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2025.07.21
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テーマ:魂の旅(2266)
カテゴリ:魂の治療

突然の投稿再開です。

いつまで続くかわかりませんが、
このブログを通して、わたしが知りうる有益だと思う情報を発信し、
同時に見えないこころと魂のことを
伝えていきたいと思います。


今、世の中は悪い方向へと向かっています
人々は不安な思いを抱え、
将来に希望を持てずにいると感じます。


人が不安に思うことは、様々ありますが、突き詰めると
健康(死)、お金、対人関係 に分類されると思います。
究極は
「死」ではないかと思います。

不安とは、先が見えないこと、どうしたらよいかわからないこと
に対して感じます。

死後にかえるところがあること
帰る場所
どうしたらそこに帰ることが出来るか

これをわかっていれば、不安はないのです。


「ひとは、死んだらどうなるの?」

この答えを明確に回答できる大人は、果たしてどのくらいいるでしょう。


日本人は、死を忌み嫌い、逃避して向き合わない傾向がある とよく言われますが、
お葬式、法事、お墓、仏壇 、そしてお盆には先祖がかえってくるという風習があります。
死者を見送り、仏壇に供え物をし、故人を思って対話する。
こういった儀式、習慣を通して

人は死んで終わりではなく、
”死後も霊として存在する”

ということを知っています。

 
ただ、私たちは何のために生まれたのか、何処から来てどこに帰るのか
ということに関しては、回答をもっていません。

お坊さんであっても、宗教家であっても、明確なことは誰も教えてくれません。

故人は
あなたの心の中にいますとか
千の風になって空を漂っているとか
なんとなくどこかにあるこの世とは違う世界にいる 
と、お茶を濁します。


実際はどうなのでしょう。
死んで"無"になると信じている人は、
自分が死んだことに気付いていないことがあります。
死んだらお墓に入ると思っていると、
肉体から離れて、霊はお墓に行きます。
行くべきところがわかっていないと、
彷徨う霊となったり、家族に憑いたりするのだそうです。

これらは、魂の治療院で起きた実例を通して実証されています。


ある日、クライアントのAさんが治療中に、突然苦しみ出しました。
誰かの霊を表現しています。

それは、数日前に突然死をされた彼女の義父でした。

亡くなったことをわからずに、Aさんの光り輝いている
魂の光に引き寄せられ、Aさんに憑いて一緒に治療院に来たのです。

治療院の光に照らされて、Aさんの中にいた義父の霊が出てきました。

なぜ自分がここにいるのかわからない様子でしたので

​亡くなったということ、光に帰るんだよと説明をします。

初めのうちは、現実を受け入れられず、嫌だ嫌だと反発します。
ようやく死んだことを受け入れると、今度は
家のこと、孫のことを心配しだしました。
また愚痴をこぼしたりして、その様子は、生きている人間と何も変わりません。

人間の本質的なものは、何も変わらないということが分かります。

最後は「この光に帰るんだよ」と光を見せて帰っていただきました。


お墓参りをしても、仏壇に手を合わせて念仏を唱えても、
先祖は救われません。
子であり、孫であり、子孫である私たちの魂が本来の光を取り戻すこと。
その光を見ると、霊はやがてその起源を思いだします。

治療師に導かれて光の世界に行く体験をしますと、
「懐かしい」「ずっとここにいたい」
という感想が出ます。魂は知っているんですね。

子孫である私たちが、活き活きと光り輝いて生きることが、
先祖供養になるのです。

魂の起源、魂の使命を思いだし魂の親(神様)を知ることで、
本来の自分を取り戻し、この世を生きるために必要な「知恵」と「本当の強さ」を得られます。
しかし、それだけではダメなのです。


この社会を生きていく中での様々な体験を通して、魂は学び、成長します。

家族、学校や職場の人間関係の軋轢、不和。
事故、病気、借金、挫折。

なぜ、こんな目に遭うの?
なぜ、こんなに辛いの?
こんなに辛いのに、なぜ生きなくてはいけないの??


私たちは、今は肉体という制限された入れ物の中に入っていて、
その小さな窓から外の世界を見ています。

ところが、神様からの視点に立つと、上から、高いところから
客観的に、俯瞰して自身の人生を見られます。​

​魂で生きるということは、この「上からの視点」を手に入れることなのです。

人間の知識や思考で霊である神を理解することはできませんが、
霊である魂は、神のことがわかります

だから、私はひとりではない いつも神が共にいて、
助けて下さる ということを信じ切ることが出来て、
希望をもって生きられるのです。


まずは、小さな「ありがとう!!」を、みつける事だと、教わりました。

不安と向き合うのは、
起きるかどうかもわからない未来のことをずっと気に病み続けること。

今日から、ありがとう探し 始めましょう。
 



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3か月前から、四毒抜きの食生活を始めました。










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最終更新日  2025.07.21 21:37:52
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