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【2020年損益】
5月 -582000
6月 +43800
7月 -75970
8月 +73571
9月 -100312
10月 -109150
11月 -44790
2020.10.26
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カテゴリ:トレード記録
​​2020年10月26日(月)トレード結果​​​​​​​​​​​​​


本日合計 +160
本月累計 -123580

本年累計 -764491




今日は寄り付空売り手法の方はノートレです。

9984の方は損益はトントンというところですが知識とデータが得られた分プラスといったところです。

ただ、トレード中に問題はありました。

トレード回数が今日は23回と多めでしたが、決めていた移動平均線だけに従う順張り手法以外の事を"研究"と称して、何度も試してしまっていました。


例えば、前回(​【トレード115日目結果】​)にレンジ型(ボックス型)のチャートになったタイミングで往復ビンタを食らって損失額が跳ね上がりましたが、今日も同じような場面に直面した際に抵抗線のラインを引いて、それを目安に反発を狙うトレードはできないかという考察をしたりしました。


上の画像が今日の後場の最後の方の1分足のチャートです。

この時は5分足チャートの移動平均線の情報では下降トレンド中だったので、エントリー方向は売り目線しかありませんでしたが、損切目安を6560円にして下落の流れで利益をとれないかと考えたわけです。

実際のその後の動きは後場に跨いではいますが、安値をぶち破っていきました。


この場合、抵抗線ラインの6932円より上で利確すれば勝率は上がりそうですし、ぶち抜いた下で利確しようとすればリスクリワードもかなり良くなると思いますが、こういうイレギュラーなことを考え出したせいで、移動平均線だけに従う順張りトレードの意識が崩れてしまい、今までにやっていなかったことを色々と試し出してしまったわけです。

確かにトレンド状態でもレンジ状態でもトレード方法を臨機応変に変更して行うのが"万能"と言えるのかもしれませんが、目線が多くなり過ぎるとどれも中途半端になってしまうような気もします。

明日はいったん初心に帰って、「レンジ状態はただただ静観する」という事を徹底して、移動平均線のシグナルだけに従う順張りトレードを行いたいと思います。

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最終更新日  2020.10.26 15:59:58
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