読書日記です。『彼はそれを「賢者の投資術」と言った』
(水瀬ケンイチ)
この本の内容は要すれば、、、
オルカン+個人向け国債変動10年に至るまで
でしょうか。
賢者の投資術に至るまでの
過程を追体験できるところが〇。
抑え気味な筆致も良いです。
リーマンショックから5年くらい、
時価が投資額を下回った際の
振舞いが特に参考になります。
個人的にインデックスは、
投資している中身が気になること
(GAFAMへの集中)に加え、
老後生活中に株式の死が来た場合、
投資額>時価となるリスクが
気になります。
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