読書日記です。『高速取引』
(水田孝信)
この本の内容は要すれば、、、
高速取引の実態について少々
でしょうか。
第1、2章で概要をつかめるだけでも、
公の情報が少ない高速取引の理解に有益。
高速取引は、
エリア88の無人ホーネットみたいな。
「この敵は…違う…冷たいんだ…
血が通っていない」
急落に恐怖を覚える生身のこちらは
いくら血があっても足りません。
グレッグみたいに血の気が多いならまだしも。
★楽天市場でザクザクポイント貯めましょう↓↓。
