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テーマ:特撮について喋ろう♪(5499)
カテゴリ:雑記3年目
特撮シリーズの新ブランドが誕生 【PROJECT R.E.D.】始動!! 記念すべき第1弾作品は 『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』 | エンタテインメント | 東映株式会社 突然知らされたスーパー戦隊シリーズ休止と新作「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」についての個人的な雑感です 他シリーズにもそれぞれ代え難い魅力が有りますが、上記の絶妙なバランスはスーパー戦隊でしか味わえないので非常に悲しいです 現状最新のスーパー戦隊となるゴジュウジャーが令和戦隊トップ3と言い切れる面白さなのは嬉しいんですが… 近年でもお気に入りな仮面ライダーガッチャードやウルトラマンアークがそれぞれシリーズ最後だったら寝込むし共同通信の 鳳神ヤツルギも無事ヤツルギ12のオーディションが始まってホッとしました チームヤツルギとNEO悪役党とのお別れは寂しいですが新作が作られるって事ですし ProjectRedに現行戦隊の撮影スタッフは(多分)引き継がれるなら戦隊の魅力は引き継がれると信じたいですね スーパー戦隊への応援は現行ゴジュウジャーや過去の傑作に集中するとして、新シリーズProjectRedの方は…期待8割不安2割ですね 今の段階で「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」について分かるのは赤い「宇宙刑事ギャバン」を主役にした新作特撮ヒーロー ギャバンで連想するのは宇宙を題材にした物語、異空間を駆け回るヒーロー 流石に公道のカーアクションや潤沢な着ぐるみ怪人は期待できないですが、令和までで培われたバーチャルプロダクションや合成カットの自由さと今だから観れる物が沢山ありますね 大葉健二さんのような愛敬に満ちた方かは分かりませんがアクションに長けた俳優さんが来ると嬉しいです ProjectRedは過去の東映特撮ヒーローを元にした新作が作られる… それってニュージェネレーション八手三郎では? お隣の土曜朝9時を見ても 過去の作品の特徴から違う魅力を持った物語を生み出したり(トリガー) 傑作の魅力を令和でアレンジした物が楽しめたり(デッカー) 果ては既存キャラの関係者が紡ぐ新作だったり(タイガ・Z) 切り口は色々有るので今だから楽しめる物が観てみたい! こんな事書いてますがアークやオメガも好きです 令和に過去の名作が生まれ変わるのはとても期待したいんですが…不安なのが現行の令和仮面ライダーとどう差別化するのか 5人(3人)で1つのスーパー戦隊から単独ヒーローの宇宙刑事に切り替える場合お隣とどう違う物が流れるのか 宇宙刑事が複数人現れるにしても令和ライダーでは(ゼッツを除いて)主役ライダーとサブライダーの共闘、対立が付き物ですし ミニチュアも駆使した巨大ロボットのProject RedとCGメカ+改造バイクの令和ライダーという方向で差別化するんでしょうか? 当分は赤い主役ライダーは現れないでしょうね もしかしたら赤い魔天郎を追うおもいっきり探偵団 覇悪怒組(1987年 未視聴)が流れるかもしれません…と思ったらこっちも石ノ森作品でした お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.01.10 20:30:47
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