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テーマ:魂の旅(2266)
カテゴリ:魂の治療
ある日の治療での出来事 水が欲しいー 枯渇しています。 アトピーで、肌が乾燥してカラカラ 魂が飢えてカラカラに乾涸びている これだなと思いました。 器から溢れた分だけひとに与えれば良い というけど、自分自身さえ満たされていない 空っぽなわたしでした。 光をどんなに入れてもらっても いっぱいにならない。 まるで、ひび割れた器でした。
いつからだろう いつの間にか カラカラではなくなって 内側が満たされていると感じるようになったのは。 魂は精算をしたくて、成長をしたいから 困難や試練の方に向かっていきます。 魂が目覚めてからは 怒涛のような毎日。 …ただ、無我夢中でした。 離婚、イジメ、病気、息子のこと… その時は、泣きました。 でも、今 思い返しても つらい思い出ではありません。 それらがあったから、今の自分がいる。 とっても貴重で、必要な経験。 大切なことに気づかせてもらったし、 大きく成長することが出来ました。 そして、強くなったと思います。 職場で どんな人に出会っても 大丈夫と思え、 自分を平常に保てるのは イジメられた経験があるから 離婚を経験して はじめて 自分の傲慢さに 気付き 病気を通して 自分の使命、生まれてきた意味 を考え 信じて祈ること を学びました。 駆け込み寺(たましいの治療院)があったからこそ
これからも 困難を恐れずに突き進んで行きます。 ありがとうございます。 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2022.08.31 15:27:29
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