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映画・VIDEO

February 17, 2012
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カテゴリ:映画・VIDEO
24日の夜にWOWOWでやっていて、そのまま見たんだと思いますが、忘れないうちにレビューを書いときます。まずは解説等をallcinemaからのコピペでどうぞ。

【解説】アイルランド、川辺りの移動遊園地。そこに出会ったばかりの男女がいた。イギリス軍黒人兵士ジョディと、ブロンドの女ジュード。遊園地を出ると女は男を誘い、2人は抱き合ってキスを交わす。と、その時、男の頭上で拳銃の撃鉄を上げる音がした。慌てて見上げるジョディ。するとそこには、銃口を向けた男が立っている。驚く間もなく彼は、数人の男に押さえつけられると顔に袋を被せられ、いずこかへ連れ去られた……。人質となった英軍兵士とIRA闘士との束の間の友情。英軍兵士の遺言に従ってロンドンで出会った謎の美女。危険で甘美なラブ・サスペンスとしての側面と、男の友情や人間としての在り方を描いた、ニール・ジョーダン監督による秀作。映画作家であり、また小説家でもあるジョーダン監督らしく、文学的でありながら小粋で洗練された会話、そして的確な演出、多彩なストーリー展開と、卓越した手腕がいかんなく発揮され、アーティスティックでありながら極上のエンタテインメントに仕上げられている。ボーイ・ジョージの歌うこの映画のテーマ曲と、才優フォレスト・ウィテカーの魅力溢れる秀逸の演技が印象的。
中学生の頃、UKポッポスが全盛期・・最初に買った外タレのLPレコードがカルチャー・クラブだったと思います。そんな訳で大好きだったカルチャー・クラブもボーカルのボーイ・ジョージが薬におぼれていったのか、グループが立ち行かなくなっていったんですけど、復活したという感じで歌ったこの映画の表題曲がとてもイイ!!何というか官能的な雰囲気があって、一度聴いたら耳から離れない、そんな曲に惹かれて映画ももちろん、当時見ましたね。

で、カルチャー・クラブの話題が先行しちゃいましたがこの映画、大人には色んな愛の形があるのね~って感じで・・まぁ会話や流れが素晴らしいです。そうそう、アカデミー賞でも脚本賞を受賞したんだったかな、監督が脚本も書いてたと思うので、監督賞でも評判が高かったように記憶してます。フォレスト・ウィテカーって俳優さん、数年前にオスカーを獲ったかまぁノミネートされていていい俳優になってますけど、この映画で知りました。目隠しされたりしてるのに、その表情とか豊かで目が離せなくって。その彼が愛する女性?がこれまた魅力的でね、愛するのに性別は関係ないってことでしたね。かなり久しぶりに鑑賞しましたが、やっぱ名作です。

 

もし映画好きで見ていないなら、是非ご鑑賞を。。。


その他、劇場で見たものでもう一個、簡単にレビュー書いときますね。

『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂 』 ジェイク・ギレンホールのムキムキぶりが結構、かっこよかったりしてイイです(笑) ゲームから出来た映画らしいですけど、ファンタジーで何だか映画らしくって楽しめましたよ。








Last updated  March 31, 2012 04:18:59 PM
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February 9, 2012
カテゴリ:映画・VIDEO
この日はTちゃんの実家や親戚のおうちにシエナちゃんをお披露目&M社の生産者来日ワイン試飲会に参加、もちろんワインはなめる程度で、生産者に会いに行くのが目的でした。バタバタしていたので、画像はほとんどなくってアップなしです。

さて、表題の映画ですが日本未公開だと思いますが、あのヴァンパイア映画、トワイライトシリーズとそのほかも入ってる感じのパロディです。映画は多分1と2を軸にしてたと思いますね。解説等をチェックしてみると、やっぱトワイライト以外もパロってるみたいです。ということで、それをallcinemaからのコピペで紹介しときます。

【解説】「トワイライト」シリーズのパロディを中心に、ヴァンパイアもののTVシリーズやハリウッド・ネタを散りばめ、ヴァンパイア青年と女子高生の恋を描いたコメディ。
 父の住まいへ引っ越してきた女子高生のベッカは、転入先の高校でファンデーションで顔を青白くした青年エドワードと出会い、互いに惹かれ合う。しかし、ヴァンパイアである彼はベッカの血を前に居たたまれなくなり、自ら距離を置いてしまう。一方、傷心のベッカのもとには幼馴染みのジェイコブが現われるが、彼は狼族だった。2人の男の間で揺れ動くベッカ。そんな中、エドワードの危機を知り、プロムの会場に駆けつけるが…。


日本では馴染みのないプロム・・卒業の学園祭みたいなのが後半のベースになっていて、その辺が映画とは違うけど笑えちゃうんですよ。主演のベッカはベラ・・クリスティン・スチュワートにちょっと似てるというか、物真似が上手かったけど、エドワードはあんまりカッコよくないのが残念・・にしてもまぁよく出来たパロディで笑えましたよ。



その他にその辺りで見たのは・・(解説等はどちらもYahoo!からのコピペです。)

『レザレクション』
 シカゴのある寒い朝、残酷な殺人事件が発生する。被害者の右腕は、肩からばっさりと切断され、部屋の窓には鮮血で記された“彼がやってくる”の文字が残されていた。刑事プリュドムが捜査を進めると、その後左腕や頭部を切り取られた死体が次々と発見される。やがて、プリュドムは連続殺人が意味するものに気づくが……。「ニルヴァーナ」のクリストフ・ランベールが製作・原案を手がけ主演したサスペンス・スリラー。

宗教的要素と連続殺人犯を追う刑事のお話、ちょっと『セブン』っぽいないようですけど、すぐに犯人も解っちゃうし一人の刑事が余りに優秀すぎて他はだめ、みたいな感じで落差が激しかったですね。残酷な死に方や死体を見せられるので、苦手な人は見ないほうがいいです。悪くはないしC・ランバートはかっこいいけど二流映画でした。


『サバイバル・オブ・ザ・デッド』
解説: ゾンビ映画の第一人者として知られるジョージ・A・ロメロ監督によるサバイバル・ホラー。死者がよみがえることのない安全な島が存在するという情報を得て、わずかな望みをかけてその島へ向かった人間たちを襲う悪夢を描く。『ランド・オブ・ザ・デッド』のアラン・ヴァン・スプラング、『シルク』のケネス・ウェルシュらが出演。人間対ゾンビの死闘だけでなく、人間同士の争いや現代社会が抱えるゆがみを巧みに織り込んだ本作は、第66回ヴェネチア国際映画祭で注目を集めた。

あらすじ: 突如よみがえった死者が人々を襲い地獄と化した世界、元州兵のサージ(アラン・ヴァン・スプラング)率いる一行は、安全な場所を求めさまよっていた。ある時、死者がよみがえることのない安全な島があるという情報を得た彼らは、疑いつつもかすかな望みをかけてその島へ向かうことに。しかし、何とかたどり着いた彼らを待ち受けていたものは……。


ロメロの映画、ちょっと久しぶりですが、これもまぁ二流かしら。現代社会が抱えるゆがみというか、人間の醜い争いを風刺してる点は面白かったし、ゾンビ映画らしからぬ設定は笑えたけど、もうゾンビ映画って見尽くした感じもあってばかばかしくもありました。



う~ん、やっぱ映画のレビューとなると、アップに時間がかかっちゃいますね・・^^;






Last updated  March 24, 2012 02:59:05 PM
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January 26, 2012
カテゴリ:映画・VIDEO
昨年か一昨年に上映された作品、見そびれてたのをWOWOWで27か28日にやっていたので録画して、その1週間以内に観たと思いますが、この辺りはずっとテニスの全豪オープンを観ていて26日はネタがあまりなかったので簡単なレビューをアップしようと思います。

まずは解説等をallcinemaからのコピペでどうぞ。

【解説】致死率100%にもかかわらず、なぜか世界中に蔓延してしまった謎のウイルスによって人類滅亡目前となった終末世界を舞台に、4人の男女の希望の宛てのない殺伐としたサバイバルを描くサスペンス・ドラマ。荒野を走る1台のベンツ。乗っているのは兄ブライアンと弟ダニー、それにブライアンの恋人ボビーとダニーの女友達ケイトの4人。彼らの目的は感染者との接触を避け、兄弟が子ども時代に過ごしたことのある人のいないメキシコ湾のビーチへ向かい、そこで食糧を確保しながら、感染者とウイルスが死滅するのを待つというもの。その道中、彼らは一組の父娘と出会う。しかし、娘が感染していることに気づいた一行は、すぐさまアクセルを踏み込み、父娘を置き去りにするのだったが…。



多分、フェーズ6ではなくって状況としては7でしょうね。日本のタイトルだから別にいいんですが、既にウイルスが蔓延した世界で登場人物も少なく、ちょっと緊迫感には欠けます。大きな映画館で見なくてもいい、こうしたTVやDVDでじっくり鑑賞に向いてるかも。絶望的な状況に追い込まれた人間の本性というか、どうしようもない時に人は普通でいられるか、など考えさせられる悪くない映画だけど、ラストは兄弟の憧れの土地に着けたけど空しく、ちょっと悲しい余韻を残しました。



さて、この日の晩ご飯は焼きそば!とから揚げでした。

120126晩ご飯
120126晩ご飯 posted by (C)kaoritaly






Last updated  March 4, 2012 06:10:19 PM
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January 24, 2012
カテゴリ:映画・VIDEO
この日に見たんじゃないと思いますが、録画していた映画の鑑賞レビューをアップしたいと思います。『ソーシャル・ネットワーク』をWOWOWでリピート放送していて、主演のジェシー・アイゼンバーグ特集のひとつとして放送された日本劇場未公開作品です。その共演が『トワイライト』シリーズのクリスティン・スチュワートだったのでチェック!!ライアン・レイノルズも脇役で出ていて青春モノとして面白いのかな、と思ったとおり、楽しめたんで録画して正解でした。解説等はallconemaからのコピペです。

【解説】「スーパーバッド 童貞ウォーズ」で高い評価を受けたハリウッド期待の俊英グレッグ・モットーラ監督が、80年代を舞台に一人の青年の甘酸っぱくもホロ苦いひと夏の恋と成長の物語をノスタルジックに綴る青春ストーリー。主演は「イカとクジラ」のジェシー・アイゼンバーグ、共演にクリステン・スチュワート、ライアン・レイノルズ。

 1987年、夏。大学を卒業し、大学院進学を前にヨーロッパ旅行を計画していたジェイムズだったが、父親の給料が減らされたことであえなく頓挫。しかも学費の一部も自分で工面するハメに。そしてようやく見つかったバイトは、地元のさびれた遊園地“アドベンチャーランド”。今頃は憧れのヨーロッパで見聞を広めているはずが、何を間違ったかエキセントリックなバイト仲間に囲まれ、低賃金の長時間労働と、すっかり腐りかけていたジェイムズ。ところが、そこで働くちょっと大人びた美少女エムと知り合い、まんざらでもない雰囲気になっていくのだが…。


リンクを調べたらDVDはほとんどが売り切れ!どちらの影響か・・ってやっぱクリスティン人気でしょうね~。劇場未公開だからDVDとかで観るしかないわけで。WOWOWってこういうのが素敵ですね。
舞台が80年代の遊園地ってことで、音楽がね~・・80年代ポップスを多用していて懐かしい。乗り物が動くたびにロック・ミー・アマデウスか、デッド・オア・アライブの曲がかかっていたり(あいまい^^;)車のラジオから流れる曲がルー・リード?!だか忘れましたが渋い音楽だったりして、40代のkaoritalyにはその辺も彼らの青春と重なってなかなか良かったです。


さて、この日のランチはちょっと豪華・・シエナちゃんが予防接種を受けるにあたり、病院に連れて行ってカルテを作成してもらったんで、その帰りにお父さんと一緒に外で食事をしたのでした。牛肉のたたき定食でちょっと量が少なかったんで、ご飯をお代わりしちゃいました。

 120124ランチ
120124ランチ posted by (C)kaoritaly

お肉がとても柔らかくって、美味しかったです。






Last updated  March 2, 2012 10:04:36 AM
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January 15, 2012
カテゴリ:映画・VIDEO
1月前半、風邪を引いたこともあり、WOWOWで映画をいくつか見てました。最初から最後まで見れてないものもありますが、いくつか紹介します。

『ロビン・フッド』かちんこラッセル・クロウ主演の男臭い映画、おととし後半か昨年初めに干渉したと思いますが、結構良かったのでまた見ちゃいました。

『ラブ・アクチュアリー』かちんこ途中からでしたけど、見始めると目が離せなくなる作品。映画館で見てないけど、どこぞやのワインバーで何度も見てましたね~w

『ギャング・オブ・ニューヨーク』かちんこ10年位前の作品で、これも劇場では鑑賞してないけど、骨太な感じの作品ですよね。レオが成長したな~と思った作品でした。

『魔法使いの弟子』かちんここれは劇場鑑賞したN・ケイジ主演の作品。まぁ家族で楽しめる作品ですよね。M・ベルッチが色気抑え目で出てます。

『ソーシャル・ネットワーク』かちんこかなりリピート放送していたので、何度か見て最初から最後までを通しでは見なかったけど、見始めると目が離せなくなっちゃう映画です。昨年のGG賞やアカデミー賞を賑わしただけはある、フェイスブック誕生秘話的映画です。

『バーレスク』かちんこ昨年正月明けくらいに劇場で見た作品です。やっぱシェールの迫力を感じます。それとS・トゥイッチのゲイ役との掛け合いがハマッてます。C・アギレラがかわいく見える作品です。

『スカーフェイス』かちんこアル・パチーノ主演1983年の作品。当時はもちろん見てないけど、彼の若かりし代表作のひとつですよね。まぁ若いといっても30代でしょうけど。170分もあって長かったですが、破滅に向かっていく姿が哀しくもあり、途中時々外しましたが最後まで見ちゃいました。

『キス&キル』かちんこ昨年劇場で見ようと映画館に入ってすぐ、急用で外に出たんで見そびれてしまったから録画してて、シエナちゃんのお世話もあって、4回くらいに分けて鑑賞しました。ドタバタ・ラブコメディで下ネタもある大人向け作品ですねw まぁ劇場じゃなくても楽しめたから良かったです。でもA・カッチャーがWOWOWの映画紹介欄には元CIAの凄腕スパイって描いてるけどそうは見えなくて・・^^; デミ・ムーアと離婚しちゃったなー・・とか思いながら見てました。

      
    

他に『しあわせの雨傘』『X-メン』『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』『運命を分けたザイル2』とかだいぶ途中からや途中まで見たりしてました。


120115晩ご飯
120115晩ご飯 posted by (C)kaoritaly

15日の晩ご飯を紹介・・とっても和食でしたね。







Last updated  February 18, 2012 11:49:34 AM
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January 13, 2012
カテゴリ:映画・VIDEO
鑑賞したのは5日ですが、書きそびれていたのでここで・・劇場未公開作品だと思いますけど、家族みんなで楽しめる、なかなかに面白い映画でしたよ。子供向けな内容だけど、大人が見ても充分に笑って楽しめる映画なんですよね~。アシュレイ・デステイルって結構人気の女優がお姉ちゃん役で出ているし、その彼氏の行動がコミカルで面白くってね、エンディングまで笑わせてくれました。WOWOWではリピート放映があるのにこれは泣くって・・最後のほうに見たお父さんも、見てみたくなったようだから残念。まぁきっとまたやってくれるかな~と期待してます。続編とかあってもおかしくないんじゃないでしょうか?!Yahoo!のレビューは6件しかないけど、★4.83でほとんどが★★★★★って感じの5つ評価でしたね。まぁ劇場で見ていたらもっと、楽しめただろうな~・・。もしDVDとか借りるなら、これはオススメしますね。



1,000円で売ってるんですねぇ~。DVDもこれくらいだと買ってもいいかな~と思います。まぁお気に入りの映画はそれ以上でも買うことがありますが、3,000円前後だとどうしても限られてきちゃいますね。。。

さて、解説等は上記リンクの紹介からのコピペでどうぞ。

【ストーリー】バカンスを楽しむため、別荘へとやって来た6人の子供たち。アンテナを直そうとトムが屋根裏に登ると、そこには凶暴なエイリアンたちが潜んでいた!! 地球侵略の第一歩として、人間操縦マシーンでトムの姉の彼氏を操り、攻撃を仕掛けてくるエイリアンたち。なんとか逃げきった彼らは、マシーンが子供には効かないことを知り、エイリアンに戦いを挑む決意をする! 果たして、彼らは地球を救うことができるのか!?
【解説】『デイブは宇宙船』に続く、爆笑&爽快の地球“珍"略コメディ!/こんなとこから、地球侵略!?



そして、この日に食べた晩ご飯画像もアップします。

120113晩ご飯
120113晩ご飯 posted by (C)kaoritaly

山芋たっぷりの牡蠣お好み焼きと麻婆豆腐だったかな。お好み焼きは柔らかくって、大きかったから、お皿に移す前にちょっと崩れちゃいましたが、美味しかったです。






Last updated  February 15, 2012 09:48:37 PM
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January 12, 2012
カテゴリ:映画・VIDEO
この日の夜は珍しく邦画を鑑賞・・そういえば新年10日までは風邪を引いて出かけなかったんで、結構WOWOWで映画鑑賞してましたが、劇場で見るのと違って鑑賞チケットの半券もないので、いつ何を見たか・・TVは忘れちゃいますね~^^;

これは割と宣伝もよくやっていたので、どうなんだろうな~なんて少し気になってましたし、面白そうだったので見たんですが、ちょっと想像よりは下世話な感じでありえない設定だったかな~と思いました。藤原くんは若くから舞台経験も多い(って彼の舞台を見に行ったことはないですけど)ので、演技は確かかな~という印象通り、自堕落だけどガツガツした雰囲気の若者を上手く演じてました。香川照之はある意味、不気味な存在で嫌味な情けないおっさんで、それもよかったです。



さて、解説等はいつものYahoo!からのコピペです。

解説: 累計1,100万部を売り上げた福本伸行原作の人気コミックを実写映画化。自堕落な日々を送る青年が友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまい、奇想天外なゲームに挑んで自力で人生を逆転していく姿を描く。「ごくせん」シリーズなどヒットドラマを連発してきた佐藤東弥が監督を手掛け、『デトロイト・メタル・シティ』の大森美香が脚本を担当。負け組の主人公に『DEATH NOTE デスノート』シリーズの藤原竜也がふんするほか、共演には天海祐希、香川照之ら実力派が脇を固める。

あらすじ: 自堕落な日々を送る26歳のフリーター伊藤カイジ(藤原竜也)は、友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまう。そんな彼に金融会社社長の遠藤(天海祐希)は、一夜にして大金を手にできる船に乗ることを勧める。その船で奇想天外なゲームをするはめになったカイジは、人生を逆転するための命懸けの戦いに挑む。


続編も昨年やったと思うので、またWOWOWでやったら見たいと思います。。。


さて、食べてる途中に撮ったこの日の晩ご飯も紹介しておきます。

120112晩ご飯
120112晩ご飯 posted by (C)kaoritaly

お肉ともやしの炒め物に、鶏もも肉のグリルとお肉系の晩ご飯でした。






Last updated  February 15, 2012 12:40:00 PM
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January 5, 2012
カテゴリ:映画・VIDEO
どうやら4日の日記でアップした鴨鍋は5日だったようで、これからアップする映画を4日に見たのですが、まぁそういうことで簡単な映画レビューをアップしますね。

日本では未公開の映画ですが、『ソーシャル・ネットワーク』を何度もかけていて、その流れで主演のジェシー・アイゼンバーグ特集がされてました。他にも『ゾンビランド』や多分これも未公開の『アドベンチャー・ランドへようこそ』などやってて、『ゾンビランド』は映画館で鑑賞してアップしてるので、後日『アドベンチャー・ランドへようこそ』も見たからアップしたいと思います。



いつものYahoo!やallcinemaの映画紹介サイトには、解説やストーリーがなかったので、上記リンク先からのコピペでどうぞ。

【ストーリー】1998年。ニューヨーク、ブルックリン。厳格なユダヤ教ハシド派のコミュニティで育ったサム・ゴールド。父親の仕業を手伝い、同じ宗派の女性との結婚を控えていた。だが彼は、決められた人生と小さな世界に苛立ちを感じていた。そんな中、友人のヨゼフから誘われ、ある薬を運ぶ仕事を手伝う。サムがその薬がドラッグだと気付いた時には、既に多額の報酬と外の世界の刺激にどっぷりと浸かっていた。そして仕事を続けるうちに組織の中でのし上がり、数百万個のエクスタシーをアメリカに持ち込む。だが、サムの裏の顔を知った両親と激しい口論になり、愛する家族の崩壊を招いてしまう。そこで彼がとった、驚くべき行動とは…。
【解説】
この男、要注意人物。/1990年代後期。ニューヨーク・ブルックリン。厳格なユダヤ教のコミュニティで育ったサム。決められた人生に苛立ち、そこから逃れる為刺激的なドラッグの世界でのし上がっていく。だが、自らの愚かな行為に苛まされたサムは組織を離れ街を彷徨い、驚くべき行動に出る…。


この映画は実話がベースになっているそうですね。真面目な少年ほど、きらびやかな世界に見せられてハマっていって痛い目にあうって、充分に読めるストーリーなわけですが、ユダヤ教ハシド派ってコミュニティの生活自体がkaoritalyとしては知らない世界で興味深かったですよ。若い男性はもみ上げは長いまま伸ばしていて、親の言うことは絶対って感じの強い地の絆があったり、今の時代でもこうした生活が強く大切に守られているところを垣間見ました。そんな彼が婚約破棄になって親の言うことに反発し、ドラッグ密輸稼業にはまっていくのは当然だろうし、またこうした密輸をする人間を同じ宗派の若者に声をかけて勧誘して、真面目なユダヤ教青年だからってことで、密輸犬なんかの取調べを免れようとして、最終的にばれて・・ってお話。映画館で鑑賞するほどではないけど、なかなか面白い映画でした。






Last updated  February 6, 2012 11:16:13 AM
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December 15, 2011
カテゴリ:映画・VIDEO
久しぶりの映画レビューを簡単にアップしたいと思います。この日は久しぶりに会社に顔を出して、ご飯の画像とか無かったもんで・・。WOWOWでは14日に2作連続で初放送したみたいですけど、この作品は心斎橋シネマートで上映していたのを見そびれていたから、たまたまだけどWOWOWでやっているのを見ることができて良かったです。カンフーアクション映画として、かなり見応えがありましたね。
まずは1作目の『イップ・マン 序章』の解説等を、Yahoo!からのコピペでどうぞ。

 伝説の映画スター、ブルース・リーにとっての唯一の師匠として知られる中国武術“詠春拳”の達人、イップ・マン(葉問)の壮絶人生を、ドニー・イェン主演で映画化した本格カンフー・ムービー。その第1作。1930年代の中国広東省佛山。家族と共に平穏な日々を送る詠春拳の達人、イップ・マン。その実力と人格で人々の尊敬を集める一方、彼を倒して名を挙げようとする武術家たちも多く、心ならずも手合わせをしては、いずれも一ひねりにしてしまうのだった。ところが折しも日中戦争が勃発、佛山を占領した日本軍によって家屋を奪われ、窮乏を強いられる。やがて空手の名手でもある日本軍将校・三浦がイップ・マンの実力に目を付け、日本兵たちに中国武術を教えるよう迫るのだが…。

日本人のkaoritalyですが、日中戦争がどうだったのかあんまり知らなかったりして、映画の後半は結構ショッキングな内容でした。映画の前半はのんびりほんわかムードの中にもカンフーのシーンはしっかりあって、イップ・マンの温和な人柄に惹きつけられます。日本人将校の役を池内くんが演じて迫力もあり、良かったですよ。


さて、2本目の解説等はallcinemaの方からコピペでどうぞ。

【解説】伝説の映画スター、ブルース・リーにとっての唯一の師匠として知られる中国武術“詠春拳”の達人、イップ・マン(葉問)の壮絶人生を、「HERO」「セブンソード」のドニー・イェン主演で映画化した本格カンフー・ムービー。日中戦争時代を中心に描いた第1作に続き、本作では第二次大戦後の香港を舞台に、ライバルとの間に芽生える熱き絆と中国武術の誇りを懸けた決死の闘いの行方を、リアルかつ迫力のカンフー・アクション満載で描き出す。共演にサモ・ハン・キンポー。監督は「SPL/狼よ静かに死ね」のウィルソン・イップ。
 1950年、イギリスが統治する香港。家族と共に広東省佛山より移住してきた詠春拳の達人、イップ・マン。さっそく詠春拳の武館を開いた彼のもとに、血気にはやる若者ウォンが弟子入りする。そんなイップに、香港武術界を仕切る洪拳の師範ホンは武館開設のための掟を告げる。それは、他流派の師範たちの挑戦を受けるというもの。そしてイップは立ちはだかる挑戦者たちを次々と退け、ついにホンとの一騎打ちを迎えるが…。


2作目は1月に入ってから鑑賞したのですが、まとめてアップってことに。香港で慎ましく生活しつつ、弟子をとってカンフーを教えていたわけですが、武術界にも色々とあって、そんなイザコザにも真面目に対応するイップ師匠に、最初は反感を持っていた人たちも彼に一目置くようになるんですよね。警察とも癒着してるのかと思いきや、香港と言う土地柄でまた違った融通の世界があったりで興味深く、久しぶりにサモ・ハン・キンポーを見ましたが、すっかりいい年になって貫禄があったので、最初は気がつきませんでした。そんな彼も体を張って頑張っていて、カンフー映画はやっぱり面白いな~・・なんて思ったわけです。
ジャッキー・チェンもまだまだ頑張ってますし、ハリウッドでの活躍も嬉しいけど、ハリウッド映画はちょっとコメディ系に偏り気味・・こんな硬派なカンフー映画は久しぶりだったかも?!とにかく2作ともカンフー映画として文句ナシに楽しめました。。。






Last updated  January 15, 2012 05:03:55 PM
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November 1, 2011
カテゴリ:映画・VIDEO
11月がやってきて、出産後の部屋のことを考え、午前中はせっせと片付けに励み、お昼ご飯をおうちでお父さんと食べ、陣痛もないようだし片付け用のカゴを購入したいと思って出かけることに。片付けついでに?!映画も鑑賞してきました。解説等はいつものallcinemaからのコピペでどうぞ。

【解説】デビュー作「月に囚われた男」で注目を集めたダンカン・ジョーンズ監督の記念すべきハリウッド進出第1作となるサスペンス・アクション。列車爆破事件の犯人を見つけるべく、特殊な装置で爆発8分前の乗客の意識に入り込み、事件の真相に迫っていく主人公を待ち受ける衝撃の運命をスリリングに描く。主演は「ドニー・ダーコ」「ブロークバック・マウンテン」のジェイク・ギレンホール、共演にミシェル・モナハン、ヴェラ・ファーミガ、ジェフリー・ライト。
 列車の中で目を覚ましたコルター・スティーヴンスは、見知らぬ女性から親しげに話しかけられ当惑する。ほどなく列車内で大爆発が起きる。再び意識を取り戻すと、そこは軍の研究室の中。彼が体験したのは乗客全員が死亡したシカゴ郊外での列車爆破事件直前8分間の犠牲者の意識の世界だった。それは、次なる犯行予告の時間が迫る中、軍の特殊プログラムによって死亡した乗客の意識に入り込み、列車内を捜索して犯人を特定しようとする極秘ミッションだった。大役を任されたコルターだったが、列車内にとどまれるのはわずか8分。そのため何度も意識を8分前に戻しては爆破の恐怖に耐えながら、徐々に犯人へと迫っていく。しかし同じ8分間を繰り返すうち、そこで出会った女性クリスティーナに特別な感情が芽生えてしまうコルターだったが…。


結論を先に言うと、面白かったです。93分って時間で、主人公と同じ気持ちになって最初はなんで?からだんだん任務に真剣になり、目の前の女性を助けたいって気持ちになっていく過程にすっぽりハマりました。8分間ってあっという間・・何度も死を迎えても任務と父への後悔、目前の人を助けたいってなるんでしょうかね~。繰り返すけどしつこくない程度で毎回展開も変わり、ハラハラしながら見ることが出来ましたよ。こういった過去を繰り返すって内容は今までにもあったけど、他人の体で過去体験を繰り返すってのはなかったように思うし、『月に囚われた男』も同じような繰り返しってあって何だか切なかったのがこの映画にも共通してたけど、その切なさはラストでちょっとかき消されちゃいました。その辺がパラドックスなことを考えると納得いかないわけですが、ハッピーエンドって雰囲気の終わり方に、それはそれでありかな、なんて思ったり。作品の完成度は高いし色々と考えさせられるし、一緒に見た人と色んな議論をしたくなる映画でした。
ジェイク・ギレンホールは難なく役柄をこなしていて良かったし、女性はどっちかと言えば指令を出す方のヴェラ・ファーミガの抑えた演技と言うか、役柄が重要で良かったです。M・モナハンは今まで特にいいと思ったことはないけど、この役はそれなりに?!魅力的だったかな。。。








さて、この日に食べたものの画像もここでアップしておきます。
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お昼はチラシご飯、夜はサーモンと鯛のカルパッチョをそれぞれ味付け違いで食べました。







Last updated  December 21, 2011 01:29:57 PM
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