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カテゴリ:ツイッター
Xアカウントが凍結され
異議申し立てを送っても「復活できません」と却下。 もう一度、異議申し立てをしようとしても 問い合わせフォームに 元のケースはすでにキュー内にあります。元のケースに関して弊社からの返答をお待ちください。 と表示され、送信できない 異議申し立てもできない絶体絶命の危機!!が前回までの話。 2026年4月12日の記事 その後も 1日1回、送信を試していました。 そして 4月14日午前中。 キュー内の表示が出ず、異議申し立て送信に成功! 前回の送信から5日後。 まだ確定はできませんが 異議申し立て⇒Xからの返事 ・・・・(キュー内にあります)・・・・ 再度 異議申し立てができるようになるまで4~5日は必要ということになります。 1回で完全封鎖じゃないことはわかって、ほんの少しだけ希望は・・ さて、2度目の異議申し立てから わずか2時間後、 Xからの返事がきました。 前回の「復活できません」とは違う文面ですが ・・早い時は、ろくなことがありません・・ Twitterからのお知らせです。 異議申し立てを確認いたしました。 Xの自動システムにより、Xルールの違反は生じていないと判断しました。 具体的には以下のとおりです。 ご提供いただいた追加情報を検討した結果、今回のケースでは当初の決定を撤回する正当な理由はないと判断いたしました。 したがって、ご利用のアカウントをロックする決定は撤回されません。 アカウントの機能制限を解除するには、アカウントにログインして画面の手順を完了することで違反を解決してください。 ・・・ ・・・ ・・・ 何度読んでも わけがわからないよ。 Xルールの違反は生じていないと判断しました。 と言いながら 当初の決定を撤回する正当な理由はないと判断いたしました。 ロックする決定は撤回されません。 やっぱり撤回できない、と言い放ち、最後には 画面の手順を完了することで違反を解決してください。 解除するには手順を完了せよ、と、どっちなんだい! ・・こういうこと? ①「Xの自動システムにより、違反は生じていないと判断しました」 → 自動チェックでは「違反なし」と判定された、という意味。 ②「しかし、当初の決定を撤回する正当な理由はないと判断しました」 → 人間の審査(または別の自動システム)では「ロック解除しない」と判断された。 ③「したがって、アカウントロックは撤回されません」 → 結果としてロックは解除されない。 ④「ログインして手順を完了すれば解除できます」 → ログイン後に表示される“違反の確認作業”や“電話番号認証”などを行えば解除できる可能性がある。 でも、「画面の手順」など一切、現れません。 岩の数数えてロック解除というシャレみたいなテストとか メールのリンクをクリックとか、電話に認証コードとかだと思うんだけど・・ ![]() Xのような世界的企業が、こんなわけわからん文章送ってくるはずがないという前提があるから なんとか意味がつながるように解釈していますが 返事の冒頭にある Twitterからのお知らせです。 を見ると、 ・・・心配になるほどです・・もうXには人間がいなくて、全部、テキトーな自動返答じゃないのかと・・ でも できることは、異議申し立てをつづけることしかありませんから 3度目を思案中。 つづく お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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