アートセンターにむかいます。
ホットクをいただき、地下鉄に乗ることに。ソウルによくある地下鉄直結の衣料品系の店舗。日本でも大人気のハルモニチョッキを売っていました。ハルモニチョッキ おばあちゃんチョッキ おばあちゃん ベスト 韓国 裏起毛 キルト キルティング プレゼント 花柄 秋冬 レディース ハルモニベスト ハルモニ あたたかい 暖かい 温かいそして、地下鉄でむかいます。同徳女子大学アートセンターということたにだ、同徳女子大へウォルゴク駅からゆるやかな坂道をのぼりました。大学に到着。校門は空いていました。しかし、人が一人もいないのです。(・・?警備員室に行くと守衛さんが朝葉『アートセンターはどちらでしょうか?』警備員さん『ああ、ここは大学で、アートセンターは●※洞ですよ。』朝葉『_| ̄|○ il||li。近いですか?遠いですか?タクシーで20分ぐらいで着きますか?』警備員さん『そのぐらいでしょう。』そして、朝葉はタクシーを捕まえます。警備員さんが言った●※洞はいったいどこなのか。。。朝葉は聞き取れなかった●※洞朝葉はスマホにソウルのタクシーのアプリをいれておいたけど、そんなもの頭が真っ白で使えない昭和生まれ。手を振り続けタクシーが止まってくれました。タクシーの運転手さんに同徳女子大アートセンターへとお願いしました。チケットのスクショを見せました。眼鏡をはずして確認する運転手さん同世代かなタクシーの運転手さんが大学路にある劇場のひとつと教えてくれました。泊まったのは東大門だというと地下鉄でひと駅だったね。●※洞は大学路タクシーの運転手さんのおにいさんの息子さんが『死にたい話』に出演しててテレビにも時々、出てるとのこと。検索してみてらこんな画像がこの演劇は前から気になっていて、チケットを検索してみたので、知っていました。それを話すと喜んでくれた。そして、おそらく、こんな感じでタクシーは走り無事、アートセンターに到着いたしました。なんと、6月の推し活のときの隣りの劇場でした。