|
カテゴリ:読書のこと
読書日記です。
『ANA苦闘の1000日』 (高尾泰朗) この本の内容は要すれば、、、 コロナ禍のANA生き残りルポ でしょうか。 ANAは逆境への対応力があると 再認識させられます。 リーマンショック、SARS、コロナ。 その源泉は企業の成り立ちからくる企業文化 なんでしょうか。 空運ではやはりANA一択ですね。 イベントリスクの高さ、TSRの低さから 再度継続的に資本を投じることは無いと 思いますが。 それにしても、こういった本を読むと、 コロナ初期が遠い昔に感じられます。 3年ひと昔とは言いますが。 ★メルカリで断捨離中です。よかったら覗いてみてください。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2023.01.03 12:00:09
コメント(0) | コメントを書く
[読書のこと] カテゴリの最新記事
|