるとやむを得ない事情だと付け加える。
だが、最近のゲンドウの行動には目に余るものがあると言われてしまう。
その時、電話が鳴りゲンドウが受話器を手にする。
使徒が現在接近中であるのだった。
それを伝えたゲンドウは、続きは後ほどと言うが、ゼーレはその時席が残っていればと忠告するのだった。
ミサトは車を走らせてネルフを目指していた。
車を走らせながら指示を出すミサト。
その車中から使徒を肉眼で確認する。
零号機は発進され迎撃位置に、ゲンドウの指示で弐号機も発進。
囮くらいにはなると言われる弐号機にはアスカが搭乗していたが、すっかり自信を喪失しているアスカは愚痴をこぼすばかりだった。
そんななか、発令所にミサトが駆け込み状況を確認する。
こう着状態が続くなか、使徒はパターン青からオレンジへ周期的に変化。
MAGIは解答不能を提示。
唯一分かるのは使徒の形が固定形態では無いということ。
それから、零号機に乗るレイに、ミサトはしばらく様子を見るように指示をする。
ところが、レイは「来る」と言うと使徒が零号機に襲いかかる。
使徒は零号機と物理的接触を始め侵蝕を試みる。
徐々に零号機は侵されていく。
そこでミサトはレイを助けるために弐号機を発進させる。
だが、アスカのシンクロ率が二桁を切っており弐号機を動かすことができない。
このままでは餌食にされる。そこでミサトは急いで弐号機を戻すように指示をだす。
一方でレイは使徒からの融合を迫られていた。
そこでレイは、精神世界へ取り込まれ、自分の中の分身を見つめる。
けれども、それが使徒ではないのかと感じたレイは融合を拒否する。
だが、もう遅いわと言う使徒は『私の心をあなたにも分けてあげる。この気持ち、あなたにも分けてあげる』と言って侵蝕を続ける。
『痛いでしょ?ほら、心が痛いでしょ?』と言いながら侵蝕を続ける使徒。
しかしレイはその痛みに対して「寂しい」と感じる。
レイは『一人が嫌なんでしょ?私たちはたくさんいるのに、一人でいるのが嫌なんでしょ?それを、寂しいと言うの』と使徒に伝える。
それを聞いた使徒は『それはあなたの心よ。悲しみに満ちている、あなた自身の心よ』と返す。
その後、現実に戻ったレイは涙を流す。
『これが涙?泣いているのは、私?』と自身が初めて涙を流していることに気付き驚くレイ。
だがその瞬間…使徒の侵蝕により零号機の形状が変化していく。
それにより、ゲンドウは現時刻を持って初号機の凍結を解除を宣言、すぐに出撃を命じた。
それを知ったアスカは『なによ…私の時は出さなかったくせに…』と一人寂しく呟く。
一方で初号機は直ぐに地上に出る。
シンジは、直ぐにA.T.フィールドを展開させるとレイの救出に挑む。
それに反応した使徒は、零号機と融合していないもう片方で初号機に襲い掛かるが、なんとか避ける初号機。
『これは私の心、碇くんと一緒になりたい…。ダメっ…。』
そう感じるレイは使徒を抑え込もうとする。
零号機の限界を感じたミサトは、機体を捨てて逃げるように叫ぶが、レイは自分がいなくなったらA.T.フィールドが消えてしまうからと言うと緊急用のハンドルに手を掛ける。
それを見たミサトはレイが死ぬ気だと感じる。
オペレーターのマヤも『コアが潰れます、臨界突破!』と叫ぶ。
その時……レイは光の中で優しい眼差しを向けるゲンドウの姿を見た。
しかし、同時に零号機は、その場で大爆発を引き起こし光に包まれる。
目標は消失、辺り一面が赤く染まるなか、シンジは唖然と見つめ、零号機からはエントリープラグの射出が確認されず。
ミサトは生存者の救出を急がせる。
だが、リツコは『もしいたらの話ね』と呟くのだった。

爆発現場はネルフによって立ち入り禁止となっていた。
そこで調査を進めるリツコと調査隊が居た。
そこで、レイの乗ったエントリープラグの残骸を発見したリツコだが、リツコはそれを極秘事項とするように指示するのだった。
一方で、遂に第16の使徒まで倒したと話すゼーレ。
これで死海文書に記述されている使徒はあと一つ。約束の時は近い。
だがロンギヌスの槍に続きエヴァ零号機の損失、ゲンドウを解任するには十分の内容だと言うと、ゲンドウに対する新たな人柱、そして事実を知る者が必要だと言うのだった。
リツコはPCモニタに映った昔の写真を見ていた。
シンジは、自分の部屋で天井を見上げていた。
そこにミサトが声を掛けると部屋の中に入ってきた。
ミサトがシンジの隣に座るとシンジは口を開き『ミサトさん、出ないんだ…涙。悲しいと思ってるのに出ないんだよ涙が』と淡々と告げる。
そんなシンジにミサトは『シンジくん、今は私にできるのはこのくらいしかないの』と言うとシンジの手を握ろうとする。
だがシンジはサッと手を引くとそれを拒否する。
『やめてよミサトさん…』と言うシンジに謝るミサトは、その後なにも言わず部屋を出ていく。
『寂しいはずなのに女が怖いのかしら。いえ、人とのふれあいが怖いのね』と感じるミサト。
そんなミサトはペンペンに話しかけると『そっか、誰でも良いんだ。寂しかったのは私の方』と気付くのだった。
翌朝、ミサトの部屋に電話が鳴り響く。
電話に出たミサトは直ぐにシンジの名を呼んだ。
病院に見舞いに向かったシンジの目の前には綾波レイが居た。
『良かった…綾波が無事で』と喜ぶシンジ。
ゲンドウは来ていない。そんななか、シンジはレイに感謝をするが綾波は「何が?」とたずねる。
シンジは零号機を捨ててまで綾波が助けてくれたのだと話す。
だが、綾波は知らない。
綾波は『多分、私は三人目だと思うから……』と呟くのだった。
自分の部屋に戻った綾波は、見覚えがない景色の中、ゲンドウの眼鏡を見つける。
それを力強く握り締める綾波。
そこでふと涙を流す綾波は『これが涙…初めて見たはずなのに、初めてじゃないような気がする。私…泣いてるの?なぜ…泣いてるの?』と理由が分からないのだった。
ゲンドウは冬月に、ファーストチルドレンは現状維持、セカンドサードも監視だけと伝える。
だが冬月はレイが生きていることをゼーレに知られれば厄介なことになると忠告する。
するとゲンドウは、ゼーレには「別の物」を差し出してあるから心配ないと答えるのだった。
その頃、リツコはゼーレに尋問を受けていた。
ゼーレは穏便に事は進めたいと言うとこれ以上の陵辱、辛い思いはさせたくないと言う。
リツコは裸体姿でゼーレの面々の前に立たされていた。
だが全く動じない態度で振舞うリツコ。
しかしリツコをここに差し出したのは、他でもないゲンドウだと言って揺さぶりを掛けるゼーレ。
その言葉を聞きリツコはレイの代わりに自分が…と、真意を探ろうとした。
所変わってミサトは、加持の残した情報から真相に迫ろうとしていた。
以前に渡された「プレゼント」を見つめ『鳴らない電話を気にしてイラつくのはもう辞めるわ。あなたの心、受け取ったもの』と囁くのだった。
ゼーレに解放されたリツコはエスカレーターを降りていた。
エヴァシリーズの功労者であるリツコにはもう少し役に立ってもらおうと考えるゼーレ。
それは人類の未来のため。
エヴァンゲリオンは、すでに8体まで用意されつつある。
後は4体…。第3新東京市の消滅は計画を進める良き材料にもなると言うゼーレは残りのエヴァの完成も急がせると、約束の時はその日となると言っていた。
夕方、ミサトの家の電話が鳴った。
シンジが電話に出ると、相手はリツコからであり、監視を解いたから今なら外に出られると教えられる。
リツコはターミナルドグマの入り口にカードキーを通そうとしていた。
だが『無駄よ、私のパスが無いとね』と言ってミサトがリツコの背中に銃口を突きつける。
加持の仕業だと見抜くリツコ。
そしてミサトが『ここの秘密、この目で見せてもらうわよ』と言うと、リツコは許可するがシンジも一緒だと言い、三人は無言のままエレベーターでを降りて行く。
三人がたどり着いた先は「人工進化研究所・3号分室」
部屋の明りをつけると、そこにはまるで綾波の部屋みたい空間が広がってた。
そんなシンジの疑問に答えるようにリツコは、この部屋が綾波の部屋であり彼女が生まれ育ったところだと説明する。
レイの深層心理を構成する光と水はここのイメージが強く残っているのだそうだ。
するとミサトは自分はこれを見に来たわけじゃないと言う。
そしてリツコは次の場所へ案内すると、そこにはエヴァの残骸が転がっていた。
これは最初のエヴァ。だが失敗作であり10年前に破棄された。
それを見たシンジはエヴァの墓場だと呟くが、リツコはただのゴミ捨て場だと答える。
それと、リツコはシンジに向かって、『あなたのお母さんが消えたところでもある。覚えてないかもしれないけど、あなたも見ていたはずなのよ。お母さんが消える瞬間を』と伝える。
それを聞いて息を呑むシンジ。
ミサトは銃を構え、リツコはやりきれない表情をするのだった。
その後、三人が移動した先はダミープラグの元を開発する場所。
そこで『真実を見せてあげるわ』とリツコがスイッチを押すと目の前に浮かんだ光景は壁一面の水槽に無数に浮かぶ少女の身体。
それを見たシンジは『綾波…、レイ…』と反応する。
そこをダミーシステムのコアとなるものの生産工場だと説明するリツコ。
ここにあるのはダミー。そしてレイの為のただのパーツにすぎない。
人は神様を拾ったので喜んで手に入れようとした。
だから罰が当たった。
それが15年前、せっかく拾った神様も消えてしまった。
でも今度は、神様を自分たちで復活させようとした。
それがアダム。
そしてアダムから神様に似せて人間を作った。
それがエヴァ。
本来魂のないエヴァには、人の魂が宿らせてある。
みんなサルベージされたもの。
魂が入った入れ物はレイ一人だけ。
あの子にしか魂は生まれなかった。
ガフの部屋は空っぽになっていた。
ここに並ぶレイと同じものには魂は無い。
ただの入れ物…だから壊す。憎いから…
そう話すリツコがスイッチを入れると水槽の中の物はバラバラになっていき破壊されていく。
水槽の中のレイの笑い声が響く中、リツコに『あんた、何やってんのか分かってんの!?』と銃を向けるミサト。
リツコは『ええ、分かっているわ。破壊よ、人じゃないもの、人の形をした物なのよ。でもそんなものにすら私は負けた。勝てなかったのよ。あの人の事を考えるだけでどんなどんな陵辱にだって耐えられた。私の体なんてどうでもいいのよ。でも、でもあの人…あの人…。分かっていた、馬鹿なのよ私は…親子揃って大バカ者だわ!』とリツコは無力な自分に打ちひしがれる。
そんなリツコは続けて『私を殺したいのならそうして。いいえ、そうしてくれると嬉しい』と言うのでミサトは『それこそバカよ、あなたは』と言って銃口を下に向ける。
そしてリツコはその場で泣き崩れる。
そんな泣き崩れる友人の姿を見てミサトは『エヴァに取り憑かれた人の悲劇。私も、同じか』と思うのだった。




























ということで、今回は第23話!!
2人目のレイの自爆から、3人目のレイの誕生による、綾波レイの真実が明らかになったり、何もできないアスカが更に自暴自棄になったり、人を拒絶するシンジや核心に迫ろうとするミサトなどが描かれていくエピソード。
ゲンドウに対する愛憎のリツコ、水槽に浮かぶ入れ物でしかないレイと同じ物など衝撃的なところも…!!
そして涙を流すレイなど見所満載。





・予告・
町が消え、友人が去り、傷心のシンジに少年が微笑む。
彼の爽やかな風のような笑顔に溶け込むシンジ。
だが、彼らには過酷な運命が仕組まれていた。
次回『最後のシ者』






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Last updated  2020.03.26 21:04:42
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