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創価電磁波暗殺テロ犯罪を白日の下晒し出す‥Verification Of Gang Stalking

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2008.05.11
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カテゴリ:カテゴリ未分類
思考盗聴関係のページを調べていったところ、現在ではすでに国内家電メーカーが秘匿に思考盗聴機を売っていると言うのです。マジで驚きました。NEC府中工場では、1台を2億3千2百万円の50台をワンセットで販売しているそうです。(他のページから抜粋させてもらいました。)法人や軍事関係にしか販売しておらず、個人は購入不可との事です。これは読み取り専門と言う事です。下記で言うと1番のみ。

ここでもう一度思考盗聴機でできる事をまとめたいと思います。これは思考盗聴機によって幅があるようですが基本的は機能は次のとおり。

1、ターゲット(被害者)の視界と考えている言葉、感触、快感、不快感がリアルタイムでモニターできる。
2、ターゲットに対してかなり離れたところにいたとしても、直接話しかけることができる。ターゲットには耳元からもしくは脳内から聞こえているように感じられるといいます。
3、ターゲットの感情を操る事ができる。喜び、悲しみ、怒りなど。
4、ターゲットの肉体を傷つけたり、障害を起こしたり、痒みを起こす事が可能。心肺機能を停止させる事も可能!
そして次が一番恐ろしいのですが、
5、ターゲットの意志とは無関係にターゲットの体を意のままに操る事ができる。

国内ではIBMが一番開発が早く特許を取ったようなのですが、(世界ではアメリカで70年代)次についで東芝、そして昨今では三菱、NECが後に続くようです。

そして読み進んでいくうちに東芝元社員 金丸 征太郎氏の方の告発の文章を発見しました。無転ではありますがより多くの方に知っていただいたほうが良いと感じたので、ここに掲載させていただきます。しかしこれは東芝に限った事ではなく、思考盗聴機を製造販売している全ての会社に言えることでしょう。そしてもし僕が製造者側であるならば、現在の製造者と同じ事をしてしまうかもしれないと思うのです。

金丸氏のご検討をお祈りします。僕と大体被害状況は同じと思われます。

以下転載文です。

http://homepage2.nifty.com/dennjiha/log/x_toshiba.txt

No.84 「東芝の電波応用技術および企業犯罪」について 2001.3.22 23:43

Name Seitaro Kanamaru kanamaru.seitaro@pine.zero.ad.jp

Message  以下の内容は、メールあるいは手紙によって、各機関に知らせているものです。
大袈裟とお感じになられることでしょうが、決してそうではないのです。
また、世間ではIT、バイオばかり取りざたされていますが、思いのほかセンサー
技術は進んでいます。温度センサーは当然のこととして対人用(電波)センサーは
エアコン等のホームエレクトロニクスにすら応用されつつあります。あなた方の方
がきっとご存知のことでしょう。
 何より重要なのは東芝が業務の一環として「組織的犯罪」を
犯している会社であることを知ることです。そして、2、3年(もっと早いのでは
ないかとも思っていますが)のうちに、経済的理由ではなく、その犯罪の重要性と
露呈によって倒産は免れないということです。何より東芝と関わりを持つこと
自体が虐待の対象にならないまでも、必要以上の個人情報・生活自体を詮索され
るリスクを抱えることになるのです。
最近、TVの放送で知ったのですが、東京大学先端科学技術研究センターも
電波技術を応用したバーチャルリアリティに関して、東芝と共同研究関係にある
ようです。東京大学先端科学技術研究センターの方が東芝と共に犯罪を犯して
いると言っているわけではありません。


先ず、2000年2月、無駄と感じつつ、日本の警視庁、日本弁護士会、技術的な事柄は
理解可能だと思い、日本の研究機関、米政府機関、米ハイテク産業(HDO、R&D
部門)、後から言われのないことを言わせないために、日本と米の誠実なマスメ
ディア、そして、東芝に。当時は、私も「東芝が私にしていること」をよく理解でき
ませんでしたので今ほどきちんとした文章ではありませんでした。2000年9月には
「東芝が私にしていること」が明瞭になってきたので、同じことをしました。その
文章はここにある文章とほとんど変わらないものです。2000年12月には、手紙を
日本のハイテク産業、NEC、三菱電機、SONY、本田および、米ハイテク産業、
GE、モトローラにも送りました。2000年末には、電波(無線)応用技術において、
東芝とその他の企業および研究機関との技術格差があと10年分くらいあるのだろ
うと思い、失意のうちに終わりました。
 しかし、2001年1月年初の日経新聞の科学技術動向・予想を見てその技術格差も
部分的には、2、3年分程度であることに気づいたのです。そこで、各国政府機関にも
知らせました。現在は、私の個人的な友人知人だけでなく、一般の人にも伝えないと
いけない段階に来ていると感じています。東芝は、企業・個人のプライバシー、経済
活動、銀行預金口座、暗証番号、その他もろもろ日常生活までも、自由自在に覗け
るのだと伝えたいのです。詮索される危険は、個人としては、むしろ、何も知らない
東芝関係社員の方が大きいことでしょう。
 おそらく、日本人は「第一に、まさか、東芝が基礎技術(?)を世界に先駆けて開発
できるほど、優秀な企業とは夢にも思わない」と思うのです。
 もはや、私に対する「東芝の虐待」を永久に止めさせるには、東芝の組織的犯罪行
為を摘発させて自主廃業に持ち込むしかないのです。私の言っていることは後付でも
技術的に立証できるようになるのも時間の問題です。私にとっての一番の問題は、
その時、それをしてもらえるかどうかがなのです。できたら、御返事ください。その

には私の経歴もお知らせするつもりです。

 ダボス会議に参加された、ソニー出井会長を始めとして、既に「東芝の電波応用
技術および犯罪」について知らさられていた人物は多数いたことと思います。
そんな中で、東芝会長、西室氏はCEOミッションについて発言されたはずですが、
むしろ、未来(現在)の科学技術についてコメントさせるべきでした。
 先日(2001年2月)も図々しく、日経新聞紙上で微弱な電波を拾えるとありました。
東芝にとって今更そんなことは馬鹿みたいに簡単なことなのです。


 私のこの主張は、世界的に受け入れられつつあります。私にとって幸いな事
に科学者の皆さんの数々の業績がここにきて明らかになってきているからです。
私は、ただ当たり前に誰にも邪魔されずに生きてゆきたいだけです。
ところが、普通の人間には考えられないくらい東芝が汚く、しつこい会社ですので
こうして、やむを得ず、皆様各位にE-Mailをしている次第です。
ですが、今更、彼ら、東芝を謝罪だけで許す気は更々ないのです。
もちろん、全世界からの社会的制裁を受けて貰うつもりです。

 私は、1999年12月1日以来、もう一年以上、東芝の虐待に耐え続けている
のです。いずれにしろ、3年もしないうち、他機関が同様の技術を開発・公表し、
東芝は、その長い歴史に、歴史的犯罪企業として幕を閉じることでしょう。
あなた方なら、むしろ私より技術的背景と昨今の技術動向から、理解できると
信じています。


  今が技術の発展期なのは今更いうまでもないでしょう。
 東芝は現在の好調ですが、最新科学技術に負うところが大きいのです。
 リストラや6シグマ導入ではないのです。シリコンサイクルでもない
 のです。
 これは、倫理観のない企業が最新科学技術を開発したらどうなるかと
 いう良い例です。東芝とは、そういう会社です。
 
 「TEMPEST」という電磁波盗聴技術は、ご存知でしょうか? NHKで放送
 されたこともありましたが。内部には一切盗聴用の機器なしで、パソコン
 上のプライバシーが通りを挟んだ外部から盗聴者のモニターに映し出され
 るというものです。私が知ったのはつい最近のことですが、少なくとも、
 1960年代から存在したとあります。
  (Tempest 電磁波盗聴技術)
   http://www.wired.com/news/politics/0,1283,32097,00.html
 これから申し上げます、東芝の「電波応用技術」もそうなりつつあります。
 また、米アイオワ州の科学者、ラリー・ファーウェル博士が開発した
 「脳波指紋(Brain Fingerprinting)」は、人が記憶しているものを再度
 見た時に発っせられる脳波「MERMER」を検出し、犯罪捜査に利用できると
 いうのです。脳波は、その時、人間の機能として出現するものなのです。
 いわゆる、嘘発見器とは全く異なり、個人差に依存しないのです。
   「脳波指紋(Brain Fingerprinting)」
http://www.brainwavescience.com/

  年初には、とりわけ、今年は21世紀最初の年ということで、未来予想なる
 ものが、新聞紙面にも掲載されましたが、その関連記事の中にあったもの
 です。
 東京大学先端科学技術研究センターの舘淌貘膓擬・慮Φ罎砲・い董「
 「皮膚にある神経細胞を分析、軽い電気信号を与えて振動や痛みを正確に
 体験できることを突き止めた。」
 「色の3原色のように3、4種類の神経細胞に信号を送ることで、
将来はあらゆる皮膚感覚を完全に再現できるかもしれない。」
 五感すべてのデータを記録、再現できれば、どんな経験も保管し繰り返し
体験できる。他人の体験を完全に追体験できる日も決して空想の世界ではない。
とありました。
さらに、11日の日経新聞のコラム、技術創世紀には、「神経と機器直結」
 というものもありました。
 東芝の「電波応用技術」が外の優良企業・研究機関により、開発された時、
 東芝の歴史的企業犯罪が後付けで立証されることを、図らずも私は知っています。
 それもそう遠くないことと確信しました。

  以下に述べることは、1999年2月以降、私が訴え続けていることです。
 日本の東芝の技術力、とりわけ衛星メーカーとしては、世界的に見て
 どの位の水準なのでしょうか?
 一般の人には、当然受け入れてもらえないこともわかっています。
 とにかく、皆の安全のため、東芝に公の場で、東芝の「電波応用技術」に
 ついて発言させることが必用なのです。






Last updated  2008.05.11 07:04:30
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